日向家一族のしきたり❤子持ちの人妻ヒナタは分家のショタ種馬と本気の恋をする 作:オッパイは正義マン
「ご主人様ぁ……❤❤❤❤」
熱い息を吐きながら、ケンゴの胸にトロトロおっぱいを押し付けてヒナタが上気した顔で抱き付いた。
「綺麗ですよヒナタさん。貴女から蜂蜜のような良い匂いがしますね…… おマンコから滲んできてるドロドロの愛液とは別に…… 美味しそうな匂いが」
「貴方からは、力強い男の匂いがしますよ……❤❤❤❤❤❤」
涙が零れそうに見える程潤んだ瞳で見詰めながら、ヒナタは両手でケンゴの頬を挟み優しく引き寄せた。
そのまま愛おし気に、キスをする。
「チュッ❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤ご主人様❤❤❤❤ ん、ちゅぷ、❤❤❤❤❤ちゅる……❤❤❤❤❤」
「ヒナタさんっ、ん、ちゅ、んぷ、ん、ふぅ……」
愛おしそうに、本当に愛おしそうに、形を憶えようとしているみたいに優しく撫でなぞって唇に吸い付く。
そして、たまに遠慮がちにケンゴの口内に入っては、歯の隙間から愛を囁くように優しくゆっくりと舐めてくる。
さっきまでの吸い付く勢いは全く鳴りを潜め、蜜の甘い匂いが鼻をくすぐる度におマンコがうねる。
「うっく、濡れ濡れおマンコがぴったり貼り付いて僕のチンコをしゃぶってますよ…… 本当にエロい身体だ」
「もっとぉ、❤❤❤❤キスしてぇ……❤❤❤❤❤❤」
「甘えん坊な人妻だな。チュッ……」
「ちゅばっ❤❤❤❤❤、ちゅばっ❤❤❤❤、レロ……❤❤❤❤❤」
ゆっくりと情熱を伝えるキスに唇が…… 腰が溶ける。
肉棒チンコは優しく搾られ、キスで愛情と欲望を囁かれ…… 快感が絶えず押し寄せて。
そのスローテンポなセックスに我慢ならず、ケンゴはヒナタの頭を抱き抱えるようすると、舌を絡めた。
「はぁん……❤❤❤❤ ん…❤❤❤❤❤」
ヒナタは小さな舌を伸ばし、ケンゴに応えてまた強く吸い付き、舌を絡ませてきた。
ケンゴのペースに合わせ、自分の好意を上手く伝えようと身体で語っているのだろう。
蕩けたキスが気持ちいい。
「ちろ❤❤❤❤ ちろ❤❤❤❤❤ くちゅ❤❤❤くちゅくちゅ❤❤❤❤ぢゅるるるっ❤❤❤❤❤ぢゅっ❤❤❤❤❤ニッチャニッチャ❤❤❤❤ムチュウゥ……」
腰の動きとは別に、舌と唇だけがケンゴを愛しく求めてか貼り付いて。
そして、おマ○コの中では先走りカウパーと愛液が激しく混ぜ合わされて泡立ち、膣口から零れてデカ尻を伝ってシーツに広がる。
チュブ……❤❤❤ ヌググググ……❤❤❤❤❤ ずっぷん❤❤❤❤❤
「ちゅ❤❤、ちゅっ、❤❤❤❤❤ちゅっ…❤❤❤❤… ご主人様っ、あァあっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
バチュバチュ❤❤❤バチュ、❤❤❤❤❤❤❤パンパンパン❤❤❤❤❤❤❤パンパンパン!❤❤❤❤❤❤
「はァッ、さっきの犯している感じより、こっちのが好きなんですね。はァッ、はァッ…… 分かりますよ、こんなにトロトロのおマンコに、全開に身体を預けてきて」
極上の女に、ケンゴの精子を全て注ぎ込みたい。
「ちゅ、❤❤❤❤ご主人様ぁ……❤❤❤❤❤ イキそうなのね、ご主人様❤❤❤❤❤❤❤❤」
蕩けた唇でケンゴの現状を見抜いて問い掛けながらヒナタの腰は貪欲にケンゴのチンコから精液を吸い取ろうと激しさを増してくる。
射精された感覚を思い出し、堪えられなくなったのかも知れない。
狂ったように腰を大きく動かしてきた。
ぬぽっ❤❤❤❤❤ ぬぽっ❤❤❤❤❤ぬぽっ❤❤❤❤❤ バチュバチュ❤❤❤❤バチュバチュバチュバチュ❤❤❤❤ ずっパン❤❤❤❤ズぶぅ❤❤❤❤❤ ずぶちゅっ❤❤❤❤❤❤
肉棒が膣内を前後し、膣襞にカリを擦り付けるように動く。
その度に、キスした口から吐息が漏れて、膣口が優しくギュッと締め付けてくる。
とんでもない快楽に、射精感が込み上げる。
人妻のヒナタの身体は魔性を秘めている。
「んあっ❤❤❤❤、出して❤❤❤❤、ご主人様ぁ、出して❤❤❤❤ さきっぽおっきくなってますぅ❤❤❤❤ もぉ……❤❤❤❤❤ォっ❤❤❤❤ どこまでおっきくするんですかぁ❤❤❤❤❤おマンコが気持ち、良すぎて❤❤❤❤壊れちゃ❤❤❤❤ 壊れちゃいますぅ❤❤❤❤❤ はぁん❤❤❤、オチンポ様でイキそうですぅ❤❤❤❤」
すべすべムチムチの左右の太ももを抱えて、腰を激しく突き上げ、押し付ける。
「もうダメでしゅぅう❤❤❤❤」
そして、キスしながら足を伸ばし、腰を持ち上げるくらいに押し付けて射精体勢を取ったら、ヒナタの両足が俺の腰を抱え込みがっしりと『だいしゅきホールド』をしてきた。
少しでも奥に密着してほしいとヒナタが強く抱きしめて。
ケンゴは恥骨がめり込む勢いで腰を子宮へと叩き付けた。
「んひぐううううんんっ❤❤❤❤❤❤」
ヒナタとのキスの隙間から獣のような声が漏れでてイッた事を知る。
背中はピンと反らせ、身体をびくびくと痙攣させて膣内がうねって締めつけ、ヒダヒダが蠢き喜んで。
その強い刺激に後押しされてケンゴの中から全てが放たれた。
「出るっ、イクよヒナタさん!」
「きてきてぇ❤❤❤❤ 中にい❤❤❤」
びゅびゅっ❤❤❤❤❤、ビュルルルル❤❤❤❤❤、ビュル!❤❤❤❤❤❤
今日一番の量がヒナタの膣を通過して子宮に送られていく。
「精液ぃ……❤❤❤❤❤❤ドロドロのぉ❤❤❤❤ 熱々の❤❤❤ 流れてるの分かります❤❤❤❤ オチンポから出て、ドプドプ出てまひゅ❤❤❤❤ 子宮にたぁっぷり注いでもらえて❤❤❤❤❤ 私、幸せぇえっ❤❤❤❤❤❤あっはんんっ❤❤❤❤❤❤はあ❤❤❤❤じゅぽじゅぼ❤❤❤❤❤ またしてくれてる❤❤❤❤❤ 凄いよぉ ❤❤❤❤❤おマンコ幸せぇ❤❤❤❤❤❤ ご主人様あぁあん❤❤❤❤❤」
子宮に注ぎ込みながら、まだ腰を入れる。
注いですぐに、目の前の美女を貪り尽くすためガツガツとケンゴは動き続けていた。
「僕はまだまだ、イケますからね。ヒナタさん続けますよ」
「まあ素敵だわ❤❤❤❤、ステキ❤❤❤❤❤こんなの❤❤❤ ご主人様から離れられないい❤❤❤❤夜までもたなぁい❤❤❤❤❤❤❤」