※この作品はR-18です。

ニケ専用マッサージ店へようこそ   作:もみにい

25 / 42
025 ソーダ

 おにんにんを超ど級の爆乳どスケベ娘に握られた時の対応を―――大至急で教えて欲しい件について……意外と冷静ですね。ちょっと吃驚してます。

 

 突然のラッキースケベにより、みるみるうちに真っ赤になっていく顔を眺めながら……至って冷静に、ちんぽに意識を集中させる事にしました。息を呑んだソーダちゃんが、硬さを確かめるようにちんぽをにぎにぎ……思わずにっこりと笑顔になってしまう。

 

 因みにおっぱいはとろんとろんでした。あれは良いお楽しみおっぱいです!

 

「……ぁ……ぅぁ……/////」

 

 ブリッドさんのふわふわ爆乳とは違って、ソーダちゃんのおばけっぱいはとろんとろんです。正直どうやって形を保っているのか分からないとろとろ具合……きっとあれに包まれたら幸せに死んでいけるでしょう。

 

「―――ぁ……かたぁぃ……」

 

 おっほ!そんなこと言われたら……ちんぽがビクビクしても仕方ないじゃないですか!

 

「ひゃ……ぁ、ゃ……/////」

 

 ビクビクと暴れまわる息子を真っ赤なお顔でぎゅっと握ったソーダちゃんとは対象的に、自分に一切の非が無いという確固たる自信が頭を冷静にしてくれる。熱に浮かされたように蕩顔を晒したソーダちゃんが可愛すぎるので、調子に乗ってちんぽをビクビク動かしてしまった。

 

「―――ひぅ……ふっ、ふぇぇ!?」

 

 にぎにぎと硬さを確かめていた手がちんぽの脈動に反応し、ビクッと硬直した。あわあわと慌てたように可愛らしい悲鳴を上げたソーダちゃんのお目々がとろんと蕩け―――すりすりとちんぽが擦られる。

 

「ふぇ……ぁ、/////……あぅ……かたぃ……おっきぃ……は、ふぅぅ」

 

 おっふ!―――も、もしかしてこの娘……興味津々なのでしょうか!?

 

 トリップしたように荒く息を吐き出したソーダちゃんの手付きが、厭らしさを帯びていく。このままシコシコ扱いて貰っても良いんですが……後先を考えるとそれは悪手ですし、どうせなら生ちんぽをシコシコして貰いたい!

 

「ん……はぅぅ……ふーっ、ふーっ……」

 

 えっろッ……このドスケベメイドッ!!えっろッッ!!

 

「ふーっ、んっ……ぁ、はふーっ♥」

 

 根本からにゅこっと扱かれ、さわさわと亀頭を擽り始めた指に息子がビクビクと震えた。吐息が色っぽ過ぎてこのまま押し倒したくなる。

 

「おっきっ……すごぃ、かちかち……ぁ♥ ……ここ、でっぱってる」

 

 あ゛あ゛ぁ゛―――くっそ押し倒してーッ!!しかし、我慢ッ!我慢しなければッ!!ここは一旦冷静に戻って貰、悶々としながらマッサージをして貰うように仕向けるんだッ!……自分からえろマッサージをしてくれるドスケベメイド―――その方が興奮するぅう!!

 

「フーゥ……あ、あのー」

 

「!!?ひゃ……あっ!……あぅぅ……/////……しゅ、しゅしゅ!!しゅみましぇんっ!!!」

 

 慌てたように手を離したソーダちゃんが真っ赤な顔を両手で隠した。さっきまで雁をカリカリしていた手が顔を包み込み、なんとも言えない感動が生まれた。一気に心が穏やかになりましたよ。にっこり。

 

「いえ、此方こそ申し訳ございません」

 

「すみませぇん!すみませぇぇん!!」

 

 あ゛あ゛―――くっそムラムラする。だからぶるんぶるん揺らすなって言ってるでしょうが!

 

「―――!!ひゃんっ……ぇ、ぇえ!……ひゃぅん」

 

 思わず両乳を掬い上げてしまったけれど……これでトントンですよ。

 

「―――うぉ、すっげッ……」

 

 ッ―――おっもッ!!こんな大容量の夢を詰め込んでッ……恥ずかしくないんですかッ!?

 

「おっもッ!柔けッ!!」

 

「ひゃぅ……っひん……ふ、ふぇえ!?」

 

 とろんとろんでふにゅんふにゅん……これはッ!!―――柔らかすぎてパイズリには向いていないかも知れませんが、強く揉んでも痛がる素振りすらしていませんよ!むしろこの娘―――

 

「ふぇぇん……ゃ、やめっ……ひゃぅん♥」

 

 乳を揉まれて感じてますよ、奥様ッ!!……なんて敏感なおっぱいなんですかッ!!こんな罪深いおっぱいは、しっかりと揉んで罪を償わせないとッ!!

 

「胸に疲れを感じますねー」

 

「あっ、やっ……ひゃ、つ、疲れ、でしゅかぁぁ!?」

 

「はい、特に此処―――」

 

 他よりも硬くなっていますよー!ほ〜ら、ちょっとずつ疲れが癒やされて、コリッコリになってきましたねー。

 

「ひゃぁん♥ ……ふぇ?……ひぅ、んぅぅ……あ、あのこれって!……んひっ♥」

 

「マッサージですよー、胸は肩こりや血行不良に繋がりますからねー、こんなに大きなお胸は―――しっかりと解す必要がありますね!!」

 

 厭らしい気持ちなんて全くありませんよ、失礼な!!こういう事はちゃんと意識から誠実さを演出しないといけません!内心で厭らしいことばかり考えていたら、手付きにも反映されてしまいますから!

 

「ひゃぅん♥ あ、はふっ、あぁん♥ ……ほ、ほぐすぅ……で、すかっ……」

 

「ですです。解すんですよー、目を瞑ってますので見えてませんから大丈夫ですよー」

 

「んんぁあ♥ そ、そういう問題じゃぁ……はっ、ひぅん♥」

 

 とんでもなく敏感なおっぱいちゃんじゃありませんかッ!巨乳は鈍感とか、ニケには適応されないんでしょうか?……周りの巨乳は皆敏感お乳だけど、ソーダちゃんは格別に敏感ちゃんですねー。また一つ賢くなりましたよ。

 

「ひぅ♥ ……んんぅ、っ、っひ……あぁぁん♥」

 

 俯いてひんひん喘ぐソーダちゃんかわゆす。こんなに受け身で大丈夫なんでしょうか?保護者の気分になりますね―――うん、保護者としてしっかりとお身体のケアをしてあげなければッ!!

 

「あ、やぁ……んぅぅ、んんぅう♥」

 

「疲れが解れてきてますねー。良いですよー。この調子でどんどんイキましょう!!」

 

「ひゃ♥ まっ……ひゃぅぅ♥」

 

「大丈夫ですよー、ちゃんとマッサージで気持ち良くなりましょうねー」

 

「ゃっ……ひぅ♥ ……んぁああ♥」

 

「ソーダさんはただ―――気持ち良くなっていればいいんですよー」

 

「はぅん♥ ……ひゃ、ひゃいぃ♥」

 

 おばけ級のたわわを簡単に揉みしだけてしまって驚いちゃった……敏感なたわわを震わせて感じまくるソーダちゃんを見て確信したよね―――これは凄くえっちな事が出来るって!!

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「後ろからなら絶対に見えませんからねー、恥ずかしくないですよー」

 

「はっ、はっ……はぅぅ……あ、ありがとう、ございましゅぅ……」

 

 ヘレティック級のおっぱいを労うためには、しっかりと支えてあげることが大切です。ソーダちゃんの後ろから抱きしめるようにおっぱいの下に腕を差し込み、負担にならないように優しく持ち上げます。

 

 おっもッ!!うわっ!やっべ!これやっべ!!やっぱこれ、語彙力無くなるわ!!

 

「はぅぅ……んんぅ♥ ……ふぁあ♥」

 

 沈むとかそういうレベルじゃないですよ、これは!!もうすっごいのッ!!絶対枕に最適だって!これを枕にして売れば一攫千金も夢じゃないって!!

 

「ひぁ……んぁあ……しゅ、しゅごぃぃ♥」

 

 いかんいかん、借金のせいで頭にお金がチラついちゃった……こんなお乳で楽しめるのに違う事を考えるとか、らしくない―――絶対にクソガキは許さない!!ソーダちゃんとのハメ撮り寝取られビデオでも送り付けてやりますよ!!

 

「ぁ、あぅん♥ ……きもち、ぃぃれすぅ〜♥」

 

「ここが気持ちいいんですねー。もっと気持ち良くなって良いんですよー」

 

 ほ〜れ、優しく揉み揉み……からのしゅりしゅりッ!

 

「ひゃぅ♥ ……ひぁ♥ ひぁぁ♥」

 

 喘ぐ事に抵抗が少なくなるまで蕩けさせたら、乳首周りをさすさすしてあげましょう。とろんとろんおっぱいも、ほんのりと血行が良くなり良い具合です。反対の手が暇してるので、ちゃ〜んと両手でさすさすするんですよ。決して生乳を触らないように気をつけながら、優しく乳輪を掴むようにしゅりしゅりしてあげましょう。

 

「ひぅ♥ ひぅぅ♥ ……んぁ、ぁ、ぁあ♥ ……んんぁぁああ♥」

 

 そうすれば、こ〜んなに簡単にあんあん♥言ってくれます―――流石に感じ過ぎな気がしますが。敏感な分には都合が良いからヨシッ!

 

「あー、手が幸せ過ぎるー」

 

「ひゃう♥ くびぃ、こそばいれ―――」

 

 甘いだけじゃなくて柑橘系の酸っぱさを感じる項(うなじ)の匂いをたっぷりと吸い込みながら、自己主張を始めた乳の首をきゅっと一摘み―――

 

「んひぁああ♥ ひっ♥ っ〜〜〜〜ぁあ♥」

 

 こんな風に背筋を逸してきますので、頭突きされないように気をつけましょう(一敗)

 

 ニケに頭突きをされれば骨折だけじゃ済みません。眼窩底骨折程度で済めば儲けもん、頭蓋骨陥没して死ぬ可能性も多いにあるので良い子の皆(未来の同士)は注意するんですよ!!

 

「ぁ、ぁああ♥ ひゃ、んんぅ〜〜〜〜♥」

 

 乳首だけでイケるニケって、素晴らしくえっちだと思うんですよね。じんわりと汗ばんだおっぱいがぷりゅんぷりゅんする光景は、最高の癒やしです。リピートさせて店内で流しましょうか……癒やしは共有するべきだと思うんですよ。

 

「はぁ♥ はぁ♥ ……っ、んんぅ♥」

 

 放心してとろとろにお目々を蕩けさせたソーダちゃん。これは、最高の仕事ぶり!……ふ〜!いい仕事したわ!!これにはちんぽも大満足……うん、余計にむらむらしてた。

 

「はっ……ひっ……んんぅ……ふ、ふぅぅ〜♥」

 

 ドスケベメイド服を乱れさせ、おくちを半開きにしたソーダちゃんは何処からどう見ても完全に出来上がっているように見える。お目々もとろんとろんに蕩けて、薄っすらと浮かんだ涙がとってもえちえちです!

 

 うん―――冷静になればやり過ぎたような気もするよね!……とろんとろんおっぱいが、ぽっかぽかになって蕩けてしまうまで、夢中で揉みしだいてしまった事に後悔はないし、ソーダちゃんもご満悦のようですから問題無いでしょう!

 

「どうでしたか?ソーダさん」

 

「んっ、んんぅ……は、ふぅ〜、ふぅぅ〜♥」

 

 返事を返す余裕すら無いようです―――うん、ちゃ〜んと気持ち良くなれたようで安心しました!それじゃあ―――今のうちに畳み掛けますよ!! 

 

「ソーダさ〜ん?」

 

「……はっ!?ひゃ、ひゃい!!」

 

 おっと零れちゃうよ!

 

「―――あんっ♥ ……んっ、んぁ♥ あぁん♥」

 

 最早おっぱいを揉まれる事に一切の抵抗を感じない。零れ落ちそうになったおっぱいをキャッチしただけだったんだけど、序に沢山揉んでしまうのは仕方ないね。

 

「あっ、すみません、服が下がっていましたので、お気をつけ下さい」

 

 ずり下がった乳袋はしっかりと定位置に戻します。肌色に近いピンクのスケベ乳輪がこんにちはしていましたが……あれはデザートです。ぷっくり膨らんだデカ乳輪とか……大好物です!!

 

「んっ♥ ……ふぇ?……あ、すみましぇん」

 

「いえいえ、お気になさらず」

 

「は、はっ―――ふぇ!?」

 

 立ち上がった事により、視線の高さにバッキバキの息子がこんにちは―――ですが、ここで隠すような真似をしてはいけません!このメイドは押せば抱ける!経験を得て歴戦の勇士となった息子が、そう告げています!

 

「ああ、すみません。生理現象ですので、お気になさらず」

 

「ひ、ひぇっ♥ ……生理……現象……」

 

「これだけはどうにも制御できないんですよ。時間が勿体ないので、次はソーダさんがマッサージしてみましょうか」

 

「はぇ……あ、まっさーじ?……は、はいっ!ま、マッサージですよね!」

 

「では、オイルマッサージをやってみましょう」

 

「ふぇ……おいる、マッサージですか?」

 

「ええ、そちらの台にオイルがありますので、それを使ったマッサージです。美容や健康に効果がありますよ」

 

 ボトルを指差すとソーダちゃんもおずおずと立ち上がった。少しばかりぷるぷる震えてる脚がすんごくえっちですね!

 

「んっ……や、やってみます!」

 

 よしよし、仕込みはバッチリですね。後は勢いで押し切るのみ!!まずは服を勢い良く脱ぎ捨てます!!

 

 ボルンッ!!ベチッッ!!……おいおい、息子よ、何時にもまして元気じゃないか?何か良いことでもあったのか?

 

「ひゃ!? ふ、ふぇぇ!!……/////……ひゃぁぁ♥」

 

 可愛らしい悲鳴が聞こえますが、知ったこっちゃねー!羞恥心など感じさせないように……まるでこれが当たり前だと言うようにちんぽをぶるぶる震わせます。多少先走りが飛び散ったけど気にしない!

 

「ああ、すみません。生理現象ですので、お気になさらず」

 

 顔を両手で覆ったソーダちゃん―――あの……お目々隠れてませんよ?……指の隙間からバッチリロックオンしてるじゃないですか。

 

「ひぅ―――ぁ……/////……ひゃぃぃ」

 

 顔を真赤にしながらも目を離さないソーダちゃんに背を向け、思わず悪い笑みが浮かんでしまう。施術台に上がり仰向けに寝転がった頃には悪い笑みをにっこり笑顔で覆い隠した。

 

 寝転がったら直ぐにソーダちゃんに指示を飛ばします。考える時間を与えない事がポイントだよー。

 

「では、相手が寒くならないように、満遍なくオイルを塗りましょう」

 

 真面目な顔を作って指示を出すと良い子のソーダちゃんは途端に顔を引き締め、ボトルを手に取った。

 

「―――あ、は、はい!!」

 

「この作業には時間をかけず、素早くするのがコツですよ」

 

「分かりました〜!」

 

 あくまでマッサージだと思わせる事が大事です。ニケにマッサージしてくれるお店なんてありませんから、これが本格的なマッサージだと誤認させることが出来そうだと、兼ねてから考えていましたが……おほっ!下腹は擽ったいッ!―――それにしても、此処まで上手くいくと気持ちが良いですね!ちんぽも期待にうち震えます!

 

「そうです。お上手ですよー」

 

「ひゃ、はいぃ……あ、ああ、あのぉ……ご主人様ぁ……」

 

 身体がどんどんぬるぬるになって、ソーダちゃんのお手々は凄く気持ちいいけれど―――焦らすのはいけませんねー。

 

「どうしましたか?」

 

「……ぁぅ……そ、その……あの……か、隠して……//////……隠して下さいぃ」

 

「―――はて?何を隠すんですか?」

 

「!?……っ、そ、そそ、そんなの決まってるじゃないですかー!」

 

 ああ、本当に可愛いなー。爆乳を揺らしながら照れる姿が非常にちんぽにクル。

 

「決まってると言われましても、ちゃんと言って貰えないと分かりませんよー。ナニを隠して欲しいんですかー、ソーダさん?」

 

「……/////、ぉ……おちっ……ふぇ……ふぇぇ……/////」

 

 ドキドキ、ワクワク。

 

「/////……ひゃあ、ビクって跳ねたぁ!?」

 

 ビクビク、ギンギン。

 

「ぁ……ああ♥ ……ゃ……」

 

 オイルがかかって無くても、ちんぽは既に先走りでドロドロなんですよねー。その可愛らしいお手々でニギニギしてくれないとか、息子も激おこですよ!

 

「ぁ、ご主人様ぁ……だ、ダメ……ダメですぅ」

 

「ナニが駄目なんですか?これはちゃ〜んとした―――マッサージですよ?」

 

「―――ふぇ?まっさーじ……」

 

「ですです。マッサージです。だから恥ずかしがらなくてもいいんですよ。マッサージとは気持ちが良いものです。ソーダさん的に言えばご主人様に気持ち良くなって貰う為にマッサージするんですよ!」

 

「きもち……いい……ごくっ」

 

「そうそう、性器は最も気持ち良くなれる部分ですから、しっかりとマッサージを行う必要があります……人によっては拒否される場合もありますが、私はプロですから。様々なマッサージを極めているんですよ!」

 

「へ……ほへぇ……」

 

 あれ?イケそうだ……ナニ訳わからねーこと言ってんだって言われ兼ねない暴論も、マッサージと付ければ何でも出来そうな気がしてしまう……魔法の言葉マッサージ―――やはり天才か。

 

「興味が有るのなら、ドコでも触って貰って構いませんが、そうですね……ちんぽがソーダさんのお邪魔になるようでしたら、そこのタオルを掛けて貰っても構いません」

 

「っ……/////」

 

 ちんぽで顔を真赤にするの可愛いですねー!

 

 さてさて、これは賭け……賭けであり、ゴーサインですよ―――タオルが掛かればゲームセット……その時はお薬の登場です。しかーし!このままちんぽマッサージが始まれば……ぐへへへ。

 

「まっ……さー……じっ♥」

 

 ジーッとちんぽを見つめるソーダちゃんの身体がブルリと震えた。武者震いのように小刻みに震えた暴力的な身体を見てちんぽもビクッと武者震い。瞳を閉じて唇をぺろりと舐め上げたソーダちゃんが……なんか滅茶苦茶えっちに見えた。

 

「―――これは……ま、まっさーじ……まっさーじっ♥」

 

 うわ言のようにブツブツとマッサージであることを何度も呟くソーダちゃんの雰囲気にえちえちを感じ取る。閉じた瞳が開き―――とろんと熱に浮かされた瞳と視線が交わった……ぇ?えっろ。

 

「そうマッサージ―――ッッぅ」

 

 マッサージですよ!と言うつもりが、暴力的に襲いかかってきた快楽の渦に思わず言葉が途切れてしまった。とろとろに蕩けた視線に絡め取られた一瞬の隙を付かれ、ちんぽを掴まれたまでは分かる。分かるけど……ッ、しゅごィイ!!

 

「え、えへへ、ちゃ〜んとまっさーじ♥ しますねぇ、ご主人様ぁ♥」

 

 おっほッ!?しゅ、しゅごッ!?スイッチ、スイッチ入ってるッ……そ、そんなに、にゅこにゅこしちゃらめぇ!!

 

「おっきくってぇ、かったぁい♥ ……ぁ、すっごぉい♥ びくびくって、気持ちいいですかぁ♥」

 

「おっふッ―――ン゛キモチィィ!!」

 

 性奉仕はお手の物ってか!?思いがけない快楽に腰が浮きそうになる。にゅるにゅると這い回る指が、全て別の意志を持っているかのようで―――お手々まんこ超気持ちいいッッ!!

 

「ぁぁ、すっごぉ、これが……あ♥ ……また、びくって、ちょっと可愛いですね〜♥」

 

 ああ〜んッ!?可愛いなんて言われたら息子様もお怒りになるに決まってるでしょうがッ!!

 

「―――おっほっ!うまッ!お上手ぅ!きんもちィイ!!」

 

 怒ってる暇なんて無かった―――この娘、手コキの才能有り過ぎッ!搾ッ……搾られるぅう!!

 

「びくびくが早くなってきましたねー、気持ちいいですかぁ、ご主人様ぁ♥」

 

 にっこりと笑ったソーダちゃんの笑顔がトドメとなった。亀頭がぶっくりと膨れ上がり、ちんぽの脈動を感じ取ったソーダちゃんが射精準備に入った息子を激しく責め立てる。

 

「あ♥ 良いですよぉ♥ お射精、ぴゅっぴゅしましょうね〜♥」

 

 にゅこにゅこ♥ ずっちゅずっちゅ♥ 

 

「―――で、でりゅぅ!!」

 

 にっちゅにっちゅ♥ しこしこしこしこ♥

 

「いっぱいお射精しましょうね〜♥ ご主人様ぁ♥」

 

 こ、このままヤられて堪るかッ!!お目々を細めて慈母のように微笑むソーダちゃんに向かって大声を張り上げた。

 

「の、飲んでッ!!出るからッ!飲んでぇッ!!」

 

「ふぇ!?の、のむっ!?……ふぇ―――ひゃ♥ ふ、あむっ!!」

 

 うっほッッ!!滅茶苦茶でるぅぅうう!舌ベラやっべッ!ちゃんとぺろぺろ出来てるぅう!!

 

「んんぅぅう!!?……んんっ、んんぐっ♥ ……んっくっ、んっくっ―――んん゛っっ゛♥」

 

 思わずソーダちゃんの頭を掴んでちんぽに抑えつけてしまった……まあ、ニケの力なら跳ね除ける事も楽勝でしょうし、抵抗しないという事はこのままちんぽ汁を飲んでくれるって事ですね!―――あ゛〜〜、しゅっごッ!一杯出たねって言って欲しい。

 

「んく、んく……ごくっ、けほっ……けほけほっ―――ぢゅりゅ♥ んーっ……ごくんっ……ふ、ふぁぁ♥」

 

 ほふー、えがった〜……一番搾りが全部ソーダちゃんに飲まれてしまった。このドスケベメイドめ!

 

「……はふぅ♥ ……しゅごい♥ ……一杯♥ おいひ〜♥」

 

「おっほッ!?」

 

「んれりゅ♥ ちゅぱ……ぢゅぢゅ……いっぱいですね〜♥ ご主人様ぁ〜♥」

 

 お掃除フェラも出来るとか、やっぱりソーダちゃんはえちえちメイドだったんだね!

 

「ご主人様ぁ♥ まっさーじ―――い〜っぱい、しましょ〜ね♥ ……あんむっ♥」

 

「―――へ?おっほ!?……舌使いやっばッ!?やっべ!やっべッッ―――ッぐっ!!」

 

 スイッチが入っちゃったのか、本格的なフェラが始まり興奮に打ち震えた。おくちに咥え込んだままソーダちゃんは器用に施術台に乗り上がり、その魅惑的なおぱんちゅが眼前に広がり―――むにゅぅうと顔に押し付けられる。

 

 おっほッ!!甘ッ!籠もった匂い、あっまッ!!

 

「ちゅぱぁ♥ ……ご主人様もぉ♥ ソーダにまっさーじ……して下さい♥」

 

 顔に押し付けられた純白おぱんちゅは色を変えるほどぐっしょりと濡れており……ちんぽがビキビキと血管を膨らませた。

 

「ぁ、血管すごっ♥ 逞しくってぇ、素敵です♥ ご主人さまぁ♥」




イベントが目白押しですね!忙しい忙しい!!執筆時間が削られちゃう!主に仕事!!お前だよ!!

ピルグリムはお好きですか?尚モダニアは記憶消去バージョンです。100溜まったら参戦させる予定です

  • スノーホワイト
  • イサベル
  • ラプンツェル
  • 紅蓮
  • ハラン
  • ノア
  • モダニア
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。