※この作品はR-18です。

ニケ専用マッサージ店へようこそ   作:もみにい

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032 ニーアコラボ記念 2B

 気怠くなった身体に力を込め、ずっぷりと突き刺さった息子を引き抜いた。ぶびゅっと下品な音をたてて精子を垂れ流す2Bちゃんのデカ尻を撫で撫でしてから部屋の窓を開け換気を行う。

 

「あ〜、アッチー」

 

「っぶ、ぅぅ゛♥ っ、っふーぅ、っふーっ♥ っひ……ひゃぅ♥」

 

「ア゛〜〜、涼しい〜……うん、盛り上がってエアコン止めたのが失敗だったなー。汗だくえっちもめっちゃ良かったけど、汗も匂いもヤッバ……」

 

 風が火照った身体を冷まし、少しだけ冷静になれた。下を向けば2Bちゃんとのブレンド汁で白濁にコーティングされた息子が一人。恐る恐る振り返ると、お腹を膨らませてピクピク痙攣しながら白濁を垂れ流す2Bちゃんがお一人……うん、お嫁に行けない顔をしてるから、責任取って貰ってあげようと決心しました。

 

「あ、あのー、2Bちゃーん?大丈夫ですかー?」

 

「ふーぅ、ふーぅ♥ ふぐっ……♥ っ、も……もん、だい……なっ、い、あぅん……♥♥」

 

 おっと、手が滑っちゃった。

 

「っお゛……♥ ぁ゛……ちょ、まっ、あぁ゛あああ……♥♥♥」

 

 おっと、チンポも滑っちゃったぜ。大変だなー。

 

「ぉ゛!……♥ おぉ゛っ♥ んぎゅ゛ぅ゛♥ ひっ゛!?……♥」

 

 グズグズに解れてぴったりフィット。う〜ん、素晴らしいぴったり具合。生き別れの幼馴染にあったかのような仲睦まじさ。これには息子も感動の涙をダバダバ溢しちゃうね。

 

「ぉ゛―――〜〜〜♥♥♥ ひぅひぅ……♥ ひぅぅ゛ぅ゛!……♥♥♥」

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

 

 うんうん……滑っちゃたモノは仕方が無いと思うんですよ。

 

 他意はありませんでした。決して精子を垂れ流す2Bちゃんにむらむらした訳でも無い……うん、仕方ない(証明終了。

 

 それにしても、えっち終わりに寝落ちしてしまうなんて恥ずかしいです!!目を覚ましたら綺麗なベッドで寝かされており、毛布がかかっているという徹底っぷり。夢かと思ったけど、ベッドの隅にちょこんと置かれたメモが夢じゃなかった事を教えてくれた。

 

「『また来る』……ですかー、一言だけなのが2Bちゃんらしいなー」

 

 アンドロイドだから文字とか覚えるのは簡単なのでしょうか?

 

 まあ、そんな事はどうでも良くて、肝心なのはこの『また来る』という言葉が何時なのか分からないという事です。お客様とブッキングするとか、誰かとえっちしてる時に来るとか、クソガキが居る時に来るとか……有りそうで怖いですねー。

 

 考えても仕方ないのでこれ以上考えるのは止めにしましょう。死ぬかもと怯えた危機も全く見当違いだったし、なるようになりますって。

 

 流石に食事などは用意されてなかったので、適当に食事を済ませお店の掃―――オッフ、受付がカッピカピだー。そっかー、2Bちゃんったら、まーた窓から出て行きやがったなー。

 

 受付の掃除を終わらせても、多少の生臭さが取れず泣きそうです。備品を多少破棄する必要があるかも知れませんが……取り敢えず、気分を変えて換気ついでに爆竹掃除のルーティンを行いましょう。

 

「ハ?―――なん……だと!?」

 

 ―――爆竹が……無い!?

 

 喜ばしい事なのだが、あり得ない。簡易トラップを仕掛けても丁寧に解除して『ちょろすぎだよ〜♥』と置き手紙をしてくるメスガキですよ!?マジで何か起こってるんじゃないんでしょうか?調べようにも調―――あ、あれ?そ、そういえば……。

 

「―――ふぁ!?つ、通知が0ッ!?」

 

 引き籠もってから電源を落としていた端末を起動してもblablaのメッセージが更新されない。電波は問題無い。端末は……壊れてない、よね?―――念のためおっちゃんに連絡を取ってみると、速攻で返ってきて気持ち悪くなった。

 

「うぇ、早すぎてキモッ……既読無視に限るな」

 

 おっちゃんのせいで余計に謎が深まってしまった。クソ、余計なことしやがって!今度リターちゃんとのハメ撮りでも送って煽り散らかしてやりますよッ!ロリとのえっちが一番ダメージデカいだろ!?リターちゃんには清楚で嫌がりながらも快楽堕ちする演技をお願いしなきゃ!!

 

 清楚なリターちゃんとかいう絶滅危惧種を妄想してしまい、節操なしの息子がむらッと反応してしまった。あれだけ吐き出したのにこの活力……ちょっと怖くなりますよ。こんなに元気だったかな〜、最近ちんぽ可怪しくないかー?

 

「おーい、元気過ぎませんかー?……うんうん、ほー、そーなんですねー。それは元気にもなりますねー」

 

 息子曰く、えっちな雌が多すぎるのが悪いらしいです。全面的に同意なのでそれは仕方ないことでしょう。

 

「はぁー、次は何時来てくれるんですかねー、2Bちゃ〜ん」

 

「呼んだ?」

 

「ヘケッ!!?」

 

 だ、だだだ、だから気配を消して近づいて来るんじゃありません!!心のハ◯太郎が飛び出しちゃったでしょうがッ!!

 

「……へけ?」

 

 はい、可愛ーいー!!

 

「びっくりするでしょ!後ろから声かけるの禁止です!」

 

「あ、ごめんなさい……」

 

「うぇ!?うそうそ!!全然大丈夫!!むしろもっとしていいですよ!!」

 

「……そ、そう、分かった」

 

 ―――ちくせう、ションボリしてたじゃないか、コロッと変わりやがって……でも可愛い、ビクンビクン。

 

「あれ?大っきな荷物ですが、どうしたんですか?」

 

 2Bちゃんが抱えた大きな荷物。この荷物が波乱の幕開けになることを、2Bちゃんは理解していなかった。

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

 

 大っきな荷物から出てきた大量の箱。どこかで見たことあるメスガキがプリントされた大量の箱は一体なんでしょうか?

 

 ふえ?ゴム……ですかー?ゴム、ごむ……ゴムゴム?

 

 いやいや、頭がバグりかけました!コンドームですよ!コンドーム!!しかもミシリス製!!

 

 極薄0.01mmですってよ奥様。パッケージには目線を海苔で潰されたシュエンちゃん……これ大丈夫なのか?あの超絶メスガキがこんなの許すのか……とも思いましたが、全ての商品をシュエンちゃんが把握しているはずもないですね。きっと裏モノでしょうし、作った勇者はいつかナムナムするでしょうが……確かにこの発想はクッソえろい。是非ともお友達になりたいです。

 

「…………」

 

 な、なに?めっちゃ見てくるやん。

 

「な、なんですか?どうかしましたか?2Bさん」

 

「……なんでも」

 

 ぷいっとそっぽを向いてしまった2Bちゃん。手が何重にも見える速度でコンドームを捌き始めて……あっという間に大量のゴムが剥かれてしまった。

 

 シュエンちゃん(AVの姿)パッケージは一つくらい欲しかったんですけど……弾丸のように小さく丸まってしまって見るも無惨なお姿に……一つ手に取ってみると―――おお、驚く程にカッチカチです。

 

「聞いて」

 

「グエッ!?……は、はい!?」

 

 ―――首が!?首がグリッ!ってなりましたよ!?

 

「貴方の子種を持ち帰りたい」

 

「……はい?」

 

「これを全て使って構わない。貴方の子種が欲しい」

 

「な、なる、ほど?」

 

「これまでの性交渉から貴方が生殖という点で優れているのが……その、良く分かった」

 

 ふむふむ、良く分かっちゃったと。

 

「……ちょっとえっちにお強請りして貰っても良いですかー?」

 

「だ、だから……///……あ、貴方と♥ ゴムえっち……♥ したぃ♥」

 

 せ、成果がでてる!!可愛い、えろい、素晴らしい!こんなにお願いされたら仕方ありませんねー、本来ゴムなんて邪推なモノは付けないと死んだおっちゃんに誓ったんですが、渋々……ほんとーに渋々オッケーしましょう。

 

「まっかせて!!」

 

「そ、そう……良かった」

 

 どうせなら、マッサージのリベンジマッチもお願いします!!

 

 

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 マッサージの準備がてら、2Bちゃんがゴムえっちという結論に辿り着いたと思われる経緯をダイジェストでお伝えします。

 

「本当は受精卵を持ち帰りたい」

 

「ふぇ?受精卵ですか?」

 

「そう、貴方に人間と性交渉をして貰い……そ、それを……持ち帰る」

 

「え、ヤダ」

 

「え?」

 

「え?」

 

 きょとんとしてる2Bちゃんはやっぱり可愛いね。

 

「ど、どうして?」

 

「だって2Bちゃんとしたいしー、人間より2Bちゃんが良い!!」

 

「……ん♥……わ、私と性行為をする必要は、もう無い。それよりも、人間と性交渉をして遺伝子を残して貰うことが人類の為……」

 

「えー、知らないですよー、2Bちゃんが良い!2Bちゃんじゃないとヤダー」

 

「/////♥ ふーぅ……♥ ……そ、それなら!……んっ……仕方、ない♥」

 

「え!?良いんですか!?」

 

「だ、妥協案……構わない……♥」

 

「ほえー、そうですかー……ん?あれ?2Bちゃんって最初からそれが目的なんですよね?ならどうしてえっちしたんですかー?」

 

 ニヤニヤ。

 

「///……か、確認は必要」

 

「それだけですかー?」

 

「…………興味……あった……」

 

「ほっほー。興味ですかー、感情を持つことは禁止されているんじゃなかったんですかー?」

 

「くっ……」

 

「あ、うそうそ!何も責めている訳では無いんですよ。でも……良かったー」

 

「良かった?」

 

「ですです。2Bちゃんが興味持ってくれたから、えっち出来ましたんで!滅茶苦茶良かったですよー」

 

「そ、そう♥ ……私も、良かった♥』

 

「え?ボソッとなんて言ったんですか?」

 

「何でも無い」

 

「ええ〜、聞こえなかったー、なんて言ったんですかー?」

 

「んっ……内緒♥」

 

「あ、笑顔……かーわーいーい!!」

 

「/////……♥」

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

 

 ア゛ア゛ア゛〜゛〜゛、思い返して見ると砂糖吐きそうになるーッ!!甘ったるい会話なんて耐性ねーよ。軽く死ねるんですけど!!

 

 アンドロイドは美的センスが終わっているのかとか思ったけど、良く考えなくても分かっちゃった。2Bちゃんどう見てもセクサロイドだし、セクサロイドが必要な人類なんてブサイクしかいないでしょ?結果どうなるか……ブサイクに優しい超絶美人セクサロイド2Bちゃんが爆誕するって寸法ですね!良くやった人類!!2Bちゃんを作った奴サイコー!!

 

 余り話すのは得意じゃないとか言ってた2Bちゃん。そんな2Bちゃんが一生懸命話してくれるのは、イジらしくて可愛い!あ?9S……ヤロウに興味は無いんですよね、出てくんな―――でも、9Sきゅん(笑)の話は滅茶苦茶笑っちゃった。それはもう、腹抱えて笑ってしまった。2Bちゃんは、きっと天然なんでしょう。

 

 そりゃー自慢の息子と比べちゃ駄目ですって!そ、そんな弱いモノ虐めなんて駄目ですよ(大爆笑

 

 9Sきゅんご愁傷さまです。きっと2Bちゃんに恋心でも抱いていたのでしょうが―――テメーの女、チンポぺろぺろしてますよー!プギャー!!

 

 ……うん、話が逸れちゃったかも。2Bちゃんの話しでしたっけ?……とにかく可愛い、えちえちで興味津々で最高!!自我データとか言ってたから自分の考えもしっかり持ってるようですが……感情を持つことは禁止されている。キリッ!って言っておきながら、褒めると照れる所とか超可愛いんです!!

 

「おっふ……2Bちゃん、それ気持ち良い、もっと亀頭ぺろぺろして!」

 

「はぷっ♥ んちゅ、ちゅる♥ れるれる♥ んれぇりゅれ♥」

 

 ぺたりと床に座り込みぺろぺろ丁寧に舐めしゃぶる2Bちゃんは可愛らしい。マッサージの準備をしている間、暇そうにしていたので舐める?って聞いたら直ぐにぺろぺろしてくれて……なんだか恋に堕ちそうになったよね。きゅん。

 

「んーぅ♥ んーっ♥ ……れりゅ♥」

 

 鼻息荒く、上目遣いで蕩けた瞳を向けてくる2Bちゃんは可愛くてえちえちで堪りませんが、このままえっちするのはナンセンスでしょう。ちゃんとマッサージで気持ちよくさせなければ駄目なんだい(使命感

 

「よ〜し、準備終了ー……ッ―――は、はい!2Bちゃんも終わりー」

 

「れるれっ―――あむっ♥ ぢゅるるっ♥ んぢゅ♥ ぢゅりゅぢゅぢゅ♥」

 

 お預けの合図と同時にお口に含まれるチンポ―――へ?おッ!?ヤッべ!?は、激しッ!?吸い付きが半端な―――って吸いすぎ!吸いすぎーッ!!

 

「ちょ!?2Bちゃ―――ッオ!?す、吸い過ぎッ、吸い付きすぎ!!スッポンかよ!?」

 

「ぢゅぞぞ♥ ―――ちゅぽ♥ ……っふー♥ ふーぅふーぅ……♥」

 

 はい、そこー!捨てられたワンコみたいな顔しない!!絆されそうになるけど我慢!!

 

「フーフー、ヤッベー吸い付きしやがって」

 

「ふーぅ♥ ふぅ♥ こくん……♥」

 

 くっそピカピカになった息子から視線を逸らさず、左右に振ると顔ごと視線が動く2Bちゃん。唇をペロリと舐めてごくりと喉を鳴らす姿がくっそえろい。

 

「も、もう駄目です!お預けです!施術台に仰向けで待機してて下さいね!」

 

「…………分かった……」

 

 しゅんとしちゃった2Bちゃんもかーわーいーいーなー!!

 

 前回はマッサージらしいマッサージが出来なかったから、今回はちゃ〜んとマッサージ(焦らし)でお仕置きしてあげます。我慢できずに欲しがる2Bちゃんがそれでもゴムえっちを求めるのか……想像するだけで―――グフフっ、夢が広がりますね〜!

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「……んぅ♥ ……温かい」

 

 施術台の上で裸体を晒し、そわそわする2Bちゃんにオイルをぶち撒ける。オイルなんて必要ないレベルでテッカテカに潤っていたお身体が更に魅力を増大させた。

 

「ちゃ〜んとマッサージしますので、動いちゃ駄目ですよ」

 

「マッサージは必要ない。それよりも―――」

 

 はい!シャラップ!!―――2Bちゃんの言葉を遮り、ガチガチに勃起したちんぽを握らせる事で黙らせる。

 

「動いたらコレはお預けです!」

 

「ん♥ あ、熱い……♥ ……硬くて、大きい……♥ んっ♥」

 

 あ、あのー……動いたら駄目って言ったんですけど?握らせた瞬間からシコシコすりすり、にゅこにゅこするのはどうしてですか?えっちなのはウェルカムですけど、言う事を聞かないのは頂けませんよ!

 

「2Bちゃん?」

 

「っ!!……ん……動かない。了解」

 

 切り替え能力は凄く高いけど、取り繕えてないと思いますよ。動かないとか言いながら、握りの強度を変えてちんぽを可愛がってることバレてないとでも思ってんのか?

 

「じゃあ、チンポから手を離しましょうか」

 

「ヤダ」

 

「え?」

 

「……分かった」

 

 ……ヤダって聞こえたような、気の所為かな?

 

 渋々かも知れないが、素直にチンポから手を離してくれた2Bちゃん。きっと空耳だったんでしょう。クールビューティーな2Bちゃんがヤダとか……想像しただけでチンポにクルね!

 

 やれやれ、そんなこんなでやっと息子が開放されたので2Bちゃんのオイル漬けを観察していきましょう。

 

 むっちりと潰れた巨尻がハミ出て左右にでっぷりと広がり、それなのに腰の曲線は細すぎる括れています。しかし痩せすぎている訳ではなく、女性的な柔らかさをしっかりと保ち視線を浴びせると下腹部がひくひくと蠢いてえっちですね。

 

 確かにこんなえちえちボディを魅せつけられたら暴走するのも仕方がない。何度も見ても飽きないえろさ。ちんぽ絞りに最適な美少女と下品の境界を攻めたお身体は、やはり最強なのかも知れない。

 

「ん♥ ……っふ……っふーぅ♥」

 

 ―――えっろ。やっぱ、この子エッロォ!!視線だけで感じてる?

 

「2Bちゃん……感じてる?」

 

「……て無い……」

 

 声が小さくて聞き取り辛かったけど、ほっぺたの朱みが増したから察したよね。非常に分かりやすい反応ありがとうございます。そっちがその気なら、感じてますって言うまで触ってあーげない!!

 

 顔を近づけ、おっぱいをマジマジと観察する。ぷるんぷるんでしっとりお肌、オイルと汗を弾いてとてもきめ細かくて舐め回したくなる抜群なお乳。ピンと立ち上がった頂上は肌色が混じったような薄桜色でめちゃくちゃに美味しそうです。お胸が上下する度にぷる♥ ぷる♥ と誘ってくるのが2Bちゃんらしくて好きですね。

 

「―――フー」

 

「!?くふっ♥ ……くぅ♥ っ、ん……♥ ……っふーぅ、ふーぅ♥」

 

 息を吹きかけるとぷるぷるの乳首がピクンと震えて2Bちゃんの全身が小さく痙攣した。

 

「フーフー、レロレロ」

 

「ひっ!?……んぁ♥ ぁ、あぅ♥ ……ゃ、んん゛ぁ♥」

 

 再度息を吹きかけ、レロレロと乳首に触れないように空中を舐め回す。直接触れていないし、近づく乳首を避けて空気を舐めているにも関わらず、下腹部がきゅうきゅう蠢き、もじもじが激しくなった。

 

「ぅ、ぅぅう゛……♥ っふっふ、っ、ふーっふーっ♥」

 

 クソえろくて、チンポ痛い。チラッと2Bちゃんのお顔を拝見すると、潤々と潤んだ瞳が蕩けて『早く舐めて♥』とお強請りしていた。

 

「レロレロレロレロ」

 

「はっはっはっ、ひぅ♥ ……っふ、っふっふ……っふーぅ、っふーぅ♥」

 

 あかん、滅茶苦茶可愛いんですけど。なんでこんなにえっちなのか分からないけど、とにかくえろい。潤んだ瞳と蕩けた唇からは蜜が零れ、なんだかもっと虐めたくなる。

 

「さ、さわっ……て♥」

 

 ―――ゴクリッ。

 

「……ど、何処を触って欲しいんですか?」

 

「ど、どこでもっ!♥ 好きに、触って♥」

 

 ビキッ!!ビキビキッ!!

 

 ―――フーッフーッ、落ち着け!!前回は理性がお亡くなりになったが、今回は秘策があります!こんな時こそ死んだおっちゃんを想像し―――しゅん……あっかん、効果が強すぎる。気持ち悪くなる前に止めよう。翼が生えた裸体のおっちゃんとか誰得だよッ!?

 

「……2Bちゃん。まだ駄目ですよ。マッサージ始めますね」

 

 にっこり笑顔に対して2Bちゃんは悲しそうに瞳を伏せた。

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 2Bちゃんを起き上がらせ股の間にすっぽりと鎮座させる。ぴったりフィットでこのまま抱きしめて甘々に甘やかしたくなりますが、そこは我慢です!チンポがデカ尻と背中でスリスリされるのにも目を瞑りましょう。間違って入る事もありませんし、もんもんして貰う良いスパイスになるでしょう。

 

「んっ♥ んっ♥」

 

 クッソスリスリされるのは大目に見ます!!まずは下乳からじっくりと解していきましょう!―――フーッ……重さを感じない程度に手を添えて、指はほんの少し―――擽ったく感じる程度にさわさわと。揉みしだきたくなる気持ちを我慢して、じっくり丁寧におっぱいを熱々にしていきます(プロ意識

 

「っふー、っふー……♥ っぅ、ふっ♥ ……ぁ♥ ……ぁん♥」

 

 柔らかくて気持ち良いからって指を沈ませたら駄目ですよ。肌を擦り、じっくりと手に吸い付く感触を楽し―――ゲフン!!手に吸い付く感触が大切です!!ほんの少し触れてるだけなのに気持ちよくなってくるように、肌を敏感にする事が大切なんです―――うん、大切なんですけど、2Bちゃんは順応能力が高すぎて既に熱々に仕上がってるんですよね。マッサージ師泣かせなんですよねー。

 

「ぁ♥ ……ぁふーぅ♥ はふっ♥」

 

 吐息が荒く、色気が増々になったら少しだけ強く……揺らすようにおっぱいを刺激しましょう。ほ〜らぷるんぷるん。ぷるるんぷるるん。

 

「はぅん♥ ……はぁはぁ♥ ぁ♥ はふぅ♥ はふーぅ♥」

 

 柔柔で熱々に実った果実が指の隙間に食い込み、揉みしだきたくなるのは非常に分かりますが、グッと我慢ッ!まだまだ、これからです。ほ〜れ、ぷるんぷるん!

 

「ふーぅ、はぁ♥ ぁん♥ っっぅ、っふーぅ、っふーぅ♥」

 

 チラッとお胸の様子を眺めると、桜色がピンと張り詰め色を濃くして誘っていた。『触って♥ 触って♥』と擬音が聞こえてくる程に自己主張して張り詰める頂き、ジーッと見過ぎてしまったのか、視線を感じた2Bちゃんの顔がゆっくりと振り返った。

 

「ふーっ♥ ―――んっ♥ あ♥ ―――♥」

 

 唇から半透明の雫を零し、半開きの瞳が大きく見開かれる。

 

「ちゅ♥ ちゅむ♥ はむっ、ちゅれ♥ ちゅりゅ♥ ぇりゅ♥」 

 

 ―――2Bちゃんの顔が雌過ぎて唇を重ねてしまっていた。重なった唇に熱烈な舌ベラが這い回り、割り開かれる。いや、開かされたのではなく、開いちゃった気がします。

 

 こうなってしまったら路線変更も致し方なしです。一度乳首で絶頂できるのか試してみるしかないでしょう。下乳から手を滑らせ、乳輪を優しくしゅーりしゅり。

 

「ちゅむ、ちゅむ♥ ちゅれっ♥ !!?んんぅ♥」

 

 ピクッと震える2Bちゃん。ぷるるんと揺れ動くお乳。乳輪を優しくなぞられた快楽にチンポスリスリが激しくなり、腹部も激しく蠢いた。

 

「はっぷ、ちゅぢゅ♥ ぢゅれりゅ♥ ―――んんぅ゛♥」

 

 瞳を閉じたままお口とお尻に集中している2Bちゃんの弱々乳首に狙いを定め、強く摘む……なんてしません。優しく優しく、可愛がるように二つの突起を捏ね捏ねしましょー。

 

「!!?っんんぅ゛♥ 〜〜〜〜♥ ん゛ぢゅ、んんぅ゛うぅ゛うう゛♥ ふぐぅ゛……♥ ふぐっ、ふぐぅうぅ゛うう♥♥」

 

 お〜〜、ビクンビクンしとるー。潮を吹く程では無いみたいだけど、これはしっかりと浅イキしまくってますね〜。可愛いですね〜、もっともーっと浅イキしまくってトロトロにしてやりましょー!

 

「っぶ♥ じゅれ、んんうう゛う゛……♥ ぇぉ―――っふっふ♥ ぁ、あぁぁぁあああ♥ いくっ♥ いぐぅ゛♥ いぐぅ゛ぅううう♥♥♥」

 

 コリコリに尖った乳首が掌を押し返してきますねー。コネコネ掌で捏ね回すのが凄く気持ち良いようです。下腹部の収縮が凄いことになって、誰が見ても滅茶苦茶気持ちよさそうなおまんこに仕上がってる事が良く分かります。これは、やりましたね!!

 

「はひっ♥ はひぃ♥ はぁはぁはぁはぁ♥ ひぅん……♥ ひゃ、あぁん♥ ひぅぅ♥」

 

「強めも好きみたいですねー。もっとクニクニしてあげますねー」

 

「ひぅひぅ♥ ひぅん♥ っ゛!!?―――ぁ゛♥ ……ぁ、あ゛♥ ―――ぁ゛ひぅ♥」

 

 こんなに気持ち良くなってくれるとか嬉しい誤算ですねー。思わずにっこり。

 

 強く摘んだ乳首を優しくフェザータッチに移行しましょう。緩急は大切です。テクニックの見せ所ですよ!!

 

「―――〜〜〜♥ ぉ♥ ぉ……♥ っふーぅ、っふーぅ♥」

 

 カリカリ。

 

「ひっ♥ ひぐっ♥ ぃぎゅ♥」

 

 クニクニ。

 

「―――〜〜〜♥ っ゛♥ ……ひぉ゛♥」

 

 にゅくにゅく。

 

「っふっふっふ♥ ふぐっ゛……♥ ふぐぅ゛♥」

 

 さすさす。

 

「っふーぅ、っふーぅ♥ ふーぅ、ふーぅ、ふぅぅ♥」

 

 むぎゅ、ぎゅむむッ。

 

「ふぐゅ♥ んぎゅ♥ んぉ゛♥ ぉぉ゛♥ っお゛……♥」

 

 浅イキを繰り返し、とろんとろんに仕上がった2Bちゃん。お胸だけでここまで仕上がる敏感ボディ、製造者の祈りを感じてしまいますね。

 

 お目々もとろんとろんで♥ が浮かんでいるように見えてしまいます。はぁ〜可愛いなー、ちんぽ突っ込みたいなー。

 

「うッわ……ドロッドロですね〜」

 

「―――ひん……♥ /////……い、言わない、でっ♥」

 

 いや、無理でしょう。こんなにねっとりとろっとろですよ。

 

「ひゃ♥ ああん♥ ゃ、ゆびぃぃ♥」

 

「―――やっばい位とろっとろですよ。ほらー、ねっとり糸引いちゃってますねー」

 

 指で掬うと、たっぷりと指に付着する粘ついた雌蜜。2Bちゃんはお露をたっぷり零しちゃうタイプなので、こんなに濃くて分かりやすくて……うん!酸っぱ甘くて美味しいね!!

 

「/////……ぁ♥ ……し、しらないっ!」

 

「う〜ん、お漏らしし過ぎじゃないですか?……ちょっと失礼しまーす」

 

「え?……な、なに―――ひゃぅ♥ ぁ、やっ!?駄目っ♥ 汚っ!!」

 

「―――ジュル、汚くなんて無いですよ。酸っぱい中に仄かな甘味!ウマい!!」

 

「や、やめっ!―――ひぁ!?……っふ、っっう゛♥ っ……ぅぅ゛♥ ……ぁ、ゃ……ぁ、ゃぁ……ら……めっ♥♥♥」

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 水分補給完了!!

 

 あかんあかん、理性がブチ切れる所でした。あの頃なら我慢出来なかったでしょうが、今は経験も豊富な玄人です。惜しかったですね2Bちゃん!。もう半歩と言った所です。くぱぁされながら『挿れて♥』ってお強請りされたら死んでる所でしたが、まだまだ精進が足りませんな!!

 

「ぁ♥ ……ぅぅ……ぁ♥ ……っ、ぅ……ぁ……ぅ゛ぅ゛……♥」

 

 ―――う、うん……なんかごめんなさい。調子に乗りましたッ!!

 

 脚をぽっかりと開けたままとろとろの雌穴をくぱくぱ痙攣させっぱなしの2Bちゃん。尚も濃い白濁がこぷこぷ垂れ流れちゃって勿体な―――ちゃうちゃう!ごめんなさい!!

 

「2B、ちゃん?だ、だいじょ、うぶ……!?」

 

「ひぐっ♥ ……ぁ♥ んぁ゛あ゛♥ ……さ、触らぁ……ないれっ♥」

 

 そんな事言われたら悲しくなっちゃう。この悲しみはぴんぴんにシコって大っきく自己主張するお豆ちゃんにぶつけましょう。

 

「……ピン」

 

「ひぃん♥♥♥」

 

 ぷしゅ♥

 

「ツンツン」

 

「ふぁ゛うぁあん♥♥♥」

 

 ぷし♥ ぷしっ♥

 

「こっちは素直で可愛いのになー、触っちゃ駄目?」

 

「ひぅひぅ♥ ……ぃ、良い!触って、良いからぁ♥ っふー、す、少し……休ま、せてっ……」

 

「もー、仕方ないですねー、ちょっとだけですよー」

 

 イキ潮を垂れ流しトロトロ熱々ほっかほかに仕上がった雌穴。休憩するならお目々に焼き付けておこうと思いましたが―――ここにずっぷりしたら滅茶苦茶気持ち良いはずです。最高にハイになれそうな予感がぷんぷんします。

 

「ふーぅ、ふーぅ♥ ふぅぅ……な、な……にっ?」

 

 ひくひく、ひくひく、ひくひく……魅惑の雌肉にチンポが吸い寄せられる。2Bちゃんが用意してくれたゴムも目に入らず、火に吸い寄せられる虫みたいにチンポがぬちゅっと吸われ―――奥まで突き刺さった。

 

「!!!??―――〜〜〜゛!?ふぐっ♥ ふぐぅぅうう゛♥♥♥」

 

「熱ッッ!?―――あッ!?ヤッべッ!!」

 

 気づいた時にはぎゅうぎゅうに締め付けられていたチンポ。熱々ほかほかのおまんこ肉に包まれ、生ちんぽがずっぷり突き刺さっていた。

 

「ふぎっ♥♥♥ ぉ!?……♥ ぉ゛!?♥♥ ぉひ……♥」

 

 ビュブビュブ我慢汁を吐き出す息子を勢いよく引き抜くと、2Bちゃんの身体がビクビク跳ね上がり、大量の潮を吹き出しながら絶頂しまくってた。

 

「!!?お゛―――゛〜〜〜゛♥♥♥ くぉ゛……♥ ぉ゛ひっ゛……♥♥♥ ……ひぅぅ゛、ひぅぅ♥♥♥」

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

 

「……ばか」

 

「すんません!」

 

「馬鹿」

 

「ほんとーに、ごめんなさい!!」

 

 火照った身体をふるふる震わせながら罵倒してくる2Bちゃんに全力で謝り続ける。全面的に悪い……のかな?気持ちよくなかったのかな〜って―――!?ご、ごめんなさい!!

 

 何時ものように蕩けた瞳ではない、鋭い視線。ジトっとした瞳を向けられ、馬鹿な考えは拭きとんだ。

 

「……もう、しない?」

 

「もうしません!!」

 

「分かった…………これ、ちゃんと付けて」

 

 えっらい間があったけど、もしかして生ちんぽが良かったとか?

 

「付けて」

 

「あ、ゴム……は、はい!!……あ、あの……」

 

「なに?」

 

「2Bちゃんも、これ履いて欲しいなー……とか言ってみたり……ッ!?……だ、駄目、ですよね〜」

 

 ゴムえっちするならと探した一品。反省はしてるけど、これは譲れません。2Bちゃんのジト目が更にジトっとしたものに変わった気がするけど……だ、駄目?

 

「はぁ、分かった……貸して」

 

 呆れたようにため息を吐いた2Bちゃん。どんどん人間っぽくなっていってる気がするね。さ、最初からコレを狙ってたんだからね!2Bちゃんに人間味を与える目的があったんだ!……ご、ごめんなさい嘘です。全部性欲っす。

 

「ん……こ、これで良い?」

 

「は、はい!!完璧です!!2Bちゃん可愛い!めっちゃえっち!!」

 

「……ん♥」

 

 うっわえっろ。穴あき黒紐ショーツを履いた2Bちゃんえっろ。

 

 むっちり尻肉に紐が食い込んで、お肉がぷるぷる喋ってる。おまんこ肉もみっちり強調されて、とろんと零れる蜜が太腿に垂れるとか、えちえち過ぎるでしょッ!

 

 はい。こんなの作ってるテトラはもう駄目だと思います!アイツらエログッズばっかり作りやがって!良いぞ!もっとやれ!!

 

 ペチんと紐を弾いて挑発してくる2Bちゃんに襲いかかりそうになりながらも、これ以上2Bちゃんをオコにしないために泣く泣く用意してあった袋を手に取った。

 

「2Bちゃん……付けないと駄目?」

 

「駄目」

 

 はぁー、容赦ね~。でも好き!!

 

「……本当に駄目?」

 

「……だ、駄目っ」

 

「ちぇ、分かりましたー、付けますよー」

 

 かぁー、窮屈っすねー。息子がお怒りですよー。こんな防具を付けられるとは思ってもいなかったみないですねー。そりゃそうですよ。初めて付けますし、かなり小さいからギッチギチです。

 

「これで良いですかー」

 

「……んっ……」

 

 ゴムちんぽをマジマジと見詰めて喉を鳴らした2Bちゃん。これからひんひん鳴かされるのを期待してしまったのでしょうか?……ん〜〜、視線がえっちですよー。

 

「……ふーっ、い……挿れて♥」

 

 むっちりお尻を突き出しておまんこをくぱぁと開き魅せつける2Bちゃんに、ゴムがはち切れんばかりに息子が膨らんだ。

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 う〜ん、2Bちゃんが雑魚まんこ過ぎるのも問題なのかも知れません。ゴムえっちでも大満足しちゃってますからね〜、息子の気持ちも考えずにひんひん善がりまくるのは失礼じゃないすか?

 

「〜〜〜ぉ゛♥♥ ふぉ゛……♥ んぉ゛お゛♥♥♥」

 

「はーい、6発目ッ!」

 

 力が抜けた脚を掴み、むっちりみっちりおまんこ肉に体重を掛けてコキ捨てる。弱々まんこをいっぱい穿られて力が抜けた身体だからこそ出来ること。お露を垂れ流すお顔がとっても可愛いです。

 

「ふぎっ♥ ―――〜〜〜♥♥♥ っぃ゛ぃ゛♥ ぁ、ちゅ♥ ぅぅぅ゛……♥♥♥」

 

 2Bちゃんのアヘ顔をたっぷり堪能してから、精子がたっぷり詰まったゴムをちんぽで引っこ抜く。丸々太った精子袋が膣肉に引っかかるが、容赦なく引っ張る。

 

「―――〜〜〜♥♥♥ っふっふ♥ ……ひぅん♥♥♥」

 

 にゅぷりと引っ張り出されたゴムが抜け落ち、くぱくぱとぱっくり開いた雌穴が収縮を繰り返す。まるで物足りなさに涙を流しているように見えるおまんこ肉に息子がイライラと膨らんだ。物足りないのは此方だ!と言わんばかりの息子に新しいシュエンちゃん(ゴムの姿)を装着し、紐パンには使用済みのゴムを括り付ける。

 

 ブラブラと金玉並の大きさで揺れるゴム精子の束はめっちゃエロい。めっちゃえろいけど、物足りない。これは映像で見るのは楽しいけれどヤッてみると……正直、微妙だと言わざるを得ない。

 

 いちいち括り付けるのも面倒だし、上手く括らないと精子が漏れてバッチイです。汚れた指を2Bちゃんにぺろぺろさせるまでは良いんですけど、ゴム臭さも相まって2Bちゃんの甘い香りが阻害されるのとか最悪です。

 

「2Bちゃーん、これ以上結ぶ所無いですよ〜……生ちんぽ欲しくないですか?多分めっちゃ出ますよー?」

 

「ひぁ♥ ひぁぅ♥ ……ら、らめっ♥ 生ちんぽぉ♥♥♥ ……っ、らめぇ♥」

 

 生ちんぽぉのあたりで、蕩けた雌顔だったのでイケるかと思ったが……2Bちゃん流石っす。

 

 こんなにくぱくぱしてるのに、それでもゴムえっちに拘り続ける2Bちゃんの鉄の意思には素直に脱帽っすよ。もうちょっとだと思うんだけどなー。ゴリ押しすればイケると思うんだけど、それはちょっと違うんだよなー。

 

 もっとこう……『も、もう我慢無理っ♥ 生ちんぽぉ♥ 生ちんぽ頂戴ぃ♥ ……お腹一杯にして下さいぃ♥』って言わせたい。

 

「そっかー、ちょっと疲れたんで動いて貰っても良いですかー」

 

「ふーぅ、ふーぅ♥ ……わ、わか……ったぁ♥」

 

 ぷるぷる震えながらもしっかりとした動きで起き上がる2Bちゃんを眺めながら、次の作戦を考えます。題して2Bちゃん生ちんぽお強請り大作戦!

 

 本当はゴムちんぽで満足していないことなんて、おまんこのウネウネで分かってます。それでも我慢しているのは2Bちゃんの我慢強さが原因です。理性をお亡くなりさせる方法を考えなければ、この先ずっとゴムえっちするハメになってしまう。それは息子が許さないですよ……最悪息子が反逆しかねません。

 

「っふー、っふー♥ ……ぁ♥ おっきぃい♥ ……はぁはぁ♥ ぁひん……♥」

 

 腹筋に手をついてゆっくりおまんこに導く2Bちゃんえろ可愛い。ミチミチ、むりゅむりゅ、ゆっくり味わうようにちんぽがお肉に沈んでいき―――ぴっとり根本まで密着した。

 

「はぁはぁはぁ♥ ……んっ♥ んんぅ♥ ふーぅふーぅ……♥」

 

「好きに動いて良いですよー、ちゃんと味わって下さいねー……ゴムちんぽ」

 

「…………んっ♥ ……わ、分かった♥」

 

「ホントーに分かってますかー?ゴムちんぽですよ、ゴムちんぽ……生ちんぽの方が絶〜ッ対、気持ち良いと思いますよー」

 

「……っふ♥ ……どっちもっ、気持ち良い♥ ……んぁっ♥ ビクって♥♥」

 

 ……どうしよ、嬉しくなっちゃった。

 

「あー、なーんか考えてたのが馬鹿みたいになっちゃた。2Bちゃんって可愛すぎてズルいですね〜、ほ〜れ、トントン」

 

「んっ♥ ……そ、そんなことぉ♥ ……///♥ ―――ぁ♥ んぁ♥ コツコツ♥ だめっ……♥」

 

 指を噛み締めどうにか快楽を散らそうとする2Bちゃんのいじらしさも可愛らしい。コツコツ揺らすだけで身体を震わせて、それでもどうにか力を抜かないように頑張る2Bちゃん。

 

 騎乗位も出来るようになり、成長した姿に思わず涙ぐみそうになりながら、ゆっくりじっくりと2Bちゃんのお身体をゴムちんぽで虐め続けた。

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

 

 あ〜あ、結局生えっちはお預けですよー。ゴムえっちで満足出来るなんて、2Bちゃんは凄いなー。あんなにえっちなお身体で我慢するなんて、物凄い精神力だと思います。

 

 頬を紅く染めてどこかボーっとしてたように見えた2Bちゃんも大量のゴムを持って帰っていった。ちんぽから目が離れて無かったけど、精子の保存を最優先に考えたのでしょう。ちんぽに後ろ髪惹かれた美女とか、なかなか見られるモノでは無いから貴重でしたね。

 

 ヤリ疲れた身体をベッドに沈めても、息子が延々とお怒りフォームなんですが……ナニカの病気とかじゃないですよね?

 

 ゴムえっちは初めてだったから、やっぱり物足りないんですかね?変なモノ被せられたからか、何時になくお怒りなんでしょうか……でも、流石に疲れたので慰める気にもなりませんよ。

 

 2Bちゃんを窓から見送ってからだから、かれこれ4時間以上も経っているんですが……よくよく考えると時々ふにゃっとしてくれますが殆どお怒りだった気がします。かといってオナニーをする気にはならなかったんだよなー。あんなに素晴らしいお肉を味わった後にツブツブ触感じゃー、ちょっとやる気が出ませんよね―――てかさー、2Bちゃんはどうして窓から出ていくんでしょうか?入る時は扉から入るのに、出ていく時は窓で固定なんですよね。なにかこだわりポイントでもあるんでしょーかー。

 

 あ、眠っ……寝よ。

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「―――ぁ―――ひ―――ぁ―――んぅ―――れ―――きぃ♥」

 

 なんか凄く寝苦しい。ニケの皆と乱交パーティーしてたのが原因でしょうか。皆がえちえちでチンポを取りあっちゃうから、チンポが乾かないですよー。

 

「―――んぅ゛♥ ―――あ♥ ―――あぁん♥ ―――好き♥ 好きっ♥♥♥」

 

 こーら、チンポを取りあったら駄目ですって。ちゃんと仲良くしないとお預けですよー。グヘヘヘへ。

 

「あぁ♥ 早くぅ……♥ 頂戴♥ 早く射精してっ♥ もっと気持ち良くするからっ……♥ 早くぅ♥ ひぁぅ……♥ ぁ、ぁぁ゛♥ いくっ、いくぅぅう♥♥♥」

 

 ―――ん?オッ!?ォオ!!?……ぇ!?や、ヤバッ!射精、るッ!!……って射精るじゃねーッ!!?

 

「いく、いくっいくぅ゛ううう♥♥♥ ……っふーぅ♥ ぁ……♥ っ゛!! ぁっ゛……♥ ひぅ♥♥♥ ぅ゛ぅん♥♥♥ ひっ、ぅぅ゛う゛♥♥♥」

 

 ―――な、なんか……2Bちゃんが、滅茶苦茶可愛く鳴いてるんですけど……げ、幻覚ですかね―――チラッ……フー、うん、これは夜這いというヤツでしょうか?ビュクビュクと射精を続ける能天気な息子がみっちりぴったり咥えられて一切見えません。

 

 見えるのは暗闇の中で光り輝く銀髪と感極まってとろんとろんに蕩けた綺麗な瞳……汗だくでテラテラと妖艶に輝いてるえっちな女体だけですね……取り敢えず、このまま全部出しちゃいますか。

 

「―――はふぅ、はふぅ♥ ……はふーぅ♥ はふーぅ♥ ……んぅ、これ好き♥ 気持ち、良いっ……♥ ……っふーぅ、ふーぅ♥ ……ん、好き♥ 好き……♥♥♥」

 

 ―――な、なんと、チンポガチ恋勢でしたか!?まさかのリターちゃんと同族!?……た、確かに才能の原石だとは思いましたが、これほどとは……ど、どうしましょう!?このまま寝たふりを続けて貪られるか、実は起きてましたーって暴露するか……それとも―――

 

「……ン……ふ、ファー……ん?あ、あれ、2Bちゃん?」

 

「!!?ひゃん……♥」

 

 日和ったのは認めます!!第三の選択肢、今起きました!を選んだのは完璧に日和った結果です!!でも無理でしょ!!チンポ以外いらないとか言われたら、2ヶ月は生きていけませんッ!!

 

「よ、良く聞いて!これは夢、現実では無い!これはゆっ♥ めっ……♥ っ、ひん♥」

 

「いやー、それは無理があるでしょー。こんなに気持ち良いとか……夢じゃ無いですって」

 

「ひぅん……♥ ひゃん♥ ゃあ、こ、こつこつ、んぅ♥ ……しないでっ♥」

 

「それも無理ですよー、生えっちは駄目だって言ったの2Bちゃんじゃないですかー、自分だけ気持ちよくなるのってズルくないですか〜」

 

「ぅぅぅ゛……♥ っぅ゛♥ ……ご、ごめん、なさぃいいっ゛!……♥♥♥」

 

「ズルいなー、辛いなー、悲しいなー」

 

「ひんっ♥ あぁん……♥ ぅ、うごか、ないでぇ♥ ぉ、お願いっ♥」

 

「ええー、やーだー」

 

「し、して良い!して良いからぁ!♥ ……す、好きなだけえっちするからぁ!♥」

 

「ええ〜〜、して良い……ですかー?2Bちゃんがヤりたいだけなんじゃ無いんですかー」

 

「そ、そぅう♥ わ、私がしたい……♥ 貴方とえっちしたい!♥ もっとえっちしたいっ!♥ ゴムなんて要らないからぁ♥ ―――ひん!?……♥ お、おっきくぅ♥ ……あぁ゛♥ ゃ、だ、駄目っ♥ ……ぃつ゛♥ いぐっ……♥ ぃいぐぅう゛うぅ♥♥♥ ―――はっはっはっはっ……♥ ……はっ、っふーぅ、っふーぅ♥ ……も、もぅ、好きにしてっ♥」

 

 好きにしてと言われたら、そうするしか無いよね。騎乗位で押しつぶされる心配は無くなりましたし、種付プレスでしっかりと分からせプレイを楽しむのも―――う〜ん、有り!!

 

「それじゃあ2Bちゃん!寝転がって!!早く早くッ!!」

 

「ひぅん……♥ ま、まってっ……ま、まだ、イってるっ♥」

 

「いいからいいから!どうせずっとイキっぱなしになるんだから一緒ですよッ!!ほーら、ごろんしましょー、ごろーん―――オッホ、えっろ!?……それでは、頂きます!!」

 

「っふー、っふー♥ や、優し―――!!?♥♥♥ ……おぉ゛♥ ぉ、ぉひ……♥ ひっ、ひぅんっ♥♥♥ ひゃぅ゛うう゛♥♥♥ ぉ゛ほ♥ んぎぃ♥ っ゛、ぉ゛、ぐっ゛、んぎゅ……♥♥♥ ―――〜〜〜゛♥♥♥ 〜゛〜〜〜゛♥♥♥」

 

「な、に、へばってんですかッ!?まだまだッ!!こんなモンじゃ!!済まさない!!ですからねッ!!……オッ、出るッ!!」

 

「〜〜〜〜♥♥♥ ……はふっ、ひふっ、ひぅ……♥ あぅ゛ん!! はぁっ♥ はぁっ♥ こ、これぇ♥ ……っふっふっふーぅ♥ ……はぅん♥ ぁ、ああ……♥ ……しゅ、しゅきっ♥ ……しゅきっ♥♥♥」

 

「……フ〜ッ、2Bちゃん大好きッ!!」

 

「―――〜〜〜♥♥♥ 〜〜〜〜♥♥♥ ……ふ、ふぅふぅふぅ♥ ……す、好きっ♥ ……ちゅ♥♥♥」




くぅ〜、疲れました!!
2Bちゃんは取り敢えずラスト!!
場面転換が多すぎて読みづらいかも知れませんが、直すかどうかは未定っす!

長すぎるッ!!
分ける事を考えたけど、流石に2Bちゃん多すぎ問題ががが、、、

ヒトデがいるのでスッポンもいるでしょう。裏付けは取ってないし、取る気もないのでツッコミは無しでオナシャス!
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