※この作品はR-18です。

チート「アニメ世界入り込みリモコン」で、色んなアニメヒロインをレイプしていく!!   作:スイーツ阿修羅

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 ※匂いの表現、苦手な人は注意


EP3.早坂愛 「かぐ告3期最終話より」

 ー男の視点ー

 

 

 さて、なかなかにいいものを見させてもらった。

 早坂の慰め全裸オナニー。最初から最後まで、このスマホの録画データーとして入っている。

 あまりにエロ過ぎて、また射精してしまった。

 手を出す前に、二回も射精(だ)してしまうなんて、今までになかった。

 

 さーて、イったばかりの早坂の身体を拝ませてもらいますか、

 俺は、ベッドに腰掛けて、早坂のカラダを隠す、ふわふわの掛け布団をはらりと剥がした。

 

 まず感じたのは、むわぁっとした汗くささだ。

 早坂のハダカは、全身に汗が滲んで、熱をもった蒸気が、ほかほかと立ち上っている。

 ほどよい臭さで、おまんこ汁や脇汗が美味しそうだ…

 

 さーて、ではまず、精液まみれのオチンチンを綺麗にしようか。

 

 俺は、早坂のおっぱいの上に跨った。

 そして、白濁液でどろどろの肉棒を、早坂の口へと近づけた。

 

 「ほら、かぐや様も知らない、念願のオトナのキスだよ…」

 

 俺は、時の止まった早坂に声をかけると、

 精液のついた先っぽを、唇へと触れさせた…

 

 ちゅっ……

 

 早坂の唇処女は、知らないうちに、知らない男の汚い肉棒に奪われたのだ。

 はぁ…最ッ高だなぁ…

 

 「お次は舌を絡ませた、大人のキッスなんてどうだ?」

 

 俺は、チンコについた精液で、早坂のお口周りをどろどろに汚すと。

 半開きの口をこじ開けて、どろどろ汚チンポをねし込んだ。

 ふーっ、気持ちイイなァ…

 早坂の綺麗な口内が、汚い白濁液に染められていく。

 イったばかりのお口の中は、とても温かかった。

 

 ゴシ、ゴシ、ゴシ……

 

 自然と、腰が動き出した。

 垂れたおちんちんが、だんだんと硬くなる。

 ふぅぅぅっ……

 

 小さな早坂のお口が、どんどんと大きくなる男の肉棒で埋め尽くされていく…

 

 ふぅ…可愛いなぁ…。

 このまま口オナホとしてぐちゃぐちゃに使ってやろうか。

 

 俺は、身体の向きを入れ替えて、頭の方に座り込んむ。

 早坂の首を掴み上げて、逆さまになった早坂の口に、大きな肉棒を入れていった。

 ずぶ、ずぶ、ずぶ…と、亀頭によって、早坂の喉の奥がこじ開けられていく。

 

 喉奥のぷにぷにとしたお肉が気持ちいい。

 太い肉棒によって、早坂の首が、ぼこっと膨れ上がる。

 

 締め付けが凄い。

 早坂の喉はしまりが良く。亀頭のカリ首をぎゅー-っと締め付ける。

 

 そこに空気が通れる隙間などない。

 

 幸いなことに、一時停止状態の早坂には呼吸など必要ない。

 完全なる無抵抗で、俺の肉棒を受け入れてくれる。

 

 完全にオナホとして、早坂の喉マンコを思う存分味わえる。

 

 じゅっぷじゅっぷ、じゅっぷ

 

 俺は、早坂の顔面へと、ピストン運動を開始した。

 

 同時に、首に両手を当てて、ぎゅーっと締め付けながら、、

 ぐりゅぐりゅぐりゅと、揺すっていく。

 

 

 首を絞めつけて揺するたびに、喉の中もぐりぐりと揺すられて、  

 おちんちんに心地のよい刺激を与えてくれる。

 首絞めイラマチオなどという、とんでもないプレイも、

 オナホ早坂は、無抵抗で受け入れてくれる。

 

 おちんちんを抜き取るたびに、食道の消化液や、口の中の精液がドバドバと溢れ出し。

 逆さまの早坂の顔を伝って、鼻から頬っぺた、まぶたからおでこへと、どろどろになっていく…

 ああ、綺麗な顔がぐちゃぐちゃだよ…

 

 じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ……

 

 一時停止しながらイラマチオをすれば、喉奥なんて簡単に開発できるのだ。

 通常なら、不快感や呼吸困難のせいで最初は上手く出来ず

、だんだんと慣らしていくしかないのだが、

 一時停止中なら、限界を超えて、最初から喉の奥まで突っ込める。

 

 よーし…大分喉が開いてきて、早く動かせるようになったな。

 

 じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ…

 

 俺は、首をさらに強く締め付けて、喉の中の肉棒を締め上げる。

 

 そして俺は、腰の振りを加速させた。

 

 じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!!じゅぽっ!!

 

 「ふぅー-。早坂ァ、可愛いぜェ。小さなお口で、俺の精液全部、受け止めろよ…」

 

 俺は、早坂の首を鷲づかみにして、オナホを使うように、俺の股間へとぶつけ続けた。

 突く度に喉の柔らかい肉にガンガンと当たり。

 唾液やら精液やらがぶしゃぶしゃと噴き出て、ローションの代わりになってくれる。

 

 「だすぜ、早坂、喉マンコ処女も頂きだ」

 

 俺は最後のスパートをかけていく。

 

 ジュボジュボジュブジュブジュブ

 

 「おら孕め、喉マンコで孕んじまえ。」

 

 パンパンパンパン!!

 

 俺は、力任せに早坂の喉をかき回して、

 最後の瞬間、俺はチンコを、喉の一番奥まで突っ込んでやった。

 そして、首を力いっぱい締め上げて、

 外側からおちんちんを、ぐりぐりぐり、と、揉みしだいた…

 

 イく……

 

 びゅるるるっ…びゅーっ…びゅっ、びゅっ…

 

 早坂の暖かい喉の中で、俺は食道に向かって、精液を力強くぶちまけた。

 そとからちんこを揉みながら。最後の一滴まで精液を絞り出した…

 

 ドクッ、ドクッ、ドクッ……

 

 「フゥ…フゥ……」

 

 俺が、ゆっくりとチンコを抜き取ると、なかから精液や消化液の一部がドバァァ、と、逆流してきた。

 首を強く締めていたせいで、食道のなかの色々な液体が、おちんちんでせき止められていたのだ。

 どうりで中がヌルヌルで、気持ちいい筈だ。

 

 俺は、既にゲロまみれの早坂の顔に、おちんちんをグリグリぐり、と擦り付けた。

 

 まあ、ティッシュペーパー替わりのようなものだ。

 特に鼻の穴には念入りに塗り込んでやった。

 

 俺の匂いを、早坂に覚えさせてやるのだ。

 俺は、肉棒についた精液をきれいに落としてから。

 ベットの上へと立ち上がった。

 

 つい先ほどまで、キスすら知らなかった純粋な女の子が、今は喉の奥までぐちゃぐちゃに広げられて、お腹の中にはたっぷりと精液がぶち込まれている。

 俺は、征服感から、ベットに倒れる早坂の顔面を、足で踏みつけにしていく。

 その度に、早坂の顔についた精液や消化液が足の裏に付いてしまう。

 うわぁ、きもちわるいなぁ…

 俺は、早坂の 

 俺は次に、俺の肉棒が入っていた早坂の首を踏みつける。

 そして胸、お腹、太ももと、大きな俺専用オナホを踏んづけて遊んでいく。

 

 さて、ではもう少し、このまま遊んでいこうか。

 

 俺は早坂の両腕を掴んで、頭の上の方で重ねて、持参した手錠をカチャリとかける。

 そして、手錠にロープを結びつけて、ベッドの足に括りつけて固定する。

 

 ふう、これで早坂は、バンザイの姿勢を取った。

 これで、汗で滲んだ蒸れ蒸れの脇が、丸見えになってしまった。

 俺は、早坂の無防備な脇に顔を近づけて、じっくりと観察する。

 

 ふぅっ……

 

 プゥンとした鼻につく香りが漂う。

 うぉぉ、これが女子の脇の匂い、潮のかおりがする。

 手入れはしていても、うっすらと残った毛が可愛すぎる。

 俺は、舌を近づけて、ペロリペロリと舐めていく。

 じゅるじゅるじゅるる……

 苦くて潮臭いけれど、早坂の本気オナ二ー後の汗だからか、美味しく感じてしまう。

 俺は、存分に堪能してから、反対側の脇も舐めた。

 左わきのほうが少し甘かった。

 

 ふぅ……さーてと、最後におマンコ汁を味合わせて貰いますかぁ。

 俺は早坂の足元へと移動して、ガバリと足を開脚させる。

 すると、まだイったばかりのとろとろ愛液が、たらりたらりと、膣口から溢れだす。

 両足を広げられていることもあって、さらに卑猥だ。

 そして、ぐしょぐしょのおマンコからは、メス臭い蒸れ蒸れおマンコから、ほかほかとした温かい湯気が立ち上っている。

 

 ふぅ……

 

 顔を近づければ近づけるほど、メス臭と蒸れぐあいが強くなる。

 頭のなかがぼーっとしてくる。

 俺は誘いこまれるように、早坂のおマンコへと顔をしずめてゆき。

 蒸し暑いおマンコ汁の天然温泉へと、顔を浸した。

 ぐちゅ、っと音がして、俺の鼻や口びるが、ビショビショの大陰唇に包まれた。

 

 すーっ、はぁー-っ。

 

 鼻からいっぱいに空気を吸い込むと、肺の中いっぱいに、早坂の膣の匂いで埋め尽くされる。

 あまりの濃い匂いにせき込みそうになるものの、興奮のあまり、さらに、スーハースーハーと吸い込んでしまう。

 そして舌をだして、ベロベロベロと早坂のビラビラを撫でまわす。

 唇を膣口にくっ付けて、匂いを嗅ぎながら、何度も何度もキスをする。

 

 ふぅ…舌の口のファーストキスまで奪ってちゃったぞーっ。

 

 さーて、じゃあ次は、念願のオトナキッスだね。

 

 ンチュー。レロレロレロ…

 

 俺は、膣口に吸い付いたまま、舌をめいいっぱい奥まで伸ばして。

 上下左右に舐めまわしながら、じゅるじゅるじゅる、と吸い込んで。

 早坂の下のお口の味を確かめる。

 

 やはり、お腹の中の方が暖かく、味もぬるくて生々しかった。

 

 じゅるるるっ、ちゅぷちゅぷ、んぷーっ。

 

 俺は、心ゆくまで早坂のお腹の味を、脳に刻み込んだ。

 

 

ーー

 

 さーて、ではそろそろ、処女を頂くとしよう。

 俺は、早坂の味を両手でしっかりと掴み、限界まで穴を広げてから、

 ビンビンに勃ったチンポを、早坂の処女マンコにあてがって、

 ズブ、ズブ、ズブブ……と、

 挿入していった。

 

 「あーあ、寝てる間に、ファーストキスも、おマンコ処女も、ぜーんぶ奪われちまったなぁ。

 安心しろよ。カメラで録画を撮ってあるから、送ってやるよ。

 後から動画で自分の初めてが汚されるのを見て、泣きながらオナニーでもするんだなァ。」

 

 ズブッ、ズブッ、ズブッ…

 

先程まで俺が舐めていた、イッたばかりの早坂おまんこをズブ、ズブ、ズブ、とついていく。

 さすが処女なだけあって、締め付けキツイな。でも、しっかり自分で開発してやがる。手マンでイク練習でもしていたんだろうな。

 お可愛いやつめ 

 

 パチュン、パチュン、パチュン、パチュン!!

 

 俺は、ラブドールの早坂に乗り掛かり、体重を乗せながら力強く、腰を叩き落とす。

 その度に子宮の口に、亀頭の先がゴンゴンと衝突して気持ちいい。

 子宮にキスと言うよりも、子宮を亀頭でぶん殴っている感覚だが、早坂の子宮口は無抵抗で、俺の亀頭パンチを柔らかく受け止めてくれる。

 

 

 そうだ、時間停止中に、色々と開発しておこう。

 そして、早坂が起きた時には、一瞬のうちにエッチな身体に開発されているという、ドッキリ企画の完成だ。

 これは、大人になれなくて辛い思いをしている早坂への俺からの愛の篭ったプレゼントなのだ。

 

 俺は、腰を振りつつ、指を湿らせてから、

 早坂のアナルに指を突っ込んでいく。

 うわぁあ、キツイし、中がベトベトしている。

 綺麗好きの早坂も、ケツの中までは洗浄していないようだ。 

 

 なかなか、可愛い子の汚い部分というのは興奮する。

 それに、アナルに突っ込んだ途端、おまんこの力が緩んで、いい具合になってきた。

 ふぅーー。、

 俺は、アナルの指も出し入れしつつ。

 早坂の股へと腰をぶつけ続けた。

 

 パンパンパンパンパン!!!

 

 「あーー。ぎもちぃなぁ…なぁ、早坂ぁ……そろそろ起こしてやるよぉ……。中出しするときは、ちゃんとみてろよ…」

 

 俺は、「リモコン」の再生ボタンを、ポチッと押した。

 

 ピッ、

 

 世界の時が動き出す。

 

 早坂の時間が動き出す。

 

 ビクゥウウウ!!

 

 早坂は目を見開き、身体を大きく跳ねさせると。

 

 「お"っ、ぶふっ、お"ぇええええ、ごほぉ、ごほぉ、」

 

 胃の中にぶち込まれた、俺の精液を盛大に吐き出して、咳き込んだ。

 

 俺は、電マみたいに身体を震わせて、ゴホゴホと咳き込む早坂に、興奮を高めて、

 さらに早く、マンコとアナルをいじめていく。

 

 ズブズブズブズブ!!

 

 「あっ!!あっ!うぅ!?ぶっ!、うっ!!」

 

 早坂は俺の腰の動きに合わせて、濁点のついた汚声であえぐ。」

 

 「んぐあっ!だれッ!?やめッ!てェっ!!」

 

 「おっはよ〜愛ちゃーん。今日も可愛いなぇ。初めての処女マンコでも、気持ちよさそうで良かったよォ。」

 

 「嫌っ!何でっ、誰かっ!!」

 

 「大きな声出しちゃっていいのー?かぐや様がきちゃうよー?」

 

 「あっ、んっ、ふっ、んんっ、っ!!」

 

 早坂は、精液まみれの口をつむいで、必死に声を抑え始める。

 俺は逆に、声を出すよう必死に、腰を叩き込んでいく。

 

 「うっ、ふっ、んんんっ…!んんんっ……!!、」

 

 早坂は、寝ている間に、キスどころか、喉マンコ処女から、おまんこ処女まで、全て失ってしまっていたのだ。

 

 早坂は、その事実を認識しながら、何もできず、何も言えずに、

 声を抑えながら両目をギュッとつむり、静かに涙を、ポロポロと流している。

 

 そこに容赦なくチンポを突っ込み、膣奥をビンタしまくる俺は、なんて酷い奴なのだろう。

 

 まあいい、俺が楽しめればそれで良いのだ。

 

 ズブズブズブズブッ!!!

 

 「ふぅぅ!うううっ!!ううんっ!!」

 

 

 俺は、恐怖でプルプルと震えている早坂のエロい女体(カラダ)を、オナホールのように使いながら、全力で堪能した。

 

 

レイプしたいヒロインアンケート!

  • 「結束バンド一同」ぼざろ
  • 「アスナorユウキ」SAO
  • 「ギレーヌorサラ」無職転生
  • 「たきな」リコリコ
  • 「坂柳有栖、堀北鈴音」よう実
  • 「レム、エミリア」リゼロ
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