想像以上に長くなったので分割します。次でA2終わらせてニケに戻りやす。
「っ゛♥ はッはッはッ―――」
んー、いい仕事しましたね〜。
完全に出来上がってほっかほかに仕上がったA2さんはえちえちの一言です。虚ろな瞳で天井を見上げたままピクピク痙攣するのえろいですね。腹筋ひくひくするのえっちだわー。めっちゃ搾り取ってくれそうで期待が高まっちゃう。
とろとろひくひく蠢いて誘ってくるおまんこも、舐めしゃぶり尽くされてくぽくぽ呼吸を始めたケツアナも最高にえっちで堪りませんな〜!
フーって息をかけるとくぱくぱが強くなるんですよ。何度見ても飽きませんよねー。
「ん゛、ぁッ♥」
クールビューティーな大人のお姉さんの癖して、息を吹きかけただけでケツアナ快楽によがるとか……めっちゃ良いッ!お尻の穴は正直ってヤツですね〜。
「はッはッ、ひゃ♥ ぅ゛、ぁ゛♥」
くぽくぽ誘い続ける窄まりに息を吹きかけ、少しタプタプしただけで可愛らしく鳴けるようになったA2さんの成長に目頭が熱くなってしまいます。どこに出しても恥ずかしくない雌っぷりです!
「ぁ♥ ……っ♥ ……っひ♥ ……」
ちょっと調子にのって舐め過ぎた気もしますが、こんなにアチアチほかほかに仕上がってくれたなら本望です。
「……んー……えっちだからいっか」
くー、疲れましたー。ちんぽ痛い痛いです。
「A2さーん、大丈夫ですかー?」
「……はッ、はぅ♥ ひぐっ……も、問、題、なッ、い」
イラッ、ビキッ。
なーにが問題ない。キリッ!だよ。ケツアナひくつかせながら言われても説得力なんてねーだろ。
「ぉ゛―――ヒグッ♥」
ケツアナに指突っ込まれだけで喘ぎやがって、キリッ要素なんてもうどこにもねーだろ。もうこのままチンポ突っ込んでやろうかと思っちゃったよね。
「っ゛、ぉ゛お゛ぅ゛♥ んぉ゛♥」
蕩けた雌ヅラ晒しやがって。ちょっとアナル虐めただけでドロッドロの本気汁吹いてチンポ強請ってんじゃねーよッ!ホンマ卑しか女ばい!2Bちゃんの方がもう少し慎みってもんが……ごめん、ないや。
「ぉ゛♥ ぃ゛、ひ、ぐッ♥ ッ、ぅ゛ぅん゛ぉ゛♥」
くっそ、ちゅーちゅー吸い付いてきて気持ち良いのが分かってしまう。浅ましい尻穴しやがって、可愛いだろッ!おまんこドロドロでケツアナひくひくさせて誘いやがってッ!アンドロイドは卑しいが過ぎるッ!クソッ、ちんぽに悪い!!息子の教育に悪影響でしょうがッ!!
「ぉ、ぐぅ゛ぅ゛♥」
「こんなケツアナ締め付けて、なにが大丈夫なんですかねー」
「ぉ゛♥ ひっ゛♥ ぐ、ぐッ、ッ゛、ん♥ ……ッ、ぁ……ん゛ぁ♥」
解れているのにギチギチに締め付けてくる尻穴がA2さんの食いしん坊っぷりを如実に語っていますよ。おまんこもお強請りが上達していますが、せっかくのプレミアム処女膜付きなんです。最初に挿れるのはちんぽだと決めてるから我慢してくださいねー。ほんの少し指を挿れちゃったけど……せふせふ!
「んー、えろえろですねー。どうせ聞こえてないみたいですけど、えろえろ度は2Bちゃんに負けず劣らずですねー」
「ぁ゛、ぁ♥ あぁ♥ ん゛ッ゛♥ ……っ、あ♥ ……はッ、ふーぅふーぅ」
尻穴での軽イキが癖付いた身体は簡単にビクビク痙攣して快楽を貪ろうとする。お尻の穴で味わう始めての快楽に興味津々と言わんばかりの善がりっぷり。
チンポと勘違いしてちゅーちゅー吸い付いてきてるみたいですが、卑しい尻穴をしているのがよーく分かります。まー、ニケとは違って排泄もしないならケツアナなんて完全なお楽しみオナホってわけですもんね。ホント業が深いよねアンドロイドは、人類の叡智に乾杯。
「ふぅふぅ……あん♥ ひゃ、ぃ゛、ひっ、ぐぅう゛♥ ……ッ、っっ、はっ、フーッフーぅ♥」
気持ちよくなりたい一心で無意識に下腹部へこへこさせてチン乞いしてるの……えっろ。
「とりあえず、おっきくイキましょうね〜、そろそろチンポも限界みたいなんで……そろそろ挿れたいっす」
「ぁ゛♥ ぉ、ぉまッ!?」
控えめに主張するお豆を指で弾き、締め付けの増したケツアナに二本目を侵入させる。ぎゅうぎゅう締め付けが増し、食いちぎられかねない力を感じながらビクビク痙攣を強めるA2さんを一気に追い詰める。
「ッあ゛♥ ッ、ひッ゛、ぃ゛ぃぃ゛♥ ……ぁ゛♥ ……ぁ……ぁ゛♥ ぐぅ゛♥ ―――〜〜〜♥ 〜〜〜〜♥ ……っ……っっ……♥」
ケツアナ痙攣で指を食いしばりながら演技みたいにビクビク震えるA2さん。歯を食いしばり手を握りしめて身体を攀じる姿は非常にチンポにクルものがある。このまま写真撮りまくってホーム画像にでもしたいところですが、そんなのチンポが許しちゃくれませんよー。
「――――♥ ――――っ♥ っっ、っぅ♥」
「あー、えっろ、もういいよね」
定まらない視点でぼーっと天井を見上げるA2さんの見て思わず本音が漏れてしまう。どうせ聞こえてないから良いと思うんですけど、最近警戒心とかそういうのが薄れている気がするのは、アンドロイドがちょろいのが原因だと思うんですよねー。つまりA2さんが悪いから仕方ない。
「おっと、そんなのはどうでもいいんですよねー、もうこっちも限界ですよーっと」
施術着を脱ぎ捨てA2さんの身体に跨る。開放された息子が雌を食い散らかそうと涎を垂らし、汗と雌蜜それからオイルに濡れた女体と混ざりあった。
惚れ惚れする女体の感触を生身で感じ、息子がぶるりと跳ね上がる。お腹が空いた息子から垂れた涎がA2さんの綺麗な顔を汚していく背徳感で更に息子が粘液を垂らすという無限ループ。なにこれ怖い。
「これからおチンポマッサージ始めますね」
視点が定まっていない瞳に向けてチンポをユラユラ。我慢汁もダバダバ。
「…………ッ……フゥー……っ、ふぅー♥ ……ぉ、ちん、ぽ……んっ♥」
チンポの揺れにあわせて視線がゆっくりと移動するのってえろいっすね。しかも普段クールぶってる人がすると一味違います。まあ元々の味付け知らないんですけどね……こんど誰かでやってみよ。
「そーですよー。このチンポで身体の内側からマッサージするんですよー。みんなやってますから心配しないでくださいねー」
「……す、すきに……しろ」
……やっぱりみんなやってるって言葉は最強なんでしょうか?勘違いしそうになるけど、アンドロイド限定ですよ多分。ニケにやったら速攻ポリポリ案件ですから気をつけましょうねー。
「準備が必要なんですが……どうすればいいか、なんとなーく分かりますよね?」
もうチンポに釘付けじゃないですかー。このスケベー。
「……んっ……し、知ら、んっ♥」
「えー、言わないと分からないんですかー、あれだけ気持ちよくなっておいて、自分だけ満足すればオッケーですかー?」
唾を飲み込んだのは見逃さないですよー。絶対に分かってるでしょ。いっぱい舐めてあげましたもんね〜、おくちのチンポが近づいているんだから、本当は察してるんでしょー。
「ほらほらー」
「……っ、ふーっ♥ ……ち、近づける、なッ」
あっかんちょっと興奮する。
「あーあ、おちんぽマッサージは今までと比べ物にならない気持ちよさって有名なのに、これじゃー無理かなー」
有名なんや、知らんかった。でもちんぽだけは120点ってリターちゃんも言ってた気がするし、強ち間違いじゃなくない?アナガチってアナルガチ勢みたいでえっちだよね。知らんがな。
「まてッ……わ……かった……やって、やるッ」
阿呆なことを考えてしまいA2さんの身体が動いたのを見逃してしまった。
「おっふ、いきなりパイズリとか、ずるいッ!」
もぞもぞと動いたA2さんの豊満のおっぱいに埋まる息子。予想外の反撃だったが、このままズリズリ扱き上げてくれるのかと期待で胸が高鳴った。しかし、至福の時間は直ぐに終わってしまったみたいです。
「……チッ」
どうやら起き上がった時にチンポがフィットしただけだったようですね。巨乳で押されて身体をズラされただけでした。ちょっと残念ですよー。柔肌がペタペタ摺り付いて気持ちいいんですけど、なんでチンポは放置なんですか?睨みつけるように意思の強そうなお目々がどんどん近づいてきて怖いんですけど。
「え、ホ、ホントに分かってますか!?」
「うるさい……ふーっふーぅ♥ ……チッ」
あっかん、やられる。捕食者の目やん。瞳孔とかガッツリ開いてませんか?……あ、ま、待って、顔近ッ!?
「え?ええ?―――!!?ンンンッ!?」
「ッ…………ハッ、存外悪くない」
あらやだ格好良い。濡れちゃう。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
チンポの前にちゃんとチューしたかったみたいですね。なんとも乙女チックなアンドロイドでびっくりです。2Bちゃんとか直ぐになめなめしてた気がするんですが、彼女の名誉の為にあまり考えないようにしましょう。
「ん゛♥ ジュズッ♥ ジュル、れる、じゅぞッ♥ じゅぷじゅぷ♥」
躊躇せずチンポをしゃぶるA2さん格好良い。ギラついた瞳が理性と性欲の狭間で葛藤して打ち勝った女傑みたいに見えて背筋がぞくぞくします。負けてるというツッコミは無しですよ。
技術も何も無いむしゃぶりつくようなおしゃぶりなのに、熱々の咥内で嬲られ続けるうちにどんどん技術が向上していく。コイツ、チンポから学んでやがる!?このまま一時間くらいしゃぶり続けたらおくちオナホに就職できるレベルの変貌を遂げそうでちょっと怖い。
「っほ、鈴口責めやっべッ、どんだけ欲しがりなんだよ」
「うるひゃい♥ 黙れッ♥ ……れりゅ、じゅずッ♥」
「うわ、それめっちゃチンポにクル。美味しいですか?」
「……あぐッ、かぷッ♥ ……ぢゅぢゅ♥」
「っ!?」
甘噛ッ!?くっそえちえちじゃねーかッ!?こ、これは、目覚めさせては駄目な子を目覚めさせてしまったのかも知れない。楽しみすぎる。
「どうどう、十分ですよA2さん。後でいっぱい舐めさせてあげますから、一旦ストップしましょー」
「ヂュ……ッれ♥ ……必要ない」
強がっちゃってさー、可愛いよねー。
A2さんの欲しがりフェラによってねっとりどろどろに仕上がったチンポ。あのままおくちまんこで気持ちよくなるのもお得でしょうが、やっぱり欲しがりおまんこちゃんの期待に答えてあげたい。
「うっわどろどろじゃないですかー、えっちですねー」
「あ、んぅ♥ ……し、しるかッ……黙れッ」
あんまり触ってないのにここまで解れたおまんこが今まであっただろうか。A2さんは……いやもう敬称とかいらねーでしょ。こんなおまんこ晒した雌にさん付けなんて笑っちゃうね。
「はい、可愛い可愛い」
「!?……///♥ ……チッ」
くぷくぷ、ぱくぱく、こぷこぷ。
くっそ欲しがりな雌穴がちんぽを求めて媚びへつらう姿は2Bちゃんと同様セックス専用ドスケベボディだった証拠であり、こんな欲しがりで卑しいまんこにはキツイお仕置きが必要だと息子が言っている。怒る気持ちも分かりますって。どうどう。
「それじゃー、おちんぽマッサージ……おちんぽマッサージしてくださいって言ってみてくれません?」
「ア゛」
「け、結構でーす。マッサージ始めまーす」
ちょっと調子に乗りすぎました。ごめんなさい。てかガチで危なくなかったか?キリッじゃなくてギロッだったよ。焦ったわー。
それでも期待通りに股を広げてチンポが挿れやすいように体制を整えてくれるのは流石っす。ヤりたい盛りの女の子って部分と怒りが混ざり合って最強に見える。
「フーッ、フーッ♥ ―――ッ゛♥」
亀頭がぴとっと雌に触れ、濁った呻きが小さく響く。ミチミチ広がり、ちゅぱちゅぱ強めに吸引してくる卑しい雌穴を剥がし、亀頭でゆっくり舐るように味わい続ける。
「あっつ、ほっかほかすぎだろッ」
「ッ♥ ―――んぁ♥ ……ん゛ッ゛♥」
息子を潤す雌蜜が粘度を増し、とろとろの蜜を纏った亀頭が少しずつ小さな雌穴を抉じ開けていく。このままじっくり亀頭がミチミチと埋まる度に濁った喘ぎを我慢するA2さんの痴態を鑑賞しつつ興奮を高めていく。
「ん゛♥ ん゛ん゛♥ んぁ゛♥」
時間をかけてゆっくりと教え込むとしましょう。息子は早くしろと憤りを顕にするが、せっかくのおチンポマッサージ。こんなのじっくり楽しまないと損じゃないでしょうか?
「フッフッ……はっはっはっ♥ ん゛ッ゛♥ ―――ん゛ん゛ぅ゛♥」
「じっくり解してイきましょうね〜、時間はた〜っぷりありますからね〜」
欲しがりまんこは最初に躾けるのが肝心です。卑しい雌穴が清楚に受け入れられるように……亀頭の味を、ちんぽの熱を、硬さを、これからの御主人様を教え込んでやる。浮気されたら死んじゃうかも知れないからね。クソガキのチンポがピッタリフィットするの〜とか言われたら絶対寝込む。
「ん゛んッ゛♥ ……ぁ゛、ッ゛♥ ……ッッ゛♥ ……ぐっ゛、ぃ゛♥ ……っひ♥」
雁が埋まる直前でチンポを取り上げ、ぬこぬこ雌穴を耕し続ける。お楽しみ処女膜が行く手を拒もうとしているが、強く吸い付く雌穴と処女膜が矛盾した行動を続けているのが感じ取れた。
それにしても処女膜まで作るとか、人類の叡智は最高ですね。やはりエロは最強か。エロの為にこんなえちえちアンドロイドを作るなんて、罪深い。美味しく頂こうと思います。あざます。
「っ゛♥ ……ぅ゛♥ ……ぁ゛♥ ……な、なに、をっ゛♥」
「はい?どうかしましたかA2さん」
「さ、さっさとッ!……挿れ、!?ぉ゛♥ ……お゛っ゛♥」
ぶりゅと雁が肉に埋まり、濁った喘ぎが一際強まった。うるさいお口はチンポで黙らすに限ります。
お楽しみ処女膜をちゃんと楽しまないと先人に失礼でしょうがッ!2Bちゃんには無かったような、気にする余裕が無かったような……まあどちらでも良いですが、この弾力と拒まれている感覚は新鮮で、なかなか癖になりそうです。
「ぉ゛♥ ぉ、ぉいッ、ッ゛♥」
ぶりんぶりんでよく伸びる良い処女膜ですよー。
「あ、何して!?おっほッ!?」
「―――゛♥♥♥ 〜〜゛〜〜゛♥♥♥」
あーあ、せっかく疑似処女膜楽しんでたのに、いきなり押し倒してくるとか……堪え性の無い雌犬ですねッ!これはお仕置き決定ですねッ!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
馬乗りのなってチンポを根本まで飲み込んだA2さん。蕩け顔で深イキをキメるA2さんはえっちくて可愛いですけど、勝手をされるのは許せませんよね。たった一度しか味わえない処女膜をぷにぷにして楽しんでいたのに、息子も怒りではちきれんばかりに張り詰めちゃいましたよッ!
「〜〜〜〜゛♥」
ビクンビクンと大きく痙攣するA2さんの身体を身体を固定して、ちんぽを味わおうと持ち上がる腰を押さえつける。
「っ゛――――♥ ひぁん♥」
ギッチギチに締め付けてウネウネと蠢いてくる肉壁が気持ち良すぎるけどまだギリギリ我慢ができる。鍛えていて良かったですね。昔のままなら耐えられなかった……息子が長男で良かった。次男や三男なら耐えられなかったかも知れません。
「駄目ですよー」
「っ、ふぅふぅ♥ ……な、んで、だッ!」
「お仕置きですからねー。ちゃーんとじーっくり馴染ませるんですよー」
「ふざッ、けるなぁ♥」
「おっふ、締付けえっぐ、絞られるッ」
お仕置き含むチンポフィットアドベンチャーは始まったばかりなのに、ギラついた瞳で腰をくいくい動かすA2さんがえっろいのよ。なんとか抱き締めて動きを止めてますが、一向に動かないチンポに痺れを切らして肉食獣のような気配を醸し出しながら強引にチンポを絞ってくる。
「うご……けッ」
「……やですー」
「ぅ……うごけぇ♥」
「いやですよー」
「ッ……グ、ッッ゛―――」
ギラギラした視線で求められるのって気持ち良いですね。なんか意地悪したくなりますが、睨みつけながら目尻に涙が溜まっていく姿が可愛くてついつい美味しそうな唇に吸い付いてしまった。
「―――っ♥ ん゛ん゛ッ゛ッ゛♥♥♥」
「うっま、A2さんの唇うっま!……あ、でもまだ動いてあげませんから」
「ふーぅ♥ふーぅ♥ふーぅ♥ふーぅ♥」
お仕置きも兼ねているので甘やかしたら駄目なんです。ちゃんとこのまま馴染ませて、チンポにフィットするようA2さんのおまんこを作り変えます。我儘思春期おまんこから御主人様専用癒やしおまんこになるまではずーっとこのままです!
あ、でも……あっつい吐息吐いてるA2さんえっちすげてチンポ爆発しそうです。
「ふぅふぅ♥ ……ぉ、オイッ!!」
「え―――!?」
「じゅりゅ♥ はぷッ、チュ、ちゅぷ♥ ちゅる♥」
うっわ、すっごい雌じゃん。本気の瞳で訴えてくるじゃん。ふーん、えっちじゃん。
「ッぱ♥ おっきっ♥ ……た、頼むッ……はやく、うごけッ♥ !?ぉ゛♥ ッ゛、で、でッか♥」
そりゃおっきくもなるでしょ。こんな熱烈に求愛されたらチンポもデカくなるって。でも、でも駄目ッ!鋼の意思で我慢するんだッ!ここで即落ちするような安い男じゃないんですよッ!そんなの息子も許してくれませんよーッ!!
「ぉ、いッ……ふぅーふぅー♥ は、はやくぅッ♥ ひッ♥ ……もっとぉ♥」
あっかん、A2さんのちん乞いが可愛すぎてビクビク跳ねてしまった。隙間なく密着して覚え込ませていたのに、やり直しかよッ!かーッ、卑しか女ばいッ!!好きッ!もうすっごい好きッ!!
「A2さん可愛い、好き」
「は?……ぇ!?ひッ゛♥ ぁ、ひっ、ぃ♥ ……ぇ、ぁ、ぃ゛♥ ぅ゛ぅ♥」
きょとんとあどけない顔を晒したA2さん。顔とは裏腹に膣肉が急激に蠢きチンポを扱きあげてくる。味わうというよりも貪りつく締め付けにちんぽがビクビク跳ね上がり、A2さんの身体がビクビクと震えを強めた。
「……すき?」
「ぉ゛♥ っ゛……まっ゛、てッ……あ゛♥ ―――〜〜〜゛♥♥♥ 〜〜゛〜〜゛♥♥♥」
痙攣しながら抱きしめてくるA2さん可愛すぎかよッ!ちゃんと力加減して優しくふんわり、縋り付くように抱きしめてくる点もすっごい可愛い。2Bちゃんは……うん、要演練ですね。
「……ぉ゛♥ ぅ゛♥ ……っ゛♥ ……ぉ゛ぉ♥」
「A2さん、こっち見て……やっぱめちゃ可愛い」
「ひぅ゛♥ ぃ゛、ぎっ♥ 〜〜゛〜〜〜゛♥♥♥」
「可愛い、好き、可愛い、すきすきすき」
「―――〜〜〜♥♥♥ ―――〜〜〜゛♥♥♥ 〜゛〜゛〜゛〜゛〜゛〜゛♥♥♥」
マジ可愛いし締まりやっべ、ちんぽ食いちぎられるかも。
にけすいがめっちゃ尊い、無料で読めるからオススメっす。でっかッって感想が一番ぴったりなコ◯コ◯コミックって健全なのでしょうか?英才教育すぎる笑