「……ふぁ……ぉ、ぉ♥」
ケツアナ弄りに熱を出し過ぎた。健康的な肢体を汗でぬめらせたフォルクヴァンが、荒い息を吐き出しぴくぴく震える。くぴくぴと痙攣する花びらに汗が垂れ、濃厚なエロスを感じる。絶対に気持ちいいやつやん……この穴はえっち専用ですか?ん?ニケがえっち専用なのか?
「……ぁ……んぁ♥」
「……っ……ぁふっ……あふぃ♥」
「あ、あ♥ んっ、ぁの!」
窪みをさすさすしただけで吸い付くように作り変えられた雌穴に匠の技術を感じる。
「どうかされましたか?」
「あんっ♥ ……な、なにか、おかし、いっ♥ ……です」
そうですね。全てがおかしいですよね。
「体質改善の為ですよー」
「ち、ちがっ、っあ♥ か、からだっ、ぉかしっっ、うぅ」
「何もおかしくありませんよ。施術は気持ち良くなるものです。声が出るのも当然ですよー」
「っん、き……きもち……いい?……こ、これ、もっ、きもちいい……んっ♥ ……ですか?」
えっ?
「気持ち良く……ありませんか?」
「んっ♥ わかりませんっ……ぴりぴりっ、して……こ、んなの……はじめて、ぇん♥」
まじか……馬鹿でもあり、無知なのか?……テトラ、なにヤッてんだ。いいぞ!もっとやれ!!
「それでは、もっと気持ち良くなってくださいね」
また一歩先へ進むため、フォルクヴァンにアイマスクとヘッドホンを付ける。プルスウルトラってこういう事を言うんだね。
「体質改善の為ですよー、気持ちいいに集中するためです」
返事が返ってくる前にノイズの曲『DIVA』を流す。こんな所でも役にたってくれてあざっす!これで視覚と聴覚を遮断。存分にケツアナの快楽を味わって欲しい。こんなにしてあげるとか、ニケにとってこの店は本当に良い店ですね。
「へっ……な、なん、ですか?……音楽?」
むっちりと詰まった肉を割り開き快楽を与えられひくつくように生まれ変わった花びらにフーっと息をかける。これから気持ちいいことをしますよーって、ちゃんと教えてあげましょう。挨拶とは人間の心ですね。
「ひっ……な、なにっ、なんでっっ―――〜〜〜♥♥」
ピチャっと舌全体で花びらにご挨拶。皺一筋一筋を丁寧にねぶっていく。
「――〜〜〜っぁあああ♥♥♥」
想像以上の大きな嬌声。流石アスリート。耳で射精しそうだ。なんでニケはチンポにクる声をしてるのか……編集してASMRでも作ってアウターリムで販売するか?
「ぁぁあん♥ な、なんれ♥ なにひてぇ♥ あつぃぃいい♥」
尖らせた舌先でツンツンつつき、反抗的な淫乱ピンクを調教する。強引にねじ込むと痛いほど締付けられたため断念。仕方なく啜り上げ城壁から攻める事にした。
「あつぃ、あつぃい♥ なに、これぇ♥ これだめぇ、だめぇええ♥」
鍛えられた太もも肉がぶるぶると震え、大きく仰け反ったフォルクヴァンがビクビクと跳ね、全身を弛緩させ崩れ落ちる。
「ジュルッ……うっめっ、ケツアナうまい!ナイスケツアナ!!」
ケツアナへのアプローチは露見の危険がある。施術後にお尻の穴がおかしいと思われたらかなり危険だ。しかし、ことフォルクヴァンに関しては一切の考慮が必要ない!コレは千載一遇のチャンスである。ニケのアナルは本当に排泄目的の為に付けられたオプションなのか、それとも……とっても気になります!
「締め付けがヤベーな、指折れたりしないよな……でもなー、最初に玩具を入れるのは主義に反する……最悪折れてもいいかー」
えろの為には日々全力!この為に厚生館で毎日チントレに励んだ。しない後悔よりする後悔。折れたって良いじゃない。だって指だもの。
「……ひふっ……ひふっ♥ ……」
だらしなく液漬けになったフォルクヴァンのお尻の穴に、指でぐにぐにとご挨拶。あ、お邪魔していいんですか。ウチの子がこれからお世話になるんで宜しくお願いしますね。大きな息子で困ってるんですよ。
「っひぃ……な、なんですっ、なんれすかぁ♥ ぃひ♥ は、はは、入ってぇぇ♥」
随分と貞淑なんですね。一度も使ったこと無いんですか、無いですよね。可哀想なフォルクヴァンさん、ちゃんと教えてあげますから、覚えて帰れよ!!
「つぇ、や、だめっ……こんなっ……らめっ♥」
「ぁひっ……う、うごっ……あぅ♥ も、もぅ……んひぃぃい♥」
うねうねと痙攣し、きゅぅぅっと閉まり指が締め付けられる。骨がミシミシ言っている気がするが、強引に掘り進め続ける。
「――――〜〜〜〜っっっぁ♥ ぁあぁぁああ♥ ――っあ♥」
「〜〜〜〜〜〜っうぅう♥♥」
ひくんひくんと収縮を繰り返すぽかぽかアナルの出来上がり……なんでか分からないが、ひくつく度に湯気が出ているのが、もの凄くえっちです。もしかしてサプリの効果……体内で冷気を精製する的な……まぁえっちならそれで良い。勃起し過ぎてちんぽが痛いが、まだ突っ込むのは早い。ここでケツアナレイプしたら確実に楽しみが減る。我慢してくれ息子よ。
「っぅぅぅぅぅ♥ あひっ♥ んにぃぃっっ♥」
壁を抉るように掻き回し、ぬぽっと指を引き抜く。あ〜、とってもえっちな雌穴になりましたね。
「はっはっはっ♥ はっふ、はっふっ♥」
ヘッドホンと指がビシャビシャになってしまったが、必要経費だと割り切ろう。あひあひと喘ぐフォルクヴァンさんお馬鹿可愛い。
頭を持ち上げ膝に置き飲み物を飲ませると素直にこくこくと喉を鳴らした。ああ、ホント良い子だな。重いけど可愛いな。こんな子が彼女になってくれたら最高だが、そんなあり得ない事も妄想では出来るから最高だ。
「……仰向けになって頂いても宜しいですか?」
むちむちな無知っ子とか、美味しく食べて下さいって言ってるようなもんだろ。お馬鹿ちゃん可愛い。
「んくっ……は、はぃっ」
「沢山汗が出ましたね。体調は如何ですか?」
「はっ、はっ、ま、まだ……あつぃです……ぁん♥」
仰向けに転がったフォルクヴァンの乳首がピンと尖り、荒い呼吸にあわせふるふる振動する。快楽を知らない無垢な勃起ちくび……綺麗なお椀型の巨乳に小さめの乳輪。乳輪に触れるかどうか、ギリギリを優しく撫で撫で。
「此処も気持ち良いですよね?」
おっぱいに手を添え、乳首をぴんっぴんっと弾くと、面白いように汗が吹き出しデカ乳がぷるぷると揺れた。
「ぁあん♥ ぁ、はぅ♥」
「気持ち良くありませんか?」
「っあぁん♥ はぁ♥ はぁ♥ んひっ♥」
「気持ち良いですよね?」
「はんっ♥ ぁはっ♥ はひっ♥ はひっ♥」
「気持ち良い……ですよね?」
「はひぃ♥ ああぁ♥ はひぃ♥ ひもひぃぃ♥」
「それは良かった。存分にお楽しみ下さい」
「んひぁ♥ ぁひゃ♥ はひっ♥ んんんぅぅ♥」
「声は我慢せずに出してください。その方が効果的です……他のお客様も大変気持ち良くなって頂いておりますので、遠慮はいりません」
返事は要らないので代わりに外していたヘッドホンを付け直してあげた。
「おら、もっと喘げ!!」
「はひぃぃ♥ ああんっ♥ きもちいいっ♥ ほれぇ♥ きもちいいれすぅ♥」
色素の薄い、桜の花びらに似たちくびを摘まれ、引っ張られ、喘ぐ機械になったフォルクヴァンの乳首がコリコリに立ち上がり色を深める。
生唾を飲み込み、心を沈め掌をでか乳に沈めていく。手の腹がツンと立ち上がった尖りに押し返されるもこねこねと捏ね回し、快楽に震え嬌声をあげる肢体を押し倒そうとして……思いとどまった。あっぶね。汗の匂いやっべ、甘酢っぱ過ぎんだろ。
「っぃい♥ いいれすぅ♥ っむねしゅごぃぃい♥」
全身性感帯ですと言わんばかりにくねくねと蠢き汗を撒き散らす姿は、食虫植物のように香りをたて誘っているようにしか見えない。
「……やっべ、えろすぎ……好きになりそう」
「んんぅぅ♥ はふぅ、はふぅ♥ あっあぁぁ♥ んきゅ♥」
誘いに乗り、馬乗りになりおっぱいをぐねぐねと揉みしだき、欲望のまま陰茎を引き締まった腹に擦り付ける。
「うぉ、ウォ……これやべっ、汗凄っ!」
「あぁ、あつぃ♥ あつぃい♥ ぉなかっ、ぁっつぃ♥」
ずりずりと擦り、カウパーが靭やかな肢体を汚し欲望が渦巻く。このまま出してしまいたい……はっ?えっ?ま、待て待て!何ヤッてんだ!あっぶね!
「ひぐっ♥ んぐぃ♥ っぁぁあああああ♥」
咄嗟に我に返り、乳首を捻り上げることで強制絶頂を味あわせ、そろりと腹の上からおりた。
あっぶねッ!理性が飛んでいた。本当に危ない。コイツ特殊能力持ちのニケなのか?
ノイズの時には無かったもの……多汗症の汗。まさか理性を奪われるとは思わなかった。仕返しとして乳首を乱暴に虐める事を決意。
「あああぁあぁあ♥ ぁあっ♥ ぁっ♥ あひっ♥」
「何回イッてんだよ。テトラ製のニケは壊れてんな」
テトラ・プラネットのCEOは確か男だった……そういうことか!!
「ぁひっ♥ ……っぁ♥ ……♥♥」
「うわっすっげぇ涎……ジュズッ」
ビクッビクッと乳首だけで絶頂出来る逸材の蜜を啜り、そのまま唇に吸いつ―――
「……んんっ♥ ……はふー、はふー」
――く寸前でギリギリ回避した。あっぶねー。まだ頭がイかれてる……元々か。
「!?っと、やべぇ……お客様……お客様」
最早絞れる程に濡れたヘッドホンを外し、ぷるんぷるんな肢体を目に焼き付けていく。
「……ぁ、ぁ……はひっ♥」
「……フー、よし落ち着いた……フォルクヴァンさん、施術の第一フェーズは終了でございます。これから第二フェーズへ入らせて頂いても宜しいでしょうか?」
「は……はひ」
「では、外からではなく、内側からアプローチをかけますので、少々窮屈でしょうが、目隠しは継続させて頂きますね」
嫌がる素振りを見せた際の言い訳も……完璧だ。
「はひ……よろひくおねがいひまふ♥」
ちょっろ。大丈夫かこの子?
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
正座を崩したような姿勢でぺたんと座り込んだフォルクヴァンに腕を付くように指示する。両腕でおっぱいを挟み込んだえろさは異常の一言。多分全裸だってこと忘れてるんじゃねぇかな?……それにしても回復早いな。流石はアスリート。何度でも遊べるドン!!
「少々お待ち下さいねー」
雁高極太で自慢のイチモツを解放してやると、歓喜に咽び泣き血管がボコボコと張り裂けんばかりに浮かび上がっていた。カウパーを垂れ流したガチガチ勃起チンポを鼻先ギリギリまで近づける。うああ、これしゅごい!ちんぽ張り裂けそう!!
「で、では、匂いを嗅いでみてください」
「すんっ……すんすん……」
「どのような匂いがしますか?」
「んっ……変な匂いです。……臭いのに、なんだかもっと嗅ぎたい……どこかで嗅いだ事があるような……」
は?チンポを!?嗅いだことあるの?マジで!?
「……何処で嗅いだか覚えていますか」
「すんっ……ん〜〜、何処だろ?……トレーニング?……すんすん……監督?……あっ!?トレーニング後の監督からした匂いに……似てる?……かも」
「おいおい、英雄がマスかいてんのかよ」
「えっ?」
「失礼しました。つい口走ってしまっただけですのでお気になさらず。匂いを嗅いでお身体に変化はありますか?」
「ん?……別になにも……ああ、暑いっ♥」
「お身体が熱くなってませんか?」
「すんっ……暑いっ、すんすんっ……熱いぃ♥」
「そうですよね、良かったです」
「すんっ……すーー、はふぅぅ♥ すーーーっ♥」
どんどん声が蕩け、チンポに鼻が近づき、ぴとっっと触れる。鼻を擦り付けるように匂いを嗅がれ、カウパーが綺麗な顔の汗と混じり合う。
「すーはーすーはー♥ すーーはぁぁ♥……すぅぅぅ、んんっ♥ はふっ♥ はふぅぅ♥」
も、もしかして、えっちスイッチ入ってますか?
「フォ、フォルクヴァンさん、お、お薬。体質改善の薬がありますので、少しずつ飲んでみませんか?」
「すんっ♥ すんっ♥ はへっ? くすり……れすか?」
「……っべぇぞマジで……は、はい舌を伸ばして下さい」
「はぃっ、え〜〜〜ぇろっ」
伸ばされた長めの舌ベラに亀頭をぺとっと付け、思わず跳ねそうになった肉棒を抑える。
「これは、アイスバーみたいなものです。溶ける事はありませんが、舐める事により薬が出る仕様となっております」
「ぇろっ♥ ……くすり……ですかぁ♥」
「はい、お薬です。そのお薬を体内に摂取する事で体質改善効果がございます。是非ともお試し下さい」
「ふぅ、ふぅ……あつぃ♥」
「ゆっくりと舐めてください、ゆっくりと形を確かめるように舐めるんですよ」
「はぁ……はぁい……れぇ、ぺちょ」
「れろっ……ぇろっ……れろ、れろっ」
「視覚を遮り集中することによってお薬の効果が高まります。ッウ……と、時々、跳ねるかも知れませんが気になさらず」
「ふぁい♥ れろっ、えぉえぉ、ぴくぴくひてあふぃれふ。なんらか変なかはちしてまふ。れろれろっ。しょっぱひけろ……好きかもひれまへん、れりゅ、れりゅれろ」
「フーフー、ッべ……す、好きに舐めて貰って構いません。お、おほっ」
好きにと言った瞬間に熱い舌ベラが亀頭の蹂躙を開始した。むしゃぶりつくように這い回る熱く粘ついた柔らかな舌肉。這い回る舌ベラが艶めかしく汚れを削ぎ落とし快楽に腰が引けそうになる。
「れりゅ、れりゅれりゅ♥ れぇぇろ、れりゅれ、んくっ、ちゅれ♥ はむっ……ぢゅりゅ♥ ぢゅりゅ、ぢゅりゅ♥ ごくん」
雁の溝を執拗に舐め、味が濃い場所を探すように亀頭を舐め回し、鈴口から流れるカウパーを啜られ、初めての刺激に思わず腰が引ける。
「はぷっ、はむっ、じゅりゅりゅ♥ んくっんくっ、れろれろ、れぇぇりゅ♥ ぢゅぱ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅずずぅぅ♥」
逃げたちんぽにバキュームが強くなり、逃さないとばかりに吸い付きが激しくなる。ちんぽがびくびく震え、亀頭だけを責められているにも関わらず、既に射精寸前まで追い詰められていた。
「!!?ッッ、で、出ます!お、お薬出ますッ!いっぱい出すので……全部飲んでッ!」
雁の溝を執拗に責める舌べらに完全敗北した肉棒がビクビクと跳ね上がり、グツグツと煮えたぎったザーメンが……。
「ぢゅれ♥ ふぁぃ、れりゅれゅ♥ ぢゅりゅずずずぅぅ♥ !!?んんんっ!」
限界までケツアナを締め上げて我慢するも……も、もう……ムリッ!
ドバッッ!!ドボボボッ!!ドビュルルルッッッ〜〜〜!!ドビュ!……どびゅ!びゅぶッ!!
「んむぅぅ!んくっんくっ、ぢゅずず……ごくごくっごくん」
腰の抜けるような快楽にちんぽが跳ね続ける。射精中もじゅるじゅると吸い上げられ、根っこから精を吸い付くされた。
「……フー……フー……ッッ!?」
「……れりゅれりゅ♥ んくんくっ、れろれろっ、れりゅれりゅ♥ ぢゅるる♥」
チカチカする視界のなか、崩れ落ちそうな足腰を鼓舞し気合で体制を維持するも、フォルクヴァンは足りないと言わんばかりに吸い付いてくる。おふっ、お、お掃除フェラまで……才能が恐ろしい。
「もっほれないんれふか?」
は?……もっとでないんですか?
「そ、そうですね。も、もっと欲しいですか?」
「ふぁい、れじゅりゅ♥ もっほほひいれふ、ちゅぱ♥ れろっ♥」
もっと欲しい……だと。
ぺろっと唇を舐めたフォルクヴァンは、アイマスク姿で再度肉棒に吸い付き、精をねだる。亀頭フェラ……絶対に嵌る。フォルクヴァンが来たら毎回させようと心に決め、快楽に腰を震わせ続けた。
「れりゅれりゅ♥ おいひいれふ♥」
ヘルムの行く末アンケート(カジノ化は最終的に複数プレイ・ヘルムが主人公以外の人間とヤる可能性があります)
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このままマッサージエロへ
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アドマイヤー号カジノ化へ