※この作品はR-18です。

チート「アニメ世界入り込みリモコン」で、色んなアニメヒロインをレイプしていく!!   作:スイーツ阿修羅

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早坂愛 「かぐや様は告らせたい三期最終話より」
EP1.早坂愛 「かぐ告3期最終話より」


 

 今回、俺がレイプしに飛び込む世界はーーっ!!?

 

 デレレレレレレレレ……

 デーン!!!

 

 「かぐや様は告らせたい〜天才達の恋愛頭脳戦〜」の世界だぁー!!

 

 

 ーー

 

 ではまず、TVアニメ「かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~」について解説していこう!!

 

 秀知院学園の生徒会を舞台として、

 両片思いの「白銀御行」と「四宮かぐや」が、天才的な頭脳を駆使しながら、

 「相手から告白してもらおう」。と、策略を巡らせて頭脳戦を繰り広げる。

 新感覚「頭脳戦」ラブコメである!!!

 

 出てくるキャラクター全員が個性的!!

 どの話も大爆笑必死の面白さで、

 最終回は無茶苦茶感動できる。

 最高のアニメである!!!

 

 

 そしてーー!!

 今回俺がレイプするキャラクターの名はーー?

 

 デレレレレレレレレ!!

 

 デーーン!!

 

 本作品のメインヒロイン、才色兼備の生徒会副会長、

 

 「四宮かぐや」 だーっ!!!

 

 いぇええええぃっ!!

 

 ・・・・・・

 

 嘘(・)で(・)あ(・)る(・)!(・)!(・)!(・)

 

 

 この男は、メインヒロインである「四宮かぐや」を差し置いて、

 別のヒロインをレイプしようとしているのである。

 

 確かに四宮かぐやは、とんでもなくお可愛い。

 だがしかし!!

 今回、男がレイプしたいのは、四宮かぐやではなく、その侍女!

 

 「早坂愛」 なのである!!!

 

 ――

 

 早坂愛とは、

 小さい頃から四宮かぐやの付き人であり、

 メイド、男装、ギャルなどと、さまざまな変装を使いこなしながら、

 

 四宮かぐやの無理難題に応えていく、

 クールビューティなかぐやの侍女である!

 

 会長との恋の駆け引きに、いつも振り回され、じれったく思いつつも、

 かぐやを支え、背中を押して、たまにからかう。

 かぐやにとっての、かけがえのない親友である。

 

 そして早坂愛の魅力といえば、なんといってもそのギャップにある。

 普段はクールなメイドとして、かぐや様を支える一方で、

 学校の中では、きゃぴきゃぴの女子高生であったり、

 実はお母さん大好きな寂しがり屋であったりと。

 

 とにかく、かっこいいけど可愛くて。

 守ってもらいたいけど守ってあげたい。

 そんな魅力に包まれているのが、

 早坂愛という女の子なのである。

 

 ――

 

 

 それではさっそく、Blu-rayディスクを用意してーーっ!!

 視聴開始ボタンをポチッとな!!

 

 アニメ三期、「ウルトラロマンティック」

 この三期の中での目玉といえば、

 やはり文化祭編である。

 

 石上優の片思い。伊井野ミコの夢。子安つばさの悩み。怪盗アルセーヌVSTG部 

 そしてなんといっても、四宮かぐやと白銀御幸の恋の行方であるが。

 

 今回、俺が飛び込むのは、文化祭の後である。

 

 ウルトラロマンティックなキスシーンの後、

 かぐやの寝室の中で、

 キスの味を知らない早坂愛が、四宮かぐやにキスの感触を根彫り葉彫り聞き出していくシーンである。

 

 かぐやの生々しい体験談に、早坂愛は、顔を真っ赤にして恥ずかしがるのである。

 

 あーもうっ

 キス程度で恥ずかしがるなんて、早坂は可愛いなー。

 

 大丈夫だよ、

 今から俺が、かぐや様も知らないような、

 もっともっと恥ずかしいこと、教えてあげるからね。

 

 

 ピッ

 

 俺は、一時停止のボタンを押した。

 

 TV画面の中の時間が止まる。

 

 ――

 

 さーて、アニメの世界へレッツゴーだ。

 

 俺が今回持っていくのは、

 スマホ、手錠とロープである。

 さーて、準備万端だ! 

 

 俺は、「アニメ世界入り込みリモコン」を手に取って、真ん中の赤いボタンをポチッと押す。

 そして、呪文を唱えるのだ。

 

 「アニメサイコウサイコウアニメ!!」

 

 途端に、視界が白い光に包まれて、身体が電子化していく。

 

 気づくとそこは、かぐや様の寝室の中だった。

 

 ――

 

 そこには、固まった四宮かぐやと、早坂愛がいた。

 一時停止中だが、その二人は、確かにそこに生きていた。

 

 部屋の暗がりの中で、楽しそうに歓談をしている最中だった。

 

 四宮かぐやには、どこか大人の色気があった。

 

 初めてのキスで、一つ大人になったのだろうか。

 顔を赤らめて、幸せそうな顔をしていた。。

 ふっくらとふくらんだ胸も、プリっとしたお尻も、凄くエッチだ。

 はじめてのキスをしたばかりの、人妻かぐやを寝取るのも、

 なかなかに興奮するなぁ。

 

 そうだ、いいコト思いついた

 2人まとめて頂くのもいいかもしれない。

 ご主人さまと従者を、互いに見させ合いながら同時に犯すなんて、

 最高じゃないか。

 

 いや、でも違う、今日はその気分じゃないのだ。

 今日俺が犯したいのは、キスの味を知った四宮かぐやではない。

 まだキスの味を知らない、お子ちゃまの早坂愛なのである。

 

 

 それでは、早坂愛の寝室に向かおう。

 

 俺は、時を止めたまま、夜の四宮家を徘徊し、早坂愛の寝室を見つけて入り込んだ。

 

 うぉぉ、女子の部屋だ。

 

 ふかふかのベットに、仕事用のデスク。

 小さなぬいぐるみや、写真たて、本棚が並んでいる。

 書類も綺麗にまとまっていて、仕事の出来る女の子の部屋だ。

 唯一、べっとにタオルが雑に投げられているのが、生活感を物語っている。

 

 ああ、この綺麗なベッドや筆箱に、精液をぶっかけたいな、と、思ってしまう。

 

 俺は、綺麗な女の子を汚すのが好きだ。

 今日は、早坂愛を男の欲望でぐちゃぐちゃに汚してやりたい。

 

 まあ、汚すといっても、俺はスカトロは無理なのだが。

 でも、それで興奮する人の気持ちは分かる。

 

 

 ふう、じゃあ、お洋服を拝見しますか。

 俺は、早坂の部屋の中に入り、クローゼットをがらりと開いた。

 

 おー-。

 制服やシャツ、ワンピース、上着やバック。

 早坂の私服や制服が、びっしりと詰まっていた。

 

 俺は、顔を近づけて匂いを嗅いだ。

 そこには、洗剤の香りと、女の子の籠ったような匂いがした。

 

 うわぁぁ、クセになる…

 この匂いに包まれたい。

 そうだ、この中に入らせて貰おう。

 

 俺は、その場でシャツやズボン、パンツまで脱ぎ去って

 全裸状態になった。

 

 ふぅ…

 

 凄い解放感だ。

 俺は女の子の部屋で素っ裸になって、

 汚い棒をむき出しにしているのだ。

 

 よーし、では。早坂愛に俺のことを包み込んでもらおう。

 

 俺は脱いだ服をクローゼットに放り込んでから。

 俺自身もクローゼットの中へと飛び込んだ。

 

 そして、クローゼットの扉を閉めてから

 「アニメ世界入り込みリモコン」の、再生ボタンをポチッと押した。

 

 世界に音が取り戻されて、空気が再び流れはじめる…

 世界の時間が動き出した……

 早坂愛と四宮かぐやの止まっていた時間が動き出したのだ。

 

 今頃、早坂愛は、かぐ様やと歓談しているだろう。

 そんな中で、俺は全裸で早坂のクローゼットの中にいる。

 その事実が、俺を物凄く興奮させる。

 

 

 ふー-っ。

 

 俺は、早坂の匂いでいっぱいのクローゼットの中で、

 汗をかいた身体を、早坂の綺麗なお洋服に擦り付けた。

 

 ふぁー-、きもちいいなぁー-

 ここは最高のお風呂である。

 すきな女の子のシャツやズボンで、汚れの溜まった身体を拭きとっていくのだ。

 

 早坂愛が、俺の匂いのついた服を身に着けて生活するだなんて、考えるだけで超興奮する。

 

 しばらく弄っていると、すぐにちんこは大きくなり、我慢汁をとろりと垂らした。

 

 おっと、我慢汁も拭いてもらわないとな。

 俺は、クローゼットの中を探り、一番汚したい服を選んだ。

 

 パンツやブラなど、様々な候補が上がったが。

 俺は、秀智院学園の、真っ白な制服のシャツに決めた。

 やはり、白くて綺麗なモノは、汚しがいがある。

 

 俺は、制服を丸めてオナホ代わりにして、唾液をダラーッと垂らしてローションにする。

 そして、我慢汁まみれの俺のちんこを、ゴシゴシゴシと拭き取っていくのだ。

 

 ふぅ……

 

 ガチャリ

 

 すぐ近くで、扉が開く音がした。

 早坂愛が、この部屋に入って来たのだ。

 

 とっ、とっ、とっ、と、足音を立てて、こちらに近づいてくる。

 

 やばっ

 ガラガララ…

 

 クローゼットの扉が開かれて、明るい光が差し込んできた。

 

 目の前に早坂がいる。

 

 「ん、んんんー-っ」

 

 早坂は、気の抜けた背伸びをしてから

 ガサガサと、

 服でいっぱいのクローゼットの中に、手を突っ込んできた。

 

 俺は、見つかるかもしれないという緊張感と、

 はぁ、はぁ、と呼吸する早坂愛の息遣いに興奮しながら。

 クローゼットの隅で息を殺しながら、暴れる肉棒を上下にしごいていた。

 

 早坂は、ショーツとブラ、シャツ、パジャマの上下を取り出した。

 その服は、俺が頭にかぶったり、脇汗を拭いたり、股間や肛門に擦りつけた服だ。

 

 やばい、早坂、あれを着るのか。

 

 俺は興奮し過ぎて、早坂のすぐそばで、声を殺して射精してしまった。

 びゅるるる、どぷっ、どぷっ…

 

 早坂は、なにも知らない顔で、

 クローゼットをガラガラガラ、

 と、閉めた。

 

 「ハァ…ハァ…フゥ…」

 

 俺の精液が、ドクン、ドクン、と勢いよく飛び出し。

 制服の清潔な白色に、濁った白濁液が染み込んでいく。

 早坂の制服は、俺の精液を受け止めていき、

 それでも受け止めきれず、染み出してしまい。

 俺の手のひらまで汚れてしまった。

 

 俺はその汚れた手を、すぐそばにあった早坂の私服のブラウスでふき取った。

 

 

――

 

 

 早坂はしばらくして、パジャマを抱えて部屋を出て行った。

 お風呂に入りに行ったのだ。

 

 早坂が俺とセックスするために、身体を洗いに行っているのだ。

 

 健気だなぁ。

 俺も、もっと身体を綺麗にしておかないといけないな。

 

 俺は、精液でどろどろに汚れた肉棒と、

 興奮して出てきた汗を、早坂の服へとなすりつけた。

 

 ーー

 

 早坂が風呂から上がって、またこの部屋へと戻って来た。

 ほかほかとしたお風呂上がりの香りが、クローゼットの中まで伝わってくる。

 

 しめった肌や、しっとりとした黄色い濡れ髪に、ポンポンポン、とタオルを当てながら、

 部屋の中をペタペタペタ、と、歩いている。

 

 ああ、あのタオルに包まれたいなぁ

 俺はクローゼットの中から、風呂上がりの早坂を最大限に感じようと、全身の感覚を研ぎ澄ました。

 

 それに早坂は、俺の汚い所を拭いた服を身に着けているのだ。

 ああ、最高だ。

 早くもっと汚したいなあ。

 

 それから早坂は、ドライヤーやトイレ、歯磨き、電話や書類整理などを済ませてから、

 イヤホンとスマートフォンを掴んで、電気を暗くすると、ベットの上へと倒れ込んだ。

 

 「はー-っ」

 

 と、気の抜けたため息をして、イヤホンを装着し、

 早坂はスマホ画面をスワイプし始めた。

 

 なかなか、一人きりの時のリラックスした女の子なんて、お目に掛かれない、

 なんにもエロいことはないのだが。それがものすごく興奮するのだ。

 

 

 早坂は、ころんと寝返りをうちなあがら。無表情で画面をスワイプする。

 薄暗い静かな部屋の中、早坂が布団の上モゾモゾと動く音だけが響く。

 

 早坂は、足を組み替えながら動画を見る。

 早坂は指でくちびるを弄りながら、無表情で顔で動画をながめる。

 手を胸にあてがい、身体を揺らしながら動画を見る。

 そして、手をパンツの中へと入れ、息を荒くして、

 身体を揺らしながら動画を見る。

 

 

 早坂は、オナニーをし始めた。

 

 

 

レイプしたいヒロインアンケート!

  • 「結束バンド一同」ぼざろ
  • 「アスナorユウキ」SAO
  • 「ギレーヌorサラ」無職転生
  • 「たきな」リコリコ
  • 「坂柳有栖、堀北鈴音」よう実
  • 「レム、エミリア」リゼロ
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