※本作の2Bは原作の2Bでは無く、あくまでもNIKKE産2Bです=デカ尻2Bですので、ご承知の上でお楽しみ頂ければ幸いです。
眼帯ちゃんのえちえち焦らし生脱ぎシーンを堪能していると名案が閃きました―――もう服なんて脱いでいいんじゃね?
眼帯ちゃんが相手なら服なんて関係ないでしょ……と一瞬思いましたが、眼帯ちゃんが達人級で服の裾とかまで感じ取れる可能性も考慮すると泣く泣く我慢が正解ですかね。
ですが……ですが!!この施術着は特注品。丈が足首近くまである一枚着ですから……ガバっと前を開けたら即挿入ですよ。バッチコイです。ビンビンです……ボタンの隙間からにゅっぷりとちんぽをこんにちはさせるのは……流石にやり過ぎでしょうか?(混乱)
ヤバいですねー。思考がえちえちに侵されて頭がおかしくなっている自覚があります。ちんぽ露出チャレンジを始めようとしてしまう程にバキバキに張り詰めていますからね。もしリターちゃんにえっぐいおしゃぶりされたら、数秒でドピュる自信がありますよ。
―――まてまて、落ち着きましょう。
「スゥ〜、フゥ~ッ」
「……?」
フゥ~、ちょっと興奮しちゃいましたね。そもそもブチ犯すなんて決定事項を態々宣言するなんて、らしく無かったです。
ちんぽは興奮しても心が興奮しちゃ駄目でしょう。無我夢中に貪るのも最高ですが……ねっとりじっくり楽しみたいです!だってアンドロイドなんだよ!?希少価値!!
阿呆な事を至極真面目に考えている間に眼帯ちゃんの衣服がするすると躊躇なく肌蹴ていく。羞恥心など一切感じられない脱ぎっぷり。どこか男らしくも感じる脱ぎっぷりが、すんごくえっちでヤッバイです!
―――って、何でそんなスケベに脱げるんですか?女性の服って分からんね!た、たしかに肩口に繋ぎ目?みたいなのあるけど……肩口から外れるの?……どういう服の構造?腋が丸見えじゃないですかー!やだーァ!!
ふむ、ふむふむ……うっわッ腋―――えっろ!!首の布でおっぱいを支える形になってますが……息とか苦しくないのでしょうか?でも、えっちなのは良いことだと思いますのでしっかりと拝んでおこう。
「これも脱ぐ?」
終始
「!!……ッ!?い、いえいえ!そんな勿体なッ……大丈夫です!!」
そうそう!勿体ない!!せっかくそんなドスケベな格好になったんですから!!
「そう」
「そうです!そうです!!絶対に駄目!」
オッフッ!?ふっとッ!?……むっちりし過ぎでしょうが!!かぁ゛ア゛ふってぇ〜!!……で、でも好き!!―――フーッフーッ、興奮しちまった……眼帯ちゃん、ヤリやがる。断り無く全てを脱がずにお伺いをたててくるスタイルも非ッ常ーに高得点ですッ!!
ちんぽがビクビク跳ねて施術着に染みを作りかねない勢いですが、改めましてじっくりと観察させて頂きましょう。
ふんわりしていた肩口の衣装を外した事により、見るからに柔らかそうなお身体が黒と白のコントラストに包まれて、とっても素晴らしいです。それでいて白すぎず健康的な肌色とか……どこまでもえちえちでちんぽにキますね〜。
「ん……なに」
「いえいえ、お気になさらず!」
「……///……そう」
ギラギラした視線を肌で感じとったのか、眼帯ちゃんが腕を組んで顔を逸らした。ちょうどいいサイズのおっぱいがぽよんと揺れ、隙間からはみ出た谷間が強調される。
ハァ、すばらしー……ノースリーブハイレグレオタード眼帯むっちり巨尻娘とかいう最強のセクサロイドが出来てしまった……ん?あんどろいど、だったけ?気の所為でしょう。
「それで、どうすればいい?」
「あ、そ、そうですね……まずはお飲み物とか如何でしょうか?これから汗も掻くでしょうから……」
そうそう、たっぷりと汗を掻きますからね〜(意味深
「…………」
眼帯ちゃんに飲み物を差し出しても受け取る気配がない。むしろ見えないはずなのに見透かされている感覚に陥りドキドキする。
「……必要、無い」
眼帯ちゃんにしては珍しく、歯切れが悪い返答。差し出した飲み物から顔を逸らし、身じろぎする眼帯ちゃんの太ももがきゅっと締まり、エロスの風が吹き荒れた。
ほんの少し身体を捩っただけなのに、なんか……すっごくえっちぃんですけどーーッ!!
「えっと……い、要りませんか?」
「不要」
「あっと、美容促進、健康推進効果とかありますけど……」
「いらない」
―――で、ですよねー。この美貌なら必要ないですよねー。分かりますけど困ります!
眼帯ちゃんの頑なな態度。理屈では押しきれない事が分かりました。ならどうするか?……良心に語りかけるしかないでしょう。
「も、勿体ないので飲んでくれたら嬉しいなー……って」
「…………」
こ、困ってる!?押せ!押せ押せッ!押せば行けるぞッ!!
「捨てることになりますので、できれば飲んで欲しいなー……って」
「…………駄目、正常な判断に支障がでる」
うん?……正常な判断??
「後で、貰う……駄目?」
「OKです!」
少ししょんぼりした雰囲気を出しながら呟いた眼帯ちゃんの可愛さに……つい、OKしちゃったよね。
「良かった。それで、どうすればいい?」
「……あ、そ、そうですね……施術台にうつ伏せで寝て貰ってもいいですか?」
ほんの少し微笑んだように見えた眼帯ちゃんの美貌に押し切られ、施術台にご案内……まさか、この言葉を後々後悔することになるとは考えてもいなかった。
「分かった」
むっちり巨尻っ子がうつ伏せで寝るとどうなるか……想像してみて欲しい。
もう……暴力だよね。ビキッ!!
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
ク……クフッ……オホッ!!くぅ〜〜〜ッ!!えっちッ!!えちえち〜〜ッ!!語彙力無くなりゅーぅ!!
ふ、ふふふ、ふつくしいィイ!!均等が取れて華奢に見える上半身。きゅっとしまったくびれ!なのに下品なほどに盛られた尻!太もも!―――太もも!尻!!お尻!!これほどまでに下品なデカ尻なのに……それなのに美しい!ハリツヤテカリ!全て申し分なーしッ!!
「!?……ん……熱くて硬い……」
「はぇ?」
―――熱くて……硬い??
―――ああ!それはちんぽですね!!
「……えっと、そのお―――」
気がついたら覆いかぶさってた……細い腰の横に手を付いて、ちんぽを太もものお楽しみ空間にずっぷし突き刺していた。何が起こったのか分かりませんが、気持ち良いのは確かです。そろりと視線を下げると男汁でべったり汚れた太ももがぐにゅりと形を変え、むにゅりとちんぽを包みこんでいましたとさ。めでたしめでたし。
「これはなに?」
―――なんて失態。連日の性生活が祟りブレーキが壊れてしまったらしい……さ、さささ……さーて、どどど、どうすっべ??
「―――まま、マ、マッサージに必要な……棒……的な?」
だらだらと脂汗を掻きながらも何とか絞り出した苦しい言葉。ゆ、有罪ですか?覆いかぶさった記憶は無いので……無罪放免には、な、なりませんか?
「……んっ、そう、分かった」
―――分かっちゃった!?
「そ、そそそ、それにしてもすごくお綺麗ですね!美しすぎて尻込みしてしまいますよ!」
ちんぽはずっぽし挟まってますがね!……うん、一切尻込みしてなかった。びっくりだよね!
「……///……そう……ありがとう」
……何だろう?ちんぽが気持ちよくて思考が定まらないけれど……もしかしてちょろいのか?
言い逃れ出来ない状況を作ってしまったのは事実だから、ちょろい可能性にかけてイケる所まで突っ走ったほうが良いのでは?
「す、少し動かしますよー」
にゅぷ。
「……っ」
ずりゅ―――クォおッ!!
「っっ」
むっちり太ももが雁首にねっとり絡みつく。最早太ももが意思を持って吸い付いてきているような錯覚を覚えてしまう程に具合が良い。ちんぽを扱く為に作られた太ももといっても過言ではないでしょう。
にぢゅ、にぢゅ。
「……っふ……っふ」
少し動かすだけでもちんぽがドクドク躍動する。ずりゅずりゅ、ぐにゅぐにゅ……ちょっとずつ、ちょっとずつ、鋼の意思を持ってちんぽを太もも肉の魔力から開放していく。
「っ、ぅんっ」
眼帯ちゃんから出てきたとは思えない吐息が耳に入った。クールビューティーな眼帯ちゃんからは考えられない程に色っぽく、粘度を纏った重たい吐息。
ずぢゅッ!!
「ん゛、んんぅ゛」
そんな吐息を聞かされて太ももの魔力から開放されかけていたちんぽを……つい、強く叩きつけてしまった。
「……っ、ふぅ、ふぅ」
でもさー、どう考えても誘ってるようにしか聞こえなかったよ?
「お客様、お加減は如何でしょうか?」
眼帯ちゃんの呼吸にあわせてむにゅむにゅと形を変える太もも肉がちんぽを甘やかす。快楽にビクビク跳ねて息子が喜び、少しだけ冷静さを取り戻した。
「ふぅ、と、特に……問題ない」
「―――ゴクリッ」
……こ、こんなつもりじゃなかったんですけど……なんか眼帯ちゃん?―――感じてね??
「う、動いたら駄目ですよー」
ぬじゅゅ。
「っ、んくっ……わ、分かったっ」
ずるるッ、じゅぷんッ!!
「!?っっう、っく、っふーっ」
言われるがままに一切抵抗しない眼帯ちゃん。レイプされているにも関わらず、太ももで感じて身体を震わせ必死で声を噛み殺す所が可愛すぎる。我慢しているのか、ぎゅっと締め付けてくる太ももに対しても、ゴリゴリお肉を掻き分けてあげれば―――
「……くっ……っ、ふっ……く、っふぅ……」
弱々しく力が抜けてふわふわになるとか……もう雌じゃん。どえろい雌じゃん。
ニケじゃないとか言い出した時はどうしようかと思ったけど……要するに機械の身体を持った人間ってことですよね?……え?ニケと一緒じゃん。むしろ我儘じゃなくて素直で可愛い―――うん!好き!!OK!!
「ふ、ふーぅ……んんっ、ふーっ」
にゅぷ、にゅぶ、ずりずり……
体ごと倒れ込みむっちり太ももに腰を擦り付けても抵抗しない……ごくり。これは試してみる価値がありますね。むしろ試さない価値がない。むっちり太ももに包まれているだけで射精しそうなんですけど、ちょーっと失礼しますよー。
「ちょっと失礼しますねー」
「っふー、っふー」
ちょっとずつ、ちょっとずつ、ちんぽを抜いて角度を変える。半分ほど引き抜いたちんぽがもも肉をかき分けて、ぷりゅんと波打ちテラテラと光る。
「っ……ふーっ」
ず、ずにゅ……ぐにゅッ!
「!!?……っ、ん……ぁ」
ずにゅにゅ……ぎゅむっ。
「ッオ!?」
締まりが!?くっそ、こんなのももコキじゃないですか!?あ゛ー゛駄目だ―――もうムリ。
ずりゅりゅ、ぬぽっと抜き去ったちんぽで狙いを定める。狙いは一つ、雄汁に汚されて淫靡にテカる太もも、むっちりと谷間を作る雄殺しの巨尻……ハイレグが包み隠され滅茶苦茶にエロいその中心。その一点を見据え、巨尻の始まりにちんぽを近づける。
ちゅぷ、むにっ、むにゅにゅ。
「!!っ……ふ、ぁ―――」
にゅぐぐっ、ぐにッぐにッ―――ぷにゅ……ちゅ。
「はぅ……///……ぁ♥」
ハァ……えっろ。
―――こつこつ。とんとん。
「っ……っあ♥ ……///……」
女の子をノックされ、声を押し殺そうと頑張る眼帯ちゃん……うん、まじでえっち。とんとんノックしただけでこの感度。マッサージ棒を本気で信じているとは思えないもじもじっぷり。
とんとんノックする度に、すりすり、むぎゅむぎゅ、もぞもぞえっちく動くのは―――もう合意ですよね!?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
抵抗せずにされるがままの眼帯ちゃん。手をぎゅっと握り、悶えるのを我慢している姿は絶品の一言。腰を少し揺すって女の子をとんとんするだけの簡単なお仕事でたっぷたっぷ揺れるおしりが艶めかしい。
「フーッフーッ、フーッ!フーッ!!」
「っふ、っふ、っふーぅ、っふーぅ……あ♥ ……んんっ、ぁあ♥」
衝動に任せて強引にしちゃ駄目なんですが……手が寂しい!!ちょうど良いサイズのおっぱいで寂しさを埋めて欲しいです!
「眼帯ちゃん……名前」
優しく優しく女の子を捏ね回し、お腹に腕を回し優しく徐々に眼帯ちゃんの腰を持ち上げる。徐々に広がってきた太ももがぴくぴくし、眼帯ちゃんの腰が自然と持ち上がった。むしろ一切の重量を感じなかったので、自主的に上げてくれたんですね!!流石眼帯ちゃん!流石セクサ……あっとアンドロイドでしたっけ?
「眼帯ちゃん……名前教えて」
両手をぎゅっと握りしめた眼帯ちゃんのお胸の隙間に手を伸ばす。ぷりんぷりんの感触が指に触れ、一際大きな声が上がった。
「ふっ、ふっ、ふっ―――っあ♥」
ぷる、ぷるん、ぷるるん―――めっちゃおっぱいぷる〜んじゃないですかーッ!お手々が幸せですぅう!!
「ほら、早く……名前!」
ペチん。ぷりゅりゅん♥
「ああ゛♥ ……っぁ゛♥ ……んっ♥」
おっぱいを軽く弾いただけでこの反応。あれだけ軽く叩いたのに、ぷりゅりゅんと揺れに揺れる柔らかさ。
「ほ〜ら〜、は〜や〜く〜」
ぷりゅん♥ ぷりゅん♥ ぷりゅん♥ 隙間に手を伸ばし、左右にたぷたぷ捏ね回すとねっとりとした熱気に包まれ、なんだか幸せになりました。
「名前」
ぷりゅん。とんとん♥
「ふぁあ゛♥」
「は・や・く!」
とんとん、ぐにぐにゅ!
「ふっ゛、んぐっ゛♥ ん゛んん゛っ゛、あぁあ♥」
女の子を捏ね回すと眼帯ちゃんから漏れ出たのは明らかな雌の声。
「っふーぅ、っふーぅぅぅ♥ ―――!!?……ぁ……っああ゛ぁ♥」
おっぱいをぷるぷる揺らして誤魔化しながら亀頭でレオタードを掻き分け、ちんぽを内側に潜り込ませる事に成功した。
「オ゛ッ゛、すっげッ」
熱くヌメったお肉がちゅうちゅうと吸い付き、先走りが吸い取られる。ひくひく、ちゅぱちゅぱしゃぶるようなご奉仕が眼帯ちゃんの意思なのか、身体がドスケベで正直なのかは知らないが……どちらにせよちんぽ挿れたら気持ち良いのは確定でしょう。
「名前―――」
ひくひく、ちゅぱちゅぱ吸い付く雌穴……ニケよりも貪欲に男を欲しがる雌穴。
「―――教えて!」
にゅぶ、ずにゅ、ずにゅ……ぐじゅりゅ。
「!!!?……っ゛、んんぅ、っ゛っうぅ゛う♥」
亀頭が一息で飲み込まれ、ビクビクとお尻を震わせる眼帯ちゃん。これが合意セックスなのは誰の目にも明らかですよね。
「っふっふ♥ ……う゛ぅう♥……ふっ、ふぅ、ぅ、ぁああ♥」
「何回言わすんですか!は・や・くッ!!」
にじゅ、ぬじゅりゅ、ずにゅ、じゅぷ♥
「ひっ♥ ゃう……とっ、とめっ……うごか、ないっ、でっ♥」
―――は?無理。
奥からドロドロ濃い雌密が溢れてきてるのに、クポクポしないわけないでしょうが!!そんなの失礼でしょう!!雌穴に対して失礼でしょうが!!
「は?むり」
「っ♥ っ♥ ふぐぅ♥ ……あぁ♥……っんぅ……っ、っぅ、つぅ、びぃ……っぅ゛う」
「はい?なんて??」
ちゃんと喋らないと亀頭でかき混ぜられるだけですよ?
「ひっ゛♥ ……っぐ、っぐぅ……つ、つーびー……2Bぃい♥」
「つーびー?」
にゅぷ、にゅぷ……にゅぷぷと抵抗無く絡みつく雌肉を亀頭で撫で回す。いつでも受け入れますと言わんばかりに吸い付く雌肉。ピクピクと小刻みに震える尻タブ。
「あ゛あ♥ ///……そっ、そう♥ ……2びっ―――」
抗いと戸惑い……どうにか押し留めようとする小さな喘ぎが脳に突き刺さる。心底嬉しそうに、欲しがりで、恥ずかしがり屋で、貞淑に我慢しても漏れ出てしまった感満載の喘ぎが堪らない。
「つーびーちゃん―――いい名前です、ね!!」
「!!?……っ゛お゛ぉ゛♥ ぉ゛―――――〜〜〜〜っ゛ぅ゛♥」
名前を言えたご褒美に、ずぷんと根本まで突き抜けた。ギッチギチに締まるけど押し出すような抵抗は感じず、奥に奥にと引きずり込もうとするギチギチっぷり。ニケよりも貪欲な欲しがりまんこのつーびーちゃん。やっぱりセクサロイドだったようです!
「ホォ〜、すっごく気持ち〜!」
「ぁ゛、ぁあ゛♥ お、奥っ♥ ……強っ♥」
「え?、もっとっすか!?了解っす!!」
おっぱいを泣く泣く手放し巨尻を鷲掴みにし腰を振る。
「〜〜〜〜ぉ゛♥ ……っ゛、ぁ、ぅ゛んぅ゛ぁあ゛♥」
三擦り半……たったの三ピストンどちゅっただけでつーびーちゃんは細い腰を仰け反らせ固まった。仰け反ったまま、ビクん……びくっ♥……びくびく♥……全身で大きく震え小刻みにびくびくした後、今日一番のいい声で鳴いてくれた。
「っ゛お゛♥ っ゛―――〜〜〜ぁぁ゛ああ゛ぁああ゛あ゛♥」
「おっほッ、締まるー!!ッべ!マジやべッ!出るッ!!」
「―――〜〜〜お゛♥ おぉ゛♥ ……っ、っっ゛!!!んお゛ぉ゛♥ ―――〜〜〜〜ぉ……ひぐっ……っ゛ぅう゛♥……っ、っっっ゛♥ ……はっ……はっ、はっはっはっ♥ ……っ゛……っぅ゛ぅ゛♥」
ぺたりとへたりピクピクと震えるおっきなお尻を撫でながら、この快楽に激弱なつーびーちゃんを食べ尽くすために亀頭にしゃぶりつく子宮をこねこねとこね回す。何事も最初が肝心です!ここでイキ癖を付けて逃げられなくするんですよ!!
「ぉ゛♥ ぉひ♥ っっう゛♥ んぎっ♥ ―――〜〜〜っっう゛♥」
ん〜〜、実に素晴らしい。このまま動く必要が無いくらいに気持ちが良い。何度も深イキを続けて電動オナホみたいにずっとうねうね動き続けてくれるのは、非常に楽でいいですね〜。
しかも、バリエーションも豊か!同じ動きなんて一切しませんと言わんばかりのイキっぷり奉仕精神。やっぱりセクサロイドは最高だって分かんだね!
「ぉ♥ ぉひ♥ ぉっひ♥ ……くっ、っふっふ♥ っふーっふーっふー……あぁああ♥」
快楽を逃がそうとする悪い子に、ちょこっとイジワルしてあげると漏れ出る甘い喘ぎが堪りませんね!!
もぞりもぞりと気持ちよくなろうとしているのか……快楽を逃がそうとしているのかは分かりませんが……つーびーちゃんって滅茶苦茶ちょろいみたいで大満足です!
「つーびーちゃん、動いちゃ駄目ですよ」
「っぅあ♥ ……っふーっふー……は、はぃ♥」
あ〜、超かわいい!
「いい子ですね、つーびーちゃん!」
「ひぅ!―――っっ゛、ぅ゛♥ ……っふーっふー♥」
ほらこの通り。何でも言うこと聞いてくれます。
……なんか怖い気もしますが、こんなドチャクソえっちな巨尻娘が言いなりセフレ化するんですよ!?ただえっちするに決まってるでしょう!自分色に染めなくてテメェは本当に男なのかよ!!
「おぉ゛っっ゛♥ ―――ぁ、ぁあ♥ ……ひっ、ひぅ……っ、っふーっふー♥」
おっとごめんよつーびーちゃん。ついつい奥をゴリッとしちゃったね!でもさー。
「また、イッたよね?」
「っふっふ♥ ……いっ、た?」
「イッてないの?」
「いったっ?……んん゛ぅ♥ ……せ、性的、絶頂をぉ゛、指している、なら……そうぅ゛♥」
あ、ヤッベ、我慢できねーや。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
「フーッ、フーッ……あ、イクッ゛、またイク!つーびーちゃん!イクよッ!!」
「ぉ゛♥ ……ぉぉ゛♥ ……ぉ……ひっ♥」
腰を力一杯叩きつけると巨尻がどこまでも沈み込み、ぷりゅんと波打つ。それを見てるだけでも気持ちが良く、ずりゅっと抜く度に精子と愛液のブレンド汁をボタボタ垂れ流すつーびーちゃんは生粋のえろアンドロイドだと確信しました。
「―――ッ、オ゛ッ、射精るッ!!」
「っ、ぅぐっ♥ ぃ、ぃっ゛♥ ―――っう゛♥!!! っ、っっっう゛♥ ひぅ゛♥ あぁ゛―――〜〜〜っっ゛♥」
数えるのも面倒な数を注ぎ込んだつーびーちゃんの下腹部はぷっくり膨れ上がり、ごくごく飲み干す子宮もキャパオーバーしたのか吸い付きが弱弱しくなっております。
「……ッ、フーッ、フーッ……サイッコー!」
「―――っ♥ ―――っ♥ ―――っ゛っ゛う゛ぅ゛♥」
どちゃっとへたり込んだつーびーちゃんにあわせて体重を掛け最後にどちゅり。弱った子宮にねぎらい汁を絞り出して貰いずりゅっと引き抜いた。
「―――〜〜〜ひ゛ぐっ♥ ……ひぅ♥ ……っひぅ♥」
こぽっ♥ くぱくぱっ♥ びゅぶ♥ びゅぶ♥
「―――くっそえろ」
ニケとのえっちでは得られなかったえろす。おまんこから零れ落ちる粘液のえろさは格が違った。
少しばかり元気を失ったと思われた息子も直ぐに元気満タン。留まることを知らない性欲にちょっと怖くなりますが、勃つモノは仕方がないのでつーびーちゃんのお顔へ移動します。
「つーびーちゃん……はい、お掃除して」
「……っふーぅ♥ っふーぅ♥ ……ん、ぁむ♥」
拙いながらも懸命に舌でちろちろ舐め始めたつーびーちゃんの頭を撫でると舌のねっとり感が増した。さらっさらで引っかかり一つ感じない艶髪。これでちんぽ扱いたら気持ちいいだろーなー。
「ん、ちゅ、はぷっ♥ ちゅぷ、ちゅぱ……ぺろぺろ♥」
あ゛〜゛〜゛くっそかわええ!
「ほら、もっと激しくしないと駄目ですよー」
「あむ♥ ちゅぷちゅぱ♥ ……んちゅりゅ♥ れりゅれりゅ♥ ずぢゅぢゅぢゅじゅりゅ♥」
どこまでも従順に従うつーびーちゃん。これが男のロマンだと断言できる程の従順っぷり。犬の尻尾があればブンブン振ってるんじゃないんでしょうか。
「ふむ……ふむふむ……むふふふふ」
ついつい気持ちの悪い笑みが溢れてしまった気がするけど、どうでもいいよね。
当初の目的はニケをオナホにすることだったけど、アンドロイドオナホ……良いじゃないですか!素晴らしいじゃないですか!!
ニケとは違って精子吸収能力は弱々ですけど……ボタリボタリと注いで上げた汚汁を垂れ流すのは頂けませんが、舐めながら垂れ流す姿は非常にえろくて素晴らしいッ!!
「ふーぅ♥ れりゅれりゅ♥ ぺろぺろ♥ ふーっ、ふーぅ、ふーっ♥」
あー、えっちですね〜。良い眺めですね〜。ずっと眺めてたいのですが……まだまだ、息子が満足していないので、お付き合い下さいね!!
「つーびーちゃん、お尻突き出して」
「ふーぅ♥ ちゅっぽ♥ ……わ、分かった♥」
巨尻をガッツリ鷲掴みにして命令しても、ぶるりと震えて直ぐに行動を開始するつーびーちゃん。ぽたりぽたりと雄汁を垂れ流す雌穴を割り開き、フーッと息を吐きかけるとビクンと震えた。
「んぅぅん゛ん゛♥」
「ほーら、ジッとする」
ひくひく♥ くぱくぱ♥ 男を誘うしか能が無さそうなデカ尻を更に割り開き、くぽくぽ待ちわびる雌穴を亀頭で抉じ開ける。
「―――っふーぅ、っふーぅ♥ !!!―――っあ゛♥ ―――〜〜〜♥」
取り敢えず、ちんぽが満足するまではず〜っと突き合って貰うとしましょうか!!
「んんんぅぅ゛ん♥ あっ、ひっ♥ っお゛♥ ―――っう♥ ……ぉ、おくぅ♥ や、まっで♥ すごっ♥ あ、あっ゛―――あぁあ゛あ゛―――〜〜〜♥」
次、暴走します……笑
ピルグリムはお好きですか?尚モダニアは記憶消去バージョンです。100溜まったら参戦させる予定です
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スノーホワイト
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イサベル
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ラプンツェル
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紅蓮
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ハラン
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ノア
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モダニア