日向家一族のしきたり❤子持ちの人妻ヒナタは分家のショタ種馬と本気の恋をする 作:オッパイは正義マン
「ヒナタさんとキスしたいッ❤❤❤❤ちゅうっ❤❤❤❤❤」
「ちゅ、❤❤❤❤れろぉ、❤❤❤❤ちゅっちゅっ❤❤❤❤」
ケンゴは人妻であるヒナタの唇を奪う。
「んぁ、ふっ、ヒナタさんっ」
口付けすると小さい舌を懸命に伸ばし絡めて、ケンゴの舌を吸って丁寧にチロチロと舐め返す。
ヒナタに自分の唾液をたらーっとたらしヒナタに飲ませていく。
「んぅ、❤❤❤❤❤んっく、❤❤❤❤❤❤ごくっ❤❤❤❤、んむぅ❤❤❤❤❤」
「ちゃんと飲んで…… ヒナタさん…、ボクの唾液…………ちゅ、ちゅっ」
舌が絡まないキスをしながら、ケンゴから何度も唾液を飲ませて…… その裏でヒナタの桃尻を右手で味わい揉みまくる。
「ぢゅるっ、❤❤❤❤ずずっ❤❤❤❤❤❤❤」
「あっ、ああああっ、❤❤❤❤❤もう動いて、いい?❤❤❤❤ケンゴ君っ❤❤❤」
ヒナタの尻が震え、腰から疼きと言うか、快感を求める甘えが伝わってくる。
「いいですよ。…… 尻を動かして。後…… 自分で乳首を舐めてくれると興奮する」
「こ、こうかしらっ、❤❤❤❤❤んっくう、❤❤❤❤レロレロレロ……❤❤❤❤❤❤❤」
チュッ、❤❤❤❤チュッ、❤❤❤
喜んでピストンを再開するヒナタ、しかし忘れずに乳首舐める。
もう片方はケンゴが左手で揉んで、右手でデカ尻を味わい、男の幸せを求めて気ままに女の身体を弄もてあそぶ。
お互い上半身を密着させて…… もっちり人妻マンコに包まれたチンコは動かし辛いが、俺が尻に力を入れて突く度にぷるんぷるんと胸が揺れて弾む。
「ムッツリスケベな可愛い乳首。クリクリすると分かるよ、乳首も犯して欲しくて中で待ってたんでしょ?ヒナタさん」
「あはんっ❤❤❤ケンゴ君❤❤❤❤、乳首❤❤❤❤❤、イジメないで❤❤❤❤❤、んはぁんっ❤❤❤❤❤、お、おっぱいダメっ❤❤❤❤❤ 気持ち良すぎぃ❤❤❤」
先端で隠れた乳首を押し込む様に人差し指で捏ね回す。
「コリコリとして気持ちイイですよ。先端突起恥ずかしがりを外に引っ張り出してもっと可愛がりますからね。」
「ああ……っ、❤❤❤❤❤らめ❤❤❤❤、おマンコに、奥響くぅ……❤❤❤❤❤リードするはずがケンゴ君にリードされちゃってる❤❤❤❤❤ ここに、届いてるぅ❤❤❤❤❤ おへその下に❤❤❤❤」
「ここがいいんですねっ、ヒナタさん」
二ヶ所同時に責められおマンコはチンコに痺れるくらいの締め付けをくれる。
絶え間ない快感。
そして、両手からは温かさと圧倒的な柔らかさが伝わり、手の触覚が幸せで満たされる。
最高だった。
そして、ヒナタを立ちバックで犯していく。
パァン、❤❤❤❤パァン、❤❤❤❤❤パンパンパンパン!❤❤❤❤❤❤
「ひぐっ、❤❤❤❤イイっ❤❤❤❤❤ イグゥ❤❤❤ イッちゃう❤❤❤❤❤、イッちゃうのぉお"ぉ❤❤❤❤❤❤イグイグイグイグゥん❤❤❤❤❤❤」
プシャッ、❤❤❤❤ビクビクビクン❤❤❤❤❤❤❤
卑猥な肉音を響かせ、ヒナタは片方の乳首を引っ張られながら果てた。
ケンゴはまだイッてない。
「ふぅ、汗だくですね…… 」
「はぁ、はぁはぁ❤❤❤❤、スゴイわ……❤❤❤❤ケンゴ君、旦那よりエッチ上手いのね❤❤❤ もう、こんな快感は、忘れられない……❤❤❤❤❤❤❤」
「忘れたらまた身体に刻み付けるだけですけど。あと、あんまり他の男の名前を出さないでほしいな。ヒナタさんは僕の女なんだから。」
「っくぅん❤❤❤❤❤そうね❤❤❤❤私はケンゴ君の女ですもの❤❤❤❤ケンゴ君とするときはもうあの人の事言わないわ❤❤❤❤❤❤❤」
愛しげにのケンゴの腰を左手で掴む。
最奥の位置、おマンコの最奥、子宮に届いた感触を外側から、自分の下腹を淫らに撫でてケンゴをまた誘ってる。
甘えん坊なドスケベ奥様、そのマンコにキツク包み込まれてた肉棒は、息が掛かっただけで反応してる。
蕩ける膣の泥濘に、ケンゴの身体ごと溶けてしまいそうだ。
「他のオスなんか考えられないように躾けてあげますからね、ヒナタさん………」
「はあっ、❤❤❤❤❤はいっ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
ケンゴの雄のような熱い焼けるような視線にヒナタは瞳をトロンとして、こくんと頷いていた。