腹筋に跨られ、柔らかなお尻の感触が直に感じられる。滑らかな布が熱を持っている気がするが、それよりもちゅぱちゅぱと舐め回すキャンディーが物凄くえろい。
「あ、あの……」
えっちだ。
このニケはすごくえっちだ。
「ん〜♡ おいし〜♡」
「バ、バイパー様……そ、その、まだでしょうか?」
ペロペロキャンディーを陰茎にみたて、ちゅぱっと吸い付いた唇はグロスでテカテカと光り、艶めかしくれろれろと舐め回す。その舌技……絶対に気持ち良いヤツだ。
―――熟練の娼婦でもそんな色気出せねーぞッ!!ア゛ーちんぽイライラするッッ。
「ちゅぱ……ん〜〜♡ ……んれぇろっ、そんなにしたいの〜?」
「したいです!!」
「ん〜〜、ごみは素直で可愛いね〜♡」
お前が可愛いんだよッ!巫山戯んな!!
「はい!早くして欲しいです!!」
「ん〜〜♡ ど〜しよっかな〜〜♡」
クッ、早くしろよ……にやにやしやがって……ムカつく女だ。
「ん?今失礼なこと〜、考えたよね〜」
「め、滅相もない!」
感情の浮き沈みが激しい……ちんぽに意識が引っ張られてる気がする。確かにバイパーは見た目だけは最上級だが中身は醜悪―――だーりんに対しては知らねーけどなッ!!
「堪え性のないごみよね〜……いいよ〜、ご褒美♡ あ・げ・る♡」
「は、はい!!」
「ん〜♡いい返事ね〜……だーりんも〜♡ これぐらい素直なら良いのにね〜」
ぐぬ!英雄様しか眼中に無いってかッッ。クソッ、クッソムカつくッッッ。
「―――あは♥ アハハハっ♥ ……くふっ♡ ぷふふふ♥ 必死〜、なにそれウケる〜〜♡」
しかめっ面が表に出ていたらしく、きょとんとしたバイパーはくつくつと笑みを深め―――腹を抱えて笑った。
…………めちゃくちゃムカつく女だなッ!!
「―――あ、あの……面白かったなら良かったです」
それでも、どれだけ怒ろうとも、下手に出るしか無い……本来こんな状況なんて臨んでない。心で血涙を流しながらも、ちんぽはガチガチに硬さが増した―――呆れた息子である。
「あはっ♡ ごめ〜〜ん、面白すぎ〜♡ なに?ライバル視してるの〜?身の程って知ってる〜♡」
「……し、知ってます。ただ―――凄いなって思ってるだけです」
自分にもあんな事が出来たかも知れない。この力を使えばきっとアークの英雄になることは出来るかもしれない―――但しイケメンに限る。
……きっと、実験動物が関の山だろうな。
「くふっ―――あ〜ウケた〜♡ ……ちゃんと生えっちしてあげるから〜、許してね〜♡」
生えっちと言われれば、鬱々した感情はすっぱり無くなった。ワクワクを胸に宿らせ、今か今かとちんぽを滾らせる。
「はい!大丈夫です!!宜しくお願いします!」
腹部を押さえた手がバイパーの大きなおっぱいをたっぷんと持ち上げる。男を魅了する方法を知り尽くしたように、ぷるぷると揺らされ、目が釘付けになった。
「見たい〜♡」
「見たいです!!」
片手でチャックに指をかけ、背後に消えた手がちんぽに這わされ―――思わず腰が浮き上がる。
「!?っ……」
爪で鈴口をカリカリされると痛気持ちいい。とぷっと漏れたカウパーでべとべとに汚れた指を見せ付けたバイパーは、れろ〜と舐め上げた。
「―――ん〜おいし〜♡」
痛いほど勃起していた肉棒が更に張り詰め、ニヤリと淫乱に相応しい笑みを零したバイパーがミニスカートを広げていく。
「ハァ……ハァ……!?」
―――見えッッ……見えない―――だと!?
「だ〜め、見せてあげな〜い♡ うふふっ♡」
ア゛ーッ!えっろいんじゃーッ!!可愛い!えろい!すけべ!―――あ、危ない……精神が犯される所だった。見た目だけ……見た目だけだ、騙され―――てもいいや。バイパー様最高!!
「お、お願いします!見たい!見たいんです!!」
「だ〜〜めっ♡」
「そ、そん―――ッ!」
前屈みになったバイパーが腰を浮かし肉棒に圧が掛かる。柔らかく熱いぷにぷにが擦り付けられ、腰がゾクゾクする快楽に言葉が止まった。深い谷間に両手を添え、ぷるんと揺らしたバイパーが再度お胸のチャックに手をかけた。
「その代わり……こっち、見たい〜?」
艶めかしく這わされた手がたっぷりの胸を震わせ、目を奪われる。
「私の〜、おっぱい〜♡」
意味不明なチャックがゆっくりと下げられ、真っ白な肌が少しずつ面積を広げていく―――肌、白すぎだろッ。
「―――好き〜♡?」
「大好きです!!」
「そっか〜♡ それなら〜、ここでお預けね♡」
半分少し落とされたチャックが止まり、ハミ出した乳肉が盛り上がり、もう少しで乳首が見えそうなのに―――どうしてッ、どうしてだよッッ!!なんでそんな酷い事するんだ……。
「……そ、そんなッッ!!」
お預けばっかじゃねぇーかッッ!
「だって〜、ビクビク押し付けてくるから〜、躾けのなってない犬は嫌いなのよね〜♡」
……小刻みに揺すっていたのが原因なら、何も言えない。少しでも堪能しようと、ぷにぷにに押し付けていたのは事実だ。
「時間も無いし〜、さっさと終わらせてあげるね〜♡」
シュルっとスカートの中に入れられた手が動き、亀頭が擦れ布が外され―――ッッッッ!!!
「んっ……ふ〜〜、おっきっ……」
ずちゅっと腰が深く落とされ、強烈な締め付けと、うねうね動き回る熱い肉に包まれ―――ッッゥ!
「グッ―――!?グゥッ、ハッ、ハッ」
す、直ぐ出るッ。こ、こんなの味わった事無いッ。や、ヤバいッ―――ヤられるッッ!!
「ぁあん♥ すっご〜くおっき〜〜♥ ……って言ったほうがいいの〜?」
余裕綽々に見下すバイパーは瞳を赤く染め、馬鹿にするように半笑いで囁いた。―――結合部が見えない。柔らかく蕩けた肉が強烈に締め付けているにも関わらず……バイパーが感じている様には見えない。
「おっきくて〜♥ 気持ち良い〜♥ おちんぽ気持ち良いよ〜♥ ……アハハっ♡」
―――何となく予想はしていたが、痛覚センサーが切られてる―――勝ち目なんか無かった……この生まんこの感触だけ楽しんで……帰って貰おう―――うん、そうしよう。
「……ね〜、ごみ。痛覚センサー……切ってないよ〜♡」
は?う、嘘―――だろ?
「そ、それは嘘でしょ―――ほ、本当なんですか……」
「ホント♡ おちんぽ気持ち良いのはホントよ〜♥」
う、嘘でも……好き!
「―――ッッ」
「ふふ〜♡ ……まだおっきくなるんだ〜♡ ちんぽだけは優秀ね〜」
バイパーの顔が近づき、胸板に手を付いたバイパーが腰を降り始める。真っ赤な瞳でジーっと見つめられると、まるで捕食されているような錯覚に陥った。
「だ〜りんは〜可愛いのよ〜♥ なまえっちもしたいけど〜我慢してるんだって〜♥ こ〜んなに気持ちいいのにね〜♥ ―――ね、ごみ」
ねっとりと頬を舐めあげ、耳元で甘ったるく語られた性事情……英雄様が我慢している生膣に締め付けられたちんぽが―――びくびくと跳ね上がりカウパーを撒き散らす。
「ハァ―――ゥグッ!……ァ゛ア゛ッッ」
「ん〜♡ ぴゅっぴゅしてる〜、な〜に〜、先走りで孕ませるつもり〜♡」
は、孕むの?……い、いやどっちでも良いッ!ただ、気持ち良いッ!!
「フーッ、フーッ!は、孕ませ、たいッッ!」
「ふ〜ん♡ ごみは良い子ね〜♡ ……ちんぽだけ」
「い、良い子です!だ、だから―――動いてッ!」
お腹をうねうねと蠢かされ、ちゅうちゅう吸い付く刺激は最高なんですけど……早く子宮を汚したい。英雄様より先にバイパーの一番大事な所を汚したい!―――そんな懇願を聞いたバイパーは、ニヤリと悪どい笑みを浮かべ唇を舐めた。
「―――ねぇ〜♡ ごみ……ちんぽだけ、だ〜りんと交換してくれない?」
「は?、そ……そんな無茶ッ―――!?ッア゛」
ねっとりと絡んでいた膣肉が熱さを増し、猛烈にうねりを強める。隙間が無くなる程に吸い付き、強弱を付け揉み込まれ……一瞬にして射精感が込み上がった。
「なら〜、我慢できたら許してあげる♡ 今から〜、本気で腰振るね〜♡ 出しちゃったら、ちんぽ―――頂戴♥」
「ちょ!待っ―――ッッウ゛ッ゛!!?」
たぷんたぷん揺れる胸が、激しさを増しぶるんぶるん暴れまわる。肉を叩き付ける音が響き、ちんぽにぴったりと寄り添った肉がゴリゴリ抉れ、猛烈な快楽に身体が痙攣する。
「ほ〜ら〜頑張れ〜♡ 気持ちいいでしょ〜♡ これしてあげたら、だ〜りんったら、すぐイッちゃうのよ〜♥」
ちんぽがビクビク跳ねるのにあわせた杭打ち騎乗位―――抑えつけられて身体の自由が効かない。頭が馬鹿になりそうな刺激に晒され、腰が蕩けるぅッッ!
「ぐぅ゛ぅ゛……ま、待っッ!!これ、ヤバッ!」
「ダ〜〜メ♡ 人生最後の射精なんだから〜♡ 最高に気持ち良くしてあげる♥」
じ、人生―――最後ッッ!?
「い……ぃや゛だッッ、まだ、何も成し遂げてないッッ!!」
咄嗟に出た言葉は紛れもない本音。そうだ!!まだ、二人としかえっち出来ていないッ!まだ、まだだッ!!こんな所で屈してたまるかッッ。
「でも〜〜♡ ちんぽは♡ 限界みたいね〜、ほ〜らびくびくしてる〜♡ 気持ちいいって、射精したいって言ってるね〜♡」
どちゅ♥ どちゅ♥ どちゅ♥ ―――どっちゅぅぅう♥
「……ャ、ャメッ―――イヤだッ!ィヤッッ!!」
一際強く叩きつけられた子宮に―――ごくごくと呑み込まれる。根本から搾られるように収縮する膣肉、吐精にあわせてぢゅるぢゅる乱暴に吸い上げる子宮……無様に射精させられた……。
「あはっ♡ ぅふふふふっ♡ あっつぅぅ♥ 凄く出てるね〜♥」
……玉になった濃い精子が尿道から流れ出る。最高に気持ち良く、最高に屈辱的な射精は長く続き―――
「あ〜あ♡ ちんぽなくなっちゃうね〜♥」
頬をがっちりと掴まれ、バイパーの真っ赤な目が近づいた。愉悦に歪んだ表情が一番綺麗に見えるのはどうしてだろう……レイプ目で涎を垂らしたまま、チンポをビクビクと震わせることしか……出来ないのだろうか―――
「―――ィャだ」
―――否。断じて否ッ!息子はまだまだ元気一杯!諦めてどうする!!
「ん〜〜♥ 何か言った〜?」
イヤダ―――ちんぽが無くなるのは、イヤダッッ!!
「――ャダッ、ちんぽ無くなるの、ヤダァッ!!」
恥も外聞も無く敏感なちんぽが二度目の射精に身を震わせる。バイパーの身体は重たくて動かない。でも小刻みに突くことなら出来る!
「ん?……んぅぅ♥ え?……嘘っ、熱いの♥ ―――ぁ♥」
「んっ♥ ―――ご、ごみっ!―――ぁ゛♥ ―――う、うそっ……セ、センサー切ったのに〜」
どうせ無くなるなら―――本気でハメてやるッッ!ちんぽが無くなれば生きている意味なんて無い。どうせ死ぬなら……この雌オナホをハメ潰すッ!!
「あああ゛〜〜♥ んんんぅぅう゛う゛♥ なに……これ〜〜♥」
―――あれ?……今、喘いだのか?射精したショックで知能低下を起こしていた気がするんですが……そう言えばセンサーとか言ってたような。
「ぁ♥ ……ぁんっ♥」
腰をくにくにと押しつけ、子宮を捏ねると、口元を抑えたバイパーがぴくっと身を震わせた。
…………浮かされた腰を掴み、ごすごすと亀頭で殴りつける。
「っぁあん♥ やだっ、何これ〜……ぁ♥ ご、ごみ、命令! うご―――!?んんぅぅう♥」
バイパーは身体を縮め、快楽に喘いだ。
こ……これは……勝てるか?
「最後なんだから楽しまないと損でしょッ!!」
―――ここでバイパーを堕とさなければ、ちんぽも無くなり、秘密も露見する。
「あっ♥ …っあぁ♥ そこ弱っ……」
力の抜けた身体は軽く押しのけただけで、ころんと仰向けに転がりミニスカートがぺろんと捲くれあがり、ハート型の陰毛と下腹部に薄っすらと光る子宮を模した淫紋が目に入った。
いや、いやいや……えろすぎんだろがッッ!!
「えっろ、なあにこれ?」
しょりしょり感触の陰毛を撫で、薄っすらと光った淫紋をそっと撫でると、バイパーはビクンと身体を逸した。
「んぅ〜、さ、さわっっ!!?―――〜〜〜ん゛ん゛ぅ゛♥」
「―――ハッ、バイパーさんって、本物のちんぽ知らないんじゃないですかッッ!」
「んぁっ♥ やめっ、な、何で〜♥ 力入らないのよぅぅ♥」
淫紋をさわさわ撫で擦り、腰を叩きつける。子宮をごりゅっと抉る感触。さっきとは比べ物にならないほどにちぅちぅ吸い付く子宮。
「んひっ♥ ……ごみっ、調子にのるなっ、あああん♥」
腹の内側を雁で削ると良い声で喘いだ。
「んあっ♥ あっ、あっ♥ すごっ♥」
弱点を探る為、様々な角度で膣肉を掻き回していく。
「んっ、んっ……んぅ、んぅぅ……!?んぁ♥ ぁ、ぁああ゛〜〜゛♥」
ここだな、少し浅い所を削られるのがお気に入りと。
「んぅぅ―――んん゛ぅぅぅ゛うう゛♥」
子宮は殴り付けるより、こね回すのが好きと。
「ぁ゛♥ ―――いくぅ゛〜〜♥ ぃくぅ゛う゛〜〜゛♥」
なんだ―――雑魚まんこじゃねぇか……。
「バイパーさん、満足するまで付き合って貰いますからね」
「……ふ、ふざけ―――!!っ゛―――〜〜〜ぁ゛あ゛〜〜゛♥ ……あちゅ♥ あちゅい〜♥ ―――でてるぅ〜♥」
射精しながら、腰を振る。正直バイパーのクソ雑魚まんこは最高に気持ち良い。ノイズやフォルクヴァンの比じゃない。男を絞り殺すことに特化したニケと言っても過言では無いだろう。あー、気持ちいい―――もっと射精するッ!!
「あひっ♥ ひぐっ、や、やめっ―――んん゛ぅぅう゛う♥」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
抜かずの三発どころか……五発以上は出した気がする。ぽっかりと開いたまま閉じられない脚が凄くえろい。ぶびゅっと散々膣に出しまくった精子が逆流し、どろっと流れ落ちた。
「ぁへ〜♥ 〜〜ぁふ〜♥ はふ〜〜♥」
淫紋がぽやぽや光りを強め、少しだけ色濃く肌に残った気がする。
「―――えッろ……ちんぽ勃っちゃった」
全く……堪え性のない息子である。呆れて物も言えないが―――自慢の息子だ。
「ふっふぅぅ゛〜〜♥ !?―――ぁ゛♥」
「ふーー、凄く良いおまんこです。流石バイパー、さんッ!」
「ぁ゛ぁあ゛♥ ―――ふっふっ、ゆ……許さないっ、許さない、から!―――ぁ゛あ゛♥」
「それは怖いんで、死ぬ前に限界まで楽しませて貰いますね」
「んんんぅぅう゛♥ いぐぅ゛、いぐぅう゛う゛♥」
この後めっちゃセックスした。
ヘルムとルピーの二強ですねー。皆様いい趣味をお持ちだ。どっちが先になるかは分かりませんが、ぼちぼち取り掛かりますねー。(何時になるかは分かりませんが……震え
ヘルムの行く末アンケート(カジノ化は最終的に複数プレイ・ヘルムが主人公以外の人間とヤる可能性があります)
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このままマッサージエロへ
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アドマイヤー号カジノ化へ