クソ雑魚セクサロイドだったつーびーちゃん。初めてのおちんぽマッサージはどうやらお気に召してくれたようです。
「……ぅぶ♥ ……っ゛♥ っ゛ぅ♥」
弱々でコリコリな子宮っぽいのを重点的にゴリゴリしてあげると全身で快楽に咽び泣き、きゅんきゅん締まって媚びてくる雌っぷりには頭が下がりますね!
「お〜い、つーびーちゃ〜ん?……生きてますか〜?……っおふ、締まるぅう〜!」
おまんこで返事するなんて、なんてえっちな女の子なのでしょうか!?……ッ、射精るぅう!!
「ぁ゛♥……ぁ゛あ゛!!?―――〜〜〜ぉ゛、お゛おぉ゛♥ ……ぅ゛♥ ぅ゛♥」
濁った喘ぎ声しか漏らさなくなったつーびーちゃん。順応能力が段違いに高いのか、どんどん具合が良くなるおまんちょに我慢できず、ちょこっと気持ち良くなるのを優先してしまったよね―――てへ!
「っ゛♥ っぅう゛♥ !!?♥ ―――っひ♥」
射精中のちんぽで強引にゴリゴリお肉を抉り、ぬぶりと抜き去ると―――そのままつーびーちゃんの綺麗な染み一つ無いデカ尻にぶっかける!
「……フーッ、めっちゃえろいなこれ」
テカテカオイルに塗れたデカ尻が黄ばんだ精子とブレンドされ、むわむわ香り立つ事後臭を撒き散らすデカ尻……あかん、むらむらする。
「ん〜、良い仕事した〜……良〜く塗り込んで〜っと」
剥き出しの肌から精子の匂いが取れなくなって、ずっと発情してくれたら嬉しいよね!匂いに媚薬効果は無いんですけど、アンドロイドには効果があるかも知れません!
それにつーびーちゃんには精子がとっても似合います。お洋服もつーびーちゃんの汗で汚れてるけど、そこはご愛嬌ですね。
「……っ♥ ……ぅ♥ ……っふ♥ っふ♥ ……っぅふー♥」
雄汁をぬりぬりするとぴくぴく反応して可愛らしい。そんなにえっちにぴくぴくされたら我慢できなくなりますって。
「ちょっと失礼しま―――」
綺麗なお手々を拝借してちょっとシコシコしようと思っただけなんです。それ以上の不埒な事なんて考えていなかったんですよ!―――でも!可愛らしくてぷるぷるな唇が半開きになってたら……ぷるんぷるんで熱い吐息がねっとりとその唇から漏れてたら―――
「―――ごくッ」
魅惑の唇に向かってゆっくりとちんぽが吸い寄せられ、ぷにゅん、ぬりゅん、ぢゅりゅ♥ ―――と食べられた。
「っふ……うぶっ♥ ―――ぢゅ♥ ……っ゛ゅぢゅ♥ んぢゅ♥ れぉれぉ♥」
クァ〜、極楽ですね〜!!
無理やり突っ込むのは趣味じゃないから、ねっとりちろちろ舐めてくれるのって最高ですよ〜。このままおくちにドピュってフィニッシュと行きますかッ!!
「つーびーちゃん、どんどん上手になりますね〜」
「っふ♥ ……れゅれぅ♥ ちゅれ、れりゅぉ♥」
イキ過ぎてぷるぷるしてるのにちゃんとペロペロしてくれるのポイント高いです。撫で撫ですると舌のねっとり感が増すのも可愛いですね〜。正直刺激は足りませんが、射精直後で敏感になっているのが追い風になって、直ぐにむずむずと込み上げてきました。
「フーッ゛……吸って!強めにッ!」
自分で扱くのは邪道ですが、健気なつーびーちゃんに免じて加勢してあげましょう。
「出すから、おくちに一杯ッ!!」
「れぢゅ♥ ぢゅぢゅ♥ ぢゅりゅりゅ♥ ぢぅぢぅ♥ ―――ん゛んぅ゛!!……♥」
あ゛〜゛〜゛、めっちゃでるぅぅう!尿道からドブドブ出てるのが分かるぅう!
「んぶっ♥ ごくっ、ごくごく♥ んっく、ぢゅじゅ♥ ……ぢゅ、ぢゅ、ぢぅ♥ ……れぉ、っふーぅ♥ ……ん、こくっ♥ ……っ、ふーぅ♥」
鈴口に残った男汁も最後まで吸い取ってくれる健気なつーびーちゃん。綺麗でさらさらな髪を撫で撫ですると、力なく倒れ込み深く息を吐いた。全身を体液でどろどろに汚して、外も中もしっかりマーキングされたつーびーちゃん可愛い。ふー、いい仕事しましたね〜。息子も大歓喜です!
「あー気っ持ち良かった〜〜」
あらあら、可愛らしいお口からどろりと零れちゃってますよ〜、勿体ない勿体ない!
「こーら、溢しちゃ駄目でしょ〜」
「ふー、ふっー♥ ご、ごめっ―――んじゅ♥」
「ちゃんと舐め取るんですよ〜……そうそう、偉いですね〜」
「んちゅ♥ れちゅ♥ ちゅ、ちゅぷちゅぷ♥」
あ、可愛い。健気に指をぺろぺろするつーびーちゃん可愛すぎ。こんなの二回戦に突入せざるを得ない―――っとその前に。
「あー、うん、塗り込んだのは失敗でしたかね〜……お風呂の準備しましょうか」
うん、冷静にもなりますって。指をぺろぺろしながらも股からぶぴゅ♥ って精子を零すつーびーちゃん。剥き出しのお尻にはゼリー状の臭い汁。調子に乗ってしまった惨状を確認してしまい、急いでお風呂の準備をすることにしました。
流石に精子臭い女の子とか……ヤだ!!
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ドロドロで滑りの良くなったつーびーちゃんを何とかお風呂に突っ込んで、ドキドキお風呂えっちを楽しむ為に飛び込もうとした時、空気の読めない来客があった。クソガキだった―――キレそうになっちまったよ。地上行こうぜ。
なんとか怒りを抑えて外面だけ取り繕ったけど、ラピちゃん同伴でぺちゃくちゃ自慢話を始めた時はチンポでシバいてやろうかと思ったよね。自慢話だけして五分も経たずに帰ったけど……何しに来たんだアイツ?友達少ないの??
そんなこんなで目を離したのはたったの数分。ドキドキラブラブお風呂えっちに心踊らせながらお風呂場に戻ると……なんと、もぬけの殻!?お洋服も綺麗さっぱり無くなって窓が空いており―――つーびーちゃんが居なくなっていましたと、めでたしめでた……は?なんでや??
つーびーちゃんが居なくなった理由を考えようとして……ついついえっちなお身体を思い出してしまいニヤニヤが止まらない。
まてまて、良く考えましょう。マッサージし……したっけ?
「ちんぽマッサージはマッサージに―――入るわけねーだろッ!!」
思わず手に持っていたローションを叩きつけてしまった―――えちえちアンドロイドにバックから好き勝手ずぼずぼしちゃった光景しか浮かびません!!
「―――やっちまったーッ!!」
マッサージなんてしてないじゃないですかー!やだーッ!!……でも仕方ないでしょう!!あんなデカケツでぷりぷり誘惑されたら理性が飛ぶのも仕方ない(逆ギレ
ヤッてしまったものは仕方がないので、今後の事を考え―――
「どうしよ!どうしよ!!どうしよーーッ!!」
報告でもされようものなら終わる!こんな事が公になったら更生館ではすみませんよ!地上に追放ならマシな方―――最悪……というよりも、ほぼ確実に殺処分!?
「―――どうせ死ぬなら……もっとヤリまくれば良かったな〜」
バタバタしながら色々と考えたけど―――結果、どうしようもない。なんか逆に落ち着きました。窓から逃げたという事は、つーびーちゃんも身の危険を感じたということでしょうか?
完全に八方塞がり、ゲームオーバーです。調子に乗ったツケを払う時がきた……という事でしょう。諦めるしかありませ……あばばばば。
夜逃げするという選択肢も考えましたが、完全に詰みでしょう。あのクソガキがあのタイミングでお店に来た理由も時間稼ぎだったと勘ぐるレベルです。
「ヤバいヤバイヤバイヤバイヤバイ」
いつの間にか自室に戻り布団を被っていました。ぐるぐるぐるぐるネガティブな想像が脳裏に浮かび眠れません。でも、明日になってソーダちゃんが朝フェラで起こしに来てくれれば―――勝ちでしょう!!た、頼む!頼むよソーダちゃん!!来てくれたら何でもしてあげるから!!
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…………はい、ダウト。
いつもより少し遅い時間に目が覚めて……心も冷えきった。
ねぇねぇ、ソーダちゃん……毎日来るんじゃなかったの?もう飽きちゃった?それとも、やっぱり死ぬのかな……
普段よりも冷えきったように感じる部屋でたった一人。布団に
考えても無駄だと切り替えて、普段通りに過ごしましょう。いつものようにお店の前を掃ッ……爆竹が、無い―――だと!?
「なん―――だと!?」
これはいよいよ嫌な予感が有頂天です(混乱)
包囲網が敷かれていても不思議じゃありません。誰でもいいから人に会いたい。この際バイパーでもジャッカルでも誰でもいいです。ガジガジ噛まれて血だらけになっても構わないので誰か来てくれませんか!!
……や、やっぱりジャッカルはパスで、噛み癖が、ね……玉がひゅんとしちゃう……。
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「ぅぅぅぅぅぅ……ゥゥゥゥゥゥ」
お昼が過ぎても誰も来ません。この静寂が嵐の前の静けさを予感させて落ち着かない。生存本能がバリバリ働いているのか、無駄に息子がおっきするのですが、むらむらとイライラと寂しさと恐怖で、どうにかなってしまいそうです。
お店に居るのは精神衛生上良くないので、暗い部屋でジッとモニターを見続ける。お店周辺の監視カメラで兆候を察知しなければ心臓が持ちそうにない。誰も通らない立地で人通りなんて全くない場所ですから、誰かが来た瞬間に覚悟が決まる。
どれくらいモニターを見ていたのか分かりませんが、モニターに写った人影を見て……心臓が跳ね上がった。
「!!?……つーびー、ちゃん?」
…………。
一人。
つーびーちゃんが一人。
―――という事は……まだ可能性は残っていると思っても良いんでしょうか?それともやっぱり……自らの手で始末しに来た。とかでしょうか?
そわそわ、うろうろ、行ったり来たりとお店の前を往復するつーびーちゃん。
「何し、て……!?」
アレですか!?どうやって殺ろうか悩んでますか!?
怖い怖い怖い怖い怖い……全力土下座で許されるなら頭がめり込むまで土下座します。でもつーびーちゃんにちんぽ突っ込んだ事に後悔はありません。クズですけど、怖いですけど……クズにはクズのプライドがあるんですよ!!
覚悟を決めて部屋の扉に手をかける。あり得ないほど手が震えて扉が開かない。
「フーフー……頑張れ頑張れ」
震える手で扉を開き、震える足に活をいれ、一歩一歩踏みしめる。つーびーちゃんの覚悟が決まる前に声をかければ、もしかしたらどうにかなるかも知れない……そんな希望とも呼べない淡い期待を胸に、責任を取るために足を進めた。
「……ハハッ、い、痛くなかったらいいなー」
この自動ドアが開けば、逃げ場はない。過去の傷が疼き、足が止まりそうになる。明確に死を意識したことなんてあまり無い。指揮官をしていた時代も、どうにか生きてやるんだと足掻いてきた。しかし、今回の敗因は力不足。マッサージという手段を省き、調子に乗って気持ちよくなったのが原因です。ちゃんと堕とす事を意識しなければこういう事になるのは分かってたはずなのに……それなのに調子に乗っちゃた。
「自業自得、ですよね―――うん、うんうん、諦め……たくはないよなー」
覚悟を決めたはずなのに、未練がましくも重たい足。それでも一筋の光を求めて……光なんてないかも―――ええい!ままよ!!
「―――あ……」
一歩踏み出すと、自動ドアが無慈悲にも開いた。
腕を組み、此方を見ようとしないままそわそわ動き回るつーびーさん。吐き出しそうになる身体をどうにか動かして……引きずるように一歩ずつゆっくりと近づいた。
「あ、あのー……つーびーさん、どうかしましたか?」
「!!!?」
ビクッと飛び上がらんばかりに反応したつーびーさん。やっぱり武器になりそうな物は持っていない。少しだけ安心したのも束の間、顔に手を当てたつーびーさんの眼帯が外され、バッチリと目があった。
「……はえ?」
変な声出た―――だって滅茶苦茶美人さんですよ。さっきまで殺されるかもとか思ってたけど、ちんぽは素直だったみたいです。眼帯を外さなかった事をめっちゃ後悔してた。
「す、すごく……お綺麗ですね」
「っぅ♥ ……/////」
褒めたにも関わらず、ずんずん距離が詰まっていく。顔を赤くして大股で距離を詰めてくるつーびーさん―――あ、やっぱ死んだわ!!
逃げ場が無いのは分かってる。身体能力で叶わない事も分かってる。それでも、生存本能で後退ってしまうのは仕方無い。距離が詰まる度に後退る身体、元気がなくなる息子……後退る度に速度が上がるつーびーさん。
「……ァ、ゥェ……ヒッ!!」
ついには、羽交い締めにされ……このままボキッとされる恐怖で悲鳴が漏れた。
「へ!?……へ?へへ!?……やっわ!?」
―――あ、あれ?痛くない??……むしろ滅茶苦茶柔らかくて、ぷにっぷにで温かい。
「♥ ……///……ん♥」
ぎゅっと瞑っていた目を恐る恐る開けると、潤んだ瞳のつーびーさんと視線が交わる。憂いを帯びた薄い青色の瞳はとても綺麗で、ぷるんぷるんな唇は薄く開き……どう見ても雌顔を晒していた。
―――ん?……んん??―――雌顔、してますよね?
そ、それなら男を魅せるしか無い!快楽を求めて雑になったと後悔したけど、やはり我が息子は最強だった!!アンドロイドにもしっかりと媚薬効果は発動してたんだ!!
「つーびーさん、中に入りましょう」
「♥ ……///……ん……わかっ、た……♥」
イケメンのように腰を抱き、一切抵抗しないつーびーちゃんを引き連れお店に入る。威圧されていた息子がむくむく起き上がるが、隠す必要なんて無いでしょう!!こんなに雌顔してるんだから!!
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自動ドアが締まり、室内に二人きりになったと思ったら、つーびーちゃんに押し倒された。ニケと変わらない重さ。やっぱり殺されるのかと恐怖した瞬間に唇がズキュンと奪われた。
「ちゅ♥ ちゅ、ちゅ、ちゅう♥」
ぷりゅんぷりゅんな唇が何度も何度も押し付けられて、気持ち良い。う〜ん、積極的ーッ!!おくちえっちも覚えちゃったのかな。やったね!ヤミツキだね!
「はっ、っふー♥ ……ぁむっ♥ ……んちゅ、んちゅ、ちゅちゅ♥」
おくちえっちに夢中なつーびーちゃんは滅茶苦茶可愛いけど―――し、死ぬかと思った!!生きた心地がしなかったよ!!
つーびーさんがいきなり眼帯を外してバッチリと目があった瞬間とか―――走馬灯が流れたよね!死んだおっちゃんもめっちゃ笑顔だったよ!!
「ちゅぷ♥ はぷっ♥ んちゅ、ちゅちゅ♥」
もーマジでビビった。だって、バッチリお目々とお目々がこんにちはだよ!?見えないんじゃなかったの?ハァー!?詐欺じゃん!!でもクッソ美女だから許す!!
抱きしめられた時も鯖折りにされて殺されるのかと恐怖した。でもぷにぷにで柔らかくって良い匂いがして、最高に幸せでした。ついつい連れ込んじゃったけど、素直に着いて来る所とか可愛いね!!
「ん♥ ちゅ、ちゅ♥ ん、ちゅちゅ♥ ん、んんっ♥」
抑えられて動けないけど、重くはない。さっき一瞬だけ感じた重さが本来のつーびーちゃんの重さだとしたら、こうしてちゅっちゅする程に興奮してても体重を掛けないようにしてくれてるってことですよね……うわ、健気過ぎてめちゃめちゃ可愛い!好き!
「んちゅ……んちゅ♥ ……んんぅ!!?」
ちゅっちゅちゅっちゅバードキスを繰り返すつーびーちゃんに焦れったくなり、頭を掴んで舌を捩じ込む。瞳が大きく瞬き混乱するつーびーちゃんの舌を絡め取ると、潤んだ瞳がゆっくり閉じて舌の絡みが激しくなった。
「ん♥ ……れりゅ♥ ちゅれ♥ ぇぅ♥ ……んちゅ、れちゅ♥ ……んぇりゅ♥」
う〜ん、つーびーちゃん積極的!!絶対に離れないと言わんばかりにぴったりと吸い付いて追って来ますね〜。おくちえっちに夢中なのは気持ちよくて良いんですが、ちょ〜っと失礼しますよ〜。
「れりゅ♥ れろゅ♥ !?……ん゛♥ ―――んちゅ♥ んぁ♥ ……れちゅ、ちゅ♥」
ガッチリと密着して抑え込んできている大きなお尻を鷲掴み。反対のお手々はおっぱいの隙間に差し込むと、むぎゅっとぷるぷるに包まれて幸せが広がった。
「んむっ♥ ぢゅずず♥ はぷ♥ ……ちゅぱ、ぢゅずずゅ♥」
舌同士の交わりに満足したのか、次はお口全体で舌を吸われ始める。舌フェラは気持ち良いけど、此処まで息継ぎ無し……そろそろ息継ぎとか……ま、まって……吸い過ぎ!?……舌!?舌取れちゃう!!……ちょ、ちょっと待てや!!
「れぢゅぢゅ♥ ぢゅじゅぢゅ♥ ……!!?っあぁん♥ ……///」
「―――ブハッ、ハァハァハァハァ……」
咄嗟に乳首を摘み上げデカ尻を強く叩いたら、つーびーちゃんが大きく鳴いて舌から離れてくれた。新手の暗殺かと一瞬でも思ってしまって、ごめんなさい。でもさー、マジで限度ってモンがあるだろ!!
「……つ、つーびーちゃん……息、できなくなる、って!」
「ぁ……ぁん♥ ……ご、ごめん、なさい♥」
「可愛いから許す!!」
「ぁ♥ ///……んぅ♥」
―――あ、許しちゃった。
「あ、あの……ぃ……しぃ♥ ……です……」
身体を起こしたつーびーちゃん。お顔がびっくりするほど真っ赤っ赤です。もじもじしながら、ぼそぼそ小さく呟かれても……めっちゃ可愛い位しか感想が出てこないんですよね〜。
「……すみません。聞こえなかったんですけど……?」
「……///……ほ……しぃ♥ ……欲しい、です♥」
―――ほーん。ほほほーん。
「何が欲しいんですか〜?分かんないなー」
ニヤケ顔で呟いた意地の悪い言葉がつーびーちゃんを更に可愛く変化させる。真っ赤な顔を両手で覆ったつーびーちゃんが、消え入りそうな声で小さく鳴いた。
「っ、ぅ……だ、男性器……貴方の!男性……き♥」
―――うん!コレは良い!恥ずかしがりながら男性器とは……新鮮でなんとも素晴らしい!!
久しぶりにお酒を飲んだらヤラカシタ笑
コロコロで飲む機会が減ったとはいえ、こんなに弱くなるとは……びっくりですね!
2Bちゃんの話数が一話増えるかも、、、文量と相談してきます。