日向家一族のしきたり❤子持ちの人妻ヒナタは分家のショタ種馬と本気の恋をする 作:オッパイは正義マン
「どうかしら……❤❤❤❤ケンゴくん、恥ずかしいわこの格好❤❤❤❤」
ヒナタはケンゴの言い付け通りの姿で現れたヒナタを抱き締め迎えた。
「うん、良く似合ってますよ…… 裸エプロン」
──これぞ男の夢──
チュッ、❤❤❤チュッ、❤❤❤❤❤レルレロ❤❤❤❤❤、チュッ❤❤❤❤❤
「ぢゅるっ❤❤❤❤、ぢゅるるっ❤❤❤❤❤ あぁ──❤❤❤❤ケンゴくぅん!❤❤❤❤❤」
ケンゴが指に力を入れる度に、ヒナタの肌は受け入れてたわむ。
最初は抉じ開けるように舌を差し込んで唇を味わったが、今では強烈に吸引し返してくる。
その喜びと快感で目の奥にチカチカと白光が瞬く。
「ヒナタさん、じゃあいくよ」
期待に蕩け顔の人妻が、痙攣する様に腰を震わせて肉棒を待ち望んでいる。
ベッドへ押し倒し、正常位をとらせ…… ケンゴへと両手を伸ばすヒナタに、自分でもおかしく思える位に性欲が高まっていた。
あれだけ出したというのに、肉棒チンコはまた固さを取り戻してヘソまで反り返っていたのだ。
この人妻(メス)を犯したい。
「はい❤❤❤❤❤私のおマンコを、ケンゴくんの逞しいオチンポ様でオナホ肉にしてください❤❤❤❤❤❤」
瞳にハートマークを光らせ、秘部マンコをくぱぁ❤❤❤❤と開いた。
チンコがびくんっと反応して、瞬間、ヒナタが微笑む。
「その笑顔、エロいよ………」
「は、早くっ、もお、感覚がおかしいの…… ❤❤❤❤おマンコの奥から痺れてて、寂しいのっ❤❤❤❤ン❤❤❤❤」
仕方ない──というフリで亀頭を挿し込み、思わず歯を食いしばる。
「すごっ…… ❤❤❤トロトロのぐちゃぐちゃ、熱々のおマンコじゃないですか」
快感に我を忘れ、ケンゴは最奥ポルチオまで肉棒よくぼうを突き込んだ。
「んふんッ!❤❤❤❤」
「あ、軽くイキましたね」
ぴゅっ、❤❤❤❤ピシャッ❤❤❤❤❤
「また私、だけっ……❤❤❤❤❤」
「いいんですよ、ヒナタを『女』扱いするっ。生で膣出しが普通のオナホ女、いやオナホ人妻メイドでしたね?僕の事はご主人様というんだ」
「あああっ、❤❤❤❤❤ご主人様、ご主人さまぁあぁ!❤❤❤❤❤❤ イクゥッっ❤❤❤❤❤❤❤」
耳元で囁きながらチンコを前後させるだけで、膣内を強烈に締め付けながら身体を弓なりに反らせてヒナタ果てた。
子宮が震えて精子を注ぎ込んで欲しがっている。
射精して欲しくて子宮口ポルチオからのキスが止まらない。
「分かりますか、膣内のうねり、子宮口の震え…… 僕に出して欲しいってヒナタさんの身体からの合図ですよ」
「分かるわっ、❤❤❤❤❤おマンコにせーし欲しい❤❤❤❤❤」
「それが、女の喜びですね」
「はぁあぁっ、❤❤❤❤ご主人様❤❤❤❤おマンコ喜んでますぅ❤❤❤❤❤」
ズコズコとケンゴが動く度に、ウネウネと膣襞が精子を吸い取ろうとチ○コをしゃぶり、一滴も零すものかと吸い付いていた。
「ああ、幸せ……❤❤❤❤❤ ご主人様…… ❤❤❤❤ご主人様……❤❤❤❤」
ケンゴのチンコが突き込まれると身体をびくんびくんと痙攣させ、熱に浮かされた様に呟く。
これこそが人妻のマンコだ。
とろっとろに温かくてギュッと優しく抱きしめられている感覚。
初めてのセックスとはまた違った。
すべてを愛しく包み込む様な。
まるで母親のような温もり、心地よさ。そんな感情をケンゴはヒナタに抱いていた。