A2さんは今回と次回で終了予定です。
ニケとは違って所々に機械部分が見えてるのが……その、なんかえっちです。生身のおんにゃの子よりもえっちかも知れない。いや、絶対にえっちだろこれ。
「おい、ジロジロ見るな」
生脱ぎ最高っした!マジでドえっろいっすね。豪快な脱ぎっぷり、男よりも男らしい豪胆な女傑。2Bちゃんとは違った男勝りクール系とか最高っすね姉御!
「おいッ!」
「っと、なんでしょーか?」
「……チッ、もういい」
A2さんがギロリと睨みつけてくるが、ぷるんぷるんを見せつけられながら睨まれてもエロスしか感じない。一睨みでラプチャーも逃げ出しそうな威圧感を感じるが、ぷるぷるとつるつるなお股を曝け出して睨まれてもえろいしか出てこない。
「えー、なんですかー?」
にこにこと笑顔を振りまけば、ぷいっと顔を逸らすA2さん可愛いですねー。顔を逸らされたことを良いことにおっぱいをガン見していると、ジトッとした視線を感じた。
「……おい」
「え、はい?」
「チッ……ハァ、ここに寝ればいいのか?」
「あー、そうですね。マッサージの練習に付き合ってくれる。で良いんですよね?」
にっこにこの笑顔を振りまくとA2さんはバツが悪そうに視線を逸した。はぁ〜えっろッ!
「ああ、勝手にしろ」
勝手にしろとか……そんなのワクワクすっぞ!息子も勝手にしていいんすか!?と息巻いてますねー!
「それじゃー、よろしくおねがいしまーす!」
引き締まった身体に節々に垣間見える機械部分。A2さんが機械であることをありありと示しているのに、とっても柔らかそうなお身体。
じっくりとドスケベボディを視姦していると、視線を嫌がり身じろぎするA2さん。ぷるんと揺れるおっぱいに思わず鼻の穴が膨らんだ気がします。
きゅっとしまった太腿。潰されて少しだけ溢れるお尻。2Bちゃんがドスケベセックス用ボディだとしたら、A2さんはオールラウンドスケベボディ。昼の戦闘も夜の戦闘もこなしますとボディが語りかけてくる……いや、何言ってんのかわかんないね〜。テンションあがるな〜。
「……えっろ」
「―――ッ!?」
おっと、つい本音が漏れちゃいました。ほっぺたすこーしだけ赤くなってる気がしますねー。可愛いなー。
「それじゃー、お身体触れていきますねー」
「お、おいッ」
「触りますねー」
「……わ、分かった」
おっほ。やっぱ分かっちゃうんだ。やっぱりッ!やっぱり分かっちゃうんですよねーッ!!
何となくそんな気はしていたんですが、これはこれは素晴らしい気づきですね。2Bちゃんと同郷だと聞いた時からそんな予感はしていたんですよー。
「っほ。おっぱい柔ッけ!?」
「ッ、お、おいッ!!」
「いいからいいからー」
「ッ……チッ」
アンドロイドはお願いすれば断れないんですかねー。人間限定とかそういうのはあるでしょうし、人間をプチュンしろとかそういうお願いは聞いてくれるか分かりませんが、えちえちするのは……オールウェルカムなんでしょーかねー。
「……ッ、ぉ、おいッ」
ヤバい。おっぱいめちゃ柔っこい。これはとても良いおっぱいです。ニケとは少し違った柔らかさ。2Bちゃんのは張りがあるつんぷにゅおっぱいだったけど、A2さんのは張りがありつつもふわとろぷりゅぷりゅおっぱいですねー。これは手が幸せに……手が掴まれ……手が、あ、痛いッ!?
「ちょ!力強いッ!?」
「まッ、少し待てッ!!」
揉みしだかれたおっぱいを抱きしめ息を荒げるA2さん。豪胆なクールビューティーが羞恥心に目覚めちゃったみたいで、めっちゃ興奮する。ちょっと……かなり手首が痛かったけど必要経費でしょう!
んー、やっぱりドスケベ専用の2Bちゃんよりもガードが硬いのでしょうか?まあ焦り散らかしてる姿が可愛いからヨシとしましょう。でもこの反応ってことは即座にお股を開くユルユルアンドロイドでは無いみたいですね。ちゃんと自分の意思でえっちしていいか判断するってこと?……おっほ、太腿も靭やかで柔けー。
「―――ッ!?ぉ、ぉぃッ!」
いやいや、どうせ前提としてえっちしてもいいよーがあるんでしょう。やりたいって言われたら断れないんでしょー。でも恥ずかしいとか、心の準備とかがあったんですねー。それって……良いお尻してやがるなー。はみ肉が幸福度を高める柔らかさですよー。
「ッ……ッ、く……くそッ……」
でもそれって、とてもえっちなのでは?義務えっちじゃなくてちゃんと悩んで、やらないと駄目だけど嫌だなーとか思ってるってことでしょ。そんなA2さんにチンポ欲しいって言わせられるようにテクニックでどうにかしろっていう試練ですかッ!!
「ッ、おいコラッ!!」
「え!?は、はい!どうなされましたか?」
息を荒げてまたもや手を掴んできたA2さん。ハァハァしてるのやっぱりえっちいですね。なんでそんなに息を荒げているのか……あ。
「や、やめろッ」
ガッツリお触りしてたみたいですね。どうりで手が幸せだと思ってました。
さて、どうするべきか。視線を逸して弱々しく見えるA2さんえっろッ!とか考えてる場合じゃない。荒い息を吐いてる唇ぷるんぷるんでえっろッ!とか考えてる場合じゃない。ちょっとモジモジしてる姿がギャップ凄ぇ……とか考えてる場合じゃないっすね!
「す、すみません。緊張をほぐそうと思いまして」
「……き、気をつけろ」
え……ちょろ。
「そ、それじゃー、気を取り直してマッサージを始めますね!」
もしかしなくてもこの子、めっちゃちょろいんじゃないんですかね。口では嫌がるけど身体は正直なパターンですか?使命だから仕方がないけど、ちょっと恥ずかしいよねって美味しいシチュですか?
それならちょっと試してみたい。
「おい!な、なにやってるッ!?……見えるだろうがッ!?」
「大丈夫ですよー、皆やってますからねー」
「は!?そんな訳無いだろ!な、なんでお前が脱ぐんだッ!?」
……チッ、流石に押し通せなかったようです。そこそこ鍛えた大胸筋だと思うんですが、A2さんは気に食わないみたいですね……すんません、ちょっとヤッてみたかっただけです。
「駄目ですか?」
「馬鹿なのか、お前は」
呆れた顔で馬鹿とか言われたらぞくぞくしちゃうだろ!?
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勢いに任せて服を脱ごうとしたら馬鹿だと言われてしまった。呆れたような瞳に興奮してしまったのは内緒ですね。息子は雑食だったようですが、クールビューティーなお姉さんには呆れ顔が良く似合うってのは世界共通だから仕方ないと思いましょう。
それにしてもえちえちボディですね〜。これを直ぐにオイルでテッカテカにするのはちょっと勿体ないとまで思ってしまいます。
戦闘に特化しているように見えて、女性的な特徴はしっかりと網羅してある匠の技。腰のくびれとかえっぐいけど、ちゃんとお肉の柔らかさも損なわない見た目とか人類の叡智を感じてしまいます。合掌。
「……なにをやってる?」
「いえ、少しばかり感謝を」
ホント困惑顔が良くお似合いですね〜。その珍獣を見るような瞳が堪りませんが、お肌も乾燥したら駄目なのでオイルをぬりぬりしちゃいましょう。
「オイル塗っていきますねー」
「あ、ああ……ッ!?」
垂らされたオイルに対して敏感に身体を反応させるA2さん。ピクンと反応しぷるんと震えるお身体が、まっことえっちぃです。ちゃーんと雌の喜びを教え込んであげますからねー、グヘヘヘへ。
「―――ッ」
掌から細い粘液を垂らしていき、徐々に上にスライドさせていく。目的地まで辿り着く一歩手前で一旦オイルの滝を止め深呼吸。ここからはかなりの精神を集中する必要がある。深く息を吸い込み、狙いを定め一滴に全てを込めた。
「んッ」
「……!!」
母性の象徴。ピンク色の頂点にオイルが垂れ落ちると、A2さんから声が漏れた。たったの一滴。されど一滴。一滴のオイルを弾いたピンクの頂き。瞬きすることなくじっくりと視姦しつつ、もう一滴垂らしてみましょう。
「……ッ」
……ぴくっ。
「んッ……」
……むくっ。
僅かな変化を感じ取り、思わず顔も綻んでしまう。にっこにこの笑顔を振りまくとA2さんはバツが悪そうに、視線を逸した。
そんな態度を取られたら、おっきした乳首を可愛がるしかなくなってしまう。正直精神を摩耗するからあまりやりたくはないが、一滴一滴に全てを込めるしかないッ!!
「ッ……んッ……っふ、く……んぅッ」
―――かぁーッ!卑しか女ばいッ!たった数滴で敏感に反応しやがってッ!えっろいんだよッ!感度良すぎんだろッ!!こんなのチンポぶち込んだら即落ちするんじゃねーかッ!?
完全に乳首へと意識を集中したスケベなA2さん。オイルを胸の位置に持ち上げ、ゆっくりと垂らすと見せかけ……ぬるぬるになった反対の手で遠慮無しにガッツリと腹部を掴む。
「ッ!?ッひぃ♥」
引き締まった身体。柔らかさの内に秘めた筋肉の躍動。ウネウネひくひくと蠢く腹筋。めっちゃちんぽ絞りが上手そうなお腹の蠢きを感じ取り息子の期待もストップ高です。
「ッ、ぐッ、ちょ、ッ゛!―――゛」
A2さんが余計なことを喋ろうとする前に、グニッと力を入れてお腹を押し込む。
「ん゛ん゛ッ゛!?」
右手でグニグニと下腹部の奥を押し込みながら、左手は未知への探求に乗り出していた。
「―――ッんん゛、お゛!?ぃぃ゛……っ゛……ぐ、ぉ゛♥ ……あぁ゛」
A2さんが抵抗しようとすれば、グニッと強めに押し込み、左手は探求を続ける。右乳首を弾くように虐めて黙らせ、左乳首にはあえて触れずに変化を楽しむ。ヌルヌルテカテカへと変貌を遂げていくえっちなお身体に対して、左のおっぱいはオイルもかけて貰えないもどかしさ。これぞ芸術だと言わんばかりのアンバランスなヌルテカ芸術を視姦し続ける。
カァーッ!!卑しか女ばいッッ!!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
えっろ。えっろ。もう一回言わせて……えっろ!!
「も……もぅ……終わ、り」
「ま、まだ駄目ですよ……ちゃんとマッサージしますので!」
「おわ、りぃ……ぉ゛♥」
うるさいおくちは乳首を虐めて黙らせましょう。こんなのは基本中の基本です。
コリッコリに主張する勃起乳首をグリグリグニグニ。左乳首が物欲しそうにぷるぷる主張してますが、我慢しなさい。堪え性のない子ですねー、まったく!
「ぉ゛……ぐッ゛、わ゛、わかったッ゛、わかっだからッ!!」
ギュッと目を瞑ってぷるぷる震えるA2さんすっけべー。太腿がちんぽを欲しがってスリスリ内股をさすっている事とか気づいてるんでしょうか?いや気づいてないんでしょーねー。
「本当に分かってますか?これはマッサージの練習ですよー?ちゃんと時間をかけてゆっくり練習するんです。大事なことなんですよー?」
お腹をトントン、ぎゅむぎゅむ、ぐにゅっぐにゅッ。心臓のようにドクドク脈動してひくつく下腹部がくっそえろくて楽しみが過ぎる。
「中途半端は駄目ですからねー、おいおいえっろ……さ、最後までやらないと効果が分からないですからねー!」
「ッ゛ッ゛……ぅ゛!……ぉ゛、ぅ゛♥ ……ん゛ん゛ん゛ッ゛」
駄目って言った瞬間に瞳をぎゅっと瞑ったA2さんが愛らしすぎて、ついつい妥協しかけちゃいましたよ。でも、仕方ないですね。可愛いは正義です。お互い楽しく虐め虐められるのが理想ですから!
「お腹のマッサージが効果的みたいですねー、お腹からマッサージしていきましょーねー」
「っふっふ……ぉ゛、分か……った……ぉ゛♥」
ぎゅむっと下腹部を強めに押して、こーりこり。
「ぉ゛ひ♥ ……っ゛、ぉお゛……ん゛ぉ゛ぉおぉ゛♥」
コリコリ感触を見つけたら、優しく強めにくーにくに。
「ひ゛っ゛♥ ……ひぐっ、ひぅ゛♥ ……ゃ、っ゛っぐぅうぅ゛ううう゛♥」
びくんびくんと感じ入るA2さんのお股からビシュっと蜜が飛び散った気がするけど気にしない。ポルチオを責めまくった成果が出てるってモンですよ!……ってか開発されるの早すぎでは?
「―――゛〜〜〜゛♥ ……っひっ゛ひ♥ ……っ゛、っうう゛♥」
「あのー、大丈夫ですか?」
こんなに感じてくれて嬉しいですが、馬鹿になられても困ります。強く揉み込むのは止めて、コリコリをスリスリにシフトです。
「……んんぅ゛♥ ……っふ、っふっふ♥ はっ、ふーっ……だい、じょう、ぶ、だッ」
この健気さ、素晴らしい。乱暴に絶頂させられたにも関わらず、文句も一切言わずに受け入れてくれる器の広さ。尊敬に値する精神性。あ゛〜゛チンポ突っ込みたい!!
「気持ちよかったですか?」
「……///……よ……った」
かーわーいーいー!!
「え?気持ちよかったですか?気持ちよくなかったですか!?」
「…………ッ、よかッ、たッッ!!」
あ、絶対ちょっとイラってしたよね。かわよ。でもちゃんと言ってくれるんですね〜。かわゆいね〜。
まだ身体がぷるぷる震えてるのに、キッと睨みつけてくる感じ、クールな大型犬が素直になれない感じとか、狼が警戒してるみたいで可愛いなー。こんなのじっくり虐めてチンポでトドメ刺してあげないと失礼ってもんですね!
「あ、気持ちよかったんですよ!良かったです!もっと気持ちよくなれますからね!良かった良かったー」
「も、っと……ッ!?チッ」
おいおい、可愛いかよ。ちょーっと雌が出ちゃってましたねー。咄嗟に舌打ちして誤魔化したみたいですけど、身体は正直ってやつですよ。お腹がひくひくしちゃってますって!おっぱいも期待でぷるぷる揺れてますって!
「あー、それならよかったですよー、なら次は内側ですねー」
「は?……うちがわ?」
にっこりと笑いかけ、言われた意味が分からないと表情で示してくる可愛らしいA2さんのおまんこに指をすりすり。
「!?ッ、ひッ゛♥ あ♥ ひぁ♥ ……ッ、ッ゛」
キュッとしまった太腿に締め付けられるも、直ぐに力が抜けてガクガクと震えるA2さん。可愛らしい喘ぎをとうとう漏らしてしまい咄嗟に口を押さえる姿も最高のスパイスです。
「うお、アッチ」
つぷりと少しだけ指を挿れると、ねっとり粘度の高い蜜が指に絡みつきあまりの熱さに言葉が漏れた。溢れた蜜がこの熱さなら、膣内、奥の熱さは物凄いことになってそうです。ぽっかぽかおまんこすぎて、息子がここに住みたいって言ってますよ。
「っふ、っふぅ、くっ……ッふ♥」
「ちょ〜っと凄いことになってるので、確認しますね〜」
「ッふッふ……か、かって、に……しろぉ♥」
綺麗な貞淑まんこがくぱくぱ、ひくひく呼吸している。呼吸にあわせてとろとろの蜜が垂れ落ち、もじもじと忙しなく動く脚がほんのりと桜色に色づいて凄まじい仕上がりです。
「……うっわ、ドスケベやん」
「!!?―――/////……」
世の中の匠さんは物凄いお仕事を熟してくれましたね。もう脱帽ですよ。
「あー、えっろ」
「ッッ―――」
お尻のお肉がしっかりと潰れて恥ずかしい穴を隠しているが、どろりとした粘液が垂れて水溜まりを作ってしまっている。このままでは呼吸ができずに窒息してしまう可能性を察して、尻肉を割り開くと桃源郷が広がっていた。
「なッ!?―――ひゃあ゛♥」
迷うこと無く蜜を啜り上げ、強く窄まりに吸い付くと一際可愛らしい声が響いた。
「あ゛♥ ぐッ゛、ぎぃ゛、ひぃ゛あっ゛♥ ぉ、ぉまッ゛、ゃ゛♥ ゃめッ゛、ん゛ぃい゛い゛♥ ――゛―〜〜゛〜♥ ぉ゛……ぉ゛ひっ゛♥ ぉ゛ひ、ぃいッ゛♥ ッ゛―――゛〜〜〜゛♥」
更新頻度については完全に不定なため明言しないようにいたします。正直いつ書けるか分からんとです。NIKKEはちゃんと続けてますー。宝物怖すぎて笑う。