「れりゅれりゅ♥ ちゅりゅ♥ ……ちりゅちりゅ♥」
小さなメスガキが正座でちんぽにちろちろと舌を這わす姿は非常に気持ちが良い。精神的にも肉体的にも凄く満たされますね。
「リターちゃん、ちんぽ好きすぎるでしょ」
「んむ? ……ふー♥ ちゅ♥ ちぅちぅ♥ ちゅ、ちゅ♥」
上目遣いできょとん顔を晒したリターちゃんがキスの雨を降らし、うっとりとちんぽに頬ずりした―――滅茶苦茶かわええ、ちんぽきゅんきゅんする。
しっかし、あれほど子宮に注ぎ込んだ精液は何処に消えたのだろうか?リターちゃんのなだらかなお腹は少しばかりぽっこりしてるけど、些細な変化しか無い……ニケの神秘をまた発見してしまった。連続中出しやり放題とか、もうそっち方面のた為に作られたようなものだろう。
「良いのぉ、良いのぉ♥ 大きさは申し分なく、お汁も濃厚で美味じゃ♥ 持続力も最高で、早漏な所なんて大好物じゃわい♥ ……まさに理想のおちんぽじゃのぉ♥」
リターちゃんのおちんぽソムリエコーナーが始まり、余りの高評価に思わず顔も緩んでしまう……そ、そんなに褒められたら照・れ・る〜。
「―――じゃがの〜、ちんぽ頼りで持ち主が雑魚なのが残念じゃ。宝の持ち腐れじゃな〜」
「でへへ―――は?……雑、こ?」
深い溜息を付いたリターちゃんは大きなお目々を呆れたように半眼にし、小悪魔の笑みで挑発するように呟いた。
「なんじゃ、怒ったかのぉ♥」
「お、怒ってはないけど、雑魚って―――」
怒ってないアピールはリターちゃんには不評だった。すっと立ち上がったリターちゃんは施術台に登り脚をぷらぷらさせながらも、深い貫禄を滲み出す。
「そういう所が雑魚じゃと言うとるのじゃ、男子ならきっちり雌を物にせんか。坊主には気概が足りん、儂がおちんぽを恵んで欲しいと言わせるくらいじゃないとダメじゃろが!……可愛いのぉ♥ まだまだひよっこじゃのぉ♥」
「―――た、確かに……ヤらせて貰って満足してました」
「そうじゃろう!そこに座るのじゃ!」
床を指差して傲慢に振る舞う幼女の言葉に従い、床に正座すると、リターちゃんのおちんぽ講座が始まった。
「坊主は阿呆か!そういう所がダメなんじゃ!何故素直に従うのじゃ、もっと強気になるのじゃ!でも素直な所も憂いのじゃがの〜♥」
これは怒っているのかな?なんか表情がころころ変わるから怒られている気はしないけど……きっとリターちゃんはおこなのだろう。
「こんな最強のちんぽを持っておるのに、勿体ない!!坊主は自信が無さすぎる!……まあ、そこも可愛いんじゃがのぉ♥♥」
そ、そうだ!ちんぽは最強だ!!ちんぽは最強なのに、ブサメンがどうしても脚を引っ張る。自信なんて直ぐに消え去る……リターちゃんなら、悩みも聞いてくれるだろうか。
「リターちゃんも……ブサイクは嫌いでしょう?」
「不細工?……なるほどの〜、顔なんじゃな〜。坊主が気にしいな理由は」
「……はい」
「儂から言わせれば坊主なんか可愛いものじゃ♥ ……それにのぉ坊主ぅ、ニケは顔なんて気にせんのじゃ。まあ一部の例外はおるがの〜」
「そんなの……嘘ですよ」
うなだれる顔を小さなお手々に掴まれて、唇をちゅっと奪われる。もっと濃厚に舌を絡ませたキスもしたけど……にっこりと笑ったリターちゃんに、胸が物凄く高鳴った。
「ん♥ ……ほんに可愛い男子じゃのぉ♥ ほれ、こっちにおいで♥」
手招きに従いふらふらとリターちゃんに近づく、ぽんぽんと横を叩いたリターちゃんに従い座ると、首に手を回したリターちゃんが立ち上がり膝の上に座り―――にゅっぷりとちんぽが根本まで呑み込まれた。
「んん゛ぅ゛♥ ……ふー♥ ニケにとって大事なのは、忘れさせてくれるほど、夢中にさせてくれるかどうかじゃ♥」
「ッう―――夢中……ですか?」
「分からぬかの〜、儂らは永久に不滅と言われておる。長い年月の中で人間の顔なんてどうでも良い……とまでは言わぬが、優先順位は低くなるのじゃよ。それよりも、どれだけ夢中にさせてくれるかが大事じゃの〜」
「リターちゃんも、夢中に……出来ますか?」
「ん♥ ―――ふーふー♥ 坊主は意外とニケたらしじゃな♥ まだまだ物足りんが、夢中にさせてみぃ♥ 儂は今まで堕とした事は沢山あるが―――堕とされた事は一度も無いのじゃ♥ 坊主に儂の初めてを、奪って欲しいものじゃのぉ♥♥♥」
「俺がリターちゃんを堕とします。リターちゃんを堕として、ずっと側に居て貰います!」
「ん〜むぅ♥
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「あぉぉぉ゛お゛んっ゛♥♥♥ っ゛〜〜〜〜♥♥♥」
「……まじかー、あ……でる」
「お゛ぉん゛♥♥♥ ぉ゛〜〜〜〜♥♥♥ ……っう゛♥ ……わぉ゛ぉん゛♥♥♥ ……きゅぅぅん♥」
射精と同時にビクンと大きく跳ねたリターちゃんは、そのままぐったりと崩れ落ち、雌犬のように鳴き声をあげた―――即落ちとか、逆に凄い。
あれだけ自信満々にお説教してドヤ顔で手強いとか言ってたのに、さっきからずっとイキっぱなしの痙攣しっぱなしだ……多分精子を吸収して効果が出たんでしょう。ドヤ顔でほれほれとか言ってたのが、なんだか懐かしいや。
ちっちゃな身体で腰をふりふりしながら『ほれほれ♥ ちっちゃなおまんこに早う挿れるのじゃ♥』から始まり『あぉぉん♥ や、やるのぉ坊主ぅ♥ 強強おちんぽ成長しとるぅ〜♥』になって『ぉぉお゛♥ ……っお゛♥ ちょ♥ ……ぁぉん♥ ……ちょっと、まっ♥ ……ぼうずぅぅうう♥』と蕩けて『ぉぉん♥ ぉぉぉん♥ ……くぅぅん♥ くぅぅん♥』と鳴き始め『あぉおん♥ あぉおん♥ お゛―――〜〜〜♥♥♥ 〜〜〜〜♥♥♥』になって……うん、凄く可愛くなったね。
「……くぅぅん♥ くぅぅん♥」
正直上手く行き過ぎて怖いけど、リターちゃんが言うようにちんぽが最強だったと証明出来た。ロリっ娘特有の強い締め付けに加え、ぶるぶる震える幼肉が途轍もない快楽を送ってくるけれど……散々に抱き潰した事により少しずつ慣れたみたいです。今ではこうやって、リターちゃんの大好きな子宮虐めも難なく出来るように成長したよね。
「リチャーちゃん、俺の物になってよ」
むちゅむちゅと吸い付く子宮を虐めてあげながら、リターちゃんの耳元で囁きを落とす。
「〜〜〜〜♥♥♥ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛♥♥♥」
……うん、全然聞いてくれないや。
「あ、ごめんね……ちょっと休憩しよっか」
貪欲に纏わり付いて、ちんぽを一切離そうとしない幼肉を雁で剥がすのもお手の物。一度強く子宮を潰してあげたら、一気に引き抜くッ!!
「―――〜〜〜♥♥♥ ……んお゛お゛♥」
ボコボコに殴りつけた子宮が吸い付いて離そうとしないけど、そんな我儘な子宮もお腹側から掴んであげて、強引に引き剥がすッ!!
「っ゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」
虐められ過ぎてぽっかりと開いた元一本筋のおまんこも、大変に美味しそうで素晴らしい。メスガキをお仕置き出来た達成感と、リターちゃんをゲットした満足感……これからのバラ色人生を思い描き、思わず笑顔にもなってしまう。
「……くぅぅん♥ ……くぅん♥ くぅん♥ ……ぼうずぅ♥」
うわ、メス犬リターちゃん可愛い。これはしっかりと可愛がってあげないといけませんねー。
「くぅぅん♥ くぅぅん♥」
撫で撫でしてあげると、すりすりと頭を擦り付けてくる所とか堪りません。ちっちゃなお手々がすすっとちんぽに伸びてにゅこにゅこしてくれる所もポイント高いですねー。
脳内でリターちゃん雌犬化計画を思い描いていると、小さな身体にのしかかられて仰向けに転がされた―――ん?まだこんなに元気なのは流石ですねー。
「ふ〜〜♥ 坊主ぅ♥ まだこ〜んなに元気じゃのぉ♥ 」
「そうで―――え?」
―――あんなに蕩けていたのに、既にニヤニヤと悪い笑みを貼り付けた姿に、思わず思考が停止した。
「そうじゃろうそうじゃろう!まだまだ序の口じゃったな♥ お腹が疼いて仕方なかったのじゃが、漸く落ち着いてきたのじゃ♥ 坊主のおちんぽ、じっくり楽しませてくれないと困るのぉ♥」
……漸く落ち着いてきた?―――お腹が疼いて……っていつからでしょうか?
「もう我慢せんぞ♥ 次は坊主が鳴く番じゃな♥」
「え、ええ!?―――ちょ、リターちゃん!―――ちょ、まっ!―――ッッ」
『残念、リターちゃんは覚醒してしまったようじゃ』―――え?おっちゃんなんて?……覚醒!?どういう事!?って、まっ―――アアーッ!!!
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
「ん〜〜、良い運動じゃったのぉ♥」
「……そ、それは……良かった……です」
「なんじゃ〜坊主、情けないのー、男子ならシャキっとせんか」
「あ、はい」
覚醒したらしいリターちゃんに搾り取られ、ふらつく身体を支えられながら、受付まで戻ってきた。生き生きとしてお肌をぷりんとさせたリターちゃんが満面の笑みで見上げてきて可愛らしい……。
結論から言うと、リターちゃんに負けました。もう散々な結果です。完敗です―――序盤のくそ雑魚っぷりが嘘のようにアグレッシブにちんぽを搾られました。全身がちんぽ搾りに特化しているのかと勘違いするほどの絶技を魅せられた。耳舐め淫語地獄からの、乳首虐め膝裏ちんコキってなんだよ。技術力高すぎだろッ!!
「ほれ、ここまで来れば良いじゃろう。お礼はこれで良いぞ♥」
こら、ちんぽ擦らないの!こんななるまで搾り取ったのもリターちゃんだろ。そんな褒めてみたいな顔しないでよ……。
「つ、次は負けませんから」
「よう言うた!次が楽しみじゃのぉ♥ 待ち遠しいのぉ♥」
幼女みたいににっこりと無邪気な笑みを浮かべるリターちゃん。可愛いけどちょっと怖い―――最後の方は意識が朦朧としていて記憶が曖昧なんですよね。
結論!リターちゃんはメスガキでもあり、師匠でもあり―――可愛い幼女でもあった。まだまだ勝てる気はしないけど、いつか必ず堕としてみせるよ、おっちゃん!!
「支払いは、ツケておいてくれぬかのぉ♥」
「……ツケ、ですか?」
可愛らしい容姿を最大限に活用したお強請り。上目遣いで瞳をうるうるさせながらきゅるんと効果音がなりそうな甘えた声でそう言われても、メスガキの本性を知っているんですよね。
「坊主が一人前になったら支払ってやるのじゃ、まだまだ半人前じゃからのぉ♥」
それって、未来永劫払いませんという宣言でもあり、実質勝利宣言なのでは?そんな安い挑発に乗るほどちんぽイライラしてないんですよね。散々搾ったリターちゃんが悪いんですよ。
「それは困ります。リターちゃんだけ特別扱いは出来ませんよ」
「そうかい、生憎と持ち合わせが無くての……どれ、身体で払うとしようかのぉ♥ どうする坊主ぅ♥」
この幼女ッ!下手に出てたら調子に乗りやがッ―――ハッ!?待て、これはもしや、まだ搾ろうとしているのでは?……いかんこれ以上は本当に不味い。具体的には脳が蕩けてリターちゃんに逆らえなくなる!
「くッ、またのご来店を、お待ちしております」
くっ殺を決めた姿にケタケタと笑い転げたリターちゃんが、小さなお手々をちょいちょいと手招きしてくる。
「ほれ、屈むのじゃ♥ もちっと近うよれ……そうじゃ偉いのぉ♥ ―――んちゅぅ♥ れじゅりゅ♥ ほれ坊主、た〜んと飲むのじゃぞ♥」
小さな幼女に頭を掴まれ甘ったるい唾を流し込まれながらも、調教された身体が一切抵抗しようとしない。どうにか理性を働かせて逃げようとしても、ガッチリと固められた腕からは逃れられず、結局リターちゃんが満足するまで涎を流し込まれた。
「ん〜、くちゅくちゅ……んれ〜〜♥」
「―――ンンッ!!……ングッ、ゴクッ……フーッフーッ!!」
「良い面構えじゃ坊主♥ 滾るのぉ♥ もちっと楽しませるのじゃ♥」
素早い手付きでちんぽを取り出したリターちゃんに舐めしゃぶられ、小さなおくちにしゃぶり尽くされたのは、言うまでも無かった。
「―――んっく♥ げっぷぅ♥ ……ふー、美味じゃなぁ♥ また食べに来るからのぉ♥ ちっとは成長するのじゃぞ〜♥」
小さなお手々をふりふりしながら遠ざかるリターちゃんをぼんやりと眺める。
「……ハァ、ハァ……メスガキ……幼女……怖い……」
……メスガキ幼女には勝てないことを身体に教え込まれてしまったが、心の奥底では死んだおっちゃんがリターちゃんに求婚していた。
リターちゃん終了!当初の予定を大幅に変更した結果……次回からは学園編(タクティカルアカデミー)に突入します。ちゃんとマッサージもしますよ(震え
ピルグリムはお好きですか?尚モダニアは記憶消去バージョンです。100溜まったら参戦させる予定です
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