ドラえもん のび太のアカメが斬る!歪んだ未来を変えていけ! 作:雛月 加代
ガラスに押し付けられた乳房がぐにゅりと潰れる。そのせいで乳首が反応し、硬くしこりはじめた。乳房の柔らかな変形を見て男たちがニヤリと笑う。彼らは、突き出された豊満な尻をつかむと、ペニスをぐうっと奥まで差し込んだ。チェルシーたちは目を剥く。
「ひぁううっ・・・・そ、そんなに深く・・・・だめぇ!!!」
未知の領域を突っつかれ、チェルシーたちにまた苦痛の呻きが混じってくる。男たちは、彼女たちの腰をがっしりと掴んだ。そして本格的に突き込み始める。
「『「『「いや・・・・あっ・・・・ああ!・・・ああ、うんっ・・・・う、うむぅ・・・・あっ、あ!!!」』」』」
規則正しくピストンし、チェルシーたちの官能をどんどんと高める。リズミカルに突かれると、それに応えるように膣の襞が肉棒に絡んできた。白い肢体をしならせ、うねらせる。
「はっ・・・・・はんんっ・・・・あ、あっ!!」
「く・・・・くああっ!!」
その絶妙な締め付けは、男たちが犯してきた女たちの中でも特上クラスだった。
「どうだ、お前たちの恋人はこんないいことをしてくれたかね?」
「のび太っ、一は、こんなっ、ことは・・・・こんっ、な、ひどいっ、いことはっ、しっ、しないっ、ああっ!!」
「そうか、バカな男らしいな。こんな極上の肉体を放っておくとは。」
「のび太を悪く言わないで! あ、ああん!!」
男たちは昂奮して一気に追い込もうとする。それまでのリズミカルな律動から、今度はムチャクチャに突き込んだ。
「んあああうっっ・・・・・は、激し・・・・く、きついっ・・・・んあっ・・・・はあうっ・・・・く、き、きつ・・・・あっ、あううっ・・・・あ、あ、ああっ!!」
肉棒が膣のあちこちに届いてくる。正常位とは違った場所を突っつかれ、擦られて、チェルシーたちは性の歓喜で泣き喚いた。膣に埋められた肉棒が口から飛び出してきそうだ。それほどの深みにまで押し込まれていた太すぎるペニスが出入りする媚肉の襞がめくれ、淫靡な蜜がこんこんと湧き出る。チェルシーたちの腿はその液でべとべとだ。熱い火箸で全身をかき回されるような激烈な快さに、チェルシーたちの声に生々しさが加わってくるペニスが子宮にまで届き、入り口をこじ開けるように擦ってくると、チェルシーたちは一気に高まった。
「んあううっ・・・・あ、そこ、だめっ・・・・あ、ああっ・・・・・」
きゅうっ、きゅううっと彼女たちの媚肉が締まってきた。豊かな尻がぶるぶると大きく痙攣している。
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