次の次はアンケート結果のニケにするから許して!!
こいつはヤバい、教えてもいないのに舌技が極まっていく。アウターリムの風俗嬢でもこんな貪欲なフェラしねーよッ!
「んぷっ、れりゅれりゅ……ぢゅっずぅぅうう♥ ちろちろ……れりゅろ♥ まだれすか〜?」
根本まで吸い付き、喉で締め付けられ舌が生き物のように這い回る。射精までの脈動を学習したのか、ちんぽの跳ねにあわせて亀頭責めに移った咥内で滑る舌ベラに舐られ、金玉から精子を吸い上げられる。
「フォ、フォルクヴァンさん、お、お薬はもう十分ですよ」
強制射精に近いおしゃぶりに脚がガクガクするぅ!!
いつまでもおしゃぶりを楽しみたいんですが、このまま放っておけば永遠にしゃぶられる。
「んくっ♥ ごくごくっ♥ ぷはぁ♥ ……ええ〜〜、まだ飲みたいですぅ♥ れりゅ♥ ちゅぷぷぅ♥」
ああ、もう、ずっと飲ませたくなるでしょッ!!
「おっふ……つ、次の施術に移りませんか?先程よりも何倍も気持ちいいかと」
鈴口を執拗にぐにぐにしていた舌ベラが『気持ちいい』に反応し、ぴたりと動きを止める。
「……ぢゅぱっ♥ やります!!」
「ひえ!?」
ぶるんぷるんっとデカ乳を振り乱し立ち上がったフォルクヴァンに、危うく頭突を食らわされる所だった。
「危ねーだろ!行き成り立つんじゃねぇぞ!!」
マジで危ねーだろが!死ぬ所だったぞ!!
「え?……あっ、ごめんなさい」
「あ……いえ、施術の効果でいきなり動くと危ないんですよ。フォルクヴァンさんのお身体が心配でつい声を荒らげてしまいました。此方こそ申し訳ございません」
「そ、そうだったんですか!店長さんって良い人ですね!」
はい、お馬鹿ちゃん。超可愛い。肢体から撒き散らされた汗で全身から甘酸っぱい香りがする。もう全部脱いでしまおう。肌に張り付いて気持ち悪い。
「は、はい。ありがとうございます」
「こちらこそ、お願いします!」
たぷたぷと乳を揺らしながら嬉しそうに微笑まれると、流石に良心が痛……痛む良心なんて無かったわ。
「では、次の施術に移ります」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
「あ、あの……この格好は、そ、その……流石に恥ずかし……」
「大丈夫ですよ。大切な所は見えていませんので、こちらを使用して体内を解していきますね」
ケツアナ丸見えに加工された縞々ドスケベ紐パンツを履いたフォルクヴァンは、施術台に脚をM字で固定されていた。ひくひくとえち穴が窄まるのって良いよね。
こんなこともあろうかと作成していた極薄縞ぱんがぴっとりと張り付き、縦筋もくっきりと浮かび上がってて最高っす。
「あんっ♥ あっ、あっ♥ ゆびっ、はいってぇぇ♥」
「先程の太いお注射をこちらに挿れてお薬を出しますので、少しばかり解す必要があります。大丈夫ですよー、とても気持ちいいと評判ですから」
「んんっ♥ あ、あれがっ♥ ごくんっ……ぉ、おっきぃのがっ……」
おい、想像しただろ?きゅんって返事したケツアナで丸わかりですよ。こっちの穴はとっても素直ですねー。
「フォルクヴァンさんは身体中が気持ちいいのと、こちらだけ気持ちいいの……どちらが宜しいでしょうか?」
さて、運命の分かれ道。ドキドキが止まらない。
「んっ♥ んんぁ♥ ぉ、ぉすすめっ、おすすめはぁ♥ どっちですかぁ♥」
「そうですね。先に言っておきますと、身体中の場合は私めの身体に器具を装着しての施術になりますので、身体が触れ合う事になってしまいます」
「あぁ♥ そ、それなら―――」
「ですが!!気持ちいいのは確実にそちらです。全身から快楽を得る事によって、発汗作用を促進!早期体質改善を……お約束いたします!!」
「な、なら……はぁん♥ ……そっちで、お願いしますぅ♥」
はい、らぶらぶあなるえっち一丁!ご注文入りやしたァ!!い、意外とイケるもんなんだな。絶対に無理だと思っていたから、感慨深い。
「畏まりました。準備致しますので少々お待ち下さい」
言質は取った。更にブレティー(ブレンドティー)を飲ませ、荒い息を吐くフォルクヴァンの身体に細心の注意を払い近づいていく。
「まずは抱きしめますね。準備は宜しいでしょうか?」
いきなり抱きしめられ鯖折りなんて食らったら死ぬ。ここが一番注意すべき点。ニケは兵器だ。人なんて直ぐに殺せる。噂ではデコピンで人を殺せるニケが居るとか、居ないとか……こんなえちえちな見た目してる癖によー。
「……えっと、わ、私……汗いっぱいで……そ、その気持ち悪くない……です、か?」
「むしろ気持ちいいわ」
「えっ、気持ち……いい?」
あ、やべ。もじもじする度にぷるぷる震えるおっぱいに思考が飛んでた。
「そ、そうですよ。気持ちいいです。全然気持ち悪くないですよ。気持ち悪くないから気持ちいいと伝えたかったのですが私めの方が気持ち悪かったですかね!」
あー、気持ちいいと気持ち悪いがゲシュタルト崩壊するー!めっちゃ早口で何言ってんだ!意味わかんねぇ。
「い、いえいえ!そ、その、嬉しい、です……汗、嫌いだったんですけど、こんなに気持ち良くして貰えるなら……ちょっと感謝してしまいます。あっ、もちろん、店長さんも気持ち悪くないですよ」
な、なんて良い子なんだ。フォルクヴァン大好き。えっちする。
「ありがとうございます。それでは身体に触れて行きますので、力を抜いてリラックスして下さい」
「は、はい」
両手を広げ受け入れ態勢ばっちりのぬるぬる肌にゆっくりと身体を沈めていく。肌と肌が交わり、得も知れぬ快楽を生む。当然チンポもびくびくと跳ねた。
「んっ……あっ♥ 店長さん……あつぃ♥ あ、あの、ちょっとドキドキしますねっ」
「そうですね。私めも少しばかり緊張しております」
「あっ♥ そ、そうなんですね……ああ、あつぃ♥」
「こういう感じで施術中も触れて行きますので、お力だけ気をつけてくれると助かります」
「はぁ……ぁっぃ……あっ、はい。分かりました!」
そろそろこの体制もキツイ。ちんぽが触れぬよう腰を高く上げながら抱きしめている姿は、傍から見たら滑稽だろう。
「では、離れます……施術を再開いたしましょう」
「あっ……はぃ♥ おねがいします」
遂に……遂に全ての準備は整った。らぶらぶえっちに向けての布石は全て終わった。ひくつくラブ穴にガチ勃起したちんぽをゆっくり近づけ。
亀頭がちゅっと触れあった。
「ぁふ……ぁつい♥」
くにくにと押し付け、まだまだ硬めの窄まりをジワジワ押し広げていくぅ……。
「あぁ♥ ぉ、おっきい」
「力を抜いて下さい。ゆっくり挿れます……そうですね。どんな感じか言葉にしてみましょうか」
雁首の出っ張りに差し掛かり、腰を止め催促する。えっちに言えよ!絶対えっちに言うんだぞ!
「えっ……んぁ♥ はぁ♥ はぃぃ♥ あ、あつくって、ぉっひ♥ ……ふとぃ♥ のがぁ……あっあっ♥」
くぽっと雁を飲み込み、ぎゅうぎゅうに締め付けてくる窄まりが奥底へと迎え入れようと吸い付いてくる。
「はっはっ♥ あっ……ふとぃい♥ ずるって、ずるって入ってますぅう♥」
「気持ちいいですか?」
雁で肉を引っ掻きくぽくぽと出し入れする。吸い付く肉が捲れてクソえろい。
「ぉひっ♥ ぃ、いりぐちぃぃ♥ それ、ひゅごぃいぃい♥」
くぽっ♥ くぽっ♥ とカリに吸い付く窄まり……これ気持ち〜〜!!
魅惑のピンクが捲れ充血した濃い赤色が見え隠れする。鈴口からカウパーが漏れ出て、このお楽しみ穴が如何にセックス専用に特化しているかを証明していた。もう我慢出来んッ!!
「一気に挿れるぞォ!」
死刑宣告を下し、細腰をガッツリ掴み腰を叩き付けた。
「ぉほっ♥ きひっ♥ ――――〜〜〜〜っあ♥ ……ひぐぅ♥ っひぐぅぅうううう♥」
根本までミッチリと、隙間なく飲み込んだフォルクヴァンはビクンと仰け反り、ぱくぱくと口を開閉させた。
「すっげ!すっげぇ!!根本までミッチリ!キツキツだッ!!」
「んぉ♥ ぉっひ♥ ふぉ♥ ふぉお♥ ぉっひ、ぉっひ♥」
キツく締め付ける肉を抉り、何度も何度も腰を叩きつける。叩きつける度に震えるデカ乳に吸い付き、柔らかな女体を貪る。
「ジュルルッ!!美味っ、旨っ!!汗塗れデカパイ美味ッ!!」
「ぁひぃぃい♥ ほひっほひっ♥ ぁつぅ、あちゅぃぃいいい♥」
「オラァ!イケッ!!イケッ!!気持ちいいだろガァ!!」
「っひぃぃ♥ ぅいぃいい♥ くひっ♥ ひっぐぅぅうう♥」
「おら、一発目ッ!!お薬だぞッ!!」
「ぉっひ♥ あちゅ♥ あちゅぃいい♥ れへるぅう、あちゅぃのぉぉ♥ っれへるぅぅぅううう♥」
吸い付く肌にぴったりと腰を付けザーメンを吐き出し……冷静になった。
やばいことを口走っていた……き、軌道修正!
「フォ、フォルクヴァンさん?」
「―――〜〜〜はひっ♥♥ はひっ♥ ……あちゅぃのしゅきぃ♥」
舌を垂らし誰がどう見てもアヘっている顔を見て、問題ないと判断した。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
フォルクヴァンは直ぐに復活した。頬を真っ赤にしながら『激しくって、良かったです♥』と言われた時は、思わず昇天しかけた。この雌は必ず手に入れなければいけない。体力が有り過ぎるのが偶に傷ですがね。
うつ伏せに寝かせたフォルクヴァンのお尻を高く上げさせ、張りのある桃尻の反発を楽しむ。
バチュバチュ響く粘着質な音と体育会系ヨロシクなでかい喘ぎ声。奏でるハーモニーが素晴らしい。
「もっと気持ちよくなる方法をお教え致しましょう」
「は、はひっ♥ はひっ♥」
「好きな人、ほら英雄様とかを想像して下さい。英雄様に気持ちいい事をして貰ってる所を……想像してみて下さい」
「はっ♥ はっ♥ か、かん……とくっ♥♥ ―――〜〜〜っひ!!?♥♥♥」
直腸のうねりが段違いに跳ね上がった。ちんぽから根こそぎ絞り取らんと絡みつく肉を雁で調教し、上下関係を徹底的に叩き込む。
「くひっっ♥ んぎぃぃいい♥」
「あっふ♥ んぉぉっ♥ おほっ♥」
「がんどぐぅ♥ しゅごっ♥ かんっ、とぐぅぅうう♥」
英雄を想像して淫らに髪を振り乱し、シーツを握り込み快楽に震えるフォルクヴァン。クソ嫉妬する……でも感じちゃう。ビクンビクンッ!
「あっ♥ かんとくぅ♥ かんとくぅぅうう♥ しゅごっ♥ ぉっきぃ♥」
「此処には誰もいません、ほら監督への思いも言っちゃいましょ!!」
腰を振り続け、乳を揉みながら悪魔の囁きを続ける。寝取ってるみたいで最高だなコレ!!
「ひっ、ひっ♥ かんとくっ♥ すきっ♥ すきぃい♥ だいしゅきぃい♥」
「ほひっ、ほひっ♥ っんとくぅぅ♥ もっとぉ♥ もっとぉお♥」
「かんっ♥ はひっ♥ とくぅぅうう♥ らいしゅきれすぅ♥」
自分でヤッといて、胸から憎しみが湧き上がってきた。そ、そんなに……許さんぞッ。
「オラッ!奥で出すぞッ!ちゃんとイケッ!!」
「はひぃぃ♥ いくぅ♥ いっくぅぅうう♥ いきましゅぅぅぅうう♥」
柔らかな肢体に倒れ込み、腰が震える。ちんぽがビクビクと跳ね、小便みたいな射精に腰がガクガクと震えた。
「!!あちゅ♥ あちゅぅ♥ おひりあちゅぃい♥ きもひぃいい♥ ……ぃ、いくっ♥」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
やはり締めは睡眠レイプに限る。魅惑のケツアナらぶえっちも、大変気持ち良く頂きましたが、コレはゆ・ず・れ・な・い!!
「フォルクヴァンさん、これをお飲み下さい。水分補給は大切ですよ」
ケツアナからザーメンを零すフォルクヴァンは、素直に従いこくこくと喉を鳴らした。
もはや完全に言いなりとなった可愛い雌の髪を撫でる。これから処女を奪われるとは夢にも思ってもいない穏やかな寝顔。その唇に吸い付き……少し後悔した。不味ッッ!
「んっ……んぅ♥」
縞パンはねっちょりと糸を引き、くぱぁと開いた膣口は真っ赤に充血しきり、腫れぼったくなった肉厚なお肉は今か今かとちんぽを待っていた。
白濁した汁に塗れた膣口に亀頭キスを落とすと、抵抗無くにゅるっと誘い込まれる。アアァ〜、この温もりてぃ〜。ちんぽぬくぬくですね〜。
「おっふっ、ほぐれてますねー、意外と緩め?」
耕す前から堕ちきった膣肉が優しく包み込み、子宮がちゅぅうと吸い付く。このままガンヅキして屈服孕み袋にすることも可能ですが……どうせなら、昏睡らぶレイプも楽しみたいデス!
「ほ〜らっ良い子でちゅね〜〜」
子宮口をぐにぐにと舐めるように亀頭を押し付ける。腰を振らず、完堕ちするまで決して離れない事を熱烈アピール。
「ぁぁぁ、っぅ……ぁ…っ……ぃぃ♥」
どんな夢を見ているのか知らないが。
「ちゃ〜んと気持ち良く、してあげますね〜」
むちゅっとお口を広げて吸い付く孕み袋にご褒美カウパーをぴゅぴゅっと流し込む簡単なお仕事ですねー。コツはPC筋を極限まで鍛えるんだよ!
この後、めっちゃえっちした。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
体液で汚れきったフォルクヴァンを綺麗にする労力はヤバかったが、そこそこ綺麗になったフォルクヴァンが施術台の上で規則正しい寝息をたてながら眠っていた。……てか、汗が出てないような気が。
「お客様……フォルクヴァンさん」
よく分からないが、ストレス性多汗症の可能性が高いだろうと結論づけ、フォルクヴァンを起こしにかかる。
「す〜〜、す〜〜」
「フォルクヴァンさんーー」
「んんぅ♥ すぅ〜、すぅ〜」
……。
「ゴラッ!!起きろ!!」
「!!?…せ、選手フォルクヴァン!冷気いっぱいの……あ、あれ?ゴールは?」
「よくお眠りでしたね。お身体は如何でしょうか?」
「はえ?……寝て……ぁ……あ、あれ……暑く、な、ぃ」
「それは良かった。汗も流れておりませんし、施術は成功です……よく頑張りまっ!!?」
「あ、ありがとうございますぅぅうう!!!」
おっほぉお!!柔けぇ〜〜!全裸抱擁ヤベー!サイッコッッ、ゥ……ま、まてッ、ま、まじッッッッ。サバ折りッッ!!
「フォ……ち、力!!……つよッ……し、ぬッッ……」
「あっ、ああ!?ご、ごめんなさい!!だ、だだ、大丈夫ですか!」
「……ヒィ、ヒィィ……だ、だいじょ、ぶ……」
「ごめんなさい!!ごめんなさい店長さん!嬉しくって!ごめんなさいぃぃ!!」
な、ナイス……おっぱい。
ガクッっと項垂れた身体を優しく抱きしめられ『死なないでーーごめんなさいーー』と涙を流すフォルクヴァンが裸な事に気付き、真っ赤に頬を染め身体をもじもじと隠すまで抱擁は続いた。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
フォルクヴァンを食い散らかした翌日。
ライフトニックの雑誌を購入しました。表紙を飾っているのは溢れんばかりの健康美を披露する笑顔のフォルクヴァンさん……最高のおかずですね。
この肢体を食べ散らかした事に感動するも……新規顧客が来る気配は無い。
「あー暇だーー。誰も来ねー……ノイズたんいつ来るんだよ」
なまじフォルクヴァンとえっち出来てしまったため、ノイズを食い散らかしたい欲望が止め処なく溢れてくる。
「すみませ〜ん」
「はい、いらっしゃいま……ってフォルクヴァンさん?ど、どうされました?お身体に不調が!?」
来店したフォルクヴァンは昨日よりオーバーサイズの上着で巨乳を隠し、いつもは開けっ広げの下乳が……覗き込まないと見えないよう、ガードが固くなっていた。
……よ、よし、夜逃げの準備は万全。後は……この状況をどう切り抜けるか。
「い、いえ……汗はすっごく良くなりました……そ、その……長期的にって言ってたじゃないですか……いっぱい通った方が、いいの……かなって」
逃げる算段を計算し頭をフル回転させていたが、裾をぱたぱたと捲るように仰ぎ、頬を染めもじもじと身体をくねらせるフォルクヴァンさん……えっち可愛いやん。
「その通りではございますが……」
昨日の今日だぞ?……確か、サプリもたくさん飲めば効果倍増とか言ってたっけ?
「い、いえ……お金の使い道も無くなりましたし、その……監督のマッサージ……すっごく気持ちよくって……あぁ、熱いっ♥」
熱いと呟いたフォルクヴァンさんは、裾のファスナーを少しだけ上げた。
ぷりんとした下乳が開放され、下乳谷間に脳が侵食されそうになる。
「……ん?……監督?」
「あっ……だ、ダメですか、店長さんって言ったほうが……」
しょんぼりとするフォルクヴァンさんの姿に察しがついた。コイツ……ド嵌りしてやがる。あーなるへそ……あ〜〜えっちです。これはえっちですね〜〜(ゲス顔。
「いえいえ、構いませんよ。是非とも監督とお呼び下さい」
「よかった〜〜っ」
ほんま可愛い子やな。責任持って開発いたします!
「では、直ぐに始めましょうか」
アルカイックスマイルを貼り付け促すと、嬉しそうに頬を綻ばせたフォルクヴァンが瞳を伏せもじもじと頬を赤らめた。
「はい!……あっ、そ、その……先にシャワー、借りてもいいですかぁ♥ ……練習終わりに走って来たから……」
うっわ可愛い。乙女じゃん。ちゃんとした雌じゃん!
「いえ、大丈夫ですよ。フォルクヴァンさんが頑張ってるんです。直ぐに施術に向かいましょう」
「えっ、ええ!?……で、でもっ」
「それに……フォルクヴァンさんの汗は良い匂いがしますから、そのままでいいかと」
「ぁ♥ う、嬉しいっ♥ ……なら……このまま……お願い、します」
「お飲み物お出ししますね。準備いたしますので少々お待ち下さい」
にっこりと笑いかけると、嬉しげに瞳を伏せる一匹の雌。
「あっ♥ はい!」
釣り札をCLOSEにひっくり返し、えっちにド嵌りした雌を食い散らかす事を期待した肉棒が……ビキッと滾った。
フォルクヴァンはお馬鹿可愛い。
なんだかんだめちゃくちゃえろいと思うんだよね。
ヘルムの行く末アンケート(カジノ化は最終的に複数プレイ・ヘルムが主人公以外の人間とヤる可能性があります)
-
このままマッサージエロへ
-
アドマイヤー号カジノ化へ