チート「アニメ世界入り込みリモコン」で、色んなアニメヒロインをレイプしていく!! 作:スイーツ阿修羅
私は目覚めると、喉とおマンコ、そして肛門に、強烈な違和感を覚えた。
喉の奥から口の中まで、ドロドロした液体に埋め尽されており、私はゴホゴホと咳き込んだ。
しかし、吐き出せば吐き出すほど、喉の奥からどんどんと溢れてくる。
苦くて、喉に絡まり、変な匂いがする。
すごく気持ち悪い。
それに、肛門とマンコの穴に、ヌルヌルと粘膜を擦られながら、
硬い指と棒が、出たり入ったりしている。
「んぁっ!んんっ!ふぅっ!」
勝手に声が出てしまう。
え、なんで?、何が起こってるの?
私は、いつの間にか寝ていたの?
…えっ??誰??
私の目の前には、だらしない顔でにやけた男が素っ裸で、私のおマンコを…
「んぐあっ!だれッ!?やめッ!てェっ!!」
「おっはよ〜愛ちゃーん。今日も可愛いなぇ。初めての処女マンコでも、気持ちよさそうで良かったよォ。」
「嫌っ!何でっ、誰かっ!!」
「大きな声出しちゃっていいのー?かぐや様がきちゃうよー?」
その男の言葉に、私は口を閉じた。
かぐや様!?かぐや様を起こすのは駄目だっ。
というか、なんで犯されてるの?私?
分かんない、夜這い??れいぷ??
両手が頭上で拘束されて動けない。
汗だくの脇とか、胸や、おマンコも、
絶対に人に見られたくない所、全部コイツに見られてる。
オナニーしたばっかりだから、匂いとか凄いのに。
無理、恥ずかしい、怖いっ。やだっ、いやだよ。
んふぅ。でもっ、すごい気持ちいい。
「ふぅぅ!うううっ!!ううんっ!!」
悔しいけど、おマンコを弄られて、嬉しくなっている私もいる。
私はいつも、仕事ばかりの毎日で、男子との交際なんて出来なかった。
いや、そんなのは言い訳だけど。でも…
ずっと私のおマンコは、おちんちんを欲しがってたんだ。
「じゃあ、愛ちゃん。一緒にエロ動画見ながら。仲良しエッチ、しちゃおうか?」
「ふぅうっ!やめっ、やめてくださいっ!!」
私は、首を振って断った。
やっぱりこんなの、おかしい。
レイプなんて、嫌だっ。
「ほーら、ポチッとな。」
男は、私のマンコの奥に肉棒を突っ込んだまま、スマホ画面をタップしてから、
そのスマホを私の耳元に置いた。
ーーー
「……わたしもっ……わたしだってっ………」
「……キス……したいよぉ………っ…
ーーー
「え!?なんで??」
それは、私の声だった。
寝る前、私がオナニーしていた時の声だ。
「いやっ、なんでっ!?すぐ消してっ!!」
「この動画をクラスメイトやかぐや様に、ばら撒かれたくなければ、俺に服従しろ。」
「え…いや”、いやだっ!!。」
身体中に寒気が走った。嫌だ。こんな動画を皆に見られたら、私はもう学校に行けない。
「お願いします、消して下さいっ、お願いしますっつ!!」
私のすぐ横にスマホがあるのに!
手が拘束されてて触れないっ!
「はぁ?データは消さねぇよ。ばらして欲しくなかったら、舌出せ。大人のキッスがしたいんだろ?愛ちゃん。」
「ふぅっ…んんっ……!」
私は、あまりの惨めさに、涙を溢れさせた。
ああ、私のファーストキスなのにな…
いつか付き合う、大好きなカレシにあげたかったなぁ。
「ああ、ちなみに。お前のファーストキスの相手は、俺のチンコだからな。
寝ている間に、口の中から喉の奥まで、ぐちゃぐちゃに犯してやったよ…」
え…?う、嘘っ……
ああ、そっか、そう言う事か。
じゃあこの口の中のドロドロしたの、精液なのか…
はぁ、はは…。う、ううっ、いやだよっ…なんでこんなことに…
「ほら、早く、口開けて舌だせよ。大人のキス、教えてやるよ。」
私は涙が止まらなくて、視界がじんわりとぼやける。
それでも仕方なく、私は口を広げて、舌をそぉっと伸ばしていった。
「それじゃあ!いただきまぁーす!!」
男は、私のからだに覆いかぶさり、肛門から指を抜いて、両手で私の身体を強く握りしめた。
そして私の舌にしゃぶりついて、そのまま強引に、私の中に男の舌がねじ込まれる。
ぐちゅっ!じゅるるるっ!!じゅぶぶっ!じゅぶじゅぶ、れろれろれれれっ!!
舌が、ほっぺたが、歯の周りが無茶苦茶にかき混ぜられていく。
互いの唾液や、私の口内ザーメンが、ぐちゃぐちゃに溶け合っていく。
私にとっての初めてのキスは、ザーメンと口臭の匂いで酷い味だった。
でも、この男の口の中は、温かかった。
これが…かぐや様が言っていた。大人のキスの味。
悔しいけど、凄く興奮していまう。
ぐちゅぐちゅぐちゅちゅちゅ…
ズプッ、ズプッ、ズプッ、ズプッ…
熱いキスを交わしながら、おマンコピストンが再開された。
上の口も下の口も、男の舌とおちんちんで、いっぱい突かれている。
男らしい身体が、ぎゅっと私を抱きしめてくれる。
気持ちいいっ!気持ちいいっ!きもちいいよぉっ!!
その時、私の耳元のスマホからも、エッチな声が聞こえていた。
―――――
「はぁぅ……きもちぃッ…❤」
ぐちゅ、ぐちゅ、くちゅ、くちゅ…
「あんっ❤、気持ちイイっ!!、もっとついてェっ❤」
―――――
画面の中の私が、媚び媚びのメス声で、妄想オナニーに浸っていた。
「ほらっ。画面の中のお前は素直だぞ…ほら、もっと甘えて来いよ。気持ちよくしてやるから…」
男は私を、真っすぐに見つめながら、甘い声でそう誘う…
もう、いいかもしれない…変な意地を張らなくても…
……だって、セックス気持ちいいんだもん…しょうがないよね…
それにこれは、無理やりされてるだけだから、私がしたいわけじゃないし。
もう、いいや。
もっと気持ちよくなりたい…
私は、腰と舌を動かして、もっと気持ちよくなるように動きだした。
ああ、両手が動かせないのが残念だ、この男を抱きしめたいのに…
いや、違うよ?。これは、私が気持ちよくなりたいだけ、ただのオナ二ー、だから…
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……
「アッ♡、ムゥッ♡、ンンッ!アァァ♡♡」
気持ちい、気持ちい、気持ちいよぉ…もっとシよぉ…
ズブズブズブズブ……
私達は、汗をまき散らしながら、互いを貪り合った。
もう、気持ちいいこと以外、考えられなかった。
「さあ、そろそろ中出しと行こうか?欲しいだろ、おマンコの中に、初めてのザーメン。」
「えっ……?」
ザーメン、中出し…
それって、膣内に出すってことだよねっ…?
妊娠…しちゃうじゃん……!!
「いや……。それはっ、それはやめて下さい!ナカは駄目です。」
「はぁ?!気持ちよくして欲しいんだろ!?それにもう止まれねぇよ。」
「でも…。妊娠しちゃう…。」
「そうだよ、妊娠しろ。孕め、俺の子を産め」
「はぁっ!?」
「俺の彼女になれ、妻になれ、性奴隷になれ」
「いやっ!いやいやいやっ!!やだあぁっ!!!」
「じゃあ動画をばら撒いてやるよ。お前の知り合い皆にな。じつは今も、カメラで撮ってるんだぜ。」
「だめっ、いやだ!、いやだっ!!」
ー男視点ー
俺は、子供のように泣きわめく早坂を、チンコでパンパンと突き続ける。
泣いている女の子を犯すのは最高だ。もっともっと泣かせてやろう。
俺は、身体を起こして、早坂の大きな胸を掴んだ。
おっぱいを強引に揉みしだきながら、早坂の汗くっさい脇を、クンカクンカと嗅いでいった。
「いやぁああっ!!ふぅぅっ!!やめっ、やめてぇえっ!!ああぁ!!うぅうっ!!」
早坂は泣き叫びながら、じたばたと暴れる。
ほんとに恥ずかしがり屋さんだなぁー。可愛いねぇ。
ほらほら、喘ぎ声が隠せてないぜ、
なぁ気持ちいいんだろ?思いっきりイかせてやるよ!!
俺は、腰を上げて
上から叩き落とす形で、チンコをおマンコへ落とし込んでいく。
そこから噴水のように、じゃぶじゃぶと愛液が噴き出してくる。
パンパンッパンッパンパンッ!!!
目からもマンコからも、水分どばどば垂れ流しやがって、後でおしっこで水分補給だな。
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ!!
「早坂!さぁ、おねだりしろよっ!!ザーメン欲しいです!赤ちゃん欲しいです!孕ませて下さいって言え!!」
「あぁっ!あはぁああっ!!やぁああっ!!」
早坂は、頭をプルプルと左右に振って、やだやだとしか言わない。
おら、泣いたって許されると思うなよ。
バチィィン!!!
「あぐっ!!?」
俺は、涙でぐちゃぐちゃの早坂の顔面を強く叩いた。
早坂は、「信じられない」という、驚いた顔を見せる。
俺は手のひらを、早坂に見えるように高く上げてから
真っすぐに顔面に撃ち落としていく
バチン!バチン!!バチン!!
「いい”っ!いだいっ!やめっ!!」
「ほら、泣いたってどうにもなんねぇぞ!?おねだりしろよっ!さあっ!!!」
「うううっ!!、精子下さいっ…赤ちゃん、産みますっ!結婚しますっ!!!だから叩かないでくださいっ!!」
早坂は、赤く腫れた顔で、金切り声でプロポーズをした。
なかなか気持ちいいじゃないか。
「もう一回言え!そしたら俺が孕ませてやるよっ!!」
「うわぁあっ!!、ありがとうございますっ!!ううっ……お精子下さいっ!、あっ、んんっ!!」
俺は、早坂の身体を抱きしめた。
泣きつづける早坂の頭に右手を乗せて、優しく髪を撫でるのだ。
「よくいえたじゃねぇか、偉いぞぉ…よしよし、よしよし…」
「ううぅっ、ありがとぉっ!!ございましゅ…!!ああぁっ!!」
「最後はディープキスだ。思い切りいくぞ…」
「はひ…ありがッ!!んんー!!?」
レロレロレロ、ジュルジュル、チュッ、チュウゥゥゥ!!
俺は、早坂の口の中を、本気で攻め立てる。
(ほら、出すぞ、出すぞ……!!準備しろ…!!)
パンパンパンパン!!!
「んっ♡んんっ♡んっ♡んっ♡!!」
(子宮を下ろせ、子宮口に直接ブチ込んでやるよ、ほら開け!!ガバガバまんこ、開帳しろ!!)
早坂は、俺の激しい攻めに、口を塞がれて声も出せず、
ただ鼻水と涙を垂れ流しながら、苦しそうに身体を痙攣させはじめる。
(おら、孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め!!!イけ!イけ!!イけ!!!)
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!1
「んんっ!!、ふぅぅぅっ♡!!んん!!んんんんっっっ…………!!!」
「んあぁあああぁああっ♡!!!ぁあああっ、お”ぉおおぉっ♡、おおおっ!!!んんんぅぅぅ!!いぁあああっ、ぐぎぃぃぃ!!」
どぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅるるっ、ぴゅっ…………
早坂は、ガクンと大きく震えた。
ぶしゃぶしゃと尿道からおしっこをまき散らしながら、激しくイキ狂う。
女子高生とは思えないような下品な下痢声を上げて、白目を剥いてアヘ顔で痙攣する。
動画を撮っておいて良かった。
これは今後も、最高級のオカズとして使えそうだ。
ぴゅっ!ぴゅるるっ、ぴゅぅっ…
俺のザーメンを、早坂おまんこは美味しそうに、ゴクゴクゴク…と、飲み込んでいく。
(どうだぁ、美味しいかぁ…?元気に育てよぉ…)
俺はそんな事を思いながら、膣内に精子を送りだしていった。
―――――
私は、ぼろぼろと泣いていた…
お腹の中に精液が入ってくる感覚。キズ物にされたという感覚。
一度イって、冷静さを取り戻すと、早坂はどんどんと悲しくなった。
こんなのが、私の初体験なの??
突然、無理やり、乱暴に…
本当は、もっと優しくて愛してる人に…処女を捧げたかった……
なんで…こんなことに………
「ほら早坂!目を開けろ!」
私がぐったりして泣いていると、顔面をバチンと叩かれた。
まだ…続くの??今度は何??
私は、おそるおそる目を開けた。
すると目の前には、グロテスクなオチンチンがあった。
白く濁った精液にまみれた、男の硬くて太いものが、生温かくて濃いオスの匂いを、まき散らしながら、私の吐息に反応して、ビクンビクンと震えている。
ああ、すごいな。脳細胞が拒絶している。
これが男のおちんちん。生では初めて見たな…
中出しされた後に、おちんちんを初めてみるとか、順番狂ってるよね。
私の目が覚めたときには、既に中に挿れられてたから、まだみれてなかったのだ…
「ほら、今からかぐや様も知らない、もっと大人のキスを教えてやるよ。
唇のばして、オチンチンにチュッって、キスしてみろよ。
そうして全部口の中にいれて、ピカピカになるまで綺麗にしろ。」
男はそう言った。
これが…大人のキス…
かぐや様も知らないキス…
フェラ、って言うんだよね。
こんな汚いのを、しゃぶるなんて…すごい…すごいなぁ…
凄い匂い…身体は嫌がってるけど、これ、やるしかないよね…
命令だもん…ね…
私は、頭を空っぽにしながら、首を起こしてから。
唇を、精液に溢れかえった亀頭の先へと捧げていく。
心臓の音がおかしいぐらいに鳴り響く。
ああ、私は今から、知らない男のチンコについた、ドロドロの精液を舐めとるのだ。
私は目をつむり、そのまま・・・
チュゥゥ……
おちんちんにキスを捧げた。
レイプしたいヒロインアンケート!
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