ブリッドさんのチン堕ちが完了した。昨晩予想より早く来店したブリッドさんに行き成り濃厚べろちゅーをお見舞いされた。そのままなし崩し的にらぶえっちに精を出し、ピロートークでクソガキ様の話を聞くと、二度と会わないと言い切ったらしい。
ザマァァアアッ!!クソガキザマァッ!!……ブリッドさん完全にド嵌りしちゃったね♡ やったね♡ ……かぁーッ!ちんぽが乾く暇もないとはこの事ですね!
チン堕ちさせればえっちが出来る。この真理に気が付かず、随分と時間を無駄にしてしまった気がする。しかし気がついたからには、この調子でフォルクヴァンやノイズさん、ヘルムさんも堕としてやろう。そんな考えが表に出たのか、悪い笑みを浮かべていると―――お客様がやって来た。
「ハッ!?―――いらっしゃいませ!」
「ふぅ〜む……こんな建物を作った覚えはないが、坊主が店主かの〜?」
なんだこの、ちみっこいの―――ヘルメットを被った金髪幼女が、身体にぴったりフィットしたボディースーツを着てやがる。小さな膨らみの形がしっかりと目視できる程の薄いボディースーツ。えっと……えっちなんですけど―――圧倒的に乳が足りないぞ!
「……その通りでございますが、どうかしましたか?」
「ふぅ〜む、坊主がのぉ♥」
クリクリとしたお目々が、舐め回すように全身を見てくる。小ささも相まって物凄く可愛らしいけど……やっぱりお乳が足りんですねー。
「……やぁ〜っと見つけたのじゃ」
「……私を探していたのですか?」
「探してたかと聞かれれば……そうじゃの〜♥」
あれ?―――やっべ!なんかやらかしたか!?……こんなちみっこいのに探されるとか、身に覚えがありませんよ。
「な、何故探していたのか……聞いても宜しいでしょうか!?」
「んむぅ、それは秘密じゃのぉ♥」
「秘密……ですか……」
くすくすと笑った幼女のお目々がクリクリしていて可愛らしい。なんでそんなぴっちりボディースーツを着ているのか分からないが、年相応の可愛らしい幼女にしか見えないし、笑ってるし……多分大丈夫だろう……のじゃロリ属性のニケとは罪深い、テトラの匂いがぷんぷんする。
「ここはまっさーじを、してくれるのじゃろ?」
こんな幼女まで魅了してしまうとは、才能が怖くなる。でも幼女は守備範囲外。久しぶりに真面目な施術でもやりましょうか……ん?久しぶり??
「そうですね。マッサージで認知的―――」
「よいよい、説明は不要じゃ。
丁寧に説明しようと思ったが、せっかちな幼女ちゃんに遮られた。もう待ちきれないと言わんばかりに、クリクリなお目々をキラキラさせる幼女ちゃん。なんだかほっこりしますね。
「……そうですか、ならコースはどう致しますか?」
「一番良いのを頼むのじゃ」
「は、はあ、一番良いのでしょうか……施術は私が行いますが、宜しいですか?」
にこにこ御機嫌な幼女ちゃんが嫌がるとは思わないけれど、一応聞いておく。こんな幼女でもニケですからね。
「よいよい、楽しみじゃのう♥」
舌舐めずりした幼女ちゃんが、心底嬉しそうな笑顔を浮かべて可愛らしい。くっそド貧乳の癖して身体に張り付いたボディースーツなんか着てるから、なんだか良くわからない客が来たなーと思ってたけど……こんな可愛らしい幼女ちゃんなら何時でもウェルカムです―――どうやってお兄ちゃんと呼ばせようかと考えながら更衣室へ案内したが―――まさか、あんな事になるとは思ってもいなかった。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
ロリロリな身体を一切隠すこと無く施術台に座った幼女ちゃんは、素肌を触られても恥ずかしがらず、適当な冗談にもケラケラと笑ってくれた。うつ伏せに寝そべって貰った頃には、随分と仲良くなれたと思う。
幼女ちゃんはリターちゃんと言うらしい……こんなちみっこい見た目をしていて、かなりの年寄りだと言っていた。ニケの見た目と年齢が比例しない事など多々あるが、合法ロリとは恐れ入ったね。ニケは理想の身体になれるはずなのに……リターちゃんに取ってはこの身体が理想なのだろうか?
リターちゃん、その名前には見覚えがあった。前哨基地に駐屯している工兵。マイティツールズのリーダーだった気がする。YESロリータNOタッチの信念に則りロリは避けていたが……この幼女、なんだかすんごく可愛いです。
「ほれ坊主♥ 早うせんか」
うつ伏せになり脚をぱたぱたさせられると、お尻のお肉がむにゅむにゅ蠢いてえちえちですね。警戒心も少ないのか、脚がかっぱり開いているので小さな布が食い込んだお股から……はみ出たお肉が見えてます―――いかん、おっきする。
「分かりました、あんまり動かないで下さいね。リターちゃん」
「わかったから、早うぅ♥」
このロリっ子、妙にえっちい気がする。ロリは駄目だと死んだおっちゃんが言っていたが、なんだか凄くえっちだ。金髪を結んだ可愛らしい髪留めも相まって、余計に幼く見えてくる―――要するに、息子はロリもイケるとほざいていた。
「では、施術を始めますね」
「ん♥ ……よしなに頼むぞ〜……」
小さな肢体にオイルを垂らし、満遍なく塗り込む。リターちゃんのすべすべなお肌は、想像を絶する柔らかさと張りがあり素直に驚いた。年寄りなどとは一切思えない柔肌はぷにぷにで愛らしく、ほっこりとした気持ちになれる。
「んむぅ♥ ……大きな手じゃのぉ♥」
「リターちゃんに取っては、大きいかも知れませんねー」
ぷにぷにで赤ちゃんみたいに張りのある肌……凸凹の少ない身体にも関わらず、何処を触っても柔らかい。体つきに対し肉付きの良い下半身は、特に触り心地が素晴らしい。
「ふぅむ♥ ……これは極楽じゃのう♥」
これが……ロリ……なんだかいけないことをしている気がして、ドキドキしてきた。
「そ、そうですか。存分にお楽しみ下さいね」
「んんむっ♥ そうじゃのぉ♥ ……存分に♥ ……楽しませて欲しいのぉ♥」
ドキドキするけど、リターちゃんは幼女です。オイルは塗り終わったので、ここからは煩悩を捨て去り真面目に施術を行っていきます。足先から始まり、脹脛、太腿とやんわりと幼い肢体を揉み解していきましょう。
「んんむぅ♥ ……んんぅ♥」
内腿を揉み込むと艶めかしい声が聞こえた。ロリロリのリターちゃんが出したとは思えない甘い声に……落ち着いてきた心臓が鼓動を早めた。
「んぅ♥ んぁ♥ ……ふぁあ♥」
擽ったいのか、手から逃げるようにもぞもぞと開いていく御御足―――小さな布がお股に食い込み、ぷにぷにな丘がぷにゅるとハミ出てしまった。
「―――ッ!?」
「……ふー、ふー♥ ……んぁ♥」
くいくいと腰が浮かされ、更に布が深みに沈んでいく。肉厚に盛り上がったお肉に食い込んだ布は既に紐のように細くなり、リターちゃんの女の子しか隠せていない。
「―――やっべッ……」
どうにかして、お肉に埋まった布を元に戻そうと頑張るが、強く食い込んだ布をお肉が離してくれない。
「んぁ♥ ぁぅん♥ んんぅ♥」
紐を引っ張ると土手肉がぷるぷる震える。リターちゃんが艶めかしく鳴き出したので布を戻すのは諦めて、誤魔化すように声をかけた。
「……い、如何ですか?どこか気になる所とかありませんか?」
「ふーふー♥ ……ふぅむ、そうじゃのぉ♥ ……最近座り仕事が多くてのぉ♥ ……お尻が凝っていかんのぉ♥」
「お、お尻ですか?」
「そうじゃ♥ お尻じゃ……坊主のおっきな手で、楽にしてくれぬかのぉ♥」
膝を立てたリターちゃんがお尻をふりふりしながら、施術を催促してくる。肩幅に開かれた脚の間では盛り上がったお肉がぷるぷる震え、凄まじい破壊力を誇っていた。
「……ほれ、これで解しやすくなったじゃろ♥ ……早う続きをするのじゃ♥」
とってもえちえちなハミ肉を晒し、くねくねと催促してくるリターちゃん―――それにしても、羞恥心とかないのだろうか?自分を年寄りだと言っていたから、子供に見られるのと同じとか思ってるのか―――どうしよう、滅茶苦茶にえっちだ。
「か、畏まりました」
動揺を押し殺し、肉付きのいいお尻にオイルを追加する。つるんとした染み一つ無い赤ちゃん肌がオイルでテカテカになり……何処までも背徳的な光景が生まれてしまった。
「―――ごくッ」
「……ん♥」
思わず生唾を飲み込み、手をお尻に這わした。柔らかく張りのあるお尻は反発力が凄まじく、指を食い込ませても、直ぐにぶりんと弾き返される。
「坊主ぅ♥ ……もっと、真ん中じゃ♥ 中心が凝ってるのじゃ♥」
……ち、中心?……お尻の真ん中か?
「違うのじゃ坊主ぅ♥ ……もっとぉ♥ ……もっと内側じゃ♥」
もっと、内側……そ、それって……まん……。
内側に手を誘導するように、リターちゃんのケツ振りが激しくなった。ぷりぷりと振られたお尻に手が弾かれ、リターちゃんの大事なお肉に触れてしまう―――ぷにゅんとした感触が指から脳に伝わり、背筋にぞくぞくとした快楽が流れた。
「ぉ♥ ……んむぅ♥」
手が触れた瞬間に、大事なお肉をぷるぷるさせていたリターちゃんの動きが、ピタッと止まる。ぷにぷになお肉を擦り付ける様に腰をにくにくと動かしてくるリターちゃんの痴態に、ちんぽが完全に勃ち上がった。
「っふ♥ ……早うせい、坊主ぅ♥」
盛り上がったお肉に触れた手を横にずらすと、お肉がぷりゅんと震えた―――布を呑み込んだ窄まりが微かに現れたが、ぷにぷになハミ肉が直ぐに隠してしまう―――これは施術であり、邪な考えは無い。決してロリっ娘に手を出そうとしている訳では無いと自身に言い聞かせながら、お尻のオイルを掬い取り、ハミ出たお肉に優しく塗り込んだ。
「んぉぉ♥ ……ふー♥」
ぷにぷになハミ肉を優しく可愛がりながら、リターちゃんに声をかける。
「こ……ここ……ですか?」
「……んんむぅ♥ 大分凝っておるみたいじゃ♥ そこもいいが……もっと中心もじゃ♥」
混乱する頭で、ハミ肉の中心に指を割り入れ、食い込んだ布をすりすりと撫でる。
「坊主、早う―――っ、ぉぅんぅ♥」
指にぷにゅんぷにゅんな感触が纏わり付き、快楽に蕩けた声をあげたリターちゃんの身体が、ぴくぴく震えた。
「……ふーふー♥ も、もっと……奥かのぅ♥」
もっと……奥ッ―――その言葉に従うように、布に這わした指をぐにゅっと押し込む。
「んぉ♥ ふぉ♥ ……っぉお♥」
じゅわっと蜜が溢れ、指は抵抗なく呑み込まれた。ぐにぐにと指を押し込むと、布を巻き込んで奥に奥に指が呑み込まれていく。
「ふーふー♥ んんぅ♥ ……ぅぅむ……うむ♥ ……もっと、おくっ♥ ……じゃなぁ♥」
とろとろに解れた雌肉とリターちゃんの発言―――もっと、おくっ……その言葉に理性が蒸発した。リターちゃんは……メスガキだったんだ……メスガキならロリでもお仕置きしていいって、死んだおっちゃんが言ってた。
「リターちゃん、布が邪魔で……これ以上奥にはイケないみたいです」
にゅこにゅことメス肉を布越しに掻き回し、リターちゃんに囁きかける。
「んぉ゛♥ んぉぅ゛♥」
壁をこりこりと刺激するだけで、ぴくぴくと快楽に呻くリターちゃんは、やっぱりメスガキだ―――最初からちんぽ目当てだったんだ。可愛い幼女の姿はちんぽをお強請りする為の擬態……このメスガキにお仕置きするんだと、死んだおっちゃんが囁いた。
「布が邪魔です……どうしますかリターちゃん」
「……ふーふー♥ ……そ、そうみたいじゃのぉ♥ ……」
もぞもぞと手を動かしたリターちゃんが、艶めかしくお尻に手を這わした。自ら布をゆっくりと、見せつけるように、摺り下げた―――咥えこんだ布だけがえっちに吸い付き……リターちゃんの小さなお手々に引っ張られ、ずりゅりと抜け落ちる。
「―――んぉ゛っ゛♥」
ボトッと落ちた布はぐっしょりと蜜に濡れ……ベッタリと蜜を貼り付けたぷっくりお肉がきゅっと閉まり、綺麗な一本筋が眼前に晒された。
「これならぁ♥ ……どうじゃ♥」
「―――そうですね。これなら奥まで……施術が出来そうです」
「ふー、奥までねっとり解すんじゃぞ♥」
「奥が凝ってるんですよね」
「そうじゃ♥ 奥にこりこりがあるはずじゃ♥ ……そこが凝っておるんじゃ♥」
奥のこりこり……そんなの一つしかない。お腹のこりこりをマッサージさせようとするなんて……なんて傲慢なメスガキなんだ!
「まずは、指で解していきますね」
「は、早う♥ 早うしてくれ♥ 坊主ぅ♥」
両手で一本筋を割り開き、下品に蜜を垂れ流したリターちゃんのメス肉にずっぷりと指を沈めていく。
「ぉお♥ ぉぉぅ゛♥ お゛ぉっぅ゛♥ んぉお゛♥ 指太っ゛♥ ……ふーふー♥ もっと、もっとじゃ〜♥」
下品な声で鳴くリターちゃんに吸い付かれながら、死んだおっちゃんが早くしろッ!!と怒声を上げた。
死んだおっちゃん:因みに死んでいない。更生館で更生中。店主の中では社会的に死んでいる為、いつの間にか死んでいた。今後の出番があるかは不明。
ピルグリムはお好きですか?尚モダニアは記憶消去バージョンです。100溜まったら参戦させる予定です
-
スノーホワイト
-
イサベル
-
ラプンツェル
-
紅蓮
-
ハラン
-
ノア
-
モダニア