※この作品はR-18です。

日向家一族のしきたり❤子持ちの人妻ヒナタは分家のショタ種馬と本気の恋をする   作:オッパイは正義マン

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第6話

 

 

 ゆっくりとヒナタをベッドに下ろして、キスをする。

 

 バードキスから、吐息を交換するキスへ。

 

 

 ヒナタの態度がしおらしいモノになっていく。

 

 

 

 髪を撫で、頬に添えていた手で首筋、鎖骨、肩、胸の周り、乳首、おへそ、腰、お尻…… と撫で擦っていくと、緊張感が無くなったのか脱力して、ヒナタは足を開いた。

 

 

 

 

 

「は、早くぅ…… ❤❤❤❤こんなドキドキさせてヒドイ❤❤❤❤こんなのヒドイ❤❤❤❤❤❤孕んだおマンコにずぼずぼして❤❤❤❤❤❤あっ、違う、でも、どっちでも、良いから早くぅ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 今日で受精の義は完了する。ヒナタはケンゴの赤ちゃんを着床していた。

 

 

 

 つまり赤ちゃんを無事孕む事が出来たのだ。

 

 

 

 

 引き締まったモデルのような身体を震わせるヒナタ、その割り広げた足の間には、テラテラと光るおマ○コがヒクヒクと期待にヨダレを垂らしていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ノータイムで腰を入れ、ヒナタの孕みオマンコに挿入した。

 

 

 

 

 

ヂュブブブブ…❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「ひぃっ、❤❤❤❤おマンコぉお❤❤❤❤❤ おっきいいん❤❤❤❤❤おごぁあっ❤❤❤❤ お"っ❤❤❤❤ 苦しぃ❤❤❤❤ おっきいよぉ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「んう、締め付け凄い…… けど、奥に行くと緩やかにグチョグチョだ。僕だけのおマンコですよ。」

 

 

 

じゅっぷ❤❤❤❤❤、じゅっぷ❤❤❤❤、じゅっぷ❤❤❤❤、じゅっぷ……❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「しゅごっ❤❤❤❤なっがぁい❤❤❤ もうごんごん叩いてるよぉ❤❤❤❤ アへるぅ❤❤❤❤❤ご主人様にアへらされるぅ❤❤❤❤ あんっ、❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤、あんっ❤❤❤、あんっ、❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤このオチンポ最高❤❤❤❤❤ バカになっちゃううん❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 熱々トロトロに優しく包み込まれながらも搾り取る気満々の締め付けに比べるとイケそうだ

 

 

 

 

 

 引き締まった身体の何処から快感が引き出せるのかは、探していく作業に楽しみもある。

 

 

 

 

 

「おっ、想像してなかったですね。感じてます?」

 

 

 

「ひ、あぁ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 恋人繋ぎ…… 指を絡めて握り締めると、ヒナタのおマンコが震えた。

 

 Gスポットもモチロン感じてくれてるし、ポルチオも良いらしい。

 

 

 

 だけど、おマンコの刺激より恋人繋ぎのが劇的な反応をしてる。

 

 

 

 

 

「恋人繋ぎで、おマンコがギュンギュンうねってますね。気持ちいいですよ♡」

 

 

 

「これ、ヤバい❤❤❤❤❤ 堕ちちゃう❤❤❤❤❤ らめ、らめぇ❤❤❤❤❤ オチンポガチガチでゴリゴリくるの❤❤❤❤❤ 奥叩かれるの❤❤❤❤ 全部ヤバい❤❤❤❤❤❤ なのに、両手まで❤❤❤❤ 塞がれたらぁ❤❤❤❤ んむっ❤❤❤❤❤ んんんんんっ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

キスを欲しがってる気がしたのでディープキスをして言葉を止めた。

 

 

 

 

 

 

「ぷぁっ❤❤❤❤、ふんんっ❤❤❤❤、あっ、❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤、あんっ、❤❤❤❤❤❤深いぃ❤❤❤❤ 凄いよぉ❤❤❤❤❤ 気持ちいい❤❤❤❤❤ おかしくなっちゃうぅ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 どうやらもう少しみたいだ。

 

 少しペースを早めて、奥を集中して叩いた。

 

 

 

 

 

「ごんごん叩いてるのっ❤❤❤❤❤ らめ、らめっ、らめぇ❤❤❤❤❤❤ イッく、❤❤❤❤イクイク❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤❤ あんっ❤❤❤❤、あんっ、❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤、あおっ❤❤❤❤❤、おほっ❤❤❤、お"っ❤❤❤❤❤❤ お"お"ぁ❤❤❤❤"あ"ぁんっ❤❤❤❤」

 

 

 

ビクビクッ、❤❤❤❤❤プシャァッ!❤❤❤

 

 

 

 

 

 ハデに痙攣して、子宮口ポルチオイキするヒナタ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 試しに人差し指を入れると息継ぎするみたいに食い付いた。

 

 

 

 

 

「はあっ、❤❤❤はぁっ、❤❤❤❤❤アナルもするの……?❤❤❤❤」

 

 

 

 

「ヒナタさんの身体は僕のです。アナルも勿論いただきますよ」

 

 

 

「ぁぁぁ❤❤❤❤ぜぇんぶご主人様のモノにされちゃう…………❤❤❤❤ヒナタの身体、ご主人様のモノにしてぇ❤❤❤」

 

 

 

 

 

 乗り掛かった船だし、引き抜いてそのまま、アナルへとチンコを沈めていった。

 

 

 

 

 

ニチャッ……❤❤❤❤ ズブブブブ……❤❤❤❤❤

 

 

 

「はぁあ…… ❤❤❤❤❤やっぱり、おっきいぃ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 苦しそうなヒナタのお腹を撫でながら、腰を掴んでゆっくりゆっくりとチンコをハメる。

 

 

 

 アナルは締め付けるけど、中はフワフワでトロトロだ。

 

 確かに、これは気持ちいい。

 

 

 

 だけど心地良い、だけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んんぅ、❤❤❤❤熱いっ❤❤❤❤❤ オチンポ素敵ぃ❤❤❤❤ あっ、❤❤❤❤❤あんっ、❤❤❤❤あんっ、❤❤❤❤あんっ、❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤ おっきいよぉ❤❤❤❤❤❤ このオチンポ最高ぉ❤❤❤❤ 気持ちいいトコをゴリゴリ、ゴツゴツぅ❤❤❤❤❤ 形が凄ぉ❤❤❤❤❤❤ もっと動かして❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 動かないことに焦れたのかヒナタが言葉で煽る…… いや、気持ちよくなって喘いでるだけ?

 

 

 

 また恋人繋ぎをしながら、腰を振る。

 

 

 

 

 

グッチュグッチュグ❤❤❤❤❤❤❤ッチュグッチュ…… ❤❤❤❤❤❤パンパンパンパンパン❤❤❤❤❤❤❤パンパンパパパパパパン!!❤❤❤❤❤

 

 

 

「んぁあ"あ"っ❤❤❤❤ あ"はぁん❤❤❤❤❤ ナニコレ❤❤❤❤❤❤ 脳ミソ溶けるぅ❤❤❤❤❤ お尻から子宮押してるの❤❤❤ 痺れる❤❤❤❤❤❤ イッくぅ❤❤❤❤❤❤ イクイクイクイクイクイクッんんむん❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 最後はキスしながら、おマンコから飛沫をこぼして絶頂していた。

 

 

 

 

 

「ぷぅ、ビチョ濡れだ。ヒナタさん、満足した?」

 

 

 

「はあ、❤❤❤はあ、❤❤はぁあ❤❤❤❤❤、何で、イッてないの? ?」

 

 

 

「それだと、今日はとことん犯すからね。ヒナタさんナルトの所には帰らせない。ずっと僕のそばにいろ。」

 

 

 

「あ、、❤❤❤❤ケンゴくんとそばにいましゅう❤❤❤❤❤❤ケンゴくん愛していますぅ❤❤❤❤❤」

 

 

「僕もだよ。受精の義は終わってるけどこれからも一緒にいよう。ヒナタさんは離さないからな。」

 

 

 

「ご主人様…❤❤❤❤日向ヒナタはご主人様のお側にずぅっといますから❤❤❤❤ちゅうっ❤❤❤❤ンるぅれ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 ケンゴとヒナタはお互い本気になり種付け部屋で激しく交尾をし続けていた。

 

 

 

 

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