夜の住宅街、人々が寝静まる深夜1人の少女が歩いていた。少女は回りを気にしながら夜道を歩いている。しかし頬は紅潮し、息も艶っぽく荒い物であった。やがて、少女は夜道を照らす電灯の下に行き、自分が照らされてる状態になった時、
少女-メディナ-はYシャツのボタンに手を掛け始めた。
(あぁ、遂にやっちゃうのね.....)
震えながらボタンを1つ1つ外して行き、ボタンを全て外した後、彼女は震えながらゆっくりとYシャツを脱いだ。そして脱いだYシャツが、ふぁさ、と地面に落ちた時、不思議な事が起きた。
脱いだYシャツが背景に溶け込むかの様に一瞬で消えたのである。
(この力が無かったらこんな事、出来ないわ......)
そう、Yシャツが消えたのはメディナが魔法の力を行使したからであった。彼女がこの力に目覚めたのは2年前であった。その時はお風呂に入ろうとして洗面所で服を全部脱いだ後、浴室に入った時そこにゴキブリがいたのだ。
『キャーーーーー!!!!!!!』
驚いた彼女は恐怖の余り、全裸の状態で家から飛び出してしまった。そして気付いた時には裸の状態で外に出ている上に回りに人がいるという最悪な状態であり、恐怖で青褪めた状態で偶然隣にいた人に説明をしようとしたのだが、いくら説明しても相手は全然聞こえていない状態であった。それどころか、まるで自分に気付いてない状態であった。
(どういう事.....?)
これが彼女が魔法に目覚めた瞬間であった。全裸の状態ではあったが何事もなく帰宅した後、どうにか自力でゴキブリ退治を行い、(魔法は洗面所で解いた。)彼女は入浴を終えた後、自分の持っている魔法の力を調べ始めた。結果的に彼女の持つ魔法の力は凄まじく、強大でありながら物凄く御都合的かつ融通が効く万能の力だったのだ。でも彼女はこの力を自分の性欲を満たす事以外では使わないようにしたのだ。
(魔法の力でも自分の足でもここ一帯を調べた。大丈夫、大丈夫......よね......)
メディナはそう思いながらベルトを外し、ラップスカートを脱いだ。下着を着なかったため、彼女はそのまま全裸になったのだ。
「あぁ....♡脱いじゃった.....♡全部脱いじゃったわ....♡」
メディナは外で服を脱いだ快感に酔いしれていた。顔は紅潮して蕩けたモノになり、手足は興奮のあまり少し震えている。乳首は勃ってピクピク震え、秘部から愛液が漏れてさながら股から白い糸が出ている様だ。
「アハ♡アハハハハハハ♡♡♡♡」
気分が高揚したメディナは狂った様に笑いながら軽く走り出した。途中で両腕を広げたり、ターンをしたり、スキップをしてみたり。さながらまるで踊っている様だったが暫くして別の灯りの付いた電柱の下に着いた。そこで彼女は走るのを止めてガニ股になると、徐に自分の秘部を拡げた。
「皆さ〜ん♡メディナはぁ♡外で裸になって恥ずかしい事をするのがぁ♡だぁ〜い好きなぁ♡変態で〜す♡これからぁ♡ガチオナニーをぉ♡始めちゃいま〜す♡」
そう宣言した彼女は自分の秘部に指を入れてオナニーを始めた。淫らな音を立てながらメディナは自分の膣と陰核を刺激し、もう片方の手で乳房を揉みしだき、こね回していく。
「お"ッ♡お"ッ♡ふッ♡ゔッ♡あ"ぁ♡イィ♡イィのぉ♡しゅごい気持ちいい♡おそとでおマンコいじるのいいのぉ♡お"♡お"♡お"♡おっぱいもぉ♡おっぱいもイィのぉ♡」
オナニーを続ける内にメディナの体勢は蹲踞の体勢になっていた。彼女は激しくオナニーを続ける。
「お"ッ♡ほッ♡ほッ♡ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡こんな♡こんな事♡バレたら絶対お終いね♡でも♡メディナには♡魔法がある"から"♡メディナ♡絶対に見つからないんだから♡お"♡お"♡お"♡」
彼女の秘部は愛液で濡れに濡れ、乳房からは母乳が吹き出していた。余りの気持ち良さにメディナは仰向けに倒れる。
「お"♡お"♡もうだべ♡イく♡イく♡おマンコイク♡おっぱいイク♡全部イク♡イクイクイクイクイグゥゥゥ♡♡♡♡♡」
仰け反りながら絶頂を迎えたメディナは暫く倒れた状態のまま夜空を見上げていたが、ふと電柱を見て思い出した。そういえば2日前、ここで犬がマーキングをしていた気がする。
「えへへ♡どうせだからここにマーキングしちゃお♡」
彼女は犬の様に四つん這いになって電柱に近づき、片足を上げて再びオナニーを始めた。今度は自分の手を秘部に突っ込み、激しく動かしている。
「お"お"お"お"お"♡♡♡♡♡♡お"マ"ン"ゴ♡♡オ"マ"ン"ゴグチュグチュ気持ちイイ♡♡♡ン"ォ"♡ン"ゴォ"♡ン"ホォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♡♡♡♡♡手でグチュグチュするの気持ちイイ♡♡♡♡」
気分が高揚したメディナは魔法の力無しでは確実にバレる声量で叫んだ。
「お"お"お"お"お"お"イ"グ♡♡♡♡変態雌犬のメディナはおしっこブチ撒けながらイクのぉ♡♡♡♡イクゥ♡♡イ"クゥ♡♡♡♡イ"グウ"ウ"ウ"ウ"ウ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
メディナは絶頂した。体に力は入らないがそれでも片足を上げるのは辞めない。やがて絶頂の影響で尿道と肛門が緩み、放尿と排泄を同時に始めた。因みに魔法の力で彼女は身体改造をしており、潮や尿、液体吐瀉物が飲むヨーグルトに、排泄物と固体の吐瀉物がアイスクリームになっている。そして母乳は牛乳になっている。
「ウ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"♡♡♡♡♡♡オ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ン"ゴオ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
今なおメディナは排泄と放尿と噴乳をしながら絶頂する。
「ヘェ〜......♡ヘェ〜......♡フゥゥイィゥゥゥゥ.......♡♡♡♡♡あぁ、止まらない♡♡♡ウンコもおしっこも止まらないよぉ.....♡♡♡♡♡♡私ったら最低♡♡♡♡♡酷い変態だわ.....♡♡♡♡♡♡♡♡」
そうして放尿と排泄を終えたメディナだが、ふと自分の身体から出たソレを見ていた。池みたいな量のヨーグルトと山の様な量のアイスを見て彼女は何か思い付いたようだ。
「このおしっこヨーグルトとウンコアイス、このままにしておくのはもったいないよね......♡♡♡」
言うが早いが、彼女は自分が出したアイスとヨーグルトの山にうつ伏せに倒れ込んだ。そして自分が出したアイスを食べながら身体にアイスを塗り、自分が出したヨーグルトを啜りながら道に乳首と秘部を擦り付けた。電柱にも塗り付ける事も忘れない。
「えへへ♡♡私、犬よりも浅ましい♡♡女じゃなくてメスね♡♡道にも電柱にも自分の匂いを擦り付けて♡♡♡もぅ♡最高♡♡♡♡」
そうしてマーキングを終えたメディナはそろそろ家に帰る事にした。但し、そのまま歩いて帰るのも味気ないのでM字開脚みたいな状態で自分の秘部を突き出す様な仰向けの四つん這いみたいなポーズで歩き出した。その際に体を揺らして乳房を揺らしつつ、腰を上下に振りながら歩いていた。
「フゥ♡フゥ♡フゥ♡フゥ♡フゥ♡なんだか変な踊りを踊っているみたい♡♡♡嗚呼♡どうしよう♡♡♡♡おっぱい揺らして腰を振っているだけでイッてしまうわ♡♡♡♡♡♡♡」
身体を淫靡に震わせながらも、仰向けの四つん這いみたいなポーズで歩くメディナは自動販売機を見つけた。体が火照ったメディナの頭はイケナイ事を妄想し、直ぐに実行に移した。
「えへへ♡最後に炭酸噴水ショーをしようかしら♡♡」
メディナは自販機に近づくとエロ蹲踞体勢で立ち上がり、炭酸飲料を購入した。そして買った炭酸飲料を秘部と肛門に挿入した。
「ン"♡ン"グ♡ン"ン"ン"ン"ン"〜〜〜〜〜♡♡♡ハァ.....♡ハァ......♡....自販機のだからちょっと細いけどこんな所かなぁ.....♡♡♡」
炭酸飲料を挿入したメディナはそのまま腰を振り、炭酸飲料をシェイクし始めた。
「フッ♡フゥ"♡フゥ"♡フゥ"♡ヴゥ"♡ヴゥ"♡ヴゥ"♡ヴッ"ッ"ッ"♡♡♡♡あ♡♡頭が♡♡♡♡あたまが♡♡♡♡♡おかしくなっちゃいそう♡♡♡♡でも今更ね♡♡♡♡頭おかしくなくちゃこんな事しないもん♡♡♡」
激しく腰を上下左右に振り、炭酸飲料をシェイクするメディナ 。乳房も淫らに弾み、乳同士が当たる音や炭酸飲料が混ざる音が回りに響く。腰を回したり軽くイきながらもそろそろ炭酸を発射出来る頃になったと感じたメディナはお尻を天に突き上げる様な感じで俗に言うまんぐり返しのポーズを取り.....
「ヴ♡ン"グ♡♡」
膣と肛門の筋力で炭酸飲料の蓋を取った。と、同時に秘部と肛門から勢いよく炭酸が吹き出し、炭酸飲料が入っていたペットボトルがロケットの様に飛び出した。
「ヴボオ"オ"オ"オ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"オ"オ"オ"オ"〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡オ"オ"オ"オ"オ"オ"オ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♡♡♡♡♡♡♡イ"グヴヴヴヴヴヴゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"♡♡♡♡♡♡♡オ"マ"ン"ゴも"ぉ"♡♡♡♡♡♡お"じりのあなも"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡じぇぇぇぇんぶじぇんぶイ"グヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
まんぐり返しのポーズのまま、全身を壊れたおもちゃの様に激しく痙攣させてメディナは絶頂を迎えた。乳房からも激しく母乳を吹き出し、炭酸だけでなく潮と尿、液体の排泄物を壊れた噴水の様に吹き出す。
「オ"♡♡♡オ"へ♡♡♡♡♡オ"ン"♡♡♡♡♡♡♡ヘェ"........♡......ヘェ".......♡♡.......えへへ♡♡子宮♡♡♡出ちゃいけない所まで出ちゃったみたい♡♡♡♡♡お尻の方も♡お花咲いちゃった♡♡♡♡」
余りにも勢い良く吹き出した影響で子宮脱どころか子宮がひっくり返って卵巣が丸出しになり、肛門もアナルローズがこんもりとした感じに咲いたメディナは快楽の余り暫く動けずにいた。しばらく放心した状態で空を見上げていたが.......
「もう時間だから帰らないとね♡」
幾ら魔法で誰からも感知されないからと言っても朝まで露出をする予定がなかったのでメディナはゆっくり立ち上がり、自宅に帰宅するのだった。