ドラえもん のび太のアカメが斬る!歪んだ未来を変えていけ! 作:雛月 加代
豊かな尻がぶるぶると大きく痙攣している。その尻をぴしゃぴしゃ叩きながら男たちが訊いた。
「もうイキそうか?」
チェルシーたちは首を振って否定する。だがあまりに淫らな美女たちの悶えっぷりを見ていると、男たちもいよいよ切羽詰まってくる。そうでなくても、彼らのペニスはぎゅうぎゅうと締めつけられているのだ。
男たちは昂奮して、チェルシーたちの髪をつかみ、こちらを向かせた。美少女たちの濡れた美しい瞳を見て、たまらず男たちは唇に吸い付いた。
「んむむっ。」
べちゃっと、唾液で濡れた熱くて厚い唇が押しつけられた。チェルシーたちは抵抗するが、唇をこじ開けられ、彼らの舌の侵入を許してしまう。男たちのキスは凄まじかった。チェルシーたちの可憐な唇や舌が痺れるほど強烈に吸われた。大きな舌が咥内を暴れ回り、チェルシーたちの甘い口を存分に味わっている。男たちの舌で、上顎の下や頬の粘膜、舌の裏などの性感帯をまさぐられる。男たちは満足するまでチェルシーたちの口を味わうと、ようやく唇を離した。
そして男たちの昂奮は頂点に達した。チェルシーたちの胸をこねくり回すように揉み込み、腰の突き込みを激しくした。チェルシーたちはたまらず頂点目指して駆けだした。
「あっっ、あっ・・・・だめ、いくぅ・・・・はんんっ・・・あ、いく・・・・」
男たちのペニス亀頭部が、膣の中でぐぐっと一回り大きくなったのがチェルシーたちにもわかった。突き込まれ、貫かれたチェルシーたちの媚肉は男たちのものに馴染んできた。滑りがよくなり、挿入が速くなってきている。
「はっ、あああっ・・・お、奥が・・・・・奥が・・・・痺れちゃう・・・・・ああっ・・・・・・あっ、もっ、ほ、ほんとにいく・・・・・・・ほんとにいっちゃうぅぅっ!!!!!!」
男たちは、こじ開けた子宮口にぴったりと先端をくっつけ、熱い精液をどっと噴き出した。
「ああっ、いくぅぅっ!!」
出された瞬間、チェルシーたちは今までで最も高いところまで昇り詰めた。男たちの射精は長かった。大量の精液が子宮に流れ込んでくるのを、チェルシーたちは身体の奥ととろけきった頭で感じていた。
「苦しそうだな。もっと素直になれ。気持ちいいと言ってみろ。」
大量の白濁を注ぎ込まれ、全身を汗と白濁に覆われた少女たちは男たちを睨みつける。
「ば・・・・バカに・・・しないで・・・・ だ・・・誰がっ・・・・そんなこと・・・・・・っ」
「いいから言ってみろ。「いい」と言えば楽になるんだぞ?」
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