※この作品はR-18です。

日向家一族のしきたり❤子持ちの人妻ヒナタは分家のショタ種馬と本気の恋をする   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

日向家には子孫繁栄としてしきたりがあった。それは、結婚した女が日向一族の為に半年間分家の者の長男と子作りセックスをするものだった。

 

 

うずまきヒナタ(33)はうずまきナルトと結婚し、一族のしきたりに該当していた。うずまきヒナタは子供のボルトとヒマワリが居たが、まだ若い種馬が必要であった。

 

 

 

種馬として選ばれたのは八歳の分家の長男、日向ケンゴ。彼は幼かったが種馬として生まれるべくして巨根で絶倫だった。

 

 

 

 

 

そして決まりとして種馬が優秀であれば、その種馬と本気の愛、主人を乗り換えてもいいとの習わしだった。

 

 

日向家ー種付け部屋ー

 

 

「日向家百眼を持つ子孫繁栄の為、ケンゴ君には受精の義をしてもらいます❤」

 

 

 

 

人妻、日向ヒナタはケンゴに丸裸の状態でお辞儀の体制で、説明をする。

 

 

 

ヒナタの素晴らしい身体にゴクリと生唾を飲むケンゴ。

 

 

「受精の義…?」

 

 

 

 

 

 

「はい。ケンゴ君には私のツガイになってもらい、半年間種馬として種付け交尾をしてもらいます、私と本気で孕ませて愛して頂いたら今の主人のナルトと離婚してケンゴ君と結納、婚儀します。つまりは私をナルトから奪う事が出来るのですよ。」

 

 

 

 

 

「ナルトさんからヒナタさんを奪うっ………はあ………はあ………っ…!」

 

 

 

 

 

「ふふ❤❤❤興奮してきたようですね❤❤❤❤❤前儀はいりません。もう既に種付け交尾が出来る状態です❤❤❤❤ほら………❤❤❤❤❤❤」

 

 

とヒナタはくぱあ❤❤❤と指でオマンコを広げていき、蒸れた匂いが、ヒナタの雌の匂いが辺りを充満していた。

 

 

 

 

 

 

「ヒナタさんとっ!種付けセックスしたいです!!!!!」

 

 

 

 

「ふふ❤❤❤❤ケンゴ君可愛い❤❤❤❤❤ほらいらっしゃい……❤❤❤❤お姉さんがリードしてあげるわ………❤❤❤❤」

 

 

ヒナタがケンゴのペニスに手を添えて、性器におしあてる。どろりと愛液が溢れ出して、ケンゴのペニスが飲み込まれていく。同時にざらざらして温かい感触がペニスに伝わり、腹の底のほうに快感が湧き出し始める。

 

「あっ…!」

 

「んっ…❤❤❤❤❤ いい…❤❤❤❤夫のより大きい❤❤❤❤❤」

 

ヒナタは脚を開き、ペニスを膣に馴染ませながら気持ちよくなる場所を探し始めたようだった。

 

 

 

「あ…❤❤❤❤一番奥ぅ…❤❤❤❤❤これ最高ぉ…❤❤❤❤」

 

でっぷりとした乳房にケンゴは興奮する。

 

 

「ふふ…❤❤❤❤遠慮せず赤ちゃんの素射精だしていいですからねぇ…?❤❤❤❤❤❤ あん…❤❤❤❤あん…❤❤❤❤気持ち…いい…❤❤❤❤❤」

 

 

 

ヒナタが腰を上下させて、ケンゴの下腹部に叩きつける。愛液でぬるぬるしつつ、ざらざらした膣の感触と、叩きつけられる振動に、下腹部が徐々に圧力が高まってくるのをケンゴは感じていた。

 

 

「ヒナタさんっ…❤❤❤❤だめ…❤❤❤」

 

 

ヒナタはケンゴの手首を掴んで自分の乳房へと持っていく。強い力で、ケンゴの手を乳首に触れさせて、乳首をこね回して快感を貪る。

 

「あはぁっ…!❤❤❤❤❤いいっ…❤❤❤❤❤❤そのまま…❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

ケンゴはヒナタがやったように、ヒナタの乳首を円を描くように動かしつづけた。

 

 

 

「ほら…❤❤❤もうイきそうでしょ…?❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ああぅっ…!❤❤❤ヒナタさんの人妻マンコ気持ちい…!」

 

 

 

上下に揺れる乳房、ペニスを飲み込んで愛液を泡立たせる膣が見えて、ケンゴはその光景に下腹部の圧力が限界を越えるのを感じた。

 

 

 

 

「い…イッちゃうぅ…ヒナタさんっ」

 

「ふふ…❤❤❤❤いいですよ…❤❤❤ 私もイきますから…❤❤❤❤❤ 私の膣内に… ❤❤❤❤あんっ…!❤❤❤❤

種馬の精子びゅーびゅー射精だしてぇ❤❤❤❤❤❤!」

 

 

 

 

「あっ…だめっ…だめ…射精でちゃうよぉ…!」

 

下腹部の快感が弾けて、ケンゴは一瞬意識を失った。腹の底がびくんびくんと震えて、精液がペニスの先から溢れ出すのがわかる。

 

激しい快感がケンゴを支配していく。

 

 

 

「あっ…❤❤❤❤あんっ…!❤❤❤❤❤私もっ…イくっ…!❤❤❤❤❤❤ケンゴ君❤❤❤❤❤」

 

ヒナタの膣内の感触が変わったかとおもうと、ヒナタは動きを止めた。直後、ヒナタは再び腰を痙攣させ、よだれを垂らしながら喘いだ。

 

 

 

 

「イぐぅっ…!❤❤❤❤❤イぐっ…❤❤❤❤❤イぐっ…❤❤❤あ…❤❤❤❤かはぁっ…!❤❤❤❤❤まだおちんぽが大きくなって………❤❤❤❤❤」

 

 

 

ヒナタがびくびく震えながらケンゴの胸に倒れ込んでいった。

 

 

 

 

 

ヒナタは誤算だった。こうもケンゴが絶倫であることを、ケンゴの巨根はいまだビクビクとしていた。

 

 

 

 

 

「はあ………❤❤❤❤ヒナタさんっ❤❤❤ヒナタさんをモノにしたいよぉッッッッッ…!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「きゃあッッッッ❤❤❤❤❤」 

 

 

 

ヒナタは開花させてしまった。ケンゴを優秀な種馬として…………。

 

 

 

 

 

 

 

 

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