アレから毎日フォルクヴァンは施術を受けに来た。日が経つに連れプレイは過激になり、徐々にえろくなる姿に感動した。
日に日にえっちになり、今日は遂に上着のチャックを全開に開いて店に入って来た。本人曰く暑いらしい。ピンクの頂きがチラチラと見え隠れして非常にえちえちだったとだけ言っておく。
そんなフォルクヴァンの汗に濡れた肢体に身体を擦り付け、唇を重ねていた。
「はふぅ♥ ちゅぱ♥ ちゅぅぅ♥ れろぉ♥ ちゅっぱぁ♥ っかんとくぅ♥」
はいはい、監督っすね。監督ですよー。
「あっ♥ かんとくぅ♥ おくすきっ♥ もっとぉ♥ もっと突いてぇ♥」
対面座位で何度もおくちえっちを楽しみつつ、チンポはらぶえっちに精を出し子宮に子種を注ぎ込む。
「ひぐっ♥ あちゅ♥ いっぱぃれてるぅ♥ これすきぃ♥ かんとくすきぃ♥」
その監督は果たして英雄様の事なのだろうか?まさか……と考え、イメージプレイであったことを思い出す。フォルクヴァンはイメージプレイを大層気に入り、英雄の変わりとして唇まで許した。『施術だから仕方ないですよね♥』とノリノリであった。
「はふっ♥ いっぱぃ、あったかぃ♥ 監督ぅ♥ ちゅぅ♥ ちゅうしたいれすぅ♥」
そして、おくちえっちが大好きだった。
「んっ♥ はぷっ、ちゅぱ♥ ちゅぱちゅれ♥ んんんっ♥ れりゅ♥ ……んっ、ちゅぷっ♥」
舌を絡め、口内から唾液が無くなる程に吸い付かれ、口内を凌辱される。覚醒したフォルクヴァンの才能に戦慄したが、舌技では勝ち目など無い。
「はぷっ♥ かんほくぅ♥ 舌らひてぇ♥ ……れりゅ、ぢゅぢゅれりゅ♥」
ファーストキスすら強制射精のおまけ付きで奪われたんだよ。無駄な抵抗なんてするだけ無駄だよ……それに、めっちゃチンポにクるのッ!
「ぷぁ♥ おいひっ♥」
れろっと唇を舐め上げ、アイマスク越しにまっすぐ見詰められ、見透かされているような気分になった。
「かんとくぅ♥ おしりにも、お薬ください♥」
ぬぽっと肉棒を抜き取ったフォルクヴァンは、桃尻を開きひくひくと欲しがるアナルを見せつけ、腰をくねらせる。
「ひんっ♥ おっきぃ♥ おっきぃのぉ♥ すきぃぃ♥」
誘われるように肉棒を割り入れ、何度も腰を振り続ける事になったのは、言うまでも無いことだろう。
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経営状態は回復した。連日フォルクヴァンがお金を落としてくれる為、たったの数日で赤字が半分無くなった。連日3時間以上拘束されるのは戴けないが、あの身体を抱けなくなるのは惜しい……凄く惜しい。
「どうにかしなければ!」
流石に毎日は来すぎですよと、さり気なく注意した事もあったが、途端に涙目になられ強く言えなかった。まさかこんな弱点があったとは。
フォルクヴァンとのえっちは気持ちいい。らぶえっちは最高だ。声も可愛い。身体も素晴らしい。汗っかきな所もえっちだ……あれ、調教されてないか?
「最近、フォルクヴァンさんの事ばかり考えている気がする」
寝ても覚めてもフォルクヴァン。必ず朝早くに顔を出し、おくちえっちを強請ってから訓練に行くフォルクヴァン……あれ、奥さんかな?結婚してたっけ?
「マズイ!何故か分からないが非常にマズイ!!」
このままいけば、いつか住み着く気がする。空き部屋について聞かれたような気もする。
携帯端末を取り出し、メッセンジャー『blabla』を起動。数少ない連絡先とメール履歴。履歴の頂上にあるフォルクヴァンのアイコンをタップする。
『おはようございます、監督』
『きょうもいい天気ですね〜』
『監督はプールとか好きですか?』
『ビキニを買ったのですが』
『プールでは禁止だそうです(T_T)』
『施術の時に使えませんか〜』
『とても良い提案ですね』
『次回ご来店する際に試しましょう』
『やった〜』
『いっぱい見て下さいね』
『監督〜』
履歴が表示され、何とも言えない気持ちになった。なにこれ?本当に店主と客か?彼氏と彼女と言われても信じるぞ。まぁ、彼女いた事ないから分かんないけどね!
『施術に関しての』
『ご案内があります』
今はお昼休憩の時間だから、返信が帰ってくる可能性もあるかもなーと思っていると、メッセージを送って直ぐ携帯端末が震えた。何故か身体も震えた。
『はい!』
『なんでしょうか監督!』
『毎日施術していると』
『効果が低下しますので』
『週に2回にしませんか?』
『えっ』
『なんで』
『なんでそんなこと』
『いうんですか!』
『毎日』
『したいです!』
『監督と毎日』
『したいですー!!』
『嫌です!』
『いーやーでーすー!』
早っ、多っ……怖っ。目を逸している間に連投されるメッセージを止めるため、切り札を切る。
『やだやだやだ』
『監督監督監督』
『やーでーすー』
『暑いのも』
『やーでーすー』
『毎日いくー』
『いーきーまーすー』
『その代わり』
『代わりですか?』
『一日ずっと』
『ずっと』
返信が早いんだよッ!!
『施術致します』
『一日中ですか〜』
『はい』
『朝から朝まで』
『ですか〜?』
『はい?』
『ですかーらー』
『夜もずっとですか?』
夜?……夜も?えっ寝れなくなるの?
『流石に夜は』
『夜は?』
『寝ますよ』
『一緒に寝ればいいですね〜』
『それなら』
『がまんします』
なんだ?我慢するってなんだ?ナニをか?……ナニを我慢するってことかな〜。
端末が何度も震え、フォルクヴァンが返信を急かしてくる……なんで背筋がこんなに寒くなるのだろう?
『監督?』
『監督??』
『か〜ん〜と〜くぅぅぅ』
『分かりました』
『やっった〜〜!!』
『一緒に寝ましょうね』
『かんとく〜〜』
『では、またご連絡致します』
『毎日送りま〜す』
えっ、どうしてこうなった?一緒に寝るの?……殺されない?朝勃ちとか見られて……バレて殺されるとか無い?
今は指揮官じゃない、ニケへの命令権は雀の涙ぐらいカスだ。えっ詰んだ?……マジで、どうすんのこれ!!
こんな時でもフォルクヴァンの肉体を思い出し、期待にちんぽが膨んだ……考えてみたんだが、これは逆にチャンスでは?フォルクヴァンは一緒に寝たいと言っていた。そんなの……もう恋人みたいじゃないですか!
「あ、いらっしゃいませ〜」
念願の恋人が出来るかも知れない……そんなあり得ない事を考えて浮かれていたから……あんな事になったのだろうか。
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「やっぱりここね〜♡ おひさ〜」
「こ、これはこれは、お久しぶりでございます。バイパーさん」
店に入ってきたのは、ほんわかした雰囲気を持つおっとり美女……に見せかけたヤバい奴、バイパーだった。エキゾチック部隊に所属しているアウターリムの偶像。
エキゾチックの本性を知る前……クロウさんに嵌っていた時期があり、知り合ってしまったヤバいニケ。こんなのに目を付けられたら、夜しか眠れない。
「へ〜〜、綺麗なお店ね〜」
辺りを見渡しているだけように見えるが、油断してはいけない。本当にヤバいんだって!
「へ〜、ふ〜ん……じゃ〜、これ♡ 一番いいのをお願いね〜」
前屈みになった揺れる胸と迸る色気がヤバい。
「は、はい。分かりました。よろしくお願いいたします。お客様」
「ちゃ〜んと、よくしてね〜♡」
着替えないと言い張ったバイパーを連れ、施術室へと移動する。最悪映像だけでも手に入れたかったが、怖くて何も言えなかった。
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【バイパー】
危険度★★★★★
テトラ・ライン社のニケ。
貧民街であるアウターリム出身者で構成されたギャング部隊エキゾチック所属。
表向きは中央諜報管理室所属。
首のチョーカーは爆弾との噂あり。
アウターリムではエキゾチックには決して逆らわないこと。
とにかくえろい。発言も行動も身体つきも……唯、目が怖い。
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必死でバイパーの情報を思い出すが、碌な情報が無い。適当な事は出来ないが技術なんて無い!アレを……出すか。値は張るが仕方ない……フォルクヴァンに貢いて貰おう。
「バイパー様……こちら、当店特製のブレンドティーになっておりますが……」
施術室に入り、隅々まで目を光らせるバイパーに心臓が高鳴るが……此処を超えればお楽しみタイムだ……おい、日和ってるやつ……いねーよなぁ!!
「ん?」
ひッ、ひぃぃ。
「あ、その……や、やっぱり止めておきましょう……ハハ、アハハッ」
目が笑ってない。怖っ。
「いいよ〜♡ せっかく淹れてくれたんでしょ〜、ちょ〜だい♡」
あ、あれ……あれあれ……勝ったかッ!
「そ、そうですか!せっかくですもんね。いやー、良かった。捨ててしまう所でした」
まだ……まだ笑うな……絶対に笑うな。
「ふ〜ん、変な匂いね〜……何が入ってるのかな〜」
「申し訳ございません。企業秘密になっております。ですが他ならぬバイパー様にだけ……本物が入っているとお伝え致しましょう」
本物……アークの住民なら即座に飛びつくであろう地上産の食料を差す言葉。嘘じゃないよ?本物の精子だよ。
バイパーは普段からヤり慣れてる可能性が高い……極限まで味に違和感を感じないように作られた、本当の意味での特別品。自分で飲んでも普通に飲める一品デス。
「そうなの〜、高そうね〜」
はよ飲めや。
「普段提供する品より格段に良い品です。ですがお気になさらず」
匂いを嗅ぎ……薄く笑みを貼り付けた顔にゆっくりと近づき……ぷるんと艶めいた肉厚な唇に触れ……喉が隆起した。
「んっ♡」
勝ったッッッ!!あの豊満な我儘ボディを食い散らかせる期待に打ち震え……深く頭を下げ―――
「ねぇ、死にたいの?」
―――冷たい液体を頭に被り……頬を流れ落ちた。
「……ヒッ」
底冷えするような、冷たい声が耳に残り、戦場で感じた無機質な殺意とは違う……濃厚な死の気配。
「聞いてる?死にたいんだ」
地面へ頭をぶつけ、出来る限りの誠意を見せて擦り付ける。何もかもバレている。選択を謝れば……死ぬ。
「ごめんなさい!!ごめんなさい!!殺さ……殺さないで、下さい!!お願いしますゥゥ!!」
全力土下座を決め額から血を流し、頭をあげ許しを請う。堂に入った三下っぷり、許さずにはいられな……ィ……ァ、ァァ……。
「頭……あげるんだ〜」
普段のほんわかした雰囲気は無く、ゴミを見るような嫌悪感の籠もった目どころか……命に対し一切の関心を持っていない冷たい瞳が、血のように紅く染まっていた。
「も、もう二度とあげません!!」
どうして!?どうしてこうなった……し、死ぬッ、此処でミスれば……確実な死が……。
「そうね〜、生かす価値が〜……あるの?」
ヤバい!?ヤバイッ!!何か……何でも良い、言葉をッ!!
「何でも!!何でも言うこと聞きます!!命さえ助けてくれるならッ!何でも!!」
「なんでも〜、ねぇ……じゃあ、死んでもいいよね〜」
「それだけは!!それだけはどうかッ!!」
「うっさい」
「!!ッッ……すみません……や、役にたちます。必ず、お役にたちマジュッ」
頭を踏まれ……徐々に力が強まり……地面と濃厚なキスを交わし、それでも命が助かるなら……な、何でも舐めてみせますッ!!
「そう……ん〜〜、そうね〜、腕と脚、どっちが大事?」
答えたら確実に無くなる……最悪、両方無くなる可能性まである。
「ヒッ……何卒ッ、何卒ッ……ご容赦ヲッッッ」
「あれもイヤ〜これもイヤ〜……めんど」
土下座した頭に鉄が押し付けられる。金属音がガチガチと鳴り……奥歯もカチカチと音を出し、涙が溢れ……身体中の震えが止まらない。
「うふふっ♡ ……うっそ〜、びっくりした〜……あれ、泣いてるの?うふ、うふふっ、受っける〜♡」
「……へ……」
「これくらいで殺すわけないでしょ〜♡ ……あんまり調子のんなってこと〜、それに良い予感が……するのよね〜♡」
バイパー様はそう言って、普段のほんわかした笑顔を魅せてくれたが……鮮血に染まった瞳は一切笑っていなかった。
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冷たく、硬い床に全裸で正座させられ、それでもビンビンな息子には呆れを通り越して感動すら湧いてくる……命の危機を感じ、子孫を残そうと躍起になってるんだね。
「ね〜、ごみ」
クソビッチの癖して生意気とか思ってはいけない。エスパーかと思うくらいに見透かされる。無に……心を無にしなければ。
「はい!」
「立て」
どえろい脚が組まれてできた、際どい隙間を見詰めていたのがバレたのかも知れない。
「はい!」
「すっご〜い、元気ね〜」
勢いよく立ち上がり、腹を打った肉棒が視線を浴び、喜びに打ち震える……怒って無くて、本当に良かった。
「はい!元気です!!」
「そっかっ、そっか〜、それで〜ごみはこ〜んなので、何をしようとしてたのかな〜、ふぅ〜」
するすると指で撫でられ、亀頭に息をかけられただけなのに、何でこんなに気持ちがいいのだろう。
「!!ッ、はい!バイパー様を昏睡レイプしようとしていました!!」
「こんすい?れいぷ?わっかんな〜い、ちゃ〜んと、詳し〜〜っく、言え」
一瞬で輝きが消えた瞳に睨まれ、新しい扉が開きそうになった。カウパーがだらだらと溢れ落ち、興奮が抑えきれない。
「はい!眠らせたバイパー様のおまんこをちんぽで何度もガンヅキして中だしをキめようとしました!!」
「ふ〜〜ん、がんづき……ね〜、どれだけ出すつもりだったの〜」
「はい!時間の許す限り、十発はキメてやろうとしていました!!」
「じゅ!?ふ、ふ〜ん、この大きなちんぽで〜、私のおまんこめちゃくちゃにしたかったんだ〜♡」
おっとりとした口調で吐き出されたえっちな言葉に、ちんぽがビクッと跳ねる。
「はい!!」
「ふ〜〜ん、ふ〜ん……それで〜、ナニを飲ませようとしたの〜」
……そ、それは駄目だ。それに答えたら終わる。
「はい!!リラックス効果があり、眠たくなるお薬です!!」
「ふ〜〜〜ん……ねぇ〜、えっちしたい?」
「はい!!!」
「本当のこと言ったら〜、いっ〜〜ぱぃ♡ えっちしてあげる」
え、マジで!!
「はい!本当は――――」
背後から抱きしめられ、押し付けられる柔らかな膨らみに口が軽くなり、気がつけば全てをぶち撒けていた。なめらかな手でシコシコと扱かれ、男を知り尽くしたよう指がちんぽを這い回り、快楽に緩急を付け……決して射精に至らぬよう遊ばれていた。
「ごみなのに〜、おちんぽは凄いね〜♡ 偉いね〜♡」
褒められる度に心が満たされていく。こ、これがバブみ。思わずおぎゃりそうになった。
「れりゅれぉ〜、ん〜おいし〜♡ おちんぽだけはイケメンね〜♡」
カウパーでベトベトになった手を赤い舌で舐め取り……鈴口から溢れる雫を掬い取り、唇へ運んでいく。
「い、イキたッ!?ウッ……」
爪で穿られ鋭い痛みが走るも、直ぐに快楽に変わっていく。凄い勢いで調教されている息子が、トプトプと涙を流した。
「調子にのんな……ごめんね〜♡ ねぇ〜ぇ、ほら〜、れろれろ♡ なめなめしてほしぃ? わたしの〜、おくち……おまんこで〜えっちしたぃの〜?」
「したい!したいです!!バイパー様!!」
指の周りを触れないように這い回った真っ赤な舌に、視線が釘付けになる。
「んしょっと〜、ほ〜ら、れぉれぉ〜、きもひいぃよ〜♡」
ちんぽの前で膝を付き、れろれろと蠢く軟体が跳ねるちんぽすら避け、一切触れられること無くカウパーは滴り落ち、蠢く舌ベラを汚していく。
「すっごぃ濃ぃね〜♡ 本物の味って好きなのよね〜、ジャッカルがこれ飲んだら〜、おちんぽごと噛み千切られちゃうかもね〜」
ア、アイツは駄目だッ……話が通じないのは無理だッ!!
「おくちえっちとおまんこえっち♡ ……どっちがしたぃ〜」
「おまんこえっちがしたいです!!!」
「はぁ、だ〜りんも〜、これくらい素直な雄なら良かったな〜♡」
憂いを帯びた熱を吐き出したバイパーは、頬に手を当て、うっとりと蕩けるように瞳を潤ませる。
「は……えっ……だ、ダーリン?」
「そっ、だ〜りん♥ ここの指揮官様ぁ♥ イケメンで〜、モデル体型で〜、真面目で可愛いのよ〜、ごみとは違って〜、最高のお・と・こ♥」
前哨基地の英雄。あのガキが……何故かニケに無条件で好かれてる、あのガキがアウターリムの偶像すらも落としてやがんのか……格が違った。
「ニケフィリアクラブって知ってる〜?」
「な、名前だけなら」
「あれを潰す時に〜、ちょ〜っと、ね♥」
よ、良かった。指揮官時代に行こうとした。その時にクロウさんと出会った……潰されたんだ……クロウさんにガチ恋して、本当に良かった。
「す、凄い御方ですね……」
「……それに〜えっちも上手♥」
!!?フォルクヴァンの発言から予想はしていたが……あのガキッ……同類かよ。
バイパー様がこれならきっとクロウさんも……い、いや……そんな訳無いッ!クロウさんは格好良くて……通りすがりに助けてくれて……お礼に行ったら呆れたように笑って……その笑顔に惚れたんだッ。
「隊長も〜褒めてたね〜……ごみって隊長のこと好きでしょ〜、もう堕ちてるかもね〜♥」
はは、ははは……もう……堕ちてる、の?
「……は、ははっ、ハハハハッッ!!」
糞がッ、またお前かッ!!えっちも上手だとッ!!クロウさんは俺とラブえっちするはずだったんだぞッ!!めっちゃ貢ぎ物してるのにッ……糞がァァハーレム気取りやがってッ!!
「あら〜、壊れちゃった〜?」
「……い、いえ、ごめんなさい。元指揮官として……劣等感が凄くて……クロウさんは……もういいです」
偶像は所詮、こんなもんだ。どうせ……どうせ……。
「ふ〜ん、でもぉ〜、だ〜りんは〜」
「まだぁ、な・ま・は〜♡ してないの〜」
!!?な、なまえっち……だと!?
「だ〜りんより先に〜、私の〜な♡ ま♡ おまんこ♡ 味わえるのよ〜……すっごく興奮しな〜い♡」
やばい、やば過ぎ……バイパー様えろ過ぎッ!好きな男さえ快楽のスパイスにしてやがる。最高ですッ!!一生突いていきますッ!!
「興奮するぅ!!」
クロウ?ああ、いたね。どえろい格好してアウトロー気取ってるから、一発お願いできねぇかなって頑張ってたんだよ……でもさ、えっちできないニケなんて、どうでもいいよね……時代はバイパー様だ!!
ヘルムの行く末アンケート(カジノ化は最終的に複数プレイ・ヘルムが主人公以外の人間とヤる可能性があります)
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このままマッサージエロへ
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アドマイヤー号カジノ化へ