マセガキヴィランに敗れ墜ちたドスケベヒーロー教師❤絶倫巨根マセガキチンポでミッドナイトは孕む 作:オッパイは正義マン
「早く乳オナホ出してよ睡」
「はい…❤❤❤❤旦那様専用の乳オナホですよ❤❤❤」
睡はヒーロー服を脱いでいく。
一般的なそれより大きいという睡の乳房も連次の性器同様、十分に常人離れしていた。
スライムのような柔らかさをたたえた乳肉がまろび出ると連次は感嘆の声を上げ、左乳を両手で鷲掴みにした。
「……ん、❤❤❤❤くぅっ……❤❤❤❤」
口をぎゅっとつぐんで一言も発さずに堪えるつもりだったが、わずかに声が漏れてしまう。
そんなのはお構いなしとばかりに連次の手が乳肉をこね回していく。
睡の身体は乳房の温度をどんどん上げていき快楽を感じやすいように変化させていくのだった。
「そろそろこなれてきたようだね」
そう言うと連次は亀頭を睡のデカ乳輪に当てがい、そのまま乳肉に挿入するようにチンポを押し込んだ。
ただ単に乳房に性器を押し付けているだけなのだが、睡の乳房があまりにも長く巨大なためにはたから見ると乳首に挿入されているように見えてしまう。
なるほど、乳オナホというのは言い得て妙だった。
「睡のデカパイを見たときからずっと思ってたんだ。このデカパイならぜったい片乳だけで縦パイズリできるって」
うんうんと満足げに頷きながら腰を使ってピストン運動を開始する。
ローションは使っていなかったが、亀頭から分泌されたカウパーが潤滑液となってちゅくちゅくと水音を立て始めた。
おまけに乳首と亀頭が触れ合うたびに微弱な快楽が断続的に訪れるせいで生殺しのような感覚にも陥っていた。既に睡の秘所はほんのわずかに湿ってきている。
「こんなエロ乳って反則だ……っ! あーくそ、もう出るっ。おっおっ、出るっ出るぞっ睡っ!」
ぐっと腰を押し込む。そして搾り取るように一際強く乳肉を掴んだ。
隙間なく密着したことで、どくんどくんと連次のペニスが脈動しているのが乳肉越しに睡にも伝わってきた。
「うお、結構出たな」
「うぅん……❤❤旦那様の精液が熱い………❤❤❤❤❤❤」
乳房から手を離すと大量の白濁液に染まった乳頭が現れた。精液特有の匂いもツンと鼻につき、胸を蹂躙されたのだという実感が強く現れてくる。
「じゃ、睡。それを綺麗に舐めとれ」
連次がニヤニヤ笑いながら命令してきた。
「舐めるって……こ、これを……ですか?旦那様…❤❤」
「ああ、そうだ」
「……わ、わかりました……❤❤❤❤んむっ❤❤❤❤」
睡は両手で乳肉を掴むとそのまま乳首を口元へと運び、乳輪ごと口に含んだ。
「うわすっご、セルフ授乳だ」
「れろ…❤❤❤…んぷ……❤❤❤❤❤っ……ふぅ❤❤❤❤」
ちゅぱちゅぱと音を立てながら乳首を吸う。
精液の掃除として行っているつもりでも身体はそうは思ってくれない。
最初のうちは小さかった乳頭も今では完全に勃起して性感帯としての主張を始めている。
「ちゅ……❤❤❤む……❤❤❤❤❤れろ……❤❤❤❤ぇろ……❤❤❤❤❤」
乳輪も舌で何度も舐めまわされたことで充血し、ぷっくりと盛り上がっている。
身体の反応に合わせて睡の舌の動きも掃除のためのそれから自慰を行うときのそれに変わってきていた。
「んむぅ……❤❤❤❤んん……❤❤❤❤❤んちゅ……ぱ……❤❤❤❤」
睡はまだ気付いていない。既に精液の舐めとりはとっくに終わっていて、乳肉に残されているのはすべて自らの唾液であることに。
「ぢゅぅっ……❤❤❤❤❤ぢゅぷぅ……❤❤❤❤ぢゅぢゅぅぅっ!❤❤❤」
最後に一際大きな音を立てて乳首を吸い上げると、ようやく唾液まみれになった乳肉が開放された。
今まで行われていたのが精液の掃除などではなく徹底的な舌での愛撫であることはまったくの手付かずになっている右乳と比べれば明らかだった。
「授乳オナニーがエロすぎてまたチンポ勃って来ちゃったんだけど。これどうしてくれるわけ?」
そんなものを見せつけられてまともな男が大人しくしていられるわけもない。連次のペニスも先程のように、いや、先程以上に強固に勃起していた。
「これ睡のせいなんだからさ、どうすればいいかわかるよね?」
目の前に突き出された男根に、睡は無言で口を近づけていく。
そして亀頭にキスをするように唇を付け、そのまま口内へと受け入れようとした瞬間だった。
「こうするんだ……よっ!」
喉の奥に強烈な異物感が現れた。
連次が喉奥まで一気にチンポを突っ込んできたのだ。
「んんああ!!❤❤❤んぐっ!!❤❤❤❤ぐっうぅ……っ!!❤❤❤❤❤」
「あー、喉マンコやっば。マゾ女のフェラっつったらやっぱこれだな」
両手で睡の頭部を掴み、無理矢理動かしていく。
その度に喉奥がゴリゴリと削られて
「ぐむ……❤❤❤❤ごぉ……っ❤❤❤」
と声にならない音が漏れた。
こんな道具未満の扱いを受けているにも関わらずなぜか苦しみと同時に快楽を覚えている自分の身体だった。
(私❤❤❤❤、本当にマゾ女だったんだぁぁ………❤❤❤❤)
「出るっ! 出すぞっ! こぼさず飲み干せ!」
連次が達しようとしていた。
睡は喉奥に濃厚な精液を注がれる覚悟を決めてぎゅっと目を閉じた。
「うおおっ、おっ、あー……」
「けほっ、❤❤❤❤❤ごほっ……❤❤❤❤❤んくっ❤❤❤❤んぐっ………❤❤❤❤❤❤」
嚥下の前に直接喉に叩きつけられたことで反射的に吐き出してしまいそうになったが、なんとか堪えて注がれた精液をすべて飲み干していた。