※この作品はR-18です。

風鳴家の養子に引き取られて、ブラコンでダダ甘の翼お姉ちゃんに愛されまくる   作:オッパイは正義マン

4 / 5
第4話

 

 

 

 

「お姉ちゃんとキスしましょう」

 

翼お姉ちゃんとファーストキス。それは翼お姉ちゃんからのお誘いだった。

 

 

「楓太…❤❤❤❤ちゅっ、❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「お姉ちゃあん……チュク」

 

 

 

「楓太……❤❤❤❤チュルっ……❤❤❤」

 

 

 

 それからぼくらは何度も何度もキスを繰り返した。

 

 ペロペロと、舌と舌で舐め合って、ぬるぬると絡め合って……、

 

 

 

「はぁ、ン……❤❤❤もっとぉ……❤❤❤❤❤楓太………、お姉ちゃんの舌、吸って?❤❤❤❤❤」

 

 

 

「う、うん……ちゅぅッ」

 

 

 

「んぅうんッ!❤❤❤❤❤ じゃあ、今度は、お姉ちゃんに楓太の舌ぁ、吸わせて?」

 

 

 

「うん……ンゥ……」

 

 

 

「楓太ぁ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

「お姉ちゃんぅ……はぅぐっ」

 

 

 

「チュルッ、❤❤❤❤チュッ、❤❤❤❤チュッ、ちゅぅっ…❤❤❤」

 

 

 

 まるで舌が溶けてしまうようだった。

 

 ぼくの舌は痺れたようになってしまって、翼お姉ちゃんの舌の感触と、味と、ぬめった温かさが絡みついていた。

 

 

 

「はぁ……❤❤❤❤もう、駄目ぇ……❤❤❤❤楓太とキスしてないと、お姉ちゃん、生きていけないわ❤❤❤❤」

 

 

 

 はぁはぁと息を荒げながら言った翼お姉ちゃんは、ぞくりとしてしまうほどにエッチだった。その顔は朱く上気して、汗ばんだ肌に後れ毛が張り付いていて

 

 

 

「あぁ、そうね、楓太お姉ちゃんのおっぱいが揉みたいのだったわね❤❤❤ちょっと、待って❤❤❤❤はぁ、ン……❤❤❤」

 

 

 

 翼お姉ちゃんは艶々とした唇でそう言うと、

 

 

 

「ンッ❤❤❤❤」

 

 

 

 ぷるるんッ!

 

 

 

 服をぬいで翼お姉ちゃんはおっぱいをまろび出させた。

 

 

 

 

 

 その白い肌はいつもよりぬるぬるしていて……乳輪の小さなピンク色の乳首はすでにぷくぅっと膨らんで、乳輪には粒のような粒々が点々と浮いていた

 

 

 

「お、お姉ちゃん……ゴクリ」

 

 

 

 ぼくは、ふるふると揺れるたび、とっても美味しそうな翼お姉ちゃんのおっぱいに、ゴクリと咽喉を鳴らして、……

 

 

 

「楓太ぁ、❤❤❤❤❤触ってぇ、❤❤❤❤❤楓太のおっぱいなのぉ❤❤❤❤」

 

 

 

「ぼくの、おっぱい……」

 

 

 

 翼お姉ちゃんの甘えた声にはぞくぞくっとした。

 

 

 

「そう、あなたのよ❤❤❤そのまま見ていて焦らすのも良いけれど、楓太に、揉んでもらいたいの……❤❤❤❤❤ン……❤❤❤」

 

 

 

 翼お姉ちゃんが胸を張れば、ぷるる、と揺れた。

 

 ぼくは、お姉ちゃんの、素敵なおっぱいに……。

 

 

 

「うぅん……❤❤❤❤❤」

 

 

 

「……うわ、むにゅむにゅだ……いつも押しつけられてるけれど、触ると、違った感じで……」

 

 

 

 本当に、指で押すと指が沈み込んで、それなのに、ぼくの指を押し返して来る素敵なおっぱい。、夢中になって……、

 

 

 

 むにゅう、むにゅぅうう……❤❤❤❤❤

 

 

 

「ふふ、お姉ちゃんの、楓太用のおっぱい、気に入った?❤❤❤」

 

 

 

「うん、大好き」

 

 

 

「ンぅッ!❤❤❤❤」

 

 

 

 翼お姉ちゃんは何故かビクンと跳ねていた。

 

 

 

 その拍子におっぱいは揺れる。

 

 

 

「じゃあ、もっと、❤❤……ン❤❤❤❤もうちょっと強くていいわ……❤❤❤❤ああ、その調子ぃ……❤❤❤」

 

 

 

 ぼくは、翼お姉ちゃんの言う通りに揉んでいた。

 

 

 

 むにゅう、むにゅう❤❤❤❤

 

 

 

「ンっ、❤❤❤❤あンっ、❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

ああ、気持ち良い。

 

 

 

 やっぱり、翼お姉ちゃんのおっぱい、大好き……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ンぅ……❤❤❤❤上手ね❤❤❤❤ ンぅう……❤❤❤❤ぁぁん………❤❤❤」

 

 

 

 翼お姉ちゃんは、くねくねと腰を揺すりはじめていた。

 

 

 

 

 

 

 

 指先には、翼お姉ちゃんのピクンピクンとした震えが伝わる。

 

 ぼくは、もっともっと気持ち良くなってと、翼お姉ちゃんのおっぱいを揉み続けた。

 

 

 

「ハァ……ン……❤❤❤❤❤楓太ぁ、❤❤❤❤もっとぉ……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「うん、翼お姉ちゃん……」

 

 

 

 そうしてぼくは、カリカリと、乳輪の色の境目を引っ掻いた。

 

 

 

「あぁあン……❤❤❤❤❤キモチイ……❤❤❤❤ンッ❤❤❤ン❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 すりすりと擦ってから、膨らんでいる乳輪に侵入した。浮いている粒を、カリカリ。

 

 

 

「あぁあンッ❤❤❤❤…ンぅッ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「やっぱり。お姉ちゃんは、これ、気持ち良いんだ。こうやって、乳首が膨らんで来てから……」

 

 

 

「んぅう……❤❤❤あぁ、❤❤私、まさか、楓太に焦らされてるの……?❤❤ 素敵ぃ……❤❤❤❤」

 

 

 

 ンッ、ふぅッ、と翼お姉ちゃんの息が甘くなっていた。そうして、お姉ちゃんの乳首が最高潮に膨らんでから、くにっ、と、乳首を抓んだ。

 

 

 

「あぁあんッ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぷるぷるっと、ぼくの指の中で翼お姉ちゃんのおっぱいが暴れていた。

 

 

 

「やっぱり、こうするとお姉ちゃんは気持ちが良いんだ」

 

 

 

「そ、そう、そうよ……❤❤❤❤ンぅうッ、❤❤❤❤やだ、❤❤❤❤おっぱい、痺れちゃうぅ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

「翼お姉ちゃん、甘えた声してる。翼お姉ちゃんのその声、ぼく、好き」

 

 

 

 膨らんだ乳首を押して、くりくりとした。

 

 

 

「やぁあ……❤❤❤❤楓太ぁ、❤❤❤お姉ちゃん、恥ずかしい❤❤❤❤」

 

 

 

「翼お姉ちゃん、すごく、可愛い……」

 

 

 

「……もう❤❤❤❤、ハァ、❤❤❤❤❤楓太ぁ……❤❤❤❤」

 

 

 

「翼お姉ちゃんっぅ……ちゅッ、ちゅるッ」

 

 

 

 ぼくはお姉ちゃんの膨らみ切った乳首をくりくりと弄りながら、キスをして、舌を絡めていた。お姉ちゃんの眼は潤んでいて、その吐息はとても甘かった。

 

 

 

 

 

「はぁっ、❤❤❤❤はぁあっ、❤❤❤❤楓太ぁあっ、❤❤❤❤もう、吸って、乳首、弄るだけじゃなくって、❤❤❤❤吸ってぇえ……❤❤❤❤」

 

 

 

「お、お姉ちゃん……」

 

 

 

 おっぱいを吸うだなんて、そんな赤ちゃんみたいなこと恥ずかしい。でも、今のお姉ちゃんを見ていると……、

 

ぼくは、口を開けて、お姉ちゃんの膨らみきった乳首を。

 

 

 

「アッ、❤❤❤❤あぁあああンッ!❤❤❤❤❤ はぁッ、❤❤❤❤❤楓太が、私の乳首吸ってるのぉ❤❤、あぁあ……❤❤❤❤❤キモチイイ……❤❤❤❤❤もっと、もっと吸って❤❤❤❤❤❤ぺろぺろって、舐めて……ンぅッ!❤❤❤❤」

 

 

 

「ちゅくっ、ちゅくっ、ぺろ、ぺろ……お姉ちゃん、おっぱい、美味しい……ちゅうっ」

 

 

 

「ンぅうッ❤❤❤楓太ぁ❤❤、はぁあン……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 翼お姉ちゃんはおっぱい、出ない筈だったけれど、とても甘いものが溢れているように思えた。ぼくの後ろ頭を掻き抱いて、ぼくにおっぱいを吸わせて……、

 

 

 

「あぁッ、❤❤❤❤上手、❤❤❤❤❤ンぅうッ、❤❤❤はぁあうぅ……❤❤❤」

 

 

 

 ピクンピクンとしたお姉ちゃんがたまらなかった。

 

 お姉ちゃん、ぼくが、もっと、もっと気持ち良くしてあげるから……ぼくは、鳴き声をあげるお姉ちゃんの反応を見ながら、おっぱいを吸い続けた。舐めて、吸って。お姉ちゃんに請われるがままに、軽く歯も立ててみた。

 

 

 

「あぁああンッ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「お姉ちゃん❤❤❤お姉ちゃん❤❤❤翼お姉ちゃん❤❤❤❤❤」

 

 

 

「アァッ、❤❤❤❤楓太ぁ、❤❤❤❤気持ち、良いのぉ……❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤」

 

 

 

 翼お姉ちゃんの腰がくねくねと蠢いていた。それにつられるように、ぼくの腰も蠢いていた。お姉ちゃんとキスをして、おっぱいを揉んで、おっぱいを吸っていれば、ちんちんが痛いくらいに勃起していていた。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。