※この作品はR-18です。

ニケ専用マッサージ店へようこそ   作:もみにい

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017 ブリッド リクエスト

「お……お待たせ……/////……しまし、た……」

 

 こ、これは!?―――覚悟の現れでしょうか?……好いた男の為にその身を捧げる覚悟をブリッドさんの姿から感じる。いつも通り片目を隠した瞳はきょろきょろと彷徨い、頬を真っ赤に染めるも……ブリッドさんは身体を隠していなかった。超ド級のおっぱいも、むっちりと肉付きのいい太腿も、たぷんとふくよかなお尻も……その全てを隠しているのは、とても小さなマイクロビキニしか無い。

 

「ッ―――とても、お綺麗です。英雄様が素っ気ない理由が分かりません」

 

「/////……は、早くして下さいっ!……どうすればいいですか」

 

 そわそわ、もぞもぞ……たっぷん、ぷりゅんぷりゅん―――ええっろッ!!

 

「そうですね、まずは緊張を解しましょう……こちらにお座り下さい」

 

 緊張と一緒におぱーいも解したいが……まだ、焦る時間じゃないッ!!

 

「は、はい……/////」

 

 施術代に座ったブリッドさんのお尻がむにゅんと形を変える。あそこに挟まりたいと息子の声が聞こえたが……無視した―――後ろからあんなにお乳が見えるなんて……なんて暴力的なんだ。思わず伸びる手を叩き落し、深く深呼吸する―――さっきから身体が勝手な行動をッ……うん、全て自覚有る行動ですね。触りたいし、挟まりたい……挟んで欲しいし、包まりたい……あ゛〜ちんぽイライラするッッ!!

 

「……?どうしましたか、何か叩いたような音が―――」

 

「き、気合を入れたんです!」

 

「そうですか……気合……私も気合を入れた方が、良いのでしょうか」

 

 気合じゃなくてちんぽ挿れろや!!―――い、いかんいかん、熱くなる所だった。この調子だと話にならない……少し落ち着かないと。

 

「い、いえいえ、リラックスしましょう。深呼吸でもしてみますか?」

 

「そ、そうですね……すーー、ふぅぅ―――」

 

 ぷりゅん、たぱたぱ、たっぽん―――うん、これ凄いや……ちんちんのイライラが増した―――毎回やろう。絶対やろう!特にお胸が大きい人には必ずやろう!!

 

「―――少し……落ち着きました……流石プロですね」

 

「あ、ありがとうございます。では、施術に入りますので……仰向けに寝そべって下さい」

 

「……仰向け、ですか……」

 

「はい、普段の施術ではうつ伏せですが、今回は目的が違いますので、仰向けです」

 

「―――目的……分かりました。宜しくお願いします」

 

 もぞりと動き、ゆっくりと仰向けに寝そべったおっぱいは重力に反して、形を保っていた。多少垂れてはいるが、意味がわからない程ぷるんと保っている―――こ、これがニケの神秘。お楽しみお乳の正体……余りの感動に思わず拝みかけた手を掴み、必死に抵抗する。手が拝ませろと五月蝿い。気持ちは分かるが……それは後に取っておけ!

 

「では、施術を始めます!」

 

 溜まりに溜まった情熱(リビドー)を解放し―――仰向けに寝そべったブリッドさんの超ド級おっぱいを……ガシッと鷲掴んだ。

 

「は―――っっ!?な、なにをするんですかっ!!」

 

「ッぶッッ!?―――ってぇッッ!!……」

 

 思い切り叩かれて地面に蹲った。滅茶苦茶痛い。涙が出るほど痛い……骨とか折れてないよね……もっとブサイクになってないよね?……クッソ痛いけど、ちょっと落ち着いた。

 

「契約は嘘だったのですか!?し、信じたのに……」

 

 頬を押さえて立ち上がると、瞳を伏せたブリッドさんが身体を抱き締めていた。えっちな光景に痛みが癒えていく。うんうん、とってもえっちで素晴らしい―――やっぱり、説明も無くいきなり胸を揉むのは不味いのかー……動揺してくれると思ったけれど、どうやら違ったらしい。

 

「……施術です。ブリッドさんは!!魅力をあげる為に施術を受けますよね」

 

「……」

 

 キッと睨まれ、おにんにんが縮み上がる。

 

「え、英雄様を魅了する為です。女の魅力をあげる為です!その為には……色気が足りないんです!!」

 

「……いろ……け……」

 

 身体を抱き締めるブリッドさんからは、溢れんばかりの色気を感じる……言ってることは矛盾しているが、そんなの関係ねーッ!!

 

「そうです、色気です!!男が抱きたいと思うのは、色気に溢れる女性です!プリッドさんは魅力的です。とても素晴らしいお身体をお持ちです!ですが!!英雄様の周りにも魅力的な女性がいませんか?」

 

 ブリッドさんのお乳以上とかいるわけない……でも、ブリッドさんにとっては違うみたいだね!

 

「……い、居ます……直ぐ側に……います」

 

 どのお肉を想像してるんですかねー、きっとアイツでしょ……はみ乳だろーなー!

 

「日常的に側にいれば魅力は嫌でも伝わります!ですが、ブリッドさんと英雄様では……距離があります!離れた時間が枷になるのです」

 

「っ……それは―――」

 

 瞳から光が消え……思い悩むブリッドさん。適当な事をそれっぽく言えばどうにかなる予感がしたが……上手く行き過ぎだろ!!こ、これは……イケる―――ヤレる―――押せば……えっちできるッ!!!

 

「前に見た時より綺麗になった。色気が増したって言われたことはありますか?英雄様が恥ずかしがった事は―――ありますか?」

 

「……ぁ……ありま、せん……」

 

 ああッッ、悲しそうにするんじゃねーッッ!!イライラするんじゃー!!誰がブリッドさんを悲しませろって言ったんだよッ!!

 

「全て、私にお任せ下さい!!次にブリッドさんが英雄様に会う時は、目が釘付けになることをお約束します!!!」

 

「ほ、本当……ですか……」

 

「効果が無ければ契約通りにして頂いて構いません。これからは契約に触れる事を行います……決めて下さい。施術を受けるか!―――受けないかを!」

 

「―――受け……ます……貴方を信じます」

 

「畏まりました。お任せ下さい!」

 

 信じたクズにちんぽ突っ込まれるブリッドさんも……大変えっちでよろしい!―――ちゃ〜んと幸せにしてあげますのでご安心を!望む形かどうかは知りませんがね!!

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 久しぶりの出番で観ちゃんも張り切っているようだ。職場を更衣室から施術室へ変えたのが良かったのかな?出番があって良かったね!観ちゃん!!

 

 甘い催淫効果のある香りを充満させた施術室がピンク色に染まって見える。施術台の上でお上品に座ったブリッドさんの背後から、どたぷんと鎮座する乳肉の守りを、優しく取り払った―――あ゛〜、えっちな光景ですぅ!!金玉がぎゅるぎゅる言ってるぅッ!!

 

「―――/////……ゃ……」

 

 咄嗟に隠そうとする手をやんわりと掴む。ぴくんと震えたブリッドさんの手から力が抜け……覚悟が決まったようだ。

 

「優しくします。初めますね」

 

「!!!……っぅ」

 

 小さくこくんと頷いたブリッドさんを見て、タイラント級おっぱいに手を這わした。

 

「―――っっ……ふぅぅ」

 

 敏感な所には決して触れないフェザータッチ。ふわふわふにゅんふにゅんなおっぱいは、大きさと佇まいから張りが凄いと思ってた……けれどこれは、とんだ甘やかしおっぱいだった。ふわっふわでどこまでも沈み込み、お手々を甘やかしてくれる。まさかの物理耐久ゼロ。肌に張りはあるが、おっぱいに張りなんか必要ないと言わんばかりの柔らかさ―――フーッ!!……また新しい扉を開いてしまった。

 

「ぁ……んんぁ……さ、触り方ぁ……」

 

「触り方がどうかしましたか?」

 

 肩口から覗き込むと……大きめの乳輪はぷっくりと膨らんでいた。その周辺に指をさわさわと滑らすと、ぴくんぴくんと可愛らしく反応する。指を咥えて、喘ぎを堪えるブリッドさんがめちゃ可愛い。

 

「ぅぅ゛……さ、さわり、かたぁ……」

 

 綺麗なぷっくり桜色乳輪。清純派美少女のような色をしているのに、ぷっくりしてるせいでドスケベになっている……更に乳首は引っ込み思案なようですね〜。ん〜〜ッ、マーベラス!ドスケベの権化かよッ!!

 

「んん゛ぅ……い、厭らしい……んんぅ」

 

「違います。もっと言葉を選ぶんです……もっとえっちな言葉を使うんですよ」

 

「ぇ、えっ……ちっ、ですか?」

 

「そうですよ。言葉にする事で、誘うんです。お上品にお誘いするのも大変に素晴らしいですが、変化は必須です」

 

「……んん゛……っ、ゃ、やって、みます……」

 

「では……まずはLesson1です。普段通りに感じて、普段通りに言葉にしてみましょう」

 

「ふ、だん……通り、わ、かり、ました……」

 

 ―――Lesson1はただの趣味ですので、意味なんて無い。普通に考えれば普段通りに言葉にする意味が無いと分かるけど……頭が茹だったプリッドさんに、分かるかな〜?

 

「では、英雄様はどんな風に……これを触りますか?」

 

「んん゛ぅ゛……はぁ、ふぅぅ……も、もっと……乱暴、です……力を込めて、お揉みにっ……なります」

 

 ふ〜〜ん、お揉みになりますねー……その言い方、えっちですねー。

 

「乱暴にされて気持ち良かったですか?」

 

「……気持ち―――った、です」

 

 お、おいおい―――マジかよクソガキ!?

 

「ブリッドさん!……正直に、正直に言いましょう。自分に素直にならないと、施術の効果が低下します」

 

「……ら、乱暴なのは、嫌い……です……こ、こうやって……優しく、して……欲しい♥」

 

 ホント、ホントお前……クソガキよぉ、お前な〜んにも分かってねーなー!ニッコリ!!

 

「それでは、お強請りしてみましょう。英雄様が乱暴にしないよう……ブリッドさんがどうして欲しいか、しっかり言葉にしてみましょう」

 

 ぷっくり膨れ上がった乳輪の端をさすさすと指で撫でる。上手に出来たら触ってあげますよーと、指先で乳輪に語りかけた。

 

「んん゛ぅ♥ ……ぉ……お願いします。や、優しく……してください♥」

 

「!!?……フーッ、フーッ……す、凄く良いです。素晴らしい……で、では、もう少しえっち言葉で言ってみましょう」

 

 ―――あっぶね。ご褒美あげる所だった。やっばいなー。清楚なブリッドさんしか知らないから、滅茶苦茶ちんぽに刺さるなぁ!

 

「ぇ、ぇっちに―――や、優しく……舐めてぇ♥」

 

 ―――天才かよ。完璧じゃねーかッ!素晴らしい。詳しく聞かなければ!

 

「私は揉んでいるだけですよ。舐めて欲しいのですか?」

 

「ぁ……ち、ちがっ……指揮官に舐めて頂くのは……少し、気持ち良かったので……/////」

 

 ふ〜〜ん、えっちじゃん。

 

「後で、私も舐めて差し上げます。違いを感じて言葉にする練習も大切ですから」

 

「ん……お、お願い、します♥」

 

 冗談で言ったつもりが、まさかの了承にちんぽがビクビク震えた。この感じなら押せ押せでイケると確信したね。目指せチン堕ち!チン堕ちオナホ第一号にブリッドさんを任命します!!

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 手が離れない。幾らでも揉んでいられる柔らかさ……心の中で恋心が育まれていく、失恋で傷ついた心を癒せるのは、やはりおっぱいだったのか……また真理に一歩近づいた気がする。

 

「はぁ……ふぅー、お、おっぱい、凄いです……とても気持ち、良い♥」

 

「何処が気持ち良いですか?」

 

「……ぉ、ぉっぱい、です♥ ……」

 

「では、何処を触って欲しいですか?」

 

「ふっ、ふぅぅ……そ、その……中心を♥ ……触って、欲しい」

 

「何処が中心なのか分かりませんね。ここですか?それとも、ここですか?」

 

 くにくにと押し込むのはぷっくり乳輪にさしかかる場所……もどかしさが溜まるであろうポイントを的確に刺激するのは、大切な儀式のようなものです。

 

「んっ、んふぅ……ち、ち―――っ……」

 

 乳首と言う事すら出来ない箱入り娘感……正直堪らないが、これは仕方ありませんね―――ブリッドさんの正面に移動し、勢いよくズボンを脱ぎ捨てた。

 

「ゃ……見ない―――は、ぇ?」

 

 ぶるんと飛び出したちんぽに、熱い視線が注がれる。胸を隠した手も力なく下がり、まさに釘付けと言った熱い視線をちんぽに浴びせるブリッドさん……期待以上の熱視線に思わずちんぽも咽び泣いた。

 

「!!?―――え?……こ、こんな……大きい……」

 

 ―――ッう!わ、分かってるじゃないですかー!!そうです!そうやって男を誑かすんです!大きいは最高の褒め言葉ですよ……クソガキが粗チンと判明したぜッ!!

 

「良いですね!!大きいは、言われて嬉しい言葉です……では、握って下さい」

 

「ぁ……は、はい……/////……ぁ……あつぃ……」

 

 ちんぽを握られたまま、ブリッドさんの正面に座り込む。真正面から、どたぷんと震えるおっぱいを掬い上げ、たぷたぷと震わせた。おっほ!えっろ!えちえちだー!ふにゅんふにゅんで、えちえちだ〜〜!!

 

「では、初めからやりますね。胸を揉まれた感想をちゃんと言うんですよ。ちんぽがどう反応するか分析するんです。色々な言葉を言ってみましょう」

 

「ぁん、は、はぃ……ああん、い、厭らしい、触り方ですっ……っっぅ、……はぁ、え、えっちな手、です……ぁ♥ ……ドクって脈打ちました」

 

 あかん、そんなキラキラした瞳で見ないで。

 

「ぇ……またドクって……しました」

 

「ブリッドさん―――私を見るのは禁止です」

 

「―――あ♥ ……そ……そうでしたね♥ ……き、気をつけます」

 

「気をつけて下さい。効果を勘違いしたらいけませんので」

 

「……は、はい……」

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

 

 いい感じに身体に熱が溜まり……催淫効果も出てきたみたいですね。正直観ちゃんには期待してませんでしたが、これは想像以上です。ぼんやりとずっと見つめてくる瞳はうるうる潤み……オイルに塗れたぬるテカお乳をさわさわする度に、あっつい息が吐き出されてます―――吐く息もめっちゃ甘い匂いする。やばい……ちゅーしたい。

 

「んぅぅ、手、えっちです♥ おっぱいだめっ……気持ち、よすぎるのぉ♥」

 

 ぷっくり乳輪を揉み揉みすると、引き篭もりがちょこんと顔を出してきた……うっわ、これはえっちです。ちんぽを握る手もさすさすしてるじゃないですかー!!

 

「はぁぁんっ♥ そ、そこぉ……すきっ♥ すきぃ♥」

 

 頭を出したお子さんをカリカリと可愛がり、窄まりを指で優しく刺激していく。

 

「乳首……好きなんですね」

 

 意地悪に囁くと、指を噛んだブリッドさんが蕩けた瞳で上目遣いに睨んできた……かッ!?可愛いんじゃーッ!!

 

「ふぅぅ゛ぅ゛♥ そ、そぅ……言い、ましたぁ♥」

 

「では、そろそろLesson2です。英雄様を誘いましょう。ブリッドさんが何をして欲しいか……何が欲しいのか……誘うのです」

 

 ちゅこちゅこと……もう手コキレベルのちんぽ握りにビクビクと震える。自分の胸から垂れたオイルを手に纏わせる徹底ぶり、完璧主義の仕事人らしさがこんな所でも発揮されていた。

 

「ん♥ ……ふぅ、お、おっぱいだけっ……おっばいだけで、満足ですかぁ♥」

 

「満足ですよ。ブリッドさんのおっぱいだけで、大満足です」

 

「ぅぅ゛、……ぅ、うそつきっ♥」

 

「嘘ではありませんよ。気持ち良くなるだけなら一人でも出来ますからね……恥ずかしがらずに、誘うんです」

 

「……好きって……言って、ください……」

 

「ん?……好き、ですよ」

 

「/////♥ ……あ♥ ……ちゃんと、愛して……くれますか?」

 

 ―――んん?英雄様ならなんて言うだろ?……仮想英雄様とか荷が重いんですけど……うん、面倒くさい!直感で行けッ!!

 

「当たり前です。絶対に逃さない」

 

「―――っ♥ ……ほ、欲しい♥ 抱いて、欲しい♥ ……です♥」

 

 身体の熱さに我慢が出来なくなっちゃたか〜!!どこか吹っ切れたブリッドさんの積極性に脱帽ですが……ちんぽはまだお預けです。

 

「―――まだ、駄目です―――まだお預けです」

 

「んぅぅ♥ いじわるぅ♥」

 

 どたぷんと鎮座するおっぱいを持ち上げると、両手にのしかかるずっしりとした重み、一体何キロ有るのだろうか……胸の付け根に手を差し込み、力を抜くと……両手が幸せに包まれた。手の平も手の甲も、全てが柔らかく包まれて最高です……一発ぶち込んだら、絶対にパイズリして貰おう。

 

「そ、そんなに……私の、おっぱい♥ ……好きですか?」

 

「大好きです」

 

「/////♥ わ、私は……」

 

「大好きですよ!」

 

「/////♥ ……ん♥ ……そ、それなら……す、好きにして、いいです♥」

 

 身体をぶるりと震わせたブリッドさんは、後ろに倒れ込み……脚をかぱっと広げた―――

 

「―――貴方の好きに、してください♥ こんなに気持ちいいの初めてで……貴方しか、見えません♥」

 

 恥ずかしそうに顔を逸し、チラチラと見つめ、おっぱいをむにゅむにゅと寄せあげる―――凄くえっちなブリッドさんに仕上がった。

 

「―――ここにっ……挿れて♥」

 

 大切な所を守る布を擦り、くちゅりと濡れた音がした時には―――邪魔な布をずらし、ちんぽをずっぷし突き挿れていた。

 

「―――ッッ!?」

 

「ぁ♥ っ゛!!!―――んんんぅぅうう♥」

 

 おっぱいをどたぷんと震わせ、くねくねするブリッドさんが、もうヤバい。

 

「〜〜〜〜♥ ……ふっ、ふとっ♥ ……おっきぃぃぃいい♥♥」

 

「なッ、中で出すから、全部受け止めてッ!!」

 

 指を噛み、身体をくねらせるブリッドさんに腰を叩きつけ、ちんぽがビクンッと跳ね上がった。

 

「……ひゃぃ♥ うっ、ぅぅ゛ぅ゛♥ 受け入れ……ますっ♥ ―――!!!ぅ゛〜〜〜〜っ゛!!♥♥♥」

 

 あ゛あ゛あ゛〜〜゛……気持ち言い〜〜ッ。甘やかしおまんこにドボドボ出すの最高ッ!!奥は硬めなのでしっかりと解す必要がありますが……根本はぎゅうぎゅうに吸い付くの……堪りませんッ!!

 

「ぅ゛ぅ゛♥ ぅ゛っ……ぁ、はっ……ふぅぅぅ♥ 〜〜〜〜♥ っっぅ、っぅ♥ ……ぁ……いな、く……なったぁ♥」

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 睡眠レイプで満足だった。オナホにしてやろうとは思っていたけど、それは施術中に関してだけ……それが、ニケをチン堕ちさせてオナホにしてやろうに変わった……物語の終着駅が見えた気がする。ブリッドさんだけにってか!!

 

 そんな激ウマギャグを考えていると、子宮をベタベタに汚されたブリッドさんに、押し倒された。熱に浮かされたように荒い息を吐き、たっぷりおっぱいですりすりされながら、ゆっくりずりずりと身体が下がり……ちんぽが幸せに包まれた。夢にまで見たブリッドさんのタイラントパイズリ―――貴方が最強だったんだ。もう、ホント好き!!

 

「ふぅぅ♥ ふぅぅ♥ んちゅりゅ♥ はむはむっ♥ れりゅれりゅ♥ ……あ、あの……気持ち良い、でしょうか?……ゃぅん♥ な、撫でないでください♥ ……はむぅ♥」

 

 まさにチン堕ち……恋する乙女の表情がちんぽに向けられている気がする。ブリッドさんって尻軽だったみたいです……ハァー、幻滅―――なんてする訳ないよなぁー!!最ッ高だーッ!!あのクソ真面目なブリッドさんがチン堕ちだぞ!

 

「気持ち良いです。流石ブリッドさん!さ、最高ッ、ですッ!」

 

「♥♥♥ ちゅむちゅむ♥ ぢゅぢゅ、れりゅろ♥ ……/////♥ ……お、おっぱいとおくち……どちらがお好みでしょうか♥」

 

「どっちも、大好き!」

 

「/////♥ ……わ、我儘なお方です♥」

 

 ふわっふわのおっぱいなのに刺激が強いのは……大きさの賜物でしょうか?両手で抱き締めるように締め付け、ずりずりしてくれるの最高です!!ふわっふわなおっぱい……まさに母性の塊ッ!!!おぎゃる、これはおぎゃるぅぅう!!

 

「ちゅぱっ♥ ……ふーっ♥ 意外と……可愛いですね♥」

 

「―――ブリッドさんッ!可愛いは、ダメ、です……人によっては傷つき、ますッ!」

 

「……ぷるぷる震えて可愛い♥ ……貴方は……傷ついてないようですね♥」

 

 ほら、こんなに嬉しそう♥ ―――じゃねーんだよッ!!なんで押されてんだッ!?

 

「ハァ、ハァ……も、もう……出ますッ」

 

「ふーっ♥ れりゅ♥ ……か、かけて、ください♥ ……貴方の……かけてっ♥」

 

「―――ッッ、でッるッッ!!」

 

「ひゃぅ♥ ―――ぁ♥ 熱い、です♥ ……ま、まだ♥ ―――すーっ♥ ふぅぅ♥ ……こ、こんなに……いっぱい♥ ちゅぷ♥ ちゅぢゅ♥」

 

 顔も、髪も……黄ばんだ精子に汚されたブリッドさん。美しく、妖艶な美女が鈴口に吸い付き、残り汁を啜りとった。

 

「……ん♥ おいしい♥ ……貴方の好きです♥」

 

 優しく微笑み、精液溜まりになった谷間の精子を掬い上げ、ぺろっと舐めたブリッドさんが……妖艶に唇を舐めあげる。瞳の奥に♥が見えるのは……多分気の所為だと思います。

 

「ちゅぷ♥ ……はぁ♥ ……Lesson3です……全部、貴方で染めて下さい♥」




フォルクヴァン→イチャラブ ヘルム→イチャラブ ノイズ→イチャラブ ブリッド→イチャラブ ……あれ?レイプ物だったはずだよね?……こ、これはイカンッ!!どうにかしなければ!!

ピルグリムはお好きですか?尚モダニアは記憶消去バージョンです。100溜まったら参戦させる予定です

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