尋常ならざる雌っぷりに思わず生唾を飲み込んでしまった。スリットから覗く肌が汗ばみ、熱い熱気のような雌臭が鼻につく。つーびーちゃんはクールな女の子かと思ってたけど、滅茶苦茶えっちなのかも知れません。抑圧された女の子がえっちに解放されるのって……なんかすっごく興奮しちゃうね。
「ン〜〜、どこに欲しいのかなー?分っかんないなー」
「っ……///……んぅ♥」
顔がニヤけて気持ち悪くなってる自覚はありますが、これを聞かない選択肢はありません!
「ふっ、ふっ……こ、こっ♥」
真っ赤なお顔を隠していた手が下腹部に這わされる。食い込みの激しいレオタードからお肉の始まりがむちゅっとハミ出し、ボタ、ボタっと濃い雌蜜が零れ落ちる。あまりにもな光景に、思わず拝みかけてしまったのも無理はないと思います……うん、仕方ないね!!
「っ♥ ……っふー♥ っふー♥」
蜜を零す発生源をジッと見つめると、つーびーちゃんの呼吸が荒くなり、びちゃ♥ と濃い雌蜜が滴った。
「!?―――えっろッ」
え、えろすぎるッ……アンドロイドは最強ってことでしょうか?つーびーちゃんの生みの親はちゃんと仕事した方が良いと思いますよ!!こんなドえろい雌を放置プレイとか、何を考えて作ったのか……賢者すぎんだろッ!?
「っふー♥ ここ♥ ここにっ……く、くだ、さい♥」
くぱぁ♥ ぱくぱく♥ とろぉ♥
「―――ッ!?」
―――更に強く、むわっと香る雌臭。明らかに発情期と言わんばかりの甘ったるい匂い。恥じらいながらも躊躇の無い行動。つーびーちゃんの欲しがりプレイ……その全てが息子の弱点を突いてきてヤバい。
「……じ、自分で挿れられる?」
「は、はい♥ で、できっ、ます♥」
くぱくぱ♥ きゅんきゅん♥ こぷっ、こぷぉ♥
フォ!?―――完璧に躾が終わった雌肉がくぽくぽお強請りしとる!?
「そ、そっか。な、ならお願いしよっかなー」
「んっ♥ わ、わかった」
ブルリと身体を震わせたつーびーちゃん。ものすごい求愛活動を受けてる気がします。おまんこで求愛するとか、やっぱりつーびーちゃんはドすけべですね〜。そんなの答えないわけないじゃないですか!むしろ大好きです!!
「―――あ♥ ふぁ♥」
ベチンとお腹を叩く元気な息子が取り出され、ボタボタと蜜が滴りちんぽに降り注ぐ。滴る蜜の熱さに驚く間も無く、反り返ったちんぽを見たつーびーちゃんの行動は早かった。
「おッほォ、あっつ!?」
「ぁ♥ んぁあ♥ か、かたぁい♥」
むちゅ♥ っと雌肉が裏筋に密着し、ずりゅずりゅ腰を前後させるつーびーちゃん。無我夢中と言った様子で擦りつけ、綺麗なお目々をぎゅっと瞑り、ちんぽに全集中して腰をクイクイするえろさにノックアウトされそうです!
「……ぁ、大きい♥ これ、これが欲しかった♥」
クニクニ、スリスリ、くにゅくにゅしてちんぽを味わっていたつーびーちゃんのお手々をぎゅっと掴み引き寄せる。
「つーびーちゃん、ちゅー、ちゅーしよ!」
「ん♥ ……はい♥」
自然と顔が近づき唇が重なると、ちんぽがねっとり圧力から開放された。
「んちゅ♥ ちゅちゅ、ちゅれぅ♥ ふぁ♥ ぁ、んれりゅ♥」
舌を絡めるのに夢中なつーびーちゃん。まだまだ二つの事を同時にするのは難しそうです。なら、どうするか……鍛えた腰使いを魅せる時が来た!ということですね。
両手でつーびーちゃんのデカ尻をさわさわ優しく触れながら、腰の位置を微調整。亀頭がちゅぷ♥ ちゅぷぅ♥ と雌肉に舐められた所で、力いっぱい腰を突き上げ、掴んだデカ尻を腰に押し付ける。
「んちゅ♥ っれぇ♥ ぢゅ―――!!?♥ ゅ♥ ぁ゛、ぁああ゛♥ ―――〜〜〜ぁ゛♥!! ……あひっ♥ はひっ♥」
「!!?―――ッオ゛!?……グェッ!?」
重ッ!?―――あっかん、死ぬ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
なんとも締まらない挿入をしてしまいましたが、こんな事では懲りません!締めるのはまんこだけにしてくれませんかね!?ぷんぷん!!
「ちゃんと聞いてますかッ!?」
「ひゃぅ♥ ひゃ、ひゃいぃい♥ きいれ、ますっ♥」
騎乗位では潰されて、正常位ではギロチンのように脚を絡めてきたんですよ、この子!?死にたくないからバックで躾するしか無いのです!―――ですが……これ、逆に躾られてませんか?おまんこのうねり具合的にバックがお気に入りだっただけなような……。
「これが好きなんでしょう!?コレが!!」
「んぎゅ♥ ―――〜〜〜ぁ゛あ!!♥ ……っう♥ っふー♥ ……そ、そんなこと、無い」
「はい?じゃあ要らな―――ッ、くっそ吸い付く!?」
何が『そんなこと無い、キリッ』ですか!?身体がドすけべ過ぎるつーびーちゃんの悪い点が浮き彫りになってるよ。クールだと思ってましたが、言葉とは裏腹に身体が正直過ぎる。ドスケベなお身体なのに快楽への耐性が低すぎてえっち中に殺されかねないとか、問題しかないだろコレ―――気持ち良いならそれでもいっかーと本気で思いかけたから、尚更タチが悪いよね!
「動かない!!」
バチン!
「ぁひっ♥」
「ッッ!?」
弱々ちんぽならプチュと潰されかねない締め付け。ギッチギチに締め付けて離さないお肉がデカ尻叩きに喜び、万力のように締まりを強める。
「……ッ、こら!こちとら人間ですよ!!ちゃんと加減しなさい!!」
バチンバチン、ぶるんぶるん♥ ドチュドチュ、ゴリゴリ、ズるるる―――ドチュ!!
「ぃひっ♥ ぁひ♥ 〜〜〜〜゛♥ ……ぁ、っあ♥ あ゛ぁぁ゛♥ っ、は、はひっ♥ っ、ごめっ♥ さぃ♥」
何度も殺されかけた恐怖で息子も怒りに打ち震えています。更にプチュとしてくるとか……許しがたいですッ!!
「反省が足りません!」
「っひ、んぁああ♥ ぁ゛〜〜〜♥ ―――あ゛あぅ゛ん♥」
生存本能が滅茶苦茶刺激されてボコボコに血管が膨れ上がったチンポでつーびーちゃんの雌穴をゴリゴリ調教する。何処に出しても恥ずかしくないドスケベまんこにしてやるんだ!!
「ちゃんと反省しなさい!!」
バチンッ!!
ぶるるるん♥
「ぃひぅぅ゛ん♥」
「おっきなお尻が反省してない!!」
バチンッ!!
ぷるるるん♥
「ぁ゛ひぅん゛♥ っ゛、し、してるぅ゛♥」
いや、してないやん。ぷるぷるぷるぷるぷるぷるぷる……ハァ!?
「ちょっっと叩いただけで嬉しそうにぷるぷる誘いやがって!おまんこもミッチミチに吸い付いてんでしょーが!?何処が反省してん―――だッ!!」
ドチュッ!!
むちゅ♥ ちゅぱちゅぷ♥ ―――びしゅ、びちゃぷしゃ♥
「ぃ゛―――〜〜〜!!♥ ……ぉ゛♥ ぉひっ゛♥ ……っ、っぅ゛♥ ひっ、ぁああ♥ ぅ゛ぅぅう゛ん♥」
ハァ〜―――全然反省してないやん。根本まで引き抜いて子宮を殴りつけても、ぶるぶるデカ尻を震わせて潮を吹く始末。これのドコが反省してるのか……小一時間ちんぽで聞くしかあるまい!!
「っ゛ぅ゛♥ ぅ゛♥ ひぁ♥ ぁ、ぁん♥」
ペチペチ、グリグリ。
「っ、っふぁ♥ ……はっ、はぁはぁ♥ ひぅ♥ ……んっ、ふーぅ、ふーぅ♥ んんぅぅうう゛♥ っふっふ♥ ぁふぁふ♥」
デカ尻を叩いても、嬉しそうにお肉を震わせてきゅんきゅん締め付けてくる。吸い付いて離そうとしない子宮をクニクニしても、綺麗な背中を震わせてびくびく味わっちゃうんだね―――うん、反省の色が見えないよねッ!!
「ちょっと楽しく……ゲフンゲフン、ちゃんと反省しろよなー、くそえろいデカ尻しやがって」
「っ、っう♥ っふーっふー♥ ご、ごめん♥ なさぃ♥ ……は、反省する♥ 反省する……から♥」
きゅんきゅん♥ きゅぅんきゅうん♥
「……反省するまんこの動きしてねーだろがッ!!まだ締め付けんの?なんで射精煽ってきてんのよ!?びっくりしちゃったよ!全然反省してねーじゃん!!」
「し、してるぅ♥ 反省してま―――!? ゅ゛♥ ぅ゛……ぅぎゅ♥ ぅぁ゛ああ゛♥ ゃ゛、だ、駄目っ♥ 強ぅ゛♥ ん゛ひっ゛!!―――〜゛〜゛〜゛♥」
「だ・か・らッ!!―――どこが反省してんだよ!めっちゃチンポ絞りにきてんじゃねーか!!くっそ気持ち良い、えっろいまんこしやがって!!」
反省してるなら、反省してるまんこの動きってもんがあると思うんだ!!こんなにべっとりしゃぶり尽くして、子宮でごくごく飲み干そうとするまんこは絶対に反省してないから!!
「ア゛ーッ、くっそ……えっろい身体しやがって!クソ、つーびーちゃんえろすぎッ!!あ゛ー、もう好き!大好き!!」
「っお゛♥ ―――〜〜〜♥ ぉ゛ぉ゛♥ ……ぉっひ♥ おっひ♥ ぃふ、ぃふぅ゛♥ !!?♥ ぉ゛―――〜〜〜!!♥♥♥」
未反省おまんこの気持ちよさに童貞臭い告白をしてしまった。人生史上最低な告白と同時にちんぽがビクンと跳ね上がる―――うん。でも仕方ないよね、めっちゃ気持ちいいもん。
「―――ッ!!―――ォッフ!!」
「―――〜〜〜゛♥ ぉ゛〜゛〜゛〜゛〜゛♥♥♥」
奥深くに突き刺したちんぽから吹き出るように精が放出される。ぷるんぷるんと魅了してくるデカ尻に指を食い込ませながらの射精は……控えめに言っても最高です!!
「ぁ゛♥ ひゃ゛♥!!?ぉ゛―――〜〜〜゛♥♥♥ っ゛ひ―――〜〜゛〜゛♥♥♥」
ちゅぷちゅぷ吸い付く子宮が嬉しげに飲み干しているのが容易に想像できますよ。背筋を逸らして嬉潮を吹くつーびーちゃんが可愛くて、なんだか優しい気持ちになってきました。まる。
「ぅぅ゛♥ っぅう♥ ふっふっ、ふぁ♥ ……ぁ、ったかぃ♥ ……っふーっふー♥ ふぅーっ♥ ……は、反省、した♥♥♥」
ハ?―――うん、絶対に反省してない事は、良く分かりましたよ。
「ぉ゛ひ♥ !!?ぇ、ま、まっ!?―――お゛ぐぅ゛ぅ゛♥ っ、は、反省、ぁひ♥ ひたぁ♥ 反省したぁ♥」
「それは俺が判断するんだよ!!」
「お゛♥ ―――〜〜〜♥ ぉ゛、ぉひっ……ひゃ、ひゃい♥♥♥」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
まさか……お店の受付であんな事をしてしまうとは思ってなかったです……はい、ハンセイしてまーす。
興奮して意味不明な事を言ってた気がするけど、つーびーちゃんの様子を見るに……うん、全然問題無さそうです。上機嫌?でシャワーを浴びてますね〜。ぷるんぷるんのデカ尻から滴る水がくっそえろい。
視姦を続けながら、湯船に身体を沈める。この光景だけでお酒が飲めそうです。やはりデカ尻は良い。お尻のタプタプ感が堪りませんッ!
「フーッ……極楽じゃー」
「ん♥」
お湯に浸かると思わず目が閉じてしまう。疲れが一気に吹き飛ぶようなこの感覚はヤミツキですね〜。今日はずっと命の危険に気を張っていたから何時もより疲れた気がするし、このまま目を開けなければ寝てしまいそ……ん、つーびーちゃん!?
「―――ヒェ!?」
……さっきまで艶めかしい吐息を零しながら身体を洗ってたよね?……いつの間にかぴっとりと寄り添って側に居ますが残像でしょうか?……何時入ってきたか分からんかった。音とか一切しなかったから正直ビビりました。
「……なに?」
「ん……んー、なんでも無いですよ〜」
「そう、なら良い」
水が滴り、良い女度合いが2割増になったつーびーちゃん。これだけお顔が整っていれば無表情でも滅茶苦茶美人さんですね。ぴっとりと寄り添って表情を変えること無くぺたぺた触ってくるのは可愛いし、柔らかい身体が触れて気持ち良いけどさー……むらむらしてきちゃうんですけど。
「あの……つーびーちゃん?」
「2B」
はい?……ん?どゆこと??
「つーびー?」
「違う……2B」
とぅーびー?……とぅ、びぃ―――2B?
「……2Bちゃん?」
「そう♥」
満足気にむふーと吐息を吐いた2Bちゃん―――え、可愛い。ソコが気になってたんですか?ほんの少ししか変わりませんが、乙女心というヤツでしょうか?……う〜ん、分からぬ。
「……2B」
「ん?……2Bちゃん」
「そう♥」
ん〜、分からぬ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
呼び名を正した事により更に機嫌が良くなったのか、2Bちゃんがポツリポツリと自分の事を話してくれました。でも、さわさわ触れてくるのは止めてくれないんですか?……はい?確認?……そうですか。良く分かりませんが何かを確認中だそうです。はい。
別の世界出身で、人類のために戦っている事、アンドロイドとして人類を守る事は最優先である事、元の世界に帰る方法―――転送装置というものを探している事。あまり話すのは得意じゃないと言いながらも話してくれる2Bちゃんの健気さは滅茶苦茶に可愛いですね!―――あ、ちょ……そこは、気持ち〜ッ!!
それにしても元の世界……なんかどっかで聞いたことがあるような?……う〜ん、思い出せないという事はきっとどうでも良いことです!
「―――ォ!?ッほ!?……ッ……ッお!?―――オッホ!?―――クゥぅぅん!!」
その後も身体中をえっろい手付きでさわさわされながら、2Bちゃんに人間とアンドロイドの違いを教えて貰った。ブサメンの喘ぎ声とか、どの層に需要があるのでしょう?……こんなのオールカットです!吐き気を催す邪悪でしかない!!
―――ビクンビクン。こんなのレイプです……でも感じちゃう。シクシク。
「ふーっ♥ ……性交渉を甘く見ていた。貴方を危険に晒したこと正式に謝罪する」
「……フぇ?―――甘く見てた……ですか?―――詳しく!!」
「性交渉における身体への影響を軽視していた」
「ほほー身体への影響ですかー」
お身体ね〜、この美しいお身体への影響ね〜。ぷるんぷるんでむっちり柔らか、男の欲望てんこ盛りのお身体への影響ですか〜〜。ニヤニヤ。
「///……っ♥ ……制御不能に陥った」
……なるほどなるほど、えっちですね〜!
視線を浴びせる程に手が遮ろうとするも……遮る直前で動きを止める。その動きがあまりにもえっちで、いじらしく可愛らしい。
「つまり、えっちで気持ちよくなりすぎちゃった。ってこと?」
「ん♥ ……///……そう、とも言える」
かーわーいーい!!
「気持ちよかった?」
「///……ん♥」
こくり。
「ドコが気持ちよかったんですかー?」
「/////……うるさい」
ぷいっと視線を逸らすのも、かーわーいーい!!
「えー、ここかなー?」
「んっ♥ ……気持ち、良い♥」
「ほーほー、乳首が気持ち良いんですかー、他には!他には!!」
「……っふー♥ ……し、知らない♥」
どうしよ、めっちゃ可愛い。
「そっかそっかー、知らないなら仕方ないですよねー。なら、もっといっぱいえっちして分かるようにならないとイケませんね〜」
「♥……/////……必要……だから、仕方ない♥」
お顔が真っ赤っ赤ですけどー、可愛いんですけどー!
「ふ〜〜〜ん、何が必要なんですかー?」
「ん♥ ……人類の為に、貴方の精子を持ち帰る必要がある。貴方の精子が必要」
ふえ?……い、意外とちゃんとした理由ですね。
「―――そ、そっか〜!なら沢山えっちしないとですね!!」
「……そう♥」
素直になれないお年頃なのだと思っておきましょう!その方がちんぽにクルから!!
「貴方の協力を得るためならなんでもする。なんでも♥ ……言って欲しい」
なんでもとか……そんなことクズに言ったら駄目ですよー。ホントになんでもしちゃうぞー!
「……それなら―――」
勢いよく立ち上がると、2Bちゃんの端正なお顔に勃起ちんぽがこんにちは。無表情な美人さんにちんぽを突きつけるとか、ドキドキとワクワクが止まらない。
「な、舐めて欲しいかなー」
「ん、分かった♥」
水も滴るいい男根になった黒光りする息子に柔らかな指が近づき、ほんの少しの躊躇も無くぷるぷるの唇から真っ赤な舌が捧げられた。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
は〜、凄かった〜。おくちおまんこアッチアチでした。ぽっかぽかでねっとり粘々、つーびーちゃんのおくちには無限の可能性が広がっているとだけ言っておきましょう。
やっぱりニケとかアンドロイドとか最高ですね〜。人間には出来ないであろう動きが出来るのは素晴らしすぎる。絶対にエロ目的に開発されたんでしょうね。テトラとかもえっぐいもん!!
「少し薄かった気がする」
「そ、そっすか……」
傷つくからやめなさい。
「そう。成分分析の機能は無いけれど、味が薄い……気がする」
な、なんかちょっと機嫌悪くないですか?気の所為??
「そ、それは!人間ですから!!何度も同じ濃さは出ませんって!」
「そう……なの?」
「そうですよ!!」
「……そう。人間……そうなんだ」
「そ、そうそう!!2Bちゃんも人間と変わりませんよね!ほら一杯潮吹いてましたけど、量は減ったでしょう!!」
うーん、最低な例えだったかも知れません。
「……///……し、知らない」
「嘘だー、絶対分かってるでしょ〜、ニケも人間と殆ど変わりませんし、2Bちゃんとニケも変わりませんから、人間と2Bちゃんも変わらないんでしょう。だから量は減っちゃうんです!」
「……そう……分かった……♥」
それっぽいことを言ってどうにかしようとしたんだけど……あれ、なんかちょっと嬉しそう。2Bちゃんはクーデレだったって事で良いのかな?……それにしても何が嬉しかったんでしょうか?分からぬ。
分からないなら、強引に押し倒すしかないよねー。
「そうですよー、ほ〜ら、おっぱいもすっごく柔らか〜い」
掌から溢れるサイズの絶妙な大きさ。もにゅんもにゅんでハリも抜群。どこまでも甘やかしてくれる母性よりもえろさが際立ってるお楽しみお乳です。
「ぁん♥ ……ま、また……するの♥」
ちょっとした冗談のつもりだったのですが、して欲しいって顔に書いてあるんだよなー……ちょっとお胸を揉んだだけなんですけど、舐めて興奮しちゃったとか?2Bちゃんや、ちょっと性豪すぎませんか?
「したいんですか?」
「……し……した、い……です♥ ……ちゅ♥」
むほほ!素直で超可愛い!覚えたてって怖いね!!―――でもちゅーは止めましょうねー。ちょっと苦いや、うぇ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
壁に手をついてデカ尻をフリフリ。えっちにドハマりしちゃった2Bちゃんはドチャクソにえッろいですなー。どろッどろのおまんこ蜜が垂れ流れてるのとかヤバすぎる!!
「は、早くっ♥ 早く、挿れて♥」
おほッ!眺めヤッバ!!こんなのガチ勃起不可避じゃないですか!!
「じ、焦らさないで♥」
どこでそんな言葉覚えてきたんですか!?学習能力が高すぎるゥ!!
「……くっそえろ」
大きすぎるお尻も脚が大きく開かれた事でむっちりと開き、くぱぁ、くぱぁと待ち侘びた雌がお強請りしていた。あれだけ躾たのに一切懲りない豪胆さが、実に2Bちゃんらしい。
「お願、い♥ ……はやく♥ ……///……!!っぅ♥」
「―――アッツ!?」
くぱくぱ誘惑してくる雌穴に亀頭をぴったり付け、くにくにと浅瀬をなぞる。亀頭が舐めしゃぶられ、2Bちゃんの声が更に甘く蕩けた。
「ぁ♥ あぅん♥ ぉ、お願、い♥ ……い、挿れ、て♥」
「2Bちゃん、えっちすぎ……そんなに欲しい?」
ぐにゅ♥ ぢゅ、ちゅぽ♥ ちゅぽ♥
「ぁ゛♥ ……おっきっ♥ ……硬ぃい♥ ……欲しい♥ 欲しい、です♥」
「これでも十分気持ちいいけどー、駄目??」
熱々の柔肉に亀頭をしゃぶられるのって最高ですね。このまま一時間でも二時間でもクポクポできる魅力がこのお肉にはありますよ。
「っ、ぅう゛♥ ……ぉ、おくぅ゛♥ 奥ま、で♥ ……突いて♥」
「それなら、お強請りしないとさー……さっき教えたよねー?」
「ぅぅ゛♥ ///……ぉ、ぉち、んぽ♥ ///……おちんぽ下さい♥」
可愛いよ。可愛いけど……う〜ん、要演練と言った所でしょうか。でも2Bちゃんの平坦な声でおちんぽとか言われたら興奮しちゃう。ビクンビクン。
「ぁ♥ !!っ゛♥ っふーっふー♥」
ちょっとずつちょっとずつ、ねっとりきゅんきゅん引きずり込んでくるお肉に抗う。上下関係をきちんと分からせてやらないといけませんから―――悔しい、でもおちんぽには勝てない!……と思わせる必要があります!!
「ふーぅ゛♥ ふーぅ゛♥」
「こーら、動いちゃ駄目ですって」
欲しがり2Bちゃんの腰がぐいぐい迫ってくるが屈してはいけません。強めにデカ尻を掴んで動きを止めます。よしよし、ちゃんと動きませんね。躾はバッチリです。
「ぉ、お願い♥ 早くぅ♥ ―――!!ぁ、っあ♥」
「じっくり覚えて下さいねー。コレが2Bちゃんを気持ちよくしてくれるんですよー」
ちゃ〜んと味わって、2Bちゃんが浮気しないようにしないとなー。身体が正直過ぎて寝取られるとか、そんな予感がしちゃいます。
「っっ、ぉ、覚えた♥ 覚え、ましたぁ♥」
うんうん、えっちえっち。
「ちゃんと満足するまでお相手しますから、我慢も覚えるんですよー」
「っふ、っふ……ぅぅ゛♥ ……わかっ、たぁ♥」
じっくり時間をかけて、ぎゅむぎゅむ吸い込むお肉の躾を進める。雁首がお肉を掻き分ける度にビクンと跳ねる2Bちゃん。荒い息が更に荒くなり、甘い喘ぎ声がどんどん濁っていくのが堪りません。
「ふーぅ゛♥ ふーぅ゛♥ んぁ♥ っはぁ、ふーぅ゛♥ ん゛ぅう゛♥」
お口で一発抜いたのが良かったですね。こんなに気持ちの良いお肉に包まれても我慢出来ている息子の成長に思わず涙が……あ、先走りでした。
「っふーぅ゛♥ んんぅ゛♥ ぅ゛ぅ゛う゛♥」
先走りがびちゃびちゃ飛び散り、おまんこ肉がきゅんきゅん締め付けてくる。痒い所に届かないもどかしさは分かりますし、少し可哀想な気もしますが、割り切りましょう。う〜ん、成長しましたね〜。
「はぁはぁ♥ !?ぁ♥ っ゛〜〜〜♥♥♥」
「あれ?まだ半分しか入ってませんよー、堪え性のないおまんこです―――ねッ!」
せっかく開拓に楽しさを見出していたのに、感極まった欲しがり雌袋が吸い付いちゃったので仕方ありません。半分なんかで満足している場合じゃないって事をしっかりと教え込むとしましょう。強引に引き抜いて―――
「ひぅ♥ ぁ、ぬけっ!!?―――ぉ゛♥ 〜゛〜〜゛♥♥♥」
根本までみっちりと突き挿れる!!
「フー……おー、良いイキっぷり!じゃあ激しくしますよー!!」
お尻を突き出したまま、前かがみに倒れ込んだ2Bちゃんの腰を掴み、容赦なく腰を振る。
「〜〜〜〜♥♥♥ ひっ♥ ま、まっ、!!? ―――ぁ゛、んぉ゛♥ ひぁ゛♥ ぁぁ゛〜〜〜♥ あああ゛♥♥♥」
ゴリゴリ壁を抉っても、ゴツゴツ奥を叩いても、角度を変えてテクニックを披露しても―――気持ちよさそうに喘ぐ2Bちゃん。ちんぽなら何でも良いとか言わないよね?滅茶苦茶気持ち良いおまんこしながら、弱々過ぎて心配になりますよ!!
「何回イッてんだよ!?チンポなら誰でも良いんですか!?」
一突きする度に潮を吹きまくる美少女はえっち過ぎるけど、寝取られないようにしっかりとした躾が必要みたいです。
「〜〜〜〜♥♥♥ っふ、っっ♥ しょ、そんなことぉ、ぉ゛♥ なぃぃい♥ !!?ぁ゛♥ ―――〜〜〜ぉ゛♥♥♥ ……ひっ、ちゅよっ♥ ちゅよい♥ ひぅ゛、っぐ♥ ぁ゛ぅ゛ぅううう゛♥♥♥」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
お風呂から上がり、ほかほかと湯気をたてながらも済まし顔の2Bちゃん。さっきまで涙や涎やらでドロドロに蕩けていたとは思えない変わり身っぷりは流石の一言でしょう。
アヘ顔美少女2Bちゃんも可愛かったけど、あの顔を見せたらまた窓から逃げ出しかねないので止めておきましょう。
「……///……なにか?」
う〜ん、出来るオーラを出したポンコツみたいな雰囲気を感じてしまった。
「何でもないですよー」
雛のように着いて来る2Bちゃんをソファーに座らせ飲み物を用意する。色々と体液を流しすぎたので喉がカラカラですよ。お肌は少しばかりパリっとした気がする……水分補給は大事ですねー。
「はい、どうぞー」
「ありがとう」
綺麗な姿勢でちょこんと座っていた2Bちゃん。太ももがむにっと姿を変えて卑猥です。息子がむくむくしかけたけど、ちょいと休憩ですね。
「ん……♥」
すすすっと太ももが触れる距離まで近づいてきた2Bちゃんに心がホッコリした……ってか可愛すぎ!こんな子が彼女になってくれたら最高じゃないですか!!
「……美味しい」
「本当ですか、最近練習してるんですよねー」
「……練習?」
「はい、美味しい紅茶を入れる練習です。やっぱり練習しないと上手くならなっ―――むぶっ!?」
「ちゅぷ♥ ……れちゅ♥ ちゅりゅ♥ ……ん、ふぁ♥ ―――これも練習♥」
えっぐいっす。2Bちゃんえぐいっすよ。女性型アンドロイドで良かったと思います。これが男性型ならとんだヤリチン野郎になってますよ。しかもイケメンだからタチが悪い―――あ゛あ゛くっそ可愛すぎんだろーッ!!
「……っふー♥ …………ん、ちゅぷ♥」
紅茶を飲もうとするも、ちゅっちゅちゅっちゅしてくる2Bちゃんに水分が根こそぎ吸い取られそうになる。ちょっと本気で身の危険を感じるような……感じないような―――気持ち良いし可愛いから、いっかー。
「―――ぇお♥ ちゅりゅ、れりゅ♥ ……ぷぁ♥ ……美味しい」
「ぶハッ……あ、そっすか、良かったっす」
「……興奮してる?」
あれだけちゅっちゅされたら息子も元気になりますって。2Bちゃんは自分の可愛さを自覚した方が良いと思います。
「してますねー」
「そう。これは効果的……貴方が私の身体に興奮する事は分かった」
「身体だけじゃないですよ!」
失礼しちゃいます!人を身体目当てみたいに言うんじゃありません!!
「……身体以外?」
「ですです。可愛い!美人!ちょっと赤くなるとこも素敵!声も好き、瞳も綺麗、素直な所とか、ほんの少しだけ微笑む所とか、まだまだ一杯ありますよ!」
えっちな所とか、エッチな所とか!えちえちな所とか!!
「……///……や、やめて♥」
ほら、可愛い!今夜は寝れないぞー、大変だなー。
「やめません!ちゃんと身体に教えてあげます!!」
「ぁ♥ んっ、む、胸、揉まないで♥」
「くっそ誘ってんじゃねーか、このえろ娘がー!!」
「ひゃん♥ さ、誘ってない♥ ……ぁん♥」
「どこが誘ってないんだよ!……もー許しません!はい立って!!」
「っ!?はい!」
従順に従う2Bちゃんを寝室に連れ込む。何時でも何処でもちんぽ処理してくれる雌にして、専用アンドロイドオナホにしてやろうと決めました!!
「……ここは?……ベッド、ごくっ♥ ……ひゃ♥ ぁん♥ ぁ、駄目……!?……わ、分かった、脱ぐ……え、下はそのまま?……そう……ぬ、脱い、だ♥ ……っ!?……あ、熱い♥ 硬くて、大きい……です♥ ……そ、そんな、知らない♥ ……あ、ゃ♥ ……ひっ、っっ゛―――っ、あぅ♥♥♥ !!?んぐぅ゛ぅううう゛♥ ……はっはっはっ♥ ひぅ♥ ぉ゛♥ ぉひっ―――〜〜〜♥ っお゛♥ ひぐっ♥ ひぅぅ゛んっぅ゛♥♥♥」
2Bちゃん長い……つ、次でラスト!その後A2をちょろっと書いてコラボ記念は終了する予定。まさか2Bの話数が一番多くなってしまうとは、2B……恐ろしい娘!!