風鳴家の養子に引き取られて、ブラコンでダダ甘の翼お姉ちゃんに愛されまくる 作:オッパイは正義マン
「いい子ね、楓太。じゃあ、お姉ちゃんが、楓太に色々と教えてあげる。男の子のおちんちんが勃っちゃう理由とか、それを直す方法とか……」
「うん、お願いします、翼お姉ちゃん!」
「ぐふぅッ!❤❤❤❤❤」
「お姉ちゃん?」
「なんでもない、なんでもないのよ、駄目よ、自重しなさい。お口で鎮めてあげるまで。」
ブツブツ言う翼お姉ちゃんが何を言っているのかは聞こえなかった。
それからぼくは、翼お姉ちゃんのお部屋のベッドで、硬くなったちんちんを。
「わぁ……❤❤❤こんなに小さくて皮を被っていても、硬くなるのね……❤❤❤❤立派よ、楓太」
「う、うん……ありがとう」
翼お姉ちゃんにそう言われて誇らしい気持ちが湧いて来た。
「じゃあ、お姉ちゃんが、楓太のちんちんを鎮めてあげるから……❤❤❤❤❤」
「うん、お願い、お姉ちゃん、ぼくのちんちんを治してください」
「任せなさい!❤❤❤」
そう言って翼お姉ちゃんは、今みたいにぼくのちんちんへと顔を寄せて来た。
「おっ、お姉ちゃん、汚いよ! うぁっ!」
「大丈夫、❤❤❤楓太に汚いところなんてないし、むしろ匂いがキツい方がドキドキ……❤❤❤❤❤これは治療なんだから、気にしなくていいの❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤、ぺろっ❤❤❤ふぁ……楓太のおちんちん、こんな味なのね❤❤今はまだ、ちょっとおしっこの匂いがするけれど……❤❤❤❤ぺろぺろ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤」
「うぅッ、翼お姉ちゃあん……」
「もう、そんな声を出したら……❤❤❤❤あぁ、駄目、すっごいドキドキして来たわ❤❤❤❤私も、熱く……❤❤❤❤んぅっ❤❤❤❤」
ぼくのちんちんは、ぱっくりと丸ごと翼お姉ちゃんに咥えられた。
「んっ、❤❤❤❤んっ、❤❤❤❤ふぅ……❤❤❤❤❤」
「うぁ、うぁあ……、翼お姉ちゃんの舌が、ぼくのち×ちんに……うぁあ……」
「んふぅ……、❤❤❤❤❤この際だから、皮も剥いてしまうわね❤❤❤❤私の口の中で、楓太のおちんちんを、ずるずるに……❤❤❤❤まずは、たっぷりと唾を沁み込ませてふやかして……んぅう……❤❤❤❤❤」
「うわっ、うわわわわぁっ」
ピチャ、❤❤❤❤ぺちゃ……❤❤❤❤
ぼくのちんちんはお姉ちゃんのお口の中でますます硬く、熱くなるようだった。ピクンピクンと跳ねて、更に大きくなるようで……
「うぅッ!」
翼お姉ちゃんが、舌を、ぼくの皮の隙間に入れようとしていた。
「ふぅう、駄目ぇ、翼お姉ちゃああん……」
「そんな甘えた声を出して、もう、止まれないわ❤❤❤ちゅっ、❤❤❤❤ぺろっ、ンッ、❤❤❤❤味も、濃く……❤❤❤❤ちょっと剥けて……あっ、❤❤これ、ちんカス……❤❤❤❤ちゅるっ、❤❤❤コクッ、ちゅるっ……❤❤❤❤❤」
「うぅ、うぅう、なにこれ、なにこれぇ……」
ぼくの腰はもじもじと動いていた。
「それはね、気持ち良いって言うのよ」
「気持ち良い、これが、気持ち良い……」
「そうよ、❤❤❤❤ちゅっ、❤❤❤❤チュルっ、❤❤❤あっ、またちんカスだわ❤❤❤❤❤ペロペロ❤❤❤❤❤」
「うぅう……」
「ふふ、❤❤❤❤美味しい……、それで、最高に気持ち良くなったら、白いおしっこが出ておちんちんは小さくなるの❤❤❤」
「そ、そうなんだ……あぁ、気持ち良いよぉ、翼お姉ちゃあん……」
「くっ、私も気持ち良いわ❤❤❤❤お姉ちゃんが、もっと楓太を気持ち良くさせて、このまま精通させてあげ…❤❤❤❤❤…ちゅるちゅる、❤❤❤❤ぺろぺろ❤❤❤❤❤ふふ、❤❤❤❤❤❤だんだん剥けて来たわ……❤❤❤❤❤」
「……ああ、なんか、皮を剥がされるの、気持ち良い……お姉ちゃん、もっと」
「任せなさい!❤❤❤❤ んぅうっ❤❤❤❤、ちゅるっ、❤❤❤くぽっ❤❤❤❤くぽっ❤❤❤❤」
「んぁッ、ちょっと、ピリッとした」
「ごめんなさいね、急ぎ過ぎたわ。楓太のちんちんが美味しくて……」
「そ、そうなの? お姉ちゃんは、ぼくのちんちん好きなの?」
「ええ❤❤❤❤私、楓太のおちんちん、だぁーい好き❤❤❤❤❤」
「嬉しい、お姉ちゃん、もっと、もっとぼくのちんちん舐めてぇ」
「ふぐぅっ、❤❤❤❤楓太可愛い過ぎ❤❤❤ンッ❤❤❤❤、ンぅッ❤❤❤❤❤、ちゅるるるるるぅっ……❤❤❤❤❤」
それから、残っていた皮をずるりと全部剥かれたぼくの先っぽを、翼お姉ちゃんは
「れろぉっ、❤❤❤❤レロォッ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「うぁあッ!」
腰が跳ねるほどの気持ち良さだった。
「はぁあ、翼お姉ちゃあん、それ、気持ち良い……舌で、先っぽくるくる舐められるの、気持ち良いよぉ」
「るろろろろろろぉッ❤❤❤❤❤❤」
「うぅうッ!」
そうしてついに、
「うぁッ、アッ、何? 何これ、お姉ちゃん、駄目、ぼく、おしっこ出ちゃう! お姉ちゃんの口に……アァッ、ダメぇええッ!」
「ぢゅるるるるるぅッ、❤❤❤❤❤❤ぢゅるるるるぅッ!❤❤❤❤❤❤」
「うぁあッ! 出るぅううッ!」
ビクッ、❤❤❤❤ビクッ、❤❤❤ぴゅるっ❤❤❤❤
今とは比べ物にならないほど少ない量だったけれど、ぼくは、お姉ちゃんのお口で射精していた。
精通、したらしかった。
それをお姉ちゃんは、眼を閉じて、味わうように吸うのだった。
「ちゅるるぅっ、❤❤❤❤❤❤ちゅるるぅっ❤❤❤❤❤❤」
「うぁッ、おっ、お姉ちゃあんっ、すごい、うぁっ、吸い出されて……んぁあッ!」
翼お姉ちゃんは、中身まで丁寧に吸い出して、小さくなったおちんちんの全部を舐め廻して、ポーッとして、ウットリとしていた。