※この作品はR-18です。

ニケ専用マッサージ店へようこそ   作:もみにい

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久しぶりすぎてあれなので、あらすじをば……
69の体制で顔面潰されてる状況です。

近況報告は後書きでちょろっと書いてます。すまぬ。



026 ソーダ

 豊満なお肉に包まれるのはこんなにも気分が良い物なのでしょうか?根本までぢゅりゅぢゅりゅ吸い付かれ、柔らかな舌が這い回る度にちんぽがドクドクと跳ね上がります。

 

 くぅ〜〜、おっほ……ちんぽ気持ちええ〜。

 

 しっかし……息が、苦しいッ……おぱんちゅ、濡れ濡れで甘酸っぱい匂いが―――くらくらすりゅー……あ、でる。

 

「んぢゅ♥ ―――っぅん……んっ、んっ……んくっ、ごくんっ♥ ……ふあぁあ……おいひぃ♥ ……なんれ〜、なんれこんらにおいひぃんですかぁ♥」

 

 くっそ甘ったるい声で美味しいとか言われたら……息子が元気になるだろが!くっそ、どんなメス顔して言ってるのか見たいッ!!

 

「はぅん、んっ……んんっ♥ ……はっ、ふーぅ、んんぅ♥」

 

 尻タブが顔面にべっとりと吸い付き何も見えないけどなァ……腰をくねくねさせて甘ったるいメス声出してる事だけは、はっきりと分かんだね!

 

「はぅ、くぅぅ♥ ……んっ、ぉっきぃ♥」

 

 ソーダちゃんがえちえち過ぎて頭が混乱する。ドチャクソセックスボディのメイドは奉仕も得意ってか!?……取り敢えず、ちんぽ汁を飲んでくれたお礼に、おぱんつの上からじゅぢゅっと吸い付いて様子を見ようと思います。

 

「んぁあ♥ んんぅ、っ、あ♥ ……ぁひっ♥」

 

 どろどろでとろとろで甘酸っぱい。地上で食べた果物に似てる甘ったるいお汁―――こんなの直接舐めないと失礼でしょう!

 

「あぅ……ぁ、ご主人さまぁ」

 

 もっちもちの柔肌にぴったりと張り付いた薄い白色。いや、元白色というべきでしょう。今やべっとりと粘液で濡れ、本来清楚な色であるはずの白に肌の色が混ざり合い……その、濁った雌色がめっちゃえろいです。

 

 ああ゛ー、えっろ。

 

 淫靡な純白に手をかけ、横にぐにゅッとずらす。途端にむわりと広がる雌の匂いに包まれ、淫靡な肉の蠢きに目を奪われた―――リターちゃんよりも更に甘ったるく、こびり付くような匂いの発生源。くぽくぽとひくついて蜜を垂らす肉厚な雌穴。その雌穴が呼吸する度に撒き散らされる雌の発情臭。

 

「―――メチャえっちだろ、これ」

 

 肉厚なお肉が涎をだらだら垂らしてこんにちは……これには思わずにっこり。会釈を返してしまいそうになった。

 

「んっ、ご、ご主人さまぁ♥」

 

 ソーダちゃんのねっとりとした下品な腰振りお強請りにあわせて……べっとり濃厚な蜜がボトボトと垂れ落ちる―――ハァ〜!?えっろッ!!……プッツンしましたよ。

 

「ひゃぅん♥ ひっ、ひゃ♥ ……あっ、ぁ、ああん♥」

 

 お肉うッまッ!まん汁美ッ味ッッ!!どうなってんだニケッ!!責任者を、責任者を呼べッ!!

 

「んひゃ♥ ……ぺ、ぺろぺろ♥ ……だっ、だめぇ♥……これ、ダメぇぇ♥」

 

 ナニがダメなんだよッ!こんなに濡らしやがってッ!好きな癖に!舐められるの大好きなんだろがッ!下品に腰を押し付けてきやがって!!いいゾッ!もっとヤレ!!

 

「ぁ♥ ひぁ♥ ぁぅあ♥ ああぅん♥」

 

 くっそ甘ったるく鳴くんじゃありませんよ!えっち、えっちなんですよ!この娘!!あ゛あ゛〜、もう大好き!!―――お仕置きだ!お仕置きが必要ですよ、これは!!ちゃんと躾をしないと、将来リターちゃんみたいになりかねん逸材だッ!!

 

「あ、あふぅん♥ ……っは、はむはむぅぅ♥ んぅ、んんぅう♥ っ……はむはむしちゃらめぇ♥」

 

 肉厚でぷりんぷりんなお肉を盛り上がらせている方が悪いでしょうがッ!甘噛しただけで雌蜜がドバドバ出てくるじゃねーかッ!どうなってんだテトラ!誰が責任取るんだよ!こんなドスケベメイドをニケにしやがって、ガキの性癖歪んじまうよッ!!

 

「っは♥ ―――っ♥ んぅ〜〜〜〜っん♥ ……いくっ、いくぅう♥ いく、いくぅう♥」

 

 イケッ!この後も滅茶苦茶イカせてやるからッ!泣いても鳴いても、ちんぽで調教してやるぅう!!こんなデカクリしやがってッ!!普段からクリオナしまくってる証拠だろッ!!

 

「ん゛ん゛ぅ゛♥ ぁ゛―――っ♥ あ゛っ♥ ―――っぅ、しょこ弱っっ゛♥♥ ……ごっ……しゅっ、じんっ、さまぁん♥ いぎゅぅう゛うう♥♥♥」

 

 ぢゅぢゅぅうっと大きなクリちゃんに吸い付きハミハミと甘噛したのがトドメになった。ビクンッと大きく尻肉を震わせたソーダちゃんから暖かな飛沫が浴びせられ、余すことなくごくごく堪能する―――ラブジュースのシャワーとは、きっとこういう事を言うんですね。人肌の暖かさで、甘酸っぱくて、えちえちで……もう最高です!!

 

「ソーダちゃん、ぱんつ脱がッ―――むぐッ!?」

 

 尻肉に手を這わし、邪魔な布を剥ぎ取ろうとした所、むぎゅっと尻タブが顔面に纏わり付いた。ふるふると快楽に震えて顔全体に纏わり付いてくる尻肉が気持ち……ん?あれ?ちょ、ちょっと、まって!?……。

 

「―――はっ、はぅん♥ ん゛ん゛ぅぅん♥ ……ふっ、ふっ、ふーぅ♥」

 

「はグッ!?むぐッ!」

 

 肉厚なおまんこ肉が口周りから離れてくれない。ぐにぐにと体重を掛けてくるソーダちゃんの柔肉に包み込まれてとてもいい匂いがッ―――ま、まッて!鼻にッ!?―――い、息がッ!!

 

「――――ンッッ〜〜〜〜ッッッ!!」

 

「んぁ、喋っちゃ、やぁっ♥ ……ぁんぅ♥ ……ふーぅ、ふーぅ♥」

 

 い、息―――!!し、死ぬぅッ!!

 

「ゃんっ……やぁん♥ もぉ♥ ……ご主人さまのえっちぃ♥ んぁあ♥ ぁ、すごっ♥ ご主人さまぁ♥ ぉじょうずれすぅ♥」

 

 ―――力づくで押しのけようとしても柔らかなお肉に阻まれて力が入らない……掴んだ場所が悪いのかと、違う場所を掴み直しても、柔らかい……柔らかいモノを掴んだら、男は自然と幸せになっちゃうんだよね……あ、あれ?……死んだはずのおっちゃんの背中に羽が生えてる……その翼―――くれませんかねー。

 

「はふーぅ♥ んんぅ、はぁ、ふーぅ♥ ……あ、ご主人様?―――」

 

 ―――え?くれない?

 

「ふぇ?ふぇぇ!!ご、ご主人さまぁ!……す、すみませぇん!!―――あ、あわわわ!ど、どうしっ……ちゅむ!!」

 

 翼欲しかったなー。翼があれば、色んなところを覗きにイケるじゃないですかー。欲を言えば翼よりも透明になりたいんですけどね―――ん?……あれ?羽の生えたおっちゃんというキモい姿が、ソーダちゃんに……しかもドアップ……おほッ、おくち柔けー。

 

「はっぷ、あっぷ……ちゅむむ、んんぅ!?」

 

 なんだかよく分かりませんが、ちゅっちゅしてくれるので舌でも突っ込んでおきましょう!頭をがっちり掴んでホールドして、舌で蹂躙―――

 

「んぁ♥ んぢゅ、れりゅ、ちりゅ……んぢゅりゅれりゅ♥」

 

 蹂躙……じゅうりん?……蹂躙されてませんか??―――ッぐ!?乳首こりこりヤバッ!これ、キモチぃい!!

 

「ぁむっ♥ んれりゅ♥ れりゅれりゅ、れじゅりゅ、んろぉ♥」

 

 ―――舌がぁあ!舌が犯されるぅう!!口の中がぁあ!やばい、やばいやばい!!ソーダちゃん、ちゅー巧(うま)すぎッ!乳首責めも巧すぎッ!あ゛あ゛あ゛!!

 

「ぢゅりゅ、ぢゅぢゅぢゅぅ♥ んじゅ……んっく、こくん♥ ……はぁぁあ♥ ご主人さまのぉ、おいひぃ♥ ……あっ、ご主人さまも、お飲みになりますかぁ♥」

 

 飲むに決まってんだろが!!早くしろ!!

 

「あぅぅ、嬉しい♥ そんなに首をカクカクさせて、可愛いご主人さまですねぇ♥ ……あぁむっ♥ んれぇれ〜♥」

 

 ソーダちゃんのおくち汁おいち!うまうまです!!なんだか死にかけた気がするけど、こうしてちゅーしておくち汁を飲ませてくれてるって事は、特に問題ありませんね!ハァ〜、うまうまッ!!

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 ふやけるんじゃないかと心配になる程おくちえっちに夢中になっていたソーダちゃんは、とろんとろんに雌堕ちした瞳のままパンツを脱ぎ去り施術台の上で魅せつけるように股を広げた。

 

 ここまで雌堕ちしたニケを見るのは初めてで逆に冷静になるほどの蕩けっぷり。熱々の吐息を吐き出しながら、メス顔で親指を口に含みながら見つめてくるソーダちゃん。隠れた才能を開花させる事が出来たようでにっこり笑顔になりました。

 

「あむっ……っふー♥ ……ごしゅじんしゃまぁ♥」

 

 ひくんっ、ひくんっ、くぱぁ……にゅぱぁ……そんな擬音が聞こえそうになる濡れ具合のおまんこ土手肉をすりすりしやがって……こんなの勃起が止まりません!!

 

「まっさーじ♥ ……お、おねがいしますぅ♥」

 

「えっろッ」

 

 くぱぁあと自分で広げてくれる満点のサービス精神。頬が赤く染まっているので、きっと恥ずかしいんでしょうけど……どちゃクソにえろい。ビキッ……ビキビキッとちんぽの血管が張り詰めるちんぽに視線が移り、ソーダちゃんが生唾を呑み込んだ―――はぁ゛ー゛、えっろッ!!

 

「んくっ♥ ……ぇ、ぇっちじゃ……ないですぅ♥ ……こ、これはまっさーじ、まっさーじ!……ですよね……」

 

「そうそう、マッサージマッサージ!身体の中から刺激するのも大切ですからねー」

 

「そ、そうですよね〜!―――は、初めてだから……優しくして下さぁい♥」

 

 あ゛―――むりッ。

 

「ぁ……ご、ごしゅじん、さま?―――!!っっ゛ぅ゛♥ ―――っぁ、んっ、んん゛ん゛ぅぅう゛ん♥」

 

 気づいたら、ズパン!!と腰を叩きつけていた。乙女を撃ち抜く途中に感じた柔らかな抵抗。膜を破った感動と達成感に心が打ち震える。

 

「ぉ゛―――〜〜〜♥♥♥ ふっ、ふぐぅ゛♥ んぉおおおお♥♥♥」

 

 処女膜を破られてイキまくるソーダちゃんに遠慮せず、初物まんこを調教するため心を鬼にして突きまくる。ちんぽを覚えさせるためには―――最初が肝心なんですよッ!!

 

「くっそッ!えぐッ!締め付けえぐッ!!こんなの―――すぐでるッ!!」

 

 最初が肝心だと言ったばかりにも関わらず、膜を破った感動に息子も感極まったのか、ドバドバと遠慮なく子宮に粘着く男汁を吐き出し始めた。

 

「ほっ、ほっ、ほっ♥ ……ほぎゅ♥♥♥ ひぎゅ♥♥♥」

 

 オッホッ!!めちゃ気持ち〜ッ!!初物に注ぎ込む感覚は堪りませんな〜ッ!腰が抜けるぅう!全部持って枯れるぅう〜!!

 

「―――あっ♥ ぁぁぁ♥ ―――ぁ、ちゅいぃ゛い゛い゛♥♥♥」

 

 子宮内までしっかりとマーキング出来る濃さの精子が吐き出されてアヘアヘするソーダちゃんえろすぎッ!―――フゥ~、女の子がしたらダメな顔してるけど、可愛いな〜。涎も涙も何もかも垂れ流した女の子って可愛すぎでしょう。守りの固いおっぱいも、この機会に解放してあげるとしましょう。

 

「フーフー……ヌギヌギしましょーねー」

 

 ソーダちゃんの左乳に差し込まれたハンカチーフ。余りにも魅惑的な布切れを指で摘み……一気に引き抜いた。

 

 ぼるんっっ!!ぼるるっんっ!!ぼるんぼろんっ!!

 

「は!?はぁアア!?……えっろッ、えっろッッ!!」

 

「ひっ゛♥ ひっ゛♥ ひぐぅう♥ ……ぉ゛♥ ふ、ふどっ♥ ふとぐぅう♥」

 

 片乳が零れた事により、連動したように両乳が飛び出してくる至福の光景。どたぷぷんと鎮座するヘレティック級のおっぱい。想像以上のド迫力にムキムキとちんぽは硬さを増し、血管がぶくッと膨れ上がった。

 

「―――おっ゛♥ っお、おっひ♥ ……おっひぃぃい♥」

 

「我慢できるかッ!ブチ犯す!!」

 

「ひゃ♥ ひっ、ひっ♥ ま、まっさーじぃいい♥ まっさーじれすよぅぅ♥」

 

「そうそう!マッサージ!!これは……マッサージ、です!!」

 

 腰を掴んで、抉るッッ!!

 

「ぁひぁぁあああ♥♥♥」

 

 抉る!抉る!抉るッッ!!

 

「んぉおお♥ ぁひゃう♥ んひぃ♥ ほひっ、ほひっ……っ゛あ゛ぁあ゛ぁああ♥♥♥」

 

 髪を振り乱し獣のように喘ぐソーダちゃんの子宮を殴りまくり、奥へ奥へと追いやる。直ぐに亀頭にへばり付こうする我儘な子宮を教育し、チン堕ち子宮にするために!

 

「くっそ!えっろいまんこしやがってッ!!」

 

……射精しそうになる息子に激を飛ばして腰を振りたくる……ばるんばるん揺れるおっぱいが気持ちいい。見てるだけで気持ちがイイ。

 

「……ひっぐ♥ っぐ♥ ―――ぃぐっ♥ いぐぅ♥♥ いぐいぐぅう♥♥♥」

 

 これが、セック……いや違った。マッサージでした。

 

「あああ゛ぁあ゛ぁああ♥♥♥ ―――はぁん♥ ひゃあ♥ くひっ♥ っお〜〜〜〜♥ ひっ♥ ひぁ♥ まら、いぐっ♥ まらぁ゛、いぐぅぅうう♥♥♥」

 

 ドコを突いても気持ち良さそうにひんひん鳴いてくれるから、突きがいがあります。どこもかしこも性感帯、おまんこは初物らしくぎゅむぎゅむ締め付けてくるけど、お肉が柔らかすぎて熟れているかのような勘違いを起こしそうになります。最高に気持の良いおまんこしてますよ―――こんなのちゃんと耕してあげないと勿体ないッ!!

 

「ア゛ア゛、すごッ、ソーダちゃんえっろ!!」

 

「ゃぁあぁああ♥ ゃ、らっ、らめぇ♥ んぉ♥ ぉ、ぉぐぅぅ゛う♥♥♥ ……ぁ、らめぇぇええ♥」

 

 子宮責めが大好きとか……とっても好き物なんですね〜!

 

「ダメじゃねーよッ、もっとイキましょうねーッ!!」

 

 ドチュッッ!!と一際強く殴ると、ソーダちゃんはビクッと大きく跳ねて、おくちをぱくぱく……。

 

「ぉ゛〜〜〜〜♥♥♥ っ゛っ゛、〜〜〜〜♥♥♥」

 

 あ゛〜、もう最高に可愛い!……こんなに可愛らしい反応されたら、抱き潰すしかないじゃないですかッ!!

 

「ひぎっ♥♥♥ じゅっ、じゅっとぉぉおお♥♥♥ ―――〜〜〜♥♥♥ ……っ゛お♥ じゅっと、イって、まじゅぅ゛うう♥♥♥ まっ、まっへぇ♥ おっぱいぃぃ♥ らめぇ♥ おっぱいらめぇぇえ♥♥♥ ……ごしゅ♥ お゛ひっ♥ っお♥ おぐぅぅう♥♥♥ ……ゃあ♥ ぃくっ、いくいくイクっ♥♥♥ いっぎゅぅぅうううう♥♥♥」

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 貪るように……というよりも、まさに貪ったという言葉がふさわしい事後……いえいえ、凄まじいマッサージっぷり!貪欲にごくごく呑み干す子宮に精子が枯れるまで射精を繰り返してしまった。正直何発出したか覚えてないんですが、それでもギンギンに硬さを増している息子の精強っぷりに……ちょっと驚いたよね。

 

 こんなに強強ちんぽだったっけ?なぁんかマキマとヤッてから身体がオカシイような……悪魔とか言ってたし、変な事されてないよね?……た、多分大丈夫でしょう。そ、それにちんぽが強くなる分には、むしろウェルカム!!

 

「―――ぉ♥ ―――ぉほっ♥」

 

 全身から汗を吹き出してメイド服を濡れ濡れに濡らしたソーダちゃんのおまんこ肉から、ずりずりとちんぽを抜―――

 

「……ぉ゛♥♥♥」

 

 勿体ないので、もう一発射精しておきましょう!

 

「ぉ゛!! っ゛〜〜〜〜♥♥♥ っお゛ぉぉ゛♥♥♥」

 

 全身柔らかお肉のソーダちゃんに抱きつきながらゴリゴリ子宮を叩くと全部がウネッてヤバい。おっぱいに包まれながら幸せ射精……ヤミツキになりますよッと!!

 

「おホッ、しゅッご!ジュルジュル吸われるッッ!」

 

「ぉ、ぉっ、んおっ゛♥ 〜〜〜〜♥♥♥」

 

 射精にあわせて、震える腰を引き……浅瀬に溜まるようにドクドク吐精を繰り返し、にゅぽんッ!とちんぽを引き抜いた。

 

「んぉ♥♥♥ ぉ゛♥ ……ぉお゛♥ …………っ、っふーぅ♥ っふーぅ♥♥♥」

 

「―――フ、フゥゥ……くぅ〜、えっろッ!!」

 

 にゅぽんと引き抜いたおまんこ肉がぎゅむりと引き締まり、どろどろの白濁した精子がゴポリと零れ落ちる。そうだ!これが!!これが見たかった!!お肉からとろとろ垂れる精液ッ……最高にえっち過ぎて何時までも見ていられそうだ。

 

「……はーっ、はーっ♥ ……はぅん♥ ふ、っふーぅ♥ ふーっ、ふーっ♥」

 

 ニケはどういうわけか精子を零し難いみたいなんですよね〜。子宮にぴっちりと付けて射精したら、全部飲み干されて一滴も零しませんから、こうでもしないとおまんこ垂れ精子は見られないんですよ!激レア映像です!!

 

 とってもえっちな光景に目が釘付けになりながら、ソーダちゃんを労うように太ももをすりすりしていると、むくりとおっぱいが起き上がってとろんとろんに蕩けた虚ろな瞳が向けられた。

 

「はぁ、はぁ♥♥♥ ……ん♥ ……ぁ、勿体、なぁぃ♥」

 

 自分のお股から流れ落ちる精子をすくい取ったソーダちゃんが、そのままおくちに指を近づけ……ちゅむ♥と精子を舐め取った。

 

「んちゅ♥ ちゅむ♥ れりゅ♥ ……ぉいひっ♥ ……はむっ♥ ちゅぱ、ちゅぱ♥」

 

 イラッ!……イライラ!!

 

「…………」

 

「んちゅ♥ ……ちゅぱ、んぁ!?……あぅん♥」

 

 ビキビキッッツ!!

 

「も〜♥ ごしゅじんしゃまぁ♥ いきなり押し倒されたら危なっ、んひぃぃいい♥♥♥ ……ひゃ♥ あひっ♥ ふとっ♥ おっひっぃぃいん゛♥♥♥ ぁ、ぁぁ゛♥ あ゛ぁぁあ゛ああぁ゛ああ゛♥♥♥」

 

 そんなえろえろな事をされて我慢なんて出来るわけ無いでしょうがッッ!!

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「んぢゅりゅ♥ ……れるれる、れぇぇ♥」

 

 あ゛〜〜、クッソおぎゃる……ナニもかもが気持ちいい。全身性感マッサージといっても過言ではない。咥内を蹂躙されながら絶技とも言える手コキを味わい、お手々はくそでか爆乳を揉み放題なんて―――もしかしてここが天国ですか?

 

「はむっ♥ んぢゅ♥ ちゅぱ♥ ……ふーぅ♥ ……おっきくてぇ♥ 格好いいですぅ、ご主人さまぁ♥」

 

 もうお目々から♥が飛び出してくるんじゃないかっていう甘ったるさ。チン堕ちソーダちゃんヤバい可愛い。

 

「ンぅ゛、ン゛ぎもちイイ゛ッ!」

 

「お手々まっさーじ♥ 気持ちいいんですねぇ、嬉しいです♥」

 

 くぉッ、くぉおお!!腰が震えるッ……射精したくてビクビクすりゅぅう!!

 

「良いですよぉ♥ 一杯……お射精♥ してくださいねぇ♥」

 

「ッ、ッゥ゛、グゥツ!」

 

「ほ〜らぁ、ご主人さまぁ、我慢は身体に毒ですよぉ♥」

 

 にゅぢゅりゅ、ぢゅりゅ、ぢゅりゅと息子を可愛がっていたお手々まんこの刺激が強まるが必死で我慢を続ける。どたぷんと解放されたおっぱいに指を這わし、こりこりな乳首へのマッサージに集中する事でどうにかちんぽから意識を逸らす。ぷっくり膨らんだ乳輪から飛び出したこりっこりに勃起した乳首。最初は照れ屋で顔を半分しか出していなかった乳の首ちゃんも、吸い上げてはみはみしながら可愛がったらピンピンになりましたっと。これには全人類もにっこりでしょうね。

 

「はぅう♥ ん、んっ、ふーぅ♥ えっちなお手々ぇ♥ いたずらっ子ですよぅ♥」

 

 必死で我慢を続ける息子の脈動に感心したのか、ソーダちゃんのニッコリ笑顔がニヤリと歪んだ。小悪魔顔も滅茶苦茶可愛いっすね!!

 

「……もぉお〜、特別まっさーじですからねぇ♥」

 

 え?……ええ!?ま、マジでッ!?マジですか!?―――股座に移動したソーダちゃんの両手がドデカ乳を持ち上げ、ぎゅっと圧力を掛けた。お胸がむにゅんと形を変え、深い谷間にオイルを垂らしてテカテカになったお胸がちんぽに近づいていく。

 

「ドキドキ!ワクワク!」

 

「くふふ♥ ……ソーダで気持ち良くなって下さいね♥ ご主人さまぁ♥ ……んしょっと♥」

 

 むにゅん、にゅじゅりゅとちんぽが優しい塊に包まれた。

 

「ぁん♥ おっきくてぇ♥ あつぅい♥」

 

 熱々でぬっとぬと……柔らか過ぎてパイズリに向いていないとか言ってた野郎がいたが……そいつはとんだチンカス野郎だ。

 

「うおッッ!?……ッ、ふぉッッう!?」

 

 このおっぱいは凄いッ!腰がカクつくぅうう!!

 

「えへへ、気持ち良いですかぁ〜♥」

 

「気持ち〜〜ッ!気持ちいいですッッ!!」

 

「えへへへへ♥ むちゅ♥ んれりゅれりゅ♥ いふれもらしてくらはいれぇ♥」

 

 たっぷん♥ たっぷん♥ ずりずりゅ♥ カリ高ちんぽの隙間までみっちりと包み込む柔肉が雁を弾き、鈴口を舌先でほじられるとちんぽが膨れ上がった。ぎゅぅぎゅう締め付けられるも痛みは一切無く、どこまでも奉仕に特化した身体に溺れ、ドビュっと少しだけお漏らししてしまった。

 

「……んりゅ、ぢゅりゅ、ん゛んぅ♥ ……ぁ、あちゅ♥ おいひっ♥」

 

 ドクドク脈動するちんぽの動きにあわせて激しく蠢くおっぱい。抜けそうになる腰に力をいれ、この快楽を長く味わう為に必死に射精を我慢する。こんな機会は滅多に訪れないッ!絶対に我慢するんだッ!!

 

「あむっ♥ ごしゅじん様ぁ♥ はやくぅ♥ はやくらひてぇ♥」

 

 しゃぶりながら喋るんじゃありませんッ!!

 

「いつれもしてあげましゅからぁ♥ まっさーじ、すきなんれすぅ♥」

 

 !!?……い、何時でも!?―――あ、でた。

 

「んんむぅぅう♥ ごくん♥ ん〜〜♥ こくこくっ♥ ん〜♥ んぅぅうう♥」

 

 射精中も根本からぎゅむぎゅむと搾られ続ける。何度射精しても変わらぬ量と濃さ……ドクドクと尿道から野太い精子が吐き出されるが、それは全て余す所なくソーダちゃんのおくちに吐き出され……隆起する喉が精子の行き先を暗示していた。

 

「んっ♥ ごくんっ♥ ……はふぅ〜♥ ふーぅ、ふーぅ♥ はぁ〜、おいちぃ♥」

 

 このドスケベメイドがッ!もう許しません!最初から許す気なんて無かったけど、絶対に逃さないッ!!

 

「ソーダちゃん……もう、満足しましたか?」

 

「はぇ……んっ♥ 満足……してません♥」

 

「なら、どうすればいいか分かりますよね」

 

「……はぅん♥ ……はぁい♥ ごしゅじんさまぁ♥」

 

 背中を向け、お尻を高く上げたソーダちゃんの割れ目にちんぽでキスする。

 

「あぁん♥ ぁ♥ ぁうん♥ んっ、んんぅ……ご、ごしゅじんさまぁ♥ いじわるぅう♥」

 

 にゅこにゅこと浅瀬を穿(ほじく)り、奥まで加え込もうと追いかけてくるお尻の動きにあわせて腰を引く。

 

「私のメイドになると言いなさい」

 

「へ?……ふぇぇ!?……ふ、ふーっ♥ ふーっ♥ ご、ご主人様のぉ♥ ……メイドにぃひっ♥」

 

 雁首までにゅぶりと突き挿れ、お尻をぺちぺちと叩きながら続きを促す。

 

「ごっ、ご主人しゃまだけのメイドにぃぃいい♥♥♥」

 

 カリでごりごりと肉をかき分けると、太ももがぷるぷると震え、ガクッと前かがみになった。

 

「いっ゛♥ ひぅぅ゛♥ ひぐっ♥ ひゃぅん♥」

 

「俺のメイドになれッ!!」

 

「!!?ひぎゅっっ゛♥♥♥」

 

 力強くお尻を叩くと、びしゅびしゅ潮を拭きながら、まんこ肉の痙攣が強まった。

 

「なっ、なりゅぅぅ♥ なりましゅぅぅ♥♥♥」

 

「ナニになるんだよッ!!」

 

「ひぎゅっ♥♥♥ ひぎゅぅ゛♥ ごしゅじんしゃまのぉおお♥ ごしゅじんしゃまだけのメイドになりましゅ♥ っ゛♥ っおお゛♥♥♥ 〜〜〜〜♥♥♥」

 

「やったぁぁああ!!よっしゃッ!よっしゃぁぁあ!!ソーダちゃん!一杯イッていいからね!今日からソーダちゃんは俺の専属メイドだよッ!!」

 

 根本までぴったりハマったちんぽでガシガシ膣肉を耕し専属まんこに塗り替えていく。感謝を伝えるように、嬉しい気持ちがお裾わけ出来るように、雁でごリュごリュ肉を抉り続けた。

 

「ぉ゛―――〜〜〜♥♥♥ ひぎゅ♥ ひぎっ゛♥ んん゛ん゛ぅ゛〜〜〜♥ んぉ、お゛ぉおお゛♥♥♥」

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

 

 夜深くまでソーダちゃんとマッサージを楽しんでいたけれど、人間だもの……お腹が空くよね。

 

「美味しくな〜れ♥ 美味しくな〜れ♥」

 

 まさかのオムライス……メイドといえばオムライスなのは定番なのでしょうか?……萌え萌えなオムライスを一口食べて驚愕した。

 

「えへへ♥ どうですか〜、美味しいですか〜♥」

 

「凄く美味しいです!!」

 

「えへ♥ えへへへへ♥ そうですか〜♥ 良かったですぅ〜♥」

 

 ソーダちゃんが作ってくれたオムライス。手料理がこんなに美味しいなんて……感動した。思えば人の手料理を食べたのなんて随分と久しぶりなような……グッ゛古傷が―――愛情が詰まった料理とか初めてですね。

 

 いちゃいちゃむにゅむにゅと擦り付けられるおっぱいの迫力に屈しそうになりながらも……何故か視界が潤んだ。

 

「はぇ!?ぇ、ご、ご主人さまっ!ど、どうしましたか!?な、涙が……」

 

 涙……あ、泣いてるんですかね。びっくりしました。意味わかりません。

 

「は、はわわ、お、美味しくなかったですか!?」

 

「いえ、すごく美味しいです……美味しくて、涙が……止まりません」

 

「ふぇ!?美味しくて……ですか」

 

「はい、美味しくてです」

 

 にじむ視界の中で両手を開いたソーダちゃんに抱き締められる。このおっぱいは良い物ですが……どうしてか、えっちな気分にはならず……暖かな温もりで胸がいっぱいになった。

 

「……私の胸で一杯泣いて良いんですよ……んっ、ちゅ♥ ……えへへ♥ ご主人さまの唇も、オムライス風味ですね♥」

 

 ちょっとだけ、ソーダちゃんのおっぱいに包まれて泣いたかも知れないし、泣かなかったかも知れない。分かっている事は、甘い匂いのする谷間に顔を埋められて、だんだんとちんぽがドクドクし初めていた。

 

「ご主人さま、あ〜ん♥」

 

「あーん……美味いッ!!」

 

「えへへへ♥ はい、あ〜ん♥」

 

「あ〜ん」

 

「えへへへ〜♥ あ〜ん♥」

 

 にこにこしながらスプーンを差し出す手……その反対の手が怪しく下腹部に向かい始める。

 

「あ〜ん……ッ!」

 

「食べ終わったらぁ♥ いっぱいしましょうねぇ♥ ご主人さまぁ♥」

 

「するッ!!」

 

「んふふ、た〜んと食べて下さいねぇ〜♥」

 

 うん、食べる。食べるから……ちんぽすりすりしないで下さい。

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 いちゃいちゃとオムライスを食べさせて貰い、お腹いっぱいになったと思ったら、すぐにソーダちゃんの滑らかな舌が口周りをお掃除してくれて、やんわりとちんぽを撫でられた。

 

「あむっ♥ んれりゅ♥ んっ、美味しいですね〜……ご主人さまぁ♥ 食後のまっさーじ♥ ……しませんかぁ〜♥」

 

「するッ!!」

 

 結局、ソーダちゃんを寝室に連れ込みまっさーじと称したえちえちを朝方まで行ってしまった。お腹をぽっこりと膨らませて幸せそうにえへえへと笑うソーダちゃんがえっち過ぎて、更にハッスルしたのは仕方のない事でしょう。

 

「はひぃ♥ はひぃ♥ 幸せれすぅ♥ ごしゅじんしゃまぁ♥ ソーダはご主人しゃまらけの専属メイドれしゅぅう♥ 毎日ご奉仕いたしましゅねぇ♥ ……ぁひ♥ ひっ♥ あ゛っ゛♥ ふ、ふとぃぃいい♥ かたくておっきくてぇ♥ これしゅきぃぃいい♥♥♥ ごしゅじんしゃまぁ♥ らいしゅきぃぃいい♥♥♥」

 




し、資格の勉強が……まだ終わってないんだなー。
息抜き+ニーアコラボで我慢ができずに2Bを書きなぐってしまったから公開!!
近日中に2Bは投稿しようと思います!(期待はしちゃ駄目!!

と、取り敢えず、転職やら、資格取得やら、日常のゴタゴタでお休みしてたけど、衝動的にやっちまったんだぜ!
連日投稿やら、週一はおそらく無理だから期待せずに待ってくれたら嬉しいです!!

最後に、すまぬ。

ピルグリムはお好きですか?尚モダニアは記憶消去バージョンです。100溜まったら参戦させる予定です

  • スノーホワイト
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