あーあー、傷ついた。非常に傷つきました。
床の冷たさがプリバティの心が冷たい事を教えてくれます。あー、キンキンに冷えてやがる。
あんなに無慈悲な言葉を吐き捨てられるんだから、きっとプリの心は北部みたいに冷え切ってるのだろうなー。この傷ついた心をアリスちゃんに癒やして欲しい。
「いじいじ」
「…………ふんっ!」
アリスちゃんに癒やされたいとか血迷ったけど、やっぱり考え直します。
だってさ、あの子めっちゃ良い笑顔で銃ぶっ放すやん。シリアルキラーみたいな笑顔で撃つやん。
もしラプチャーがあんな笑顔でこっち狙ってたら即座に武装解除して逃げるって。絶対に楽しまれながら追い詰められて、あの笑顔を向けられるんですよ……え、怖ー。
「い、いつまでいじけてるんですかぁ! 人の話はちゃんと聞くべきです!」
だってすぐに声小さくなるやん。聞こえんし、聞き返したら逆ギレするやん?
「ジーーー」
「な、なんですかぁ! 壊れた冷蔵庫みたいな音ださないでください!」
そんなモノマネしてねーよ。アリスちゃんに飛び火したのは謝っておきますが、テメーは許さない……おっぱい揉んでいいなら許します。
傷ついた男心を癒やすのは女体の柔らかさだって太古から決まってるんですよ。とろとろのおっぱいで癒やしてほしい。あわよくばえちえちしたい。
「な、なんですか? そ、そんなに見つめられると……そ、その……困りますっ……んっ♥」
そんな欲望を視線から伝えるが、やはりプリには伝わらないようです。はぁ、2Bちゃんが恋しいぜ。2Bちゃんなら即座に捕食形態に移行して寝室に連れ込もうとするのに。
「……ハァ」
「なっ!? なんで呆れられてるんですかぁ!?」
こっちは伝わるんかーい!? まーいいです。視線で伝わらないなら仕方ないですね。精進が足りないプリバティのために、ちゃんと言葉にして伝えてあげましょう。
「膝枕」
「……ふぇ!?」
「膝枕ぷりーず。傷ついた心は太ももでしか癒やされないんだよー」
「か、勝手に自分から倒れただけですよね!?」
「傷ついたー。あー、床冷てー、メイドの温かい太ももが恋しいなー」
「む、無理です!!そ、そんなの……そんなのもぅ……/////……こ、ここ……こぃ……び、と……/////』
あー、またですよ。プリバティのボソボソタイムが始まってしまったので、今日のところはこれくらいにしてやりましょう。
「……んー……やっぱいいや」
イジりすぎるのは良くないと学びました。床の冷たさで気分も落ち着いてきましたし、さっさとお家に帰って2Bちゃんを抱き潰すことにしましょう。目指せ抜かずの十発ッ!!
「起きますよーっと」
「!!?」
えっち出来ないニケよりも、えろえろアンドロイドっしょ。頭が冷えると余計にムラムラしてきたから、2Bちゃんとラブラブえっちして発散するんだい!
そうと決まればさっさとトンズラしましょうね。プリちゃんは何故かメイドになってるから、いつか客としてイジり倒してやればいいでしょう。
「そろそろ帰―――」
「わ、分かりましたッ!!」
「え、何が分かったの?怖っ……そろそろ帰ろうと―――」
「ひ、ひひっ……膝、まく、らっ……や、やってあげます!!」
「!?……え、マジで?」
「ご、ご主人様の……命令ですからぁ!! ……だ、だから……もぅちょ……っと……/////』
え、まじで……遠慮しないよ?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「さ、ささ、さぁ!! ど、どこからでも! かかってきなさいっ!!」
膝を叩いて威嚇するプリバティがポンコツ可愛い。何かと戦っているのはなんとなく分かりますが、何がプリバティをここまでさせるんでしょう? マジで不思議でしかなくて怖いんですが。
まさか本気でプロメイドを目指しているのか? マジでクビになったとか? ハァ……なにやらかしたんだよコイツ。
「なぁ、プリバティ」
「な、なんですか!……?」
「お前、マジでクビになったのか?」
「なっ!? なってませんっ!!」
「ほ、ホントか? 無理してないか? 俺なんかで良かったら、力になるからさ」
「ほ、本当にクビになってませんからぁ!」
「何でも言ってくれよ。ある程度ならお金も工面してやるから……その、無理するなよ」
「だ、だからぁ! クビになってませんっ!! 私はリーダーとして優秀ですぅ!!」
「そ、そっか」
リーダーとしては失格だと思うが、そこを言及したら話が拗れて膝枕が無くなってしまう可能性が高い……うーん。とりあえずクビにはなっていないと信じてやりましょう。
「まあ、お前さんは頑張りすぎるからさ、無理するなよな」
「ふんっ……あ、ありがとうございます……♥」
なんで膝枕したがるのか、謎は深まるばかりです。ですが、据え膳は貪り尽くしてドハマリさせる主義だから気にしなくていっか。
「……ひ、膝枕はしなくていいんですか……?」
「いや、駄目だ。する!」
「そ、それなら……早くしてください……/////……ぅぅぅ♥」
考えすぎるのも良くないですね。折角プリバティがむっちむちの太ももを使って膝枕させて欲しいって言ってるんです。後のことは後で考えましょう。
それでは、いただきます。
「な、なんで拝んでるんですか? ―――!!? ひっ!? ……き、き―――」
「ふがふがッ!!」
めっちゃ良い匂いするッ!! 太ももぷにっぷにっやんッ!! あー、素晴らしい。深呼吸するたびに体中に小さなプリバティが広がっていく。おっぱい揉まれて善がってたプリパディ臭がすっごいですッ!! あーもう、ここに永住したいまであるッ!!
「きゃぁぁあああ!?」
「ふがふ、ッ!?ふごッ!?」
「ば、ばばば、馬鹿なんですか!?死ぬんですか!?な、なな、なんでそっちなんですかぁ!!」
「……膝枕だろ?誰も仰向けとは言ってなかったぞ。勿論うつ伏せでも良いはずだッ!!」
オプション料金とか言わないだろーな。そんなのボッタクリだろーが。最初から料金提示しとけってんだ。
「な、なんで当然みたいな顔してるんですかぁ!!枕に顔を埋める人がどこにいるんですかぁ!!」
「え、ここ?」
「ぐぎぎぎぎっ゛!!」
「わ、分かったッ!! 五秒だけ! 五秒だけ頼むッ!!」
「……ご、五秒だけ……わ、分かりましたっ……五秒だけですっ!」
「流石プリバティ! 出来る女筆頭ッ!! ありがとうプリバティ! マジ天使!!」
「も、もぅ♥ ……調子いいんですからっ……と、特別ですからねっ!! ―――ふぇ!?」
プリバティが言い切る前にスカートを捲り上げ、生太ももへダイブする。
「ッ!!?」
もわぁッと広がる熱気と共に物凄く濃い雌の香りが鼻腔に突き刺さった。
なんでスカートの中はこんなにも高温多湿なんでしょうか?えっちすぎて吸い込まずにはいられない。
「すぅーハァーすぅぅー!!」
可愛らしいデザインの純白おパンツを一瞬で瞳に焼き付け、泣く泣く瞳を閉じ嗅覚と触覚に意識を集中する。限られた時間の中で最大限に堪能するためには犠牲は付き物だ。視覚を切り捨てるしかなかった不甲斐なさを許して欲しい。
「へ、へへ―――」
熱々に蒸れた雌臭としっとり汗に濡れた内ももの感触。プリバティが再起動するまでの時間はあと少し。少しでもこの熱と香りをたっぷり持ち帰る!!
「―――へへへ、変態ッ!!!」
「ッ、むぶォ!?」
……あー、床冷てー。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
あー、これは絶景ですね。アーク三大絶景の一つに数えてもいいくらいです。後頭部も幸せですし、視界も幸せだー。すっげー。でっかぁ。
どうにもプリバティ相手だとストッパーが機能してくれないみたいですね。普段はライン越えしていないと思うんですが、プリバティ相手だと調子に乗ってしまうのは呪いなのか?
「なぁ……」
「わ、私は悪くありませんっ」
うん、悪くないよ。でも。
「メイドでしょ?」
「メイドですが?」
「ならメイドが悪いだろー」
つんつん。
「ひゃん♥ ……な、なな……ぉ、お触り禁止ですっ!!」
「うるへー、地面にめり込ませやがって、乳くらいつつかせやがれ。減るもんじゃねーだろーが、ほれほれ!」
下乳までとろんとろんやないですか。布に包まれてるにも関わらずこの蕩けっぷり。マジですっげーおっぱいしてやがる。
「ひっ♥ ゃ……き、今日だけ……です、からぁ♥」
「え、本気で言ってんの?」
「……や、やっぱり―――ひぁん♥ ……んっ♥ ……っ、ぅぅぅ♥ ……んっ♥ ……も、もぉ……おわりぃ♥」
「今日はいいんだろーが。今日一日ずっとおっぱい虐めてやるッ!」
「そ、それは! ……卑怯ですっ! ……も、もぉおわりぃい!!」
「イッテーッ!? ……くそッ、至福の時間がッ!!」
くそがッ、顔面だけじゃ飽き足らず後頭部までも地面に打ち付けるとはふざけやがる。
「もう終わり! もう終わりですぅ!! も、もう卑怯な手には乗りませんっ!!」
「はんッ!何を言うかと思ったら……大人ってのは、卑怯なんだぜ。また一つ賢くなったな」
「私は元々賢いですっ!」
「ほーほー、賢いプリバティちゃんはメイドの癖してご主人様の頭を地面にぶつけるのが好きなんですね〜!」
「ふんっ! ご、ご主人様が地面にぶつかるのが好きなんでしょう! メイドとしてご主人様の要望を叶えてあげてるのです! 素晴らしいメイドじゃありませんか!」
あ……うん。そのドヤ顔ムカつくな。
「メイドが主人をノックアウト。しかも二回も地面に叩きつける!! とか……許されるんですかね〜? ええ!? 世間は許しちゃくれませんよ〜!!」
「はいはい……悪くないけど、謝ったじゃないですか」
「ボソボソ言い訳しないッ!!」
「ごめんなさーい」
こ、コイツ……開き直りやがったッ!?」
「聞こえてるんですからね! 開き直ってなんか無いですから! そもそも―――」
「そもそもメイドが主人を罵倒するとかありえねーだろ。ほれ、意見があるなら言ってみんしゃい」
「う……そ、それは……だ、だって! ご主人様がぁ……ばかに、するからぁ」
「だって馬鹿だもん」
「はぁッ!?……ばッ!! 馬鹿って言うほうが馬鹿なんですぅ!! だからご主人様が馬鹿なんですぅ!!」
おバカ理論展開する時だけイキイキしてんじゃねーぞッ!ホンマにコイツは! 本当にプリ!! もうすっごくプリッ!!
可愛いツラして人を小馬鹿にしたような表情浮かべやがってッ! チンポに悪いだろうがッ!
クソッ、その薄ら笑いをどろどろに汚してぐっちゃぐちゃのでっろんでっろんにしてやりてーッ! チンポに頬ずりしながら媚びる雌堕ち姫様にしてやりてーッ!
ア゛ー、思い出したらムカムカしてきた。そもそも昔っからそうだッ! 人を小馬鹿にして飯をタカってきやがってッ! 『奢るのは男の義務ですよね?』……だとーッ!? はぁ!? テメー高級取りだろうがッ! ユルハさんに教えて貰ったんだぞッ!
あの人は痴女みたいな格好してるけどなー、めっちゃ良い人だからな! テメーが厄介事起こす度に呆れながら、文句言いながらも手を動かしてくれる聖女だぞ!! 痴女みたいな服装と噛み癖さえ許容すればな!!
「ちゃんと自覚してください。ご主人様はお馬鹿なんですから……わ、私の言う事をずっと聞いていればいいんです!!」
「な!? ……プリバティの言う事を聞く……だと!?」
「……ふ、ふんッ! そ、そうです! 素晴らしいメイドの私が……ご、ご主人様を導いてあげますっ!!」
な、なん……だと!?
「お、お前!? ―――」
「な、なな、なんですか!?」
「またタカる気か?」
「は、はぁあ!!? な、なんでそうなるんですかぁ!!」
「いや、だってさ……ねぇ」
「ぅ゛……た、確かに……き、給料日前は、少し……ほんの少しだけ! お世話になってましたが……そ、そんな昔の事は忘れました!!」
いや、そこは忘れちゃ駄目だろ。それは与えた側のセリフだろうが。与えられといてドヤ顔で忘れましたとか言うなよ。
「てか、給料日前ぇ? テメーの給料日は年中無休かッ!?」
「うう……うるさいですね! そんなだから……モテないんですよ」
「あ゛あ゛!? テッメー!! ちっちゃい声でなんて言いやがったッ!!」
「そんなだからモテないんですよぉー!!」
「けッ……モテるし」
「あ……ごめんなさい」
「マジでモテてるしッ!!」
「え……あ……は、はい……そ、そうですよね……ごめんなさい……本当に、ごめんなさい……ぷぷっ」
「ホンマにモテてるんやッ!哀れみの目で見てんじゃねーぞッ!!モテモテだしー、ヤリまくりだしーッ!!」
「やり!? ……/////……わ、私の方がやりまくりですからぁ!」
テメー乳揉まれるのも始めてだって言ってただろうがッ!! 負けず嫌いでテキトー言ってんじゃ―――
い、いや……待てよ。待て待てッ!! これはチャンスじゃねーかッ!!
「……ほぉほぉ……そんなに言うなら証明して貰おーじゃねーか」
「ご、ごご、ご主人様こそ! 証明できるって言うんですかぁ!?」
「余裕だな」
「ふえ!?」
「男の歴史は全て刻まれるんだ。ヤリまくりなら知ってんだろー?」
「ふぇぇ!?」
この勝負。勝ったな。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
ヤリチンだという証明は、チンポ無くして語れない。
欲望がプリバティの一言によりグツグツと煮えたぎるのを感じながら、証明のため文字通り一肌脱ぐのは必然だった。
「ふぇ!? ……ぇ、ぇぇ、ええええ!? ……な、なにしてるんですかぁ!! ……/////……ま、待ってぇ、本当に待ってくださいぃ!!」
「んだよ、うるせーな。証明してほしいんだろー、手っ取り早く証明してあげますよー」
「な、ななな、なんで脱いでっ!! ぁ♥ ……ゃ、ま、まってぇ、こ、ここ、心のじゅ……!!?……ひぇ……ぇ……ぁ♥ ……でっかぁ♥ ……!!? ……/////……ぁ……ぅ、ぅそぅそっ!」
まさかプリバティに自慢のオチンポを魅せつける日がくるなんて、人生ってわかんないものですね。プリバティを脅してからのご奉仕ルートを目指していましたが、それは無理だと早期断念してたので……これはこれは有りですよん。おっとポリポリがでちゃったぜ。
「……ゃ、ゃぁぁ♥ ……/////」
「やりまくりなんだろ? 見慣れてるんだろ〜?」
おいおい、三日熟成した最高級ですよ。2Bちゃんなら見せるだけでしゃぶり尽くしてくるっていうのに、プリバティは駄目駄目ですねー。
「そ、そん、なの……ぅ、ぅぅぅ、ぅぅぅぅぅ♥」
「おいおい、いつまで顔覆ってんだよ〜、よーく見てみろよ!ヤリまくりかどうか分かるだろ!」
数々のニケを食い荒らして、黒光りするイチモツは最上大業物に匹敵する。かの名匠リターちゃんですら惚れ惚れしながら頬ずりするレヴェルだぞ。ほれほれッ!!
「ひぇ……/////……ゃ……ぉ、っき、ぃ♥ ……ゃ……ぅ、ぁぅ……/////」
指の隙間から少し覗いては直ぐに顔を覆いやがって、耳まで真っ赤にするぐらいなら観念して謝ればいいのに。そうすればちょっとは許してあげなくも無い。あ、あれだよ。プリちゃんは中央政府所属のニケだから危ないからね! レイプなんてして、もしバレたら即殺どころか関係してたニケや2Bちゃんも処されそうだから! リスクヘッジは大切ですよ。
「ほーれほーれ、どうしたよー、処女みたいな反応しやがって」
「ひっ……ゃ、ぁ……すんっ……ぁ♥ ……ゃらっ、くちゃ♥ ……くさっ♥ ……ひぅん♥」
調子にのってブルンブルン荒ぶらせていたが、プリバティのあまりにも初心な反応を見てしまうと、なんだかそわそわしてしまう。流石にトライアングルの姫様に手をだしたら……ましてやプリバティがえっちにハマったら……絶対にバレる。態度にでる。それ即ち……死。
「……こ、これで分かっただろ。あんまり無茶苦茶言うなよなー」
「……ぁ……はぁはぁ♥ ……んっ……!?」
やはりプリバティは処女。紛うことなき処女臭が漂っています。ゆっくりゆっくり毒牙にかけて、どうにかマッサージに持ち込んでから睡眠処女まん堪能プランを練らなければ。そして一度で食べ尽くしてお店を出禁にしてやるんだ。どうしてもプリまんが恋しくなったら呼ぶみたいなデリヘルルートを目指しましょう。
脅してお店に呼ぶ手もありますが、脅してお店に来いってどうなのよ? なんだか罠臭がぷんぷんしない? 流石にプリバティがお馬鹿だと言っても知識と経験はトップレベル。危ない気配を察知されたら終了なので気をつけましょう(五敗
「ま、まちなさい!!」
「え……はい?」
パンツを履いてズボンを履こうとしている滑稽な姿でプリバティを見ると、真っ赤な顔で瞳を潤ませたプリバティがぷるぷる震えながらもキッと睨んでいた。
「み、みて、あげ、ます……/////」
「へ?なんて?」
おいおい、マジですか? 負けず嫌いもここまでくれば短所ですよ。
揶揄い目的七割、再確認三割で聞き返すと、真っ赤な顔を更に赤く染めたプリバティが小刻みに震えながらギロリと睨んできた。
「だ、だからぁ!! 見てあげますって言ったんですぅ!! あ、あな……ご主人様のお……/////……ぉ……ち……い、いいから早く出しなさいッ!!」
「ほえー、へーへー、そーですかー」
チッ、ヘタれやがって。ちゃんとオチンポって言えよな。ヤリまくりだったら恥ずかしがってんじゃねーよッ!! だがしかし、そこまで言うのなら遠慮なんていらねーな。絶対におちんぽ大好きって言わせてやろう。
「そ、そーですよぉ!」
「でもな〜、もうしまっちゃったからな〜……あ!そうだ!プリバティが見たいなら……はい。自分で出せばー」
にっこり。
…………ボッ!!
え、凄い音しなかった?
「あ、大丈夫か? 無理そうならいいけ―――」
「わ……わわわ、わかりましたぁっ!! や、やればぁ、やればいいんでしょおぉお!!」
「お、おい!? 無理すんなって」
「無理じゃありませんッ! こんな、こんな! おち……/////……むきゅぅぅう!!」
壊れてないよね? 大丈夫だよね? プリバティってこんなだったっけ? もっとこう人を小馬鹿にして、上に立って見下そうとしながらもポンコツ可愛い感じで高飛車になりきれない感じじゃなかったけ? 人の良さというか、すっごく良い子だから。本気で他人を馬鹿に出来ないけど、人に負けたくない気持ちを拗らせた愛すべきお馬鹿ちゃんだった気がするんですが。
「ひ、ひっかかってっ……こ、このっ……」
「おいおい、そんなにしたら―――」
「うるさいですっ! いいかげんにっ……へぶっ!? ……へ……ぇ、ぁ」
うっわ、ここまで綺麗なチンポビンタは初めて見たかも知れません。綺麗にアッパーカットされて顔面にチンポを鎮座させたプリバティからは美しさすら感じてしまう。
「ひっ……ひぇっ……でっかぁ♥」
ヤッベ、その言葉、ガチでキモチイイ。
「そんなにおっきい?」
「……ふーぅふーぅ♥ ……ふんっ、小物ですね♥」
ヤッベ、その言葉、ガチでムカついた。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
チンポ汁で汚れた顔を何度も拭ったプリバティが唸りながらチンポを睨みつけてくる。猫の癖して犬のように唸るのは最早改善のしようも無いが、ここからプリバティがどのような手練手管を見せてくれるのか楽しみで仕方がない。
そんな期待とは裏腹に、唸りながらも徐々にチンポとの距離を詰めてきたプリバティの雰囲気がガラッと変わった。
「んっ♥ ……ぉっきっ♥ ……ぁ、ふぅ♥ ……っ、すんっ、んん゛ぅ゛♥」
熱に浮かされたように、とろんと据わった瞳でチンポに近づき鼻を鳴らすプリバティがめっちゃえろい。両手を地面に付けて、おっぱいを腕に挟んで強調されている体制でチン嗅ぎとか誘っているようにしか見えないのだが、本人にそのつもりは無いんだろう。
「はぁはぁ♥ ……っ、っふー♥ っふー♥ ……す、すんっ♥ !? ……ぁ……ぁっふ♥ ……ふーっふーっ♥」
瞳と共に吐息にも熱が籠もり、心なしか雰囲気すら甘く蕩けて丸みを帯びた気がする。
「…………」
「はふぅはふぅ♥ ……すん♥ すんすん♥ んんっ♥ ……っふーっふー♥ はっはっはぅん♥」
このまま放置し続けてどうなるのか気になりますが、いつまでもチン嗅ぎだけで我慢しろというのは生殺しだろーがッ。
「おいプリバティ」
「はぁはぁ♥ すん♥ ……はふぅ♥」
「おいコラ」
「ふぇ……ぁ、ぁぁぁ♥ ……な、なん、れすかぁ……♥」
うん覚えた。蕩けたプリバティはどちゃくそにえっち。ここはきっとテストに出るな。
「これで挟んで、奉仕しろ」
たっぷりの乳肉を掴み、重たい膨らみを持ち上げると、片乳がぶりゅんと顕になった。くそえろい乳に肉棒がビクつき、プリバティの身体をビクついた。
「ひぁん♥ ぁ……っふ♥ ぁぅ♥ んんぅ♥ ……ひぅぅ♥」
「早くしろ」
「ひぅ♥ ひぅぅ♥ ……あんっ♥ ひっ、ふぁぃ♥」
プリバティ自らの手で、でろんたっぷんと開放された果実。とろとろなのに垂れていないとかいう、生命の神秘を感じてしまう絶景。触って欲しそうにツンと尖った乳首がぷるぷる震える果実にあわせて小刻みに揺れてドスケベすぎる。
ドスケベっぱいを晒し、上目遣いで蕩けた瞳を向けてくるプリバティの鼻に肉棒を近づけ、顎でしゃくるように命令する。
「おら、早くやれや」
「あぅ♥ くちゃ♥ ……っふっふぅ♥ ……ふぁぃ♥」
たっぷりと男を喜ばせるために実った果実がぱっくりと開かれ、むわぁと甘ったるい香りが漂った。
汗ばみ熱を帯びた乳肉がゆっくりと肉棒に近づいてくる。汗でしっとりと濡れ色気が倍増した谷間が開かれる様は控えめに言っても最高でしかない。熱々ヌルヌルに仕上がったおっぱいまんこが如何ほどの物か、試させて貰おう。
「!? おっふ。ぬっくぬくやんッ!?」
「はふっ♥ ……ぁ、ぁちゅ♥ ……びっ、びくびくぅ♥ びくびくしてますぅ♥」
「そのままッ、そのままたぷたぷしてッ」
くそッ、包まれただけでこれ程とは、舐めていたプリバティ。素晴らしいおっぱいを持ってやがる。ついつい命令口調をやめて懇願してしまうレベルのとろとろおっぱいだとッ!?
柔らかすぎて刺激が少ないかと思っていたが、想像以上に熱々で吸い付いてきやがる。
「ぁ、あつくて、かちかちぃ♥ ……ふぇ?」
このままごりゅごりゅ扱いて欲しいが……この雌ッ!? チンポ挟んだだけで満足してやがるッ。こんなの生殺しだろうがッ。ふざけんなよッ。
「こうやってッ―――」
「ひっ♥ ひぁ♥ ―――!? ぁ……んっ、あぅぅ♥ あぅあぅ♥」
「―――扱くんだよッ」
挟み込んだ腕の上からおっぱいを掴み、圧を強めて腰を叩きつける。たぷんっと波打った乳房から亀頭がハミ出し、プリバティの眼前へ曝け出された。
抑えつける力を強め乳圧を増したパイズリ専用おっぱいを雁首で掻き分け、チンポ汁を塗りたくり滑りを良くしていく。
「ん、んぁ♥ はぁ、ふっふっ♥ ひぅん♥」
「くっそッ、乳肉吸い付きヤバッ!?」
「ひっ♥ ぁ、ゃ……ぁ♥ ら、らめっ♥」
ぷりぷりとろとろの乳肉が先走りでぬるぬるにデコレーションされ、滑らかな柔肌からは徐々に卑猥な音が鳴り響き始める。下乳に腰を叩きつける度に波打つ乳肉のえろさ。とろとろに纏わりつく優しい刺激。
チンポの気持ち良さはもちろん、プリバティのおっぱいを自由に出来ているという事実に高ぶり血管がギチギチ膨らむ。
「ゃ、ぁ♥ か、かたぁ♥ あちゅ♥ ……んっ♥ ひぁ♥ にゅぽにゅぽやめれぇ♥」
なんか世迷い言を呟いてるが、こんな乳肉で挟んでおいてぬぷぬぷするなとかふざけてる。
「ぉ、ぉっひっ♥ ぉっひぃぃ♥ ゃ、ぁ♥ ら、らんぼぉにしないれぇ♥ ……!? ひぁん♥」
「ッオ……!?」
とろとろおっぱいに腰を密着させ、根本までみっちり乳肉に包ませ肉棒をフィットさせる。チンポフィットアドベンチャーセカンドの破壊力と想像以上に媚びて甘くなった雌声に思わず腰がビクついてしまった。
「や、やさしくぅ♥ ぅぅぅ♥」
「そ、それなら……オマエが動け」
「ひぇ!? ……わ、わかり、ました……ぁ♥」
たぱっ……たぱぁたぱぁ♥
「もっと強く抑えつけろ」
「……ふぁい♥」
たぷったぷっ♥ たっぷん♥ たっぷん♥ ずりゅずりゅ♥
「い、いいぞ……悪くない」
「ぁ♥ ……んっ♥ ……ふーぅ♥ ……んっ……んぢぅ……れぇぇぉ……♥」
「っ!?」
ま、マジか。涎を垂らして滑りを追加するとか、分かってやがる。
「ぁ♥ ぁぁぁ♥ びくって♥ ……びくびく……んっ♥」
たぷんったぷんっ♥ ずちゅ♥ ぬぢゅ♥ ぬ゛ぢゅりゅ♥
熱く熱を帯びた粘り気の強い唾液。熱に浮かされ早くなる肉の動き。とろっぱいが隙間なく絡みつき、雁首の汚れが全てこそぎ落とされていく。
ぷるん、ぷるんと音を発しそうな乳輪の動きに目を奪われ、とろとろたぷたぷ乳肉の刺激に腰が引けそうになる。
「ぁ、はぁはぁ♥ はっ、ふーっふーっ♥ んっ、あ、あつぃ♥ おち……/////……♥」
たぷたぷたぷたぷ♥ ずに゛ゅ、ぐぬ゛ゅりゅ♥ ずぢゅ♥
「えっぐいッ! この乳まんこえっぐいッ!」
「あふっ、あふぅ♥ ……はっはっはっ♥ ……ぁ、あんっ♥」
「くそッ、我慢なんて無理だろがッ!」
「ひぎゅ゛♥ ひっひっ♥ ひぉ゛♥ ……っ゛!? ……ぁ、ぁひっ♥ ゃ、ゃぁ♥ はひっあひっ♥」
乳まんこがえぐすぎる。こんなチンポ搾り特化のおっぱいしてるなんて思っても見なかった。このまま無様射精させられるのもキモチイイが、オナ禁明けの一発目は最高のぶっかけをキメてやりたい。
引ける腰を下乳に叩きつけ、ツンと尖ったおっぱいハンドルを摘みスパートをかけていく。
ばぢゅ♥ ばぢゅ♥ ばちゅっばちゅ♥ どちゅどちゅどちゅどちゅ♥
「ひぎゅ゛♥ ぉ゛♥ ぉ、ぉひ♥ ぎっ゛、ぅ゛ぅ゛♥ ん゛ぃ゛ぃいい♥ ―――」
プリバティの喘ぎ声が耳に心地良い。乳首から手を離し、おっぱいを強く搾り腰を叩きつける。勢い余ったチンポがプリバティの顔に擦りつけられ汚れていく様を堪能し、強引にチンポを乳肉で扱きあげる。
「はっ♥ ひぅひぅぅ♥ !? ……ひぁ♥ んっ、ひぇ♥ !? ……ぅ、ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥ ぅぅぅぅ……ぅぅぅぅぅ……」
顎を、頬を汚していくチンポが次の獲物を唇に定めた時、プリバディの瞳と視線が交差した。
「……ぅ、ぅ゛ぅ゛ぅ゛……ぅぅ……」
……あ、アカンっ!? 瞳がぐるぐる回っとる。
「プリバティ!!」
「ぅ゛……っ、ふ、ふぇぇ?」
どうしよう。どうしよどうしよ。このままだとまたもや地面さんと恋人にさせられる。折角とろとろパイズリで気持ちよくなっているのに、こんなの勿体なさすぎる。
「……ナイスおっぱい!!」
アカン。間違ったかも。
「ふぇ…………ふっ……ふふっ……そ、そうでしょう! う、嬉しくなんてありませんからっ! ……ふんっ♥」
……ドヤ顔可愛いな、おい。
「おら、さっさと扱け」
「め、命令しないでくださいっ♥ や、やって……あげますからっ♥ ……こ、こんなに無駄に大きくしてっ♥ ホント……厭らしいっ♥」
瞳がぐるぐる回り始めた時は肝が冷えたが、冷静になってもパイズリは継続してくれるみたいで安心した。引っ込みつかなくなっただけかも知れませんが、たっぷり実ったおっぱいでご奉仕してくれるなら文句なんて一切無い。
憎まれ口を叩いているが、もう可愛いしか出てこない。パイズリされながらなら幾ら罵倒されても可愛いんだから不思議だよな。
「おい、動き止まってんぞ」
「わ、分かってますっ……わかってますからぁ♥ ……んっ♥ こ、これで……どうですかぁ♥」
とろん♥ たぷんたぷん♥ にゅりゅずりゅ♥ ずっちゅずりゅりゅ♥
「お、っお!?……う、上手い上手い、その調子ィ!」
「ふ、くふっ♥ ……わ、私の胸がっ、そんなに気持ちいいんですかっ♥」
「うん、めっちゃキモチイイッ!ぷるぷるとろとろで最高にキモチイイッ!……ッ、ッゥ゛」
「ふ、ふんっ♥ ……そ、そんなに気持ちいいんですね♥ ……んっ、もっとしてあげますから……私、だけ――――』
「おっふ、すげッ……え、なんか言った?」
「/////……な、なんでもありませんッ!!」
なんやなんや、パイズリにもっと集中してくれないと困るんですけど。
「なんでも……ありませんから……♥」
なんでも無いと言いながら、乳肉奉仕には熱が籠もっていく。チンポの反応を学習するようにチンポ搾りが上達する様はプリバティがエリートであることを証明してくれていた。チンポ搾りエリートすぎる。将来の彼氏はこのパイズリを好きにできるんだからめちゃ羨ましい。
「めっちゃ良い感じ めっちゃキモチイイ」
「そ、そんなにですかっ♥ そ、そう、ですかっ♥ ……んっ♥」
「ああ、これならイケメン彼氏が出来た時にすっげー喜んでくれると思うぞ。こんなふわとろデカパイズリなんてそうそう出来ないからッ……ン゙ギッ!!?」
「余計な事を言わなくていいんです。気持ちいいんですよね?」
亀頭にガリッと爪がたてられ、強すぎる刺激に我慢汁がどばどば溢れてしまった。抗議の視線をプリバティに送るが……人を殺しかねない闇色の瞳とばっちり目が合い腰が引けた。
「き、キモチ、イイ……です」
「ふんっ!! ……♥」
え、なに?怖いって。情緒不安定すぎるだろ?まー好きでもないブサメンに流されて、プライドが邪魔してパイズリ強要されてるから仕方ないのか……あれ?強要したっけ?脅したような脅してないような……あれれー?
「ふふふっ、ビクビクしてきましたよ。こ、こうなれば可愛いですね♥ ……/////……も、もう射精してしまいそうですか?私のお、おっぱいでシコシコして貰うの、そんなに気持ちいいんですかぁ♥」
「めっちゃキモチイイッ、最高ッ!」
「んんぅ♥ そ、そう、ですかぁ♥ ……い、いいですよ♥」
「え?」
「こ、このまま……無様に、しゃ、射精しても良いって言ってるんですッ!……お、おっぱいの中で無様にぴゅっぴゅしていいですからぁ♥」
マジか!?サービス良すぎだろメイド喫茶ッ!!
「絶対に文句言うなよなッ」
ずっと我慢してきた射精への欲求がどろどろマグマのように湧き上がる。蕩けるような柔乳をガッツリと掴み―――
「へ?……ひゃ♥ ひぁうん♥ ……ひ、ひんっ、ひぃん♥ つ、つよっ♥ おっぱい、ぎゅってしないれぇ♥」
抗議の声を無視して無言で腰を叩きつける。
なすがままにおっぱいを蹂躙されているのにプリバティの瞳はとろんとろんに蕩けて恍惚に染まり、掴まれた手は下がり、されるがままにおっぱいが嬲られるのを享受したプリバティはえろすぎた。
「ゃ、ゃらっ♥ これむりっ♥ ぁん♥ ぁ♥ ぁ、や、らめぇ♥」
「ハァハァ、もっと、鳴けッ、めっちゃチンポにクルッ!」
「ぁ♥ はひっ♥ ……ぁ、どくどく、びくびく……してるぅ♥ ……ぁ、で、でるんですね♥ 私のお、おっぱいで♥ ぁ、ゃ♥ つよぃぃ♥ ……んんぅ♥」
「フーフーッ……ォ、ヤベッ……プリバティ……クチッ、口開けろッ!!」
三日に渡って我慢を重ねた防波堤が決壊するとどうなるか?
それはもう、脳が蕩けるほどの快楽で腰が砕けそうになった。
ドクドクドクッドクッ!! ―――ッ!! どぷッ、ドビュルッ――――――
「ふえぇ!? ぇ、ま、まっへ♥ こんっぷ……ぁ♥ っぷ、まっ! ……ぢりゅ♥」
腰が震える程に大量の精が吐き出される。吐精の快楽とプリバティの綺麗な顔を汚す快楽。同時に二つの欲望を叶えた事に打ち震えながら、止まらない射精に腰を震わせ続ける。
びゅぶッ、びゅぶぶぶるりゅ、びゅぶ、びゅるびゅる―――
「んぎゅ♥ んっく、んぢゅ、んくっ♥ ごきゅ♥ っぷ、ぅっぷ!?」
亀頭を包む柔らかな感触に射精が強まり、プリバティのおくちに吐き出す欲望が量を増していく。飲みきれない欲望が、黄ばんで粘度の強い雄の塊が、綺麗な顔と綺麗な髪に吐き出され汚していく様はどんな芸術よりも美しい。
びゅぶりゅ、ぶびりゅ、ぶびゅびゅる―――
「んぅっ、ゃ♥ ぁ、んぁ♥ と、とまっれぇ♥ ひっ、ひんっ♥ く、くさぁ♥ ……っぷ、あっぷ♥ んくっ……ひっ、ひぁ♥ ひぅぅぁん♥」
「ォ゛、ォ゛ほッ―――ッッ゛! フーッフーッ゛!!」
余りにも淫らに、恍惚の蕩けた顔で精子を受け止めるプリバティにグツグツと欲望が高ぶり続ける。
綺麗で、高潔で、高飛車だが美しい。そんなプリバティを汚している。
姫様と崇められ、引く手数多のモテモテなプリバティが、自身を汚した精子を蕩けるような表情で受け止めている。
現実をは思えない光景が射精のキレを悪くして、吐き出しきれない精が何度も吐き出されどろどろに汚していく。
「ヤッベッ……クッソ、止まんねッ゛」
「ひぁ♥ ぁ、ぁあ♥ ゃ、ゃら♥ ……すんっ♥ ぁ……ぁちゅぃぃ♥」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
プリバティが可愛すぎた。めちゃめちゃ精子でた。えっぐい位でた。射精の量で愛を語るのなら文句なしの一番である。オナ禁してたからっていうのもあるとは思いますが、マジでキレが悪すぎた。
「これは、多分あれだな」
「んんぅ♥ ぁ♥ ぁぁ♥ 身体、ぁつ♥」
身近な人のAVとかめっちゃ興奮するやん……多分それでしょう。
「ぁ♥ ぁひ♥ んひっ♥ ……ぁ、はふっはふっ♥ ……ん、く、くさぃぃ♥」
顔も、おっぱいも、髪も、首から上を精液でデコレーションされたプリバティがえっちすぎる。
ゼリーのように濃厚な精子を顔から拭い落とし、ボトリとおっぱいに垂れ落ちる光景にビキビキと肉棒が膨らんだ。
「ちゃんと全部飲めたか?」
「……っ、ぁ♥ ……はひっ♥ はひっ♥」
「美味しかったか?」
「はぁ♥ っふー♥ ……ぉ、おいしいわけ……ないれしょぅ♥ な、なまぐさくてっ、さ、さい、あくぅ♥」
それにしては瞳がとろとろに蕩けてんぞ。
「まだ、残ってるだろ」
「!?」
「指についてるだろ。舐めろよ」
「ぁ……ぁふっ♥ ……んっ……れっ……んちゅ♥ れちゅ♥ んちゅりゅ♥」
えっど。躊躇したのに一度舐めたら止まらないのえっろ。
「ほら、こっちの指にもついてるだろが」
「ちゅぷ♥ ……は、はひ♥ んれりゅ♥ れちゅ♥ んちゅりゅ♥」
「……ッ、えっろ……」
谷間に出来た精液溜まりから掬い上げ、プリバティの唇に近づける。粘度の濃い塊のような精液はゼリーのようで、頑張ったら摘めるかも知れない。そんな塊をプリバティの唇に近づけ、命令する。
「はい、口開けろ。あーん」
「ちゅぱ♥ ……ぁ……あー♥ ……ぅ゛、ん゛ぎゅ゛♥ ん゛ぢゅ゛♥ ……れりゅ♥ ちゅぱ♥ ……ん゛ん゛っ♥」
指に付着した精もしっかりと舐め取り、従順にぺろぺろしたプリバティの喉がごくりと高鳴った。
「……ぁ、ふーっふーっ♥ ……けぷっ……//////」
あ、可愛い。理性ブチ切れたわ。
「おい、口開けろ、チンポ汚れてるだろが」
「は、はい♥ あー♥」
熱々ねばねばの咥内がねっとりと開かれ、チンポをゆっくりと近づける。亀頭から垂れた精液に舌先が密着し、ぬりゅっと纏わりついた。
「あっつ。くそッ、ちゃんと掃除しろよ」
「んぢゅ♥ れりゅ、れぢゅりゅ♥ れぉれぉ♥ れりゅれりゅ♥」
熱々の舌ベラが亀頭を這い回り、汚れをこそぎ落としていく。溝の内側まで丁寧に密着してぬりゅぬりゅ舐めしゃぶられ、キレの悪い精液がぶびゅっと吹き出した。
「んぶっ!? ん゛っ゛……んぐっ ……っぶ、ごほっ、ごほっごほっ、ぇほっ……」
「誰が止めていいって言ったよ。おい、くちに溜めとけ。飲むなよ」
「けほっ……んっ♥ ……っ♥ ぉっ……ぉぷ♥」
「口の中でくちゅくちゅしろ。ご主人様の味を覚えろ」
「ひっ、ひぁぃ♥ ……んっ゛♥ んぐっ゛♥ ……ぐちゅ、ぢゅぐりゅ♥」
「ちゃんと噛んで味わえ。まだおかわり有るからなー」
「っ゛っ゛ぅ゛♥ ぅ゛ぁ゛♥ っ゛、むぐっ゛♥ むぐっむぉ゛♥」
「口開いて見せろ」
「んぁぁ゛♥ ……れりゅ♥ れぉれぉ♥ れりゅぉ♥ ぢゅれりゅ♥」
唾液と混ぜられ泡立ちとろみのついた白濁液を真っ赤な舌ベラが掻き分ける。言わなくても舌でかき混ぜる姿に、心の奥からぞくぞくと嗜虐心が湧き上がった。
「ッ…………手出せ」
「ほら、これで全部だ。全部飲め」
差し出された手の器に、おっぱいに溜まった粘っこい雄汁を全て移し替える。手がドロドロになり、生臭く嫌な匂いが充満するが、プリバティの瞳は甘く蕩け続けていた。
「ぁ、ふぁ……ぃ♥ ……ぢゅ♥ ……ぢゅずずっ♥ ぢゅずりゅ♥ ……もごっ、ぐちゅれぢゅりゅ♥ ……んっ……んぐっ♥ んくんくっ♥ ……ん゛ん゛ぅ゛♥ ……ん、ごくっ、ごきゅ♥ ……ぁ、はふぅ♥ ……っふーっふー♥ けぷっ♥ ……ぁ……あー♥ ……れぉれぉ♥」
ギチギチッ、ビキッバキッ。
「はふっ♥ れぇぉ♥ れぇぉ♥」
蕩けるような顔で舌を蠢かすプリバティにチンポがガチガチに膨張する。まるで瞳にハートマークでも浮かんでいるかのように男に媚びる姿が、チンポに悪すぎる。
生臭く、精のこびり付いた指を強引に口に突っ込むと、雌の匂いが更に濃くなった。
「んぉ゛!? ……ちゅ♥ ちゅぷ♥ ちゅぱちゅぱ♥ れりゅ♥」
従順に指を舐めしゃぶるプリバティがマジでえろすぎる。あー、マジでドスケベ。
2Bちゃん涙目案件発生。
最近エレグに浮気してたけど、プリバティを書く間はホーム画面にメイドプリがいるようにしました。
やっぱり、めちゃドスケベやった。ふぅ。
王はお腹がえろすぎると思った人は挙手。エレグといいネイキッドキングといい、お腹への情熱がヤバすぎる。いいぞもっとやれッ!!