クソ同期の尻拭いで戦ったとある大型ラプチャー。死を確信したコイツとの戦闘が……結果的に神だった。今では感謝しか無い。ありがとう、名も知らぬ大型君。
ピルグリムまで出てきたその作戦は、結果的に失敗扱いとなったが……冷えた懐事情なんて気にせず、笑って同期に奢ってやった。尻拭いなんて気にするなって。お前は頑張ってるよって。
なぁ、知ってるか?―――逃げた同期って女なんだよ……コレで絶対に惚れたと思って、告白したんだ。
―――撃沈した。
どうして!!どうしてだよぉぉぉオオ!!顔か!?やっぱ顔なのかッ!!
真理に気がついた悲しい話は置いといて、その時助けてくれたニケがピルグリムのラプンツェル。そして、素人童貞を……真の意味で童貞を捨てた相手……レイプは童貞喪失になりますよね?ニケでも大丈夫ですよね?
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大型ラプチャーに腕をもがれかけ、大量に血飛沫が舞った。走馬灯のようにラプチャーの動きが止まり、あー死んだわーと思っていたら本当にラプチャーが止まってて、ラプちゃんが助けてくれた。
大型ラプチャーは完全に停止。近くにいた小型も、血を浴びた個体は動きが鈍っていたらしい。そしてラプちゃんに看病されている時、血の力を知った。
第一次ラプチャー侵攻の英雄である指揮官。ソイツの血から作られたアンチェインド。アンチェインドはニケの脳に有る『
それに近い力があるのかもとラプちゃんは言っており、取り敢えず飲ませてみたら、あら不思議―――ラプちゃんが完全に寝ちゃった。久しぶりに、本当に久しぶりに夢を見られたと涙を流すラプちゃんを見て思ったね。
惜しいことした……犯しておけばよかった……と。
そこから怪我が完治するまで、色々と本当に色々お世話になりました。数日置きに血を欲しがる、吸血鬼化したラプちゃんを犯し尽くした。
最高だったけど……昔のニケだからかな、えっちなのはえっちだったけど……なんか違った。犯しまくった時、精子に催淫みたいな力が有ることを知った。
あれはヤバかった。食われるかと思ったね。ニケの力で押さえつけられて貪られるなんて、滅多に出来る経験じゃない。理性を取り戻したラプちゃんは、可愛かったよ。ハッスルしすぎて何度か同じ目にあったけど。
ラプちゃんに血を分け与え、アークまで護衛して貰い、灰色の人生がバラ色に変わった気がした。うん苦難もあったけど……かなり辛かったけど、バラ色だね。
これが、マッサージ店を開業した理由。ニケを昏睡レイプし、精液漬けにして、えっちしまくってオナホにしてやろうという……完璧な計画。
その犠牲者第一号がもう会うこともないであろうラプちゃんであり、次の被害者はノイズたんだね!
所でラプちゃんってラプチャーに聞こえるよね。ラプちゃんが嫌がってた理由は、多分コレだね。
「ウヒヒッ……楽しみっすね〜、最高っすね〜」
特性のブレンドティーを手に取り、心が躍る。思わずスキップでもしてしまいそうだった。
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はぁー、なんで褐色って―――こんなにもオイルが似合うのだろうか。
「これをお飲み頂いても宜しいでしょうか」
褐色な肌が汗とオイルで光り、エグい程のえろさを醸し出す美女に、特性ブレンドティーを手渡す。ちょこんと座り込んだノイズがタオルで前を隠すも、チラ見えするテカった横尻が……えっろッッ。なんで褐色ってこんなにえっちなんだろ。もう、ほんと好き―――テカテカな褐色肌だけで、ご飯三杯はイケますね!
「これって?」
「発汗促進と快楽増強の独自に配合したブレンドティーです。心が安らぎますよ……少し苦いかも知れませんが、出来ればで構いません。全てお飲みください」
絶対に飲みたく無いし、飲まないけどな。原材料は濃縮還元した血とちんぽ汁です。ちゃんと人体実験して飲めるものにしました!―――ほ、方法は……聞くな……ゥ゛トラウマが……。
「ん……こくっ……こくっん……ちょっと苦いけど……好きかも」
うわー精子と血が好きなんだってさ。
「ありがとうございます!!」
「えっ、どうしたの店主さん?」
間違えた……心の声が漏れた。
「いえ、私めのブレンドティーを好きになって頂き、嬉しい気持ちが溢れてしまいました」
「ふふっ、そうよね。好きって言われるの、嬉しいよね」
あー、くっそ。可愛いかよ。さっさと犯そ。チンポはち切れるわ!
「お時間が勿体無いので、次は仰向けで寝て頂いても宜しいでしょうか?」
言葉の意味を理解したノイズが、タオルで隠すように肢体を腕で抱き締めた。
「あ、仰向けって……う、上を向くの?」
あーその仕草たまりません。
「では、伏せてヤリましょう。大丈夫ですよ。少し効果は落ちますが保証いたします」
もちつけ。仕損じるな。
「う、うん……ごめんね、やっぱりちょっと恥ずかしくて」
「構いません。施術中寝てしまっても構いませんので、リラックスして身を任せてくださいね」
「うん、お願い……」
お膳立ては終了……はー、やっとだ、やっとデキる―――更生館は辛かったよ。知ってる?更生館ってニケ専用だったんだって。なら何でブチ込まれたんだよッ!!
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「ふぅ……やっとか、やっとかーー!!」
施術を再開し二十分。ようやくノイズの唇から穏やかな寝息が零れた。
「よ〜し、ほ〜ら……ころんしましょうね〜」
施術台から離れ壁をスライドさせる。指紋認証やら網膜認証やらでガチガチに固めたセキュリティを解除し、ボタンが現れた……ニケはクソみてーに重たいから、基本装備だよね!
「ほい、ポチッとな……わくわく、どきどき」
この瞬間がたまらん。まあ、初めてなんですけど!
「うっほっ……うぉうぉおおおおお!!」
施術台が形を変え、ころんっとノイズが仰向けに転がった。たっぷんっぶるん……ぶるん。ぷるぷるん。
「やっべ、鼻血でそう」
重力に逆らった張りのある褐色お乳も、力なく開いた食い込みおまたも……全てが最高です。
「うっわ、うわ、お前さー……こんなえっちな身体して恥ずかしくないのか?ガキが見たら精通すっぞ」
急いでオイルを手に取り、満遍なく垂らす。
「……んっ……んん」
えっと……なんかえっち過ぎて、逆に冷静になってきた。
「写真……写真を取らねば!!」
垂らすだけ……塗り込むのは後でも出来る。幸い時間には余裕がある。
「あーたまりません。これは犯罪ですよ!おっほ、柔っけーー!!」
つい―――本当に、つい手が伸びた。鷲掴みにした双丘……どこまでも沈む指……。
「……んんっ」
ぐにゅっっ。
「……んぅぅ」
たぽたぽ。
「ぁんぅ……」
ぐにゅっ、ぐにゅるっ。
「……んぁ♥」
ピンっピンっ。
「……んぁあ♥」
……はい、プッツンしました。
「クソメスがぁ!!挑発しやがって!!」
布を剥ぎ取りオイルを塗り込む。
「ハァー、クッソえろいんだよゴラァア!!」
「んぁ……っふ……ぅぅん」
丹念に塗り込み、ぷるんぷるんなでか乳を掌で味わう。どこまでも沈む柔らかさ、ぴんと立ち上がった大きめの乳首にぷっくり膨れた乳輪。褐色の肌と濃いピンクのコントラスト。
「ニケは!理想の身体を持ってんだよなァ!!」
オナホになるために生まれて来たとしか思えないエロさ。
「この身体が!お前の理想なんだろッ!ノイズッ!!」
「……ん」
長乳首をつまみ上げ引っ張り上げる。
「んぁ♥ ……はぁぅ♥ ……すぅ」
こりっこりっ。
「んはぁ♥ っぁん……ぅんん♥」
「クソみてーな感度しやがってよー……許せないよな」
張り詰めた肉棒を露出させ、美しい顔にぺちぺち擦り付ける。
「おーおー、綺麗な顔が台無しだ……ぅほっッ!?」
唇に押し付けた肉棒がぺろっと舐められ、痺れるような快楽に声が漏れた。
「……ね、寝てん、だよな……ま、まじか……まじかまじかマジか!!」
ラプンツェルに押し付けた時は一切開かなかった唇が半開き……こんなの突っ込むしか。
「……ま、待て……落ち着け、もし……噛まれたら?」
肉棒を噛みちぎられる想像をしてしまい、きゅんっと玉が縮こまる。
「……先っちょだけ、先っちょだけなら……」
「んん……ふぁ……れろっ」
ふぉ!!
「んちゅ、れろ、んんっ」
こ、これは良いものだ。
「んっぷっ……んぅぅ……ぁっぷ」
さ、最後にお口に出すことにしよう。
「ハァハァ、ノイズたん……恐ろしい子」
魔の唇から辛くも開放され、腹に跨る。両手で褐色っぱいを締め付けるように固定し……一気に腰を突き挿れた。
「ッゥ―――くあ〜〜、すっげえ!!」
パチュンッ!!っと、おっぱいと腰がぶつかり、幸せだけが広がる。
「すごい!すごいよーー!!」
吸い付くようにぴっとりと引っ付いた両乳を肉棒で掻き分け、雁で耕していく。
「……んっ……ぁぁ、ぅぅん♥」
「ハンドル乳首すげえー。掴み心地バッチリ!!」
「ぁ……はぁ♥……んんぅ♥」
「クソッ搾られるッ、吸い付いてんじゃねぞ!!」
「ぁひっ♥ ひぅ♥」
一際強く乳首を捻り、腰を叩きつける。ビクビクとちんぽが脈動する度、ちゅぷちゅぷとオイルに濡れた肌が吸い付き―――必死でケツ穴に力を込めた。
「もう寝ながら感じてんのか……絶対編集しよ」
こんなの子守唄にするしかないじゃないですか。
「んぅ……ぁふぁ♥ ……ぅぅん」
「えっろ……」
肢体を快楽に震わせる褐色どすけべボディ―――射精寸前で我慢したちんぽの血管が膨れ上がった。もうやだ、ちんぽ挿れる。
「脱ぎ脱ぎしましょうね〜」
オイルと汗で滑る布を剥ぎ取り、えっちな匂いが充満する。はい、ニケに体臭が無いって情報が嘘だと確定しました!
「す〜〜っハ〜〜えっちな匂いがしますねー」
脱がしたショーツを嗅ぎちんぽをシコる。もう、最高のおかずです。いつでも出せます!
「はっ!?……馬鹿か!?何でシコってんだよ!」
チンポに支配され頭が可怪しくなっていた。しっかりと意識を持たないとやられる。
脱がしたショーツを大切に保管し、ノイズのオナホを観察。ぷっくりとした肌色に近いピンクの肉ビラが、お上品にひくひくと小さな腔をあけた。フーっと息を吐きかけると、ひくんひくんと蠢く姿は、まさにオナホそのもの!
「……んっ……はぁん♥」
はい、もう無理。
「や、やるぞ……もう後戻りなんて出来ないし、する気もない……」
にゅぶっと亀頭で穴を抉じ開ける。
「……んんぅ……っふ」
固く閉じた肉を強引に抉り込む。雁がぐにゅっと呑み込まれ僅かな理性が弾けた。
「くっそがぁあ無理!我慢とか無理!!」
奥まで突き入れ、何度も腰を叩きつける。
「……んひっ……っぁん♥」
「オラッ!全部入らねーだろうガッッ!!」
行き止まりをガシガシ殴りつけ。
「……ぁあ♥ ぁひ♥ ……ぃひ♥」
ラプンツェルを鳴かせまくった雁高ちんぽで肉壁をこそぎ落とし。
「……っひ♥ ぅひゃ♥ ……ぁひ♥」
ぼこぼこに殴り続けた子宮に押し付け、全体重をかける。
「っほォ……子宮吸い付くゥゥッ……やべっ、あっ出るわ」
腰同士が完全に密着し、チンポが全て肉に包まれビクビクと跳ねた。
「……んひっ♥ くひぃぃ♥ ぃひん♥ ぃひん♥」
ドボドボとチンポ汁を流し込み、ひんひん鳴くノイズの声に癒やされ、ちんぽもご機嫌だった。
「くは〜〜〜、きっもちええ〜〜、ラプちゃんより良い、ノイズたん最高!!」
「っひん♥ ぁひん♥ ぃふっ♥」
最後の一滴までこねくりまわし、ずりゅっとチンポを抜いた。
「えっろ……接写、接写!!」
チンポの形に広がった腔が、ぽっかりと開いては狭まり、ひくひくと痙攣する。下腹をグリグリ押し込むと……白濁がとろっと零れた。
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ノイズと言ったら乳とケツ。クールな外見と正反対な、どすけべボディに破廉恥衣装……声もちょー好きっす。異論は認めるが、この褐色でか尻をバックで突きまくりたいと何度思ったことか。
腕を掴み乱暴に腰を叩きつけると、ぷりんぷりんのデカ尻がクッションになり跳ね除けられる。
「オラッ!イケッ!!イッてんのバレてんぞォッ!!」
「あひっ♥ ぁひっ♥ んぅぅぅ♥」
「クソ、クソ、使えば使うほど良くなるとか、反則だろがァ!!」
最初は固く恥ずかしがって吸い付いた子宮も、ボコボコに殴り付けた後にはあら不思議、恥じらいを捨てちぅちぅ吸い付く雌に成り下がった。
子宮以外はイマイチだった膣肉も、ほかほかに出来上がり、蕩けるように絡みつきちんぽを受け入れてくれる。
「んぎぃ♥ んぃぃいい♥」
腰を叩きつける度に揺れる尻肉に隠れた綺麗なすぼまりが、ひくんひくんと収縮する。
「ケツアナ引くつかせやがって!!」
「ぉひっ♥ ぉひっ♥ っぃぃいいぁ♥」
「でるッ、ダすぞゴラァア!!」
「ぉほ♥ ぅぎっ♥ んひぃっっん♥」
何度もDVチンポで殴りつけた子袋がしゃぶるように吸い付き、ぽっかりと開いた子宮口に亀頭を捻じ挿れる。ガクガクと腰が震える程の快楽に呆気なくちんぽが脈動した。
「あ゛あ゛〜〜小便みたいにでるゥ〜〜」
下腹がひくつき、搾り取るようにしゃぶりつく欲しがりまんこに……たっぷりとチンポ汁を流し込む。四回目の射精だったが勢いは衰えず、びちゃびちゃとノイズまんこを汚し続ける。
「ぉぉん♥ んぉぉ♥」
こってりザーメンを流し込み、汗に濡れた柔肌に倒れ込んだ。
「ぉひっ♥」
ぬるぬるな肌に自身を擦り付け、乳肉の隙間にずぶずぶ手を差し入れる。
「っひぃ♥ んんぅぅ♥」
腰の抜けるような射精を繰り返し、壁にかけた時計を見ると……タイムリミットが近づいていた。
「あーー、ずっとこうしてたい」
「んぁ♥ ぁふぁふ♥」
ダメ男製造機のような柔肌に包まれ、全てを忘れて眠りたい。
「はひっ……はひっ♥」
「はぁ……うっし、やっぱ最後は褐色にぶっかけないとな」
頬を叩き気合を入れ直す。迫る時間を無駄にしてはイケない。しっかりと褐色に映えるよう白濁をぶっかけるため、少しばかり怠くなった腰を振り始めた。
「ぁふぅぅ……っあん♥ はひっ♥ んぃぃ♥」
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「……んっ♥ ……んぅう……」
呆けた顔で瞼をこしこししながら、ノイズが起き上がる……え、なにそれ可愛い。
「んっ♥ んんんっっ〜〜〜」
伸びをした瞬間、タオルがはらっと落ち、どたっぷんっと小さな布に最低限を隠した褐色乳がまろびでた。
「目が覚めましたか?」
あーやっぱ起きてる時にも犯したい……目が癒やされる。
「んゅぅ……ぁ、あれ?……ここって?」
「お目覚めのところ大変恐縮ですが、前がはだけております。後ろを向いておりますので、お直しください」
「んんぅ?……っえ……!!??き、きゃぁぁぁあああ!!!」
きょとんとした顔がみるみる赤く染まり、タオルを引っ張り上げる際に揺れはずむお乳―――うむ、大変によろしい。
「み……みた、よねっ」
「大変恐縮ですが、眼福でした」
「!!?っっぅ……ぅぅ、恥ずかしぃ」
「恥ずかしがることなどございません。素晴らしいお身体でした!」
「や!やめてぇ!!……やぁだぁ……」
―――は?、可愛すぎかよ。
恥ずかしがるノイズを宥めすかし、先に部屋を出た。見られた事を恥ずかしがっていても、嫌悪感はそれほど感じてなかったな。次が楽しみですね―――恥ずかしがるノイズたんの映像は、後で拝むことにするよ。
帰るまでがレイプだよ。完遂してこそプロってもんよ。急いでシャワーシーンを拝まねば!!
『恥ずかしい……けど……凄く身体が楽になった』
むちむちな身体をさわさわと撫で擦る姿が艶めかしい。女を知った身体は、格段と色気が増していた。
『んっ♥ な、なんか……むず痒い』
子宮にたっぷりの精を溜め込んでいるとは、夢にも思わないだろう。
『あんっ♥ なに……これっ♥』
えっろ……えっ、もしかして……もしかすんのか!!
『……んっ、なんだか、ぽかぽかして気持ち良い』
エンダーーーーイヤァァアーーーッッッ!!下腹すりすり頂きましたぁぁああ!!
『んぅ♥ ……は、早く帰ろっ♥ 何だか良い曲が思いつきそう』
チッ、オナんねーのかよ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
艶めいたシャワーシーンからの、頬染め生着替えシーンというコンボを決められ、熱り立った肉棒を誤魔化しノイズを見送る。
「本日はご利用していただき、誠にありがとうございました」
「ぅん……」
「如何いたしましたか?」
「えっ……な、なんでもない」
「実はアンケートへのご協力をお願いしたいのですが宜しいでしょうか?」
紙を渡す際に手が触れ、ノイズがさわさわと手に触れてくる。
「……んっ♥」
「ノイズさん?」
「あっ、アンケートよね。いいよ、貸して」
「ありがとうございます」
アンケート用紙を回収し悪い笑みが零れそうになるのを必死で抑え、最後のお見送り……ああ、別れの時間が近づく。時間さえあれば、時間さえアレば!!一晩中でも犯し尽くしてやったのに!!
「本日は誠にありがとうございました!!」
「も、もういいから、やめてよ……ま、また、来るから」
頬を赤く染め、子宮にたっぷりのちんぽ汁を詰められたままのノイズを見送る。コートに包まれたデカ尻が揺れる度、ちゃぷちゃぷと音が聞こえるような気がした。
「はぁ〜〜ノイズたん最っ高!……えがった」
アークの歌姫。褐色肌のシンガーソングライター。プリマドンナの中で純粋に一番人気があるだろう歌姫。子宮壁にべったりと粘ついた精を貼り付けられた褐色の歌姫は、次にいつ来店するのか。
開店初日、最高の立ち上がりであります!
本日の戦利品。
アンケート用紙♥
ノイズの使用済み下着。上下セット。
アンケート追加。
次の獲物は決まっているため、次の次以降になると思います。
とりあえずここまで……すらすら書けて困る。
ヘルムの行く末アンケート(カジノ化は最終的に複数プレイ・ヘルムが主人公以外の人間とヤる可能性があります)
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このままマッサージエロへ
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アドマイヤー号カジノ化へ