※この作品はR-18です。

ニケ専用マッサージ店へようこそ   作:もみにい

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正直に言って欲しい。ビスケットきゃわわとか言ってたそこの君!怒らないから正直に言おうね!……もうネロに寝取られたんだろ?そうなんだろ!?―――ちょい見せとか、ずるいだろッ!!……びくんびくん。


020 リターちゃん

 ちぅちぅと強烈に吸い付くお肉、狭っ苦しいリターちゃんの女の子は食い千切らんばかりに指を締め付けてきた。熱々とろとろで小さなつぶつぶが纏わり付き、ひたすらに気持ちのいい雌であることを伝えてくる。

 

「ぉぉん゛♥」

 

 中指が八割り埋まった時―――ぽってりと膨らんだこりこりに指先が到達した。

 

「ふーふー♥ ……っ!!あぅぅうんっ♥」

 

 ……キッツ!!浅ッ!!せっまッッ!!―――こ、これがロリ……死んだおっちゃんも『いいじゃろー、それがロリの良さじゃ』と仏のような顔で囁いている。

 

「あぉぉん゛♥ ……き、きくのぅ〜♥ もっとゆっくりねっとりじゃぁ♥」

 

 犬みたいな鳴き声をあげたリターちゃんの声が耳にこびり付く。どうやら指先で子宮こりこりは、刺激が強すぎるみたいです。ちゅぱちゅぱ吸い付く勘違い袋を撫で撫でしてあげると、リターちゃんの鳴き声が甘く蕩けていった。

 

「ぁあぅん♥ んぅぅ♥ はふー、はふー♥ ……あぁん♥」

 

 この幼女……めっちゃちんぽにクル。幼女の癖してなんでこんなに甘ったるい鳴き声を出せるのだろうか、年寄りとはそういう事なのか?今までに数多のちんぽを貪ってきたと―――『楽しみじゃのう』……出てくんじゃねーよおっちゃん!そろそろウザいぞッ!!

 

 脳内に蔓延るおっちゃんを蹴り飛ばし、リターちゃんに意識を集中する。お腹をひくひくと蠢かし、貪欲に指をしゃぶる姿に戦慄を禁じえない。しゃぶられた指からは濃い蜜が垂れ落ち、今まで嗅いだことのない甘ったるく酸っぱい……熟れきった雌の臭気が部屋中に充満した。

 

「ゆびしゅごっ゛♥ ……ひ、久しぶりじゃからのぉ♥ た〜んとご馳走するのじゃ♥」

 

「……は、はあ……リターちゃんは、我儘なんですね」

 

「ぉ♥ ぉおん゛♥ お客様じゃからのぅ♥ ……んぉお゛ぉん♥」

 

 やっぱり、とんだメスガキだった。そして更にワンちゃん属性を付与してくるとか……属性過多にも程がある。いいぞもっとやれ!!

 

「わぅうう♥ ……ぼ、坊主ぅ♥ も、もっと太くて大きいでもよいのじゃぞ〜♥」

 

 スルーしていたが、こんな幼女がしてはいけない久しぶり発言……更には太くて大きいのときたものだ―――何を食べさせて欲しいのか、考えなくても分かる……誰が聞いてもご馳走という名前のちんぽを欲しがっているリターちゃんは、今まで手を出してきた誰よりもえちえちだった。

 

「何をご馳走して欲しいのですか?」

 

「き、決まっとる♥ ……坊主は言わなくてもわかるじゃろぉ♥」

 

「いえいえ、私は施術をしているだけです。リターちゃんが何を欲しいのかは―――言ってくれないと分かりませんね」

 

「ほ、ほぅ……儂が言わなければどうなるのじゃ♥」

 

 ぎゅぅッと締め付けられた指が膣圧で動かなくなり驚いたが、此方にもプロ(雁)としての意地ってもんがある。

 

「!?―――さー、どうなるのでしょうね。まあ、お望みのモノは手に入らないと思いますよ」

 

「んあぁ♥ はふっ♥ ふーふー♥ ……そ、そうかい♥ それは楽しみじゃのぉ♥」

 

 ―――ん?ど、どういう意味ですか……ちょっとお預けしたかったのと、チン乞いさせて優越感に浸りたかっただけなんですけど……も、もしかして我慢比べが始まっちゃたんですか!?

 

「んっ、ふー♥ ……坊主が阿呆な意地を張るからのぉ♥」

 

 ちゅぽんと抜かれて、ほかほかと湯気をたてる指を呆然と眺める。

 

「ちと、お預けじゃな♥」

 

 仰向けになってニヤニヤと見てくるクリクリなお目々と視線があった……すっごく可愛い。物凄く可愛いけど、まるで馬鹿にするようにくぱくぱとお肉を広げるリターちゃんに、ちんぽが怒り狂う。

 

「ほれ、早う施術の続きをせんか、のぅ坊主よ♥」

 

「そ、そうですね。施術を、続けましょう……」

 

 おっちゃんは死んだ。ならこのメスガキリターちゃんに立ち向かえるのはこのちんぽしか無い。必ずこのメスガキを懲らしめて、綺麗なリターちゃんを取り戻す事を……死んだおっちゃんに誓った。

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 ミッションはリターちゃんにちんぽ挿れてと言わせる事。もし言わせられずにちんぽを突っ込めば、それは即ち―――メスガキに敗北したことを意味する。

 

 仰向けに転がり、迎え腰でくにくにと挑発してくるリターちゃん絶許!ロリコンじゃなかったはずですが、ちんぽは既にバッキバキ……いつの間にか開発されてる!?

 

「んむぅ♥ 随分と目がギラギラしておるぞ坊主、そんなにこの未成熟な身体がお気に召したのかのぉ♥」

 

 裏ボス感を感じるくっそえちえち幼女リターちゃん……ぴっちり閉じた一本筋の癖して、土手肉がぷっくり盛り上がってどちゃクソにえっちです。あのぷにぷにに早くちんぽを突っ込みたい!……でも、駄目だ!このまま突っ込んだら、死んだおっちゃんが浮かばれない!!

 

「……ギラギラなんて……していませんよ。リターちゃんの身体は小さくて可愛らしいですね」

 

 心を落ち着かせるにっこりスマイル……下半身が盛り上がってなければ完璧だったけど、リターちゃんは満足気味だ。くつくつと笑ったリターちゃん、超可愛い!

 

「くふふ♥ そうじゃろぉ♥ 好きにしていいのじゃよ♥ 好きなように施術するといい、坊主の好きなように、のぉ♥」

 

 くっそえっちで、くっそ可愛い。このメスガキは自分が可愛い事を分かってるんだ。クリクリお目々で可愛らしくきゅるんと見つめて……男のツボを知り尽くしてやがるッ!

 

「坊主は良い子じゃのぉ♥ ちゃん付けで呼んでくれるなんて乙女心を分かっとる♥ 青二才とは大違いじゃな、ほれほれ、我慢なんてせんで良いぞ♥」

 

 ぷにぷにな身体をくねくねとくねらせ挑発してくるリターちゃん。正直辛坊堪りません―――でも、鍛えてくれた仲間が背中を押してくれる。三人と……『ごみ?♡』……うん、四人ですね……四人の為にも、負けるわけにはいかない!!

 

「―――フーッ、リターちゃんも我慢しなくていいですよ、沢山……気持ち良くなって下さいね」

 

「ほぅ、言いよるのぉ♥ ……それでこそ男子(おのこ)じゃ♥」

 

 お腹に這わした手を上部に滑らしていく、布を大きく押し上げる尖りを避け、満遍なくちっぱいをオイルでテカテカに染め上げた―――このちっぱい!まさかの柔らかさ!?巨乳には無い良さがこのちっぱいにはある。

 

 凄く、凄く触りたい……ツンと尖った魅惑のトンガリをツンツンしたい。きゅっと摘んであげれば、きっとリターちゃんは甘い鳴き声をあげてくれる。でも、求められたい男心が……どうしても邪魔してくる。

 

「ふー♥ 焦らすのぉ♥ 見て分かるじゃろ坊主ぅ♥ 触って欲しいのぉ♥」

 

 くっっっそ可愛いッ!!どうする、欲しがっただろ。これは勝ちでいいんじゃないか?こんなぴんぴんに勃ち上がってるんだ。慰めてあげないと可愛そうだろ!?

 

「……こ、これは施術ですから。お客様のお言葉無しでは触れませんね」

 

「なるほどのぉ♥ ……プロ意識は悪くないのぉ♥ ここをこ〜んなに大きくしてなければ―――」

 

 さわりと、リターちゃんの小さなお手々がちんぽを撫でる。

 

「―――じゃがのぉ♥」

 

 たった一撫でされただけで、甘い痺れが全身に広がった。

 

「ッッ、うッ、リ、リター、ちゃん?」

 

「なんじゃぁ♥ ……坊主ぅ♥」

 

 ちんぽを可愛がるかのように滑らかに、強弱を付けたお手々が優しい快楽を生み出しビクビクとちんぽが跳ねる。見た目に反したテクニックと可愛らしいお目々に見つめられて……勝手に腰が引けてしまった。

 

「くふ♥ くふふ♥ ……どうしたのじゃ坊主、随分とだらしがないのぉ♥」

 

 クリクリお目々でニヤニヤと厭らしく笑みを向けられて、ちんぽが非ッ常〜にイライラする。

 

「フーーッ……ふ、不意打ちで驚いただけです。手癖が悪いんですね」

 

「くふふっ♥ 手癖とな、手癖とはこういう事を言うのじゃよ♥」

 

「―――ッあ!?」

 

 い、いつの間に生ちんぽを!?一瞬でズボンが下げられており、小さなお手々が亀頭をにぎにぎと擽った。一本一本の指が別の意志を持ったかの様に蠢き、我慢を忘れたちんぽから……どぷどぷと我慢汁が溢れ落ちた。

 

「リ、リターちゃん!?」

 

 小さなお手々を男汁に汚されながら、リターちゃんはくにゅくにゅと亀頭攻めを続ける。視線はバッチリと絡み合い、一切ちんぽを見てもいない片手間のちんぽ扱きに……早くも根を上げてしまいそうになっていた。

 

「なんじゃ坊主ぅ♥ ……ほれ、早う言ってみぃ♥」

 

 おちんぽシコシコして下さいッ!!いっぱいドピュドピュしたいんです!!―――って言いたい。言いたいけど、そんな事をしたら死んだおっちゃんが成仏出来ない!……駄目だッ!駄目だッッ!!我慢ッ、我慢しろッ!!!

 

「―――ッ、いえ、施術を、続けますね!」

 

「ん♥ ……良い面構えじゃなぁ♥ これは楽しくなってきたのぉ♥」

 

 れろぉ〜と、指に付着したカウパーをねっとり舐め上げたリターちゃんが、ころんと転がり両手でちっぱいを隠した。そのまま視線を楽しむようにぴんぴんと乳首を弾き、ぶるりと身体を震わせる。

 

「んっ♥ ……ふーふー♥ 早う可愛がって欲しいのぉ♥」

 

「い、言われなくてもッ!」

 

 近づくと、直ぐにリターちゃんのお手々はちんぽに這わされた。小さなお手々でシコシコ♥とちんぽを扱かれながら、幼女の身体を揉みしだいていく。もはや施術など名ばかりで、赤ちゃん肌を楽しむ為の手の動き……そんな手の動きに対してリターちゃんは笑みを深め、自分で乳首を虐め始めた。

 

「ふーふー♥ ふーー♥ ふーー♥」

 

 熱い吐息と熱視線……ちゅこちゅこと扱くお手々から、早く欲しいと意志が伝わってくる―――むらむらとイライラが同居を初めてしまい、二人がラブラブとイチャつく度に、ビンビンに尖りあげた突起を可愛がってあげたくなる。だが、駄目だ。ちゃんとリターちゃんの小さなおくちから言わせるんだ!

 

「ふぅむっ♥ ……凄まじいデカマラじゃ♥ この前よりも大きゅうなっとる♥ 儂好みの、良いおちんぽじゃなぁ♥」

 

「ッ―――ん?この、前?……」

 

「おっと、儂としたことが口が滑ったかのぉ♥ くふふふ♥」

 

「ど、何処かで……お会いしましたっけ?」

 

「そうじゃのぉ♥ ……ほれ坊主、指をここに挿れてみぃ♥」

 

 リターちゃんが意味深に唇を舐め回し、小さなおくちを指差した……少しばかり呆気に取られながらも、小さなおくちに指を差し入れる―――妖艶過ぎる舌使いで指を舐めしゃぶられ、直ぐにピンと来た。熟練の娼婦のようなおしゃぶり―――小さく漏らした甘い声……点と点が繋がり、答えが導き出される―――礼拝堂のお客様第一号はこのメスガキ、リターちゃんだと確信した。

 

「―――ああ!!あ……あ、そ、その……凄く気持ちよかったです。ありがとうございます!!」

 

 感動した……正直めっちゃ嬉しい。憧れのあの人に会えた……まさにそんな気分だった。

 

「愛(う)い愛(う)い♥ オヌシは可愛らしい男子(おのこ)じゃのぉ♥」

 

 慈しみの籠もったお掃除フェラが最高でした。まさかこんな幼女に舐め舐めされていたとは……物凄く興奮する。

 

「どこかの青二才とは大違いじゃ♥ きゅんきゅんするのぉ♥ ……どれ、ご褒美じゃ♥」

 

 そういったリターちゃんは両手でおまんこをくぱぁ〜と開き、媚びた甘い雌声であどけなく、可愛らしく……本物の幼女みたいに無邪気に囁いた。

 

「……リターの子供おまんこに、大人ちんぽ♥ ……ちょうだい♥」

 

 ビキッ!ビキビキッ!!!

 

「はやくぅ♥ おまんこさびしいの〜♥ 大きなおちんぽでどちゅってしてよ〜♥」

 

 ち、ちんぽチラチラ見やがってッ!幼女の癖して意味不明な色気しやがってッ!!―――お仕置きッ!これはお仕置きですッ!!

 

「―――くそッ」

 

 リターちゃんの小さな身体に伸し掛かり、不釣り合いな極太ちんぽをぷにゅんと宛てがったはずが―――

 

「―――ぉ゛♥ っ゛〜〜〜〜♥ あぁ♥ あはぁ♥」

 

「!!?ッ……えッ!?」

 

 絡められた脚に力強く引っ張られ、ずっぷりとちんぽが小さな身体を穿った。

 

「ぉぉう゛♥ ……しゅっごいのぉ♥ こ、これは……んぉお゛♥ ……最高のおちんぽじゃぁ♥」

 

 お腹をぽっこりと膨らませたリターちゃんがうっとりと蕩けた顔をみせ、興奮気味に笑みを零した。

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「ふー♥ ……これ坊主ぅ♥ 焦らすでない、早うどちゅどちゅせぬか!」

 

 なだらかなお腹をぽっこりと膨らませたリターちゃんがぷんぷん怒るが、ただただ可愛らしく一切怖くない―――それよりも、キツく締め付けてくる幼肉がヤバい。亀頭をぢゅるぢゅる啜り上げる子宮も、動いているのかと錯覚するぐらい貪欲に蠢く膣壁も……全てが幼女のそれではなかった。

 

「―――ま、待って……う、動いた、ら、でるッ……」

 

「……ふ〜♥ だらしのない男子じゃのぉ♥」

 

 情けなくも、三擦り半どころか既に射精寸前のちんぽが跳ねる度に、我慢出来ない快楽が込み上げる。射精のように先走りが勢いよく吐き出され、それにより更に貪欲さが増すという悪循環……必死に堪えているにも関わらず、リターちゃんは馬鹿にするような笑みを浮かべて、ねっとりと煽って来た。

 

「くふふ♥ 大きさは満点でも、まだまだ子供おちんぽかのぉ?」

 

 イッラァッ!!イライラッッ!!!

 

「大きいだけでは満足出来ぬのぉ♥ まさかの雑魚ちんぽじゃったとは♥ ほれ、ざぁこ♥ ざぁこぉ♥」

 

 イライライライラッッ!!!!

 

「ざぁこ♥ 坊主のざぁこぉ♥ ざぁこちんぽぉ♥ ―――ぉ゛♥ お゛ぉぅ゛♥」

 

 ずりゅりゅ―――どちゅッ!!

 

「や―――やってやるよッ!!―――ッッ!!」

 

 勢い勇んでメスガキの細腰を掴み、どちゅどちゅと突き上げようとして―――直ぐに射精した。

 

「お゛ぅぅん゛!!♥♥♥ ……あぅぅん♥ あふぅ、あふぅ♥」

 

 頭がチカチカするけれど、メスガキへの怒りで目覚めたちんぽは止められず、ドボドボと精を吐き出しながら、強引に腰を振りまくった。

 

「あぅぅん゛♥ ぉっひ♥ おっひ♥ あぅ゛♥ っ゛ひ♥ ……あぅぅん♥」

 

 イライラに理性を壊され……ちんぽに頭が支配された今―――リターちゃんが雌犬のように鳴こうが、小さな身体がちんぽで膨らもうが関係ない。満足するまで何度でもリターちゃんに相手して貰うだけだ。

 

「おら、ちゅーするぞ!口開けろッ!!」

 

「あぅぅん♥ わふ♥ ……んちゅ♥ ちるちる♥ ちりゅれ♥ はむっ、あむっ♥ んぢゅりゅ♥ っ゛!!!んんぅ゛〜〜〜♥♥♥」

 

 ―――またッ!射精(で)るッ!!滅茶苦茶でるッッ!!

 

 おくちを強引にレイプしながら、小さな身体を抱き締める。とろんとろんに蕩けた瞳から涙を零したリターちゃんが、ビクビクと身体を痙攣させるが関係ない。咥内に指を差し込み舐めろと告げれば、従順に舐め回し始めたリターちゃんににっこりと笑顔で答えた。

 

「ちゃんと身体に教え込んでやるからな、リターちゃん!」

 

「んもっ゛♥ ―――こくこく♥♥♥」

 

 一度快楽の境界線を超えたちんぽは馬鹿になっていた。何度も首を縦に振るメスガキには容赦なんて必要ないと語るちんぽに従い、とろんとろんに蕩けたリターちゃんのちっぱい摘み上げ、ぎゅうぎゅうに締め付ける幼肉を、容赦なくゴリゴリ掻き回し続けた。

 

「んもっ゛♥ んんぅ゛〜♥ ん゛ん゛♥ ぷあっ♥ ぁ、あ゛ぉぉ゛おおん゛〜〜〜♥♥♥」




ネロちゃんの下腹部をぺろぺろしたいだけの人生でした。上手い商売しやがる!!全力だ!早く実装するんだ!!

ピルグリムはお好きですか?尚モダニアは記憶消去バージョンです。100溜まったら参戦させる予定です

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