禁忌の悦楽~父(義父)と娘(嫁)~体験告白集(オムニバス) 作:浅見智幸
紹介
妹の告白。可愛い妹は父親にマン汁を啜られている。
嫉妬心を燃やす姉は父の愛を独占・・・
田中カンナ(18歳・高校生)
私はお父さんに似ていて、色黒で痩(や)せている。妹の明美はお母さん似。色白でぽっちゃりとしている・・・・・・。
「お姉ちゃん分かってんでしょ? あたしとパパのこと・・・・・・」
明美から告白されたのは一か月前。
2年前、私が16歳になったとき、お父さんは私を抱いてくれて、女にしてくれた。で、どうやら数か月前に誕生日を迎えた妹にも、お父さんは同じことをしていたらしい。
「ねぇねぇ、ここだけの話だけどさ、ワレメにベロ差しこまれて舐められるのって、超気持ちよくない?」
私は返事に困ってしまった。同時にカチンときて、ムカついてしまった。
「うん、まぁね・・・・・・」
そう答えたものの、本当は一度も舐められたことがなかった。指でいじくられたりとかはいっぱいあるけど・・・・・・。
「声出ちゃうよね! それにおつゆもたくさん溢れてきちゃって、すごいグジュグジュでね・・・・・・。パパはそれ全部すすって飲んでくれる」
妹は私も同じことをされていると思っているのだろうか?
とにかく、お父さんがどんなふうにクンニするのか、細かく話して聞かせてくれる。
それから私は自室に行って、鍵を掛けると、思いっきりオナニーに没頭してしまった。
「あぁんお父さん・・・・・・カンナのおマンコも舐めて・・・・・・舐めて、コレ舐めてよォ~」
パンティのなかに手を入れ、クリトリスを力いっぱいこすりながら、最後はそう恨みごとを口走って果ててしまった。
その日は、決まってお父さんが夜部屋にきてくれる、木曜日だった。
「カンナ、待ちきれないよ・・・・・・さぁ早くパジャマを脱いで・・・・・・さぁ」
部屋を暗くして、ベッドの中でじぃーっとしていると、お父さんがやってきて、掛け布団をはいで私のとなりに潜りこんでくる。
プチッ、プチッとパジャマのボタンがはずされて、手が滑りこんでくると、ムンギュってふたつの乳房をおもいきり握られてしまう。
「あぁ・・・・・・お、おとうさぁん」
それだけで掠(かす)れた声がでてきて、お父さんの首にすがりついてしまった。
「いやいや、明美ばかり舐めて・・・・・・私のも・・・・・・あぁん」
昼間の妹の告白が頭にこびりついていて、私は嫉妬から妹に差をつけたいと思っていた。
無意識のうちに、お父さんの股間に片手をのばし、寝間着の上からおチンチンをつかんでしまってた。
「ほぉ~、しゃぶってくれるのか!」
お父さんの目がかがやく、こんな時って、45歳とは思えないほど若くてステキ。
フェラチオは今まで何回かした(させられた)ことがあるけど、この晩は妹への対抗心からか、積極的になってたみたい。
お父さんは体勢を入れ替えて、仰向けに寝そべると、寝間着をさげた。
「おーっ! んっんっ・・・・・・はぁう~っ」
ちょっと紫がかったお父さんのおチンチンが、私の唾液でてらてらに濡れてひかっていた。
何度もそれを口の中に入れて、咽(のど)の奥まで収めると、今度は頬をくぼめて吸いだしてみる。
「おおぉ、おっ! あ、カンナ・・・・・・いいぞっ」
お父さんは目を閉じ、歯をくいしばって、大げさなくらい喘いでくれた。何度も顔を左右にふって、腰をグイグイ突き上げてくる。
「はぁ駄目だ! 出てしまう・・・・・・カンナのマンコに入れたいんだ」
あわてて呼ぶので、口のなかからおチンチンを吐き出して、体勢を変えてみた。
「い、入れるぞ・・・・・・おっ、おおぉ」
正常位で私の脚をかつぐとお父さんは一気に挿入してくる。
何度ヤラれても、この瞬間は最高で粘膜がこすれる感触に全身鳥肌がたってしまう。
「お、とうさん、いいっ、死んじゃうよぉ」
私は上半身をエビのように反らして、歯をくいしばった。
お父さんは汗をかいていて、それがポタポタと顔や乳房に落ちてきた。
「いいぞぉ! もっと締めろ、あぁお前がいちばん締まりのいいマンコを持ってるなぁ」
「ほ、ほんと! 明美の・・・・・・より、あぁ」
お父さんはリズミカルなピストンして言う。
「あぁ母さんより、明美のよりも締まるぞぉ~、明美は尺八もしないし、いつもマグロだからなぁ・・・・・・体は母さんに似ててそれがいいんだがなぁ」
お父さんは絶頂感が少し薄れたようで、腰を動かしながらそう喋(しゃべ)りだした。
たしかに妹は母親に似ている。
どうやらアソコも似ているらしく、お父さんはそれが気にいっている・・・・・・。
私はなんだか悲しくなって、少しでもお父さんに気にいられたいと思って、いつもより膣を締めるようにしてみた。
肛門にも力がはいって、穴の入り口がギュウギュウきつくなってるのがわかった。
「おっ! これはスゴイ・・・・・・」
お父さんの余裕のあった顔が苦し気に歪(ゆが)んで、腰の動きが変化した。直線的だったピストンが、膣の中をえぐるように回転して、なんだかドリルを子宮まで埋めこまれた感じ。
「あーっ、あああぁ、だめ、そこ、くるっ」
お父さんのおチンチンは先のほうが細くて、亀頭が槍(やり)のようにとがってる。
その先端が、柔らかくて充血してる子宮口あたりの肉を、グリグリと摩擦してしまう。
「あっ、よすぎる、死にそう・・・・・・いいっ、いい!」
めちゃくちゃにされている!
そんな感じで、でも、もっともっと乱暴に突いて欲しいって、なぜか思ってしまった。
脚を突っ張らせて、下腹部を突きだして、お父さんがおマンコを突きやすいようにした。
「おっ、おっ、カンナ、いいか? 好きか?」
2人の陰毛がこすれあい、結合した部分からヌチャ、ヌチャという汁の音がしてきた。
もう頭のてっぺんまで電気が走ったようになって、私は身体を硬直させると、
「イクーッ!!」
て、大声で叫んでしまった。
すると急にお父さんが動きをとめてしまう。
「あぁん、いやいやいやぁ、もっと、イクのにぃ」
「イキたいか? ならこんど明美も交ぜて3Pをしよう」
その言葉に、私は思いきり首を横に振った。
それだけはどんなことがあっても嫌だったから。
妹と比べられるなんて絶対に嫌っ!
「そうか・・・・・・しかたないなぁ」
お父さんは頑(かたく)なな私の反応を見ると、再び腰を動かしだした。
今度は2人とも一緒にイクようにしているのがわかった。
お父さんはドスンドスンと腰を打ちつけてきて、私が全身を硬直させながら絶叫したあと、おチンチンを抜いて、顔に精液をかけてくれた。
こんなお父さんは、お母さんとは月にいちど、妹とは週にいちど、そして私とは週に2度している。
私との回数が多いのは、やっぱり気にいられているのかなって思って嬉しい。
完