※この作品はR-18です。

チート「アニメ世界入り込みリモコン」で、色んなアニメヒロインをレイプしていく!!   作:スイーツ阿修羅

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EP2.早坂愛 「かぐ告3期最終話より」

 

 ー早坂視点ー

 

 

 今日は、濃すぎる一日だった。

 高校二年の文化祭、いろいろな事があった。

 不安や喜び、心配、反省や応援

 そして嬉しさと、寂しさ…

 

 かぐや様は、ついに白銀会長と結ばれた。

 ずっと両想いだった二人が、やっと、やっと、結ばれたのだ。

 

 時計台の上で沢山のハート(想い)につつまれながら、これ以上ない最高の場所で結ばれたのだ。

 

 そして二人はキスを交わした。

 

 

 今まで毎日のように、かぐや様のじれったい恋愛に何度も巻き込まれながら、

 私は精一杯のサポートをしてきた。

 

 そして、二人は結ばれた。

 

 それはとても嬉しいのだけれど、

 同時にどこか寂しいのだ。

 

 かぐや様はいつの間にか、私の知らない世界に行ってしまった。

 私だけ置いていかれたような寂しさがある。

 

 

 ねぇ、かぐや様、

 キスってどんな味なんですか?

 

 かぐや様は、「なんか凄かった」なんて言ってましたけど、

 そんな言葉じゃ何も分からないですよ。

 

 

 私はベッドの上に寝転びながら

 ネットで、「キスの味」とか「ディープキス」とか、調べていった。

 

 でも、言葉で説明されても全然分からなかった。

 

 ただ寂しさだけがどんどんと募ってゆく…

 虚しくてもどかしい気持ちを埋めるために、

 私はどんどん刺激を求めるようになる。

 

 

 

 ああっ…凄いえっちだな…唾液、ドロドロしてる…

 なんか、凄く気持ちよさそうだ……

 

 私は、心臓をバクバクさせながら、アダルトビデオを見始めた、

 そこでは、半裸の男女二人が舌を何度も絡めながら。いやらしく服を脱がせ合っている。

 

 かぐや様も、こんなキスをしたのだろうか?

 会長と、あの時計台の上で…

 

 上手く想像が出来ない。

 あのかぐや様が、あの会長となんて…

 まだ、信じられない…

 

 

 頭の中が、熱でぼーっとなってくる。

 もどかしくて、もやもやする…

 

 

 

 画面の中では、男女二人が、胸を触り合い。首筋にキスをして、乳首へと吸い付いていく。

 

 うわぁああ、すっごっ……

 

 ドク、ドク、ドク、と、心臓が激しく脈をうつ。

 どんどんと鼻息が荒くなる。

 唇と胸の奥が、どうしようもなく切なくなる。

 

 セックスなんて、スマホ画面の中の人していることだと思っていた。

 もちろん、私の両親や柏木さんはしているらしいし、凄いなぁと思っていたけれど

 それでも私にとっては、どこか他人事だった。

 

 でも、今日、かぐや様がキスをした。

 しかも、ディープキスだ。

 私が小さい頃からずっと一緒だったかぐや様が、

 今日、大人のキスを経験したのだ。

 

 これで私にとって、キスは他人事では無くなってしまった。

 

 

 それにこの先、キスだけでは済まないだろう。

 

 かぐや様も会長も、アプロ―チの方法は回りくどかったが、恋愛にはいつでも積極的だった。

 

 想いを伝えあい、結ばれた今となっては、

 案外近いうちに、セックスだってしてしまうのかも知れない。

 

 そんなの、私なんかには、まったく想像がつかない。

 考えるだけで、身体が震えるほど恥ずかしくなる。

 

 

 もう私にとって、セックスは画面の中の他人事ではなくなってしまった。

 

 スマホ画面の中で、女の人が男の人を見上げながら、グロテスクな男のおちんちんを、嫌な顔一つせずに、

 じゅぶ、じゅぶ、じゅぶ…

 と、おいしそうにしゃぶりついている。

 

 時々、にこっと笑いかけたり、舌を伸ばしていやらしそうに、れろれろれろ、と、先っぽの穴を舐めたり、

 内側から頬っぺたにあてがったり。唾液をタラリとこぼしたり、金玉袋を優しく口に含んで、ころころと舌で転がしたり…

 

 かぐや様も白銀会長のおちんちんに、こういうことをするのだろうか…?

 かぐや様は、容量がよくて飲み込みも早く。サービス精神も旺盛だ。

 

 きちんと教え込まれれば、この女の人みたく、色々な性技を使いこなし、

 会長のおちんちんに精一杯のご奉仕をするのだろう。

 

 

 ああ、かぐや様……私…寂しいです……

 

 くちゅくちゅくちゅくちゅ

 

 「……わたしもっ……わたしだってっ………」

 

 「……キス……したいよぉ………っ…」

 

 どうしょうもなく切なくて。私の弱々しい泣き言が、口からぽろりと零れ落ちた。

 その言葉を自分で聞いて、私はさらにみじめな気持ちになる。

 

 いつの間にか股間を弄っていた手が、さらに加速をした。

 

 「はぁっ…、んうっ…、ああんっ……」

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……

 

 私は、画面の中の女の人のように、甘くてえっちな声を出してみる。

 ああ、すごい気持ちいいっ、ふぅっ……

 

 私のおまんこから、温かい液体が滲み出してくる。

 ぐちゅ、ぐちゅぐちゅ

 って、えっちな音を立てて、わたしを気持ちよくしてくれる。

 

 はぁっ、わたしもっ、キスしたいのっ…

 

 私は、自分のおまんこを弄って湿ったを、口の中に入れてぺろりと舐めた。

 そして、舌を出して、犬みたいにぺろ、ぺろ、ぺろ、と、キスをしていく。

 

 しょっぱい…変な味っ…

 

 私は、指を唾液でベトベトにしてから、また、おまんこの穴へと突っ込んだ。

 

 「あんっ…ふぅっ……!」

 

 大きめの声が出た、やばいっ、私、イケナイことをしてる…

 んんっ、おまんこ気持ちいいよぉ……❤

 

 「ああっ、はぅっ…んんんっ❤」

 

 声が、止まらないよっ…、大きい声、出ちゃうっ……!

 誰かに聞かれたら、ダメなのにっ…!

 おまんこ弄るの止まらないよぉっ…❤

 

 くちゅくちゅくちゅくちゅ……

 

 もう、服、脱いじゃおうかな……

 もっともっと、気持ちよくなりたいっ…

 

 私は心の思うまま。急いで服を脱ぎ捨てた。

 そして、素っ裸になって、

 またベットに埋もれて、AV見ながらおマンコを弄った。

 

 はぁっ…こんな姿、かぐや様に見られたら、私はどうなってしまうのだろうか??

 

 私は、素っ裸になった興奮で、さらに感じる身体になっていく。

 秋の涼しい空気が気持ちいい。布団のふわふわとした布が、私の背中をやさしくくすぐる。

 

 くちゅくちゅくちゅくちゅ……

 

 スマホ画面の中の女性は、両足を左右に大きく広げられて

 アンアンと喘ぎながら、おマンコを突かれている。

 

 ああ、なんてエッチな恰好なのだろう。

 すっごく気持ちよさそう

 

 私は両足をひろげて、おマンコをくぱぁと開いてから、

 二本の指を、奥まで突っ込んで、グリュグリュとかき回す。

 

 「はぁぅ……きもちぃッ…❤」

 

 気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうだった。

 もう、おマンコのことしか考えられない。

 

 「あんっ❤、気持ちイイっ!!、もっとついてェっ❤」

 

 私は、バカになったみたいに、大きな声で喘いだ。

 興奮の高まりが、恥ずかしさを追い越していく

 

 開脚されて、外から丸見えのおマンコが、愛液をまき散らしながら喜んでいる。

 んんっ!、あとちょっとで、私はぐちゃぐちゃにイク。

 AV見ながら、一人っきりで、寂しさの中で気持ちよくなる。

 

 ヤダ……。そんなの、ヤダ…

 

 誰か、私を抱きしめてよ……

 

 誰か、私にキスをして……

 

 私は、傍にあった掛け布団を見つけて

 それをぎゅーっと抱きしめた。

 

 はぁっ❤あったかいっ…

 

 ねぇ、抱っこして、キスしてっ…

 

 すき、すき、すきだよっ…❤

 

 私は、布団に顔を埋めて、指を舐めながらキスをした。

 そして、スマホなんか放り投げて、

 反対の手で、おマンコをぐちゅぐちゅと、慰める。

 

 ああ、もうイクっ、すぐイクっ……!

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…

 

 「ねぇ、好き、好き、好き、好きなのっ…」

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……

 

 「私もっ、私だって、キスしたいのっ!」

 

 ぐちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅ…

 

 「あふぅっ!、イクっ!、イクっ!、気持ちイイのっ!」

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……

 

 「ねぇっ、私のコト、愛してよっ…!んああっ!!」

 

 ぴゅっ

 

 ビクビクビクッ!!

 

 「あふぅぅぅっ!!んんんんっ………!!!❤」

 

 ビクビクビクビク!!

 

 私のナカを、快感の波が駆け巡った。

 私は、お布団をぎゅーっと抱きしめながら、気持ちよさに身を委ねる。

 

 「はぁああああっ……❤」

 

 頭の中はお花畑で、天国のようだった。

 おマンコすっごい気持ちよくて、いっぱい喜んでいる。

 

 「んんっ……ふぅっ…はぁっ、

 ふぅっ…ハァ…ハァ……」

 

 だんだんと、快感の波が落ち着いてきた。

 いつのまにか身体が汗びっしょりだった。

、運動後の心地よい熱が、秋の外気によって冷やされていく。

 

 「ふぁぁぁ……」

 

 すっごく気持ちよかった……

 私も、かぐや様と同じように、少し大人になった気分だ…

 こころの中のもやもやした感情も、大分すっきりとした。

 

 「ふーっ、ふーっ……」

 

 とたんに、安心感と、疲労感が私を襲ってきた。

 

 ふーっ、今日はいろいろな事があったなぁ…

 こころも身体も、動かされてばかりだった。

 

 文化祭、濃かったなぁ……

 

 今日は、このまま眠ってしまおう…

 一日ぐらい、素っ裸で眠るのもいいだろう。

 

 明日からはまた普通の学校生活、忙しい日々が始まるのだ…

 今日は、何も考えずに寝てしまおう。

 

 「ふー-っ」

 私は、脱いだ服をたたんでベットのそばに置き、

 まだ汗と熱でほかほかとした身体を、温かい掛け布団で包み込んだ。

 

 おやすみなさい、ママ…

 

 私は、疲れと満足感の中で……

 

 

 ピッ

 

 

 その瞬間、世界から音が消えて、時間が止まった。

 世界が静寂につつまれる。

 

 「アニメ世界入り込みリモコン」によって、世界の時が止められたのだ。

 

 

レイプしたいヒロインアンケート!

  • 「結束バンド一同」ぼざろ
  • 「アスナorユウキ」SAO
  • 「ギレーヌorサラ」無職転生
  • 「たきな」リコリコ
  • 「坂柳有栖、堀北鈴音」よう実
  • 「レム、エミリア」リゼロ
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