マセガキヴィランに敗れ墜ちたドスケベヒーロー教師❤絶倫巨根マセガキチンポでミッドナイトは孕む 作:オッパイは正義マン
雄英高校教師の一人ヒーローミッドナイトは、ヴィラン連合の爆乳女好きの少年、神威岳連次(かむいだれんじ)に負けていた。
負けた女ヒーローは勝ったヴィランに従うしかなかった。
連次はミッドナイトに隷属の首輪をつける。
「ふふふ、、ミッドナイト、君をボクの女にしてやる、こっちにくるんだ」
「はい…、」
ぶるんっ、❤❤❤❤たぷるるんっ!!❤❤❤❤❤❤❤
雪のように白い肌の爆乳が上下に揺れる。
「なんてエロいおっぱいだ❤❤ブルンブルン揺れまくっている」
連次は両手でミッドナイトの乳房を揉み回していく、ミッドナイトの乳房に連次の指が沈みこみ、乳房の形を無限に変化させられる。
「はあっ❤❤❤❤❤、んぁぁぁ、❤❤❤❤❤おっぱい気持ちいい❤❤❤❤」
ぎゅっと乳首を摘まむ連次。
「んはあああっ!!❤❤❤❤❤❤」
激しく顎を上げ喉笛を晒すミッドナイト、連次はミッドナイトを寝かせて下着を脱がせて、いきり立つ肉棒を見せつける。
「ミッドナイトのオマンコはこのミッドナイトの所有者である連次様が頂く」
隷属の首輪で従わされているミッドナイトは連次に尽くす他ない。
「はあ……❤❤❤❤はあ……❤❤❤❤❤はい……❤❤❤❤あなたに捧げます……❤❤❤連次様❤❤❤❤」
潤んだ瞳で連次の目を見詰めながら、美脚を開く。割れ目に肉傘が押し当てられる。
連次の腰が沈みこんでいく。
メリッ、❤❤❤❤ヌププププ❤❤❤❤❤
「あはあああっん!!!❤❤❤❤❤❤」
目を見開き絶叫するミッドナイト、しかしその目はすぐに淫らなものに変わる。
「こ、これがヴィランのおちんぽ……❤❤❤❤❤なんて、なんて気持ちいいの……❤❤❤❤❤❤」
蕩けた瞳で連次を見詰めるミッドナイト。
ゆっくりと腰を動かしミッドナイトの膣内を楽しむ連次。肉棒に絡みつく。
「くくく、最高だ最高のまんこだよミッドナイト、肉ひだが絡みついてちんぽが食いちぎられそうに締め付ける」
「ああん、❤❤❤❤❤どうしてこんなに気持ちいいの……❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤こんな奥まで……❤❤❤❤❤はあっ、深いわぁ❤❤❤❤❤」
「もっと激しくして欲しいかい?ミッドナイト?」
「あんっ❤❤❤❤、もっと、もっと激しく突いてくださいませ、、❤❤❤❤❤もっと私を連次様ので気持ちよくしてぇっ!!❤❤❤❤❤❤」
ぶるぅん、❤❤❤❤ぶるぅん、❤❤❤❤❤❤ゆっさ、ゆっさ、❤❤❤❤たっぷん、❤❤❤❤❤たっぷん、❤❤❤❤❤❤たぷるるるんっ❤❤❤❤❤
激しい突きあげに、躍り狂うミッドナイトの乳房。
「あっ、❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤狂う、気持ちよすぎて狂ってしまいますっ!!❤❤❤❤❤」
頭を振り牝欲に飲み込まれいく自分を受け入れていくミッドナイト。
(もう、もうちんぽ以外何も考えられない、わたしはもう連次様のちんぽしか考えられない!)
連次はミッドナイトを起き上がらせる
「くくく、ミッドナイト、自分で腰を振るんだ、思うままに、気持ちよくなることだけを考えてな」
「ああん、❤❤❤❤❤自分でなんてやらしいです……❤❤❤❤❤❤でもいいの、子宮にぐりぐり当たって気持ちいいっ!!❤❤❤❤❤❤❤」
激しく腰をうねらせ肉悦を貪る凛ミッドナイト、連次に蕩けた表情を向ける。
「射精すぞミッドナイト、ボクの精液を子宮に注ぎ込んでやる」
射精が近くなり、腰を突きあげる連次。
「んっ、❤❤❤❤❤はあっ、❤❤❤射精してっ!!❤❤❤わたしの子宮にたくさん精液出してくださいっ!!❤❤❤❤」
大量の精液がミッドナイトの膣内で爆発するように放たれる、忽ち子宮は一杯になり、結合部からは精液が溢れでた。
「はあー、❤❤❤❤❤はあー、❤❤❤凄い、凄いです連次様……❤❤❤❤わたしの子宮が喜んでいます……❤❤❤❤❤」
「ふふふ……、喜んでもらえて何よりだよ。ミッドナイト。今日から君はボクの雌犬ペットだよ。」
「ぁぁ…❤❤❤❤素敵❤❤❤連次様……私は香山睡、睡と呼んでくださいませ………❤❤❤❤❤」
ミッドナイト、香山睡は主の神威岳連次に雌犬ペットとして忠誠を誓った。