守銭奴、実力至上主義の学校に入るってよ 作:トラファルガー
「んむっ……んっ…ちろっ」
「んっ、はぁ……んっ」
自室のベッドにて坂柳が真澄の右の乳首を吸うと真澄は小さく喘ぐ。
「吸い方は見込みがあるがまだ甘いな。真澄の乳首を攻める際は吸うのと舐めるのを交互にだ」
「んむっ……ではまた見本をお願いします」
「ああっ……」
坂柳が真澄から離れたので俺は舌を出して最初に真澄の乳首を突く。
「んっ!」
真澄がピクンと跳ねるが、間髪入れずに優しく乳輪を舐めてから一瞬だけ乳首を吸って、直ぐに往復ビンタをするように舐めていく。
「あんっ!やんっ!んんっ!」
真澄はますます敏感になって喘ぐ。坂柳には胸や尻の触り方や乳首の攻め方をレクチャーしているが、やはり箱入り娘だけあって、そういった行為の経験はなくて技術はまだまだ稚拙だ。
そう思いながら手を真澄のショーツの中に入れるが、既にグショグショになっている。開発し切っている真澄の身体は敏感過ぎるから濡れるのも早い。
そしてそのまま膣内に入れて、優しく擦るが……
「んっ!あぁぁぁっ!」
それだけで絶頂してビクンと跳ねる。
「流石ですね。真澄さんが牝犬のように見えます」
「躾まくったからな……さて、そろそろ本番に入るが、見るのが無理なら帰って良いぞ」
こっからは俺も脱ぐが坂柳には刺激が強過ぎるかもしれない。
「問題ありません。続けてください」
「わかった。じゃあちょいと媚薬を持ってくる……あ、録画したきゃ自由に」
ベッドから降りて冷蔵庫から媚薬を取り出す。
「全く気にしてない貴方には無駄なのでしませんよ……って、それ明らかに危険じゃありませんか?」
「海外産のそこそこ強力な媚薬だな……ちなみに欲しいならケヤキモール一階隅にある清掃用具室の隣にある備品室って書いてあるドアを開ければ良い。そこにはアダルトグッズやビデオが売られているぞ」
「私は気にしませんがセクハラですよ」
「今からセックスを見るのにセクハラも糞もないだろ」
言いながら俺はそのまま全ての服を脱ぎ捨てる。坂柳は若干顔を赤くして俺の息子をガン見している。
「じゃあやるか。今日はバックから攻めるから坂柳は正面から真澄を攻めまくれ」
そう指示を出しながら媚薬の入ったボトルのキャップを外して真澄に突き出す。
真澄はそれを一気にゴクンと飲む。コップ一杯くらいは飲んだだろう。
「あぁ……!んんっ……」
すると3分もしないで真っ赤になって喘ぎ始める。まさに牝犬だ。
「じゃあ挿入れるぞ」
「あがぁ……!んぐっ……!」
そのまま真澄の膣内に一気に突き入れ、真澄は呻き声を上げる。しかしそのまま腰を打ちつける。
「あんっ!んっ!あぁぁあん!」
パンッ!パンッ!という音に言われても真澄は大声で上げて胸を揺らしながら喘ぐ。真澄は優しいセックスより激しいセックスの方がエロさを出す。
暫くは激しく大きく突くが、少しずつ細かな突きを連続で繰り返す。
「っ!んっ!んっんっんあっ!やんっ!んぎぃ!あぐっ!」
「ふっ……良いぞ、マゾらしさが出てるぞ……坂柳もやれ。今の真澄は敏感だからな」
「わかりました……ではっ」
「んぁぁあんっ!乳首はダメっ!やめっあぁんっ!」
坂柳が右手で乳首を摘むと真澄が激しく動く、一際大きな声で喘ぐ。
同時に坂柳の目に鬼畜の色が増して、右手で乳首を摘みながら、もう片方の乳首に吸い付く。
「やぁんっ!んっ!ダメッ!そこはぁ!」
両の乳首を攻める坂柳に真澄は益々色っぽく喘ぐ。口からは涎を垂らし、膣はキュッと締め付けてくる。
と、その時だった。
『……っ!そこっ……めっ……んっ!』
隣の部屋から女子の喘ぎ声が聞こえてくる。どうやら龍園も楽しんでいるようだ。
真澄の膣の締め付けと隣から聞こえる嬌声に悦を感じながら更に激しく攻める。それに伴い坂柳もわざとらしく音を立てながら乳首を吸うと真澄の動きは一層激しくなる。
「あっ!あっあっあっ!んぁんっ!やめてっ!わたし、おかしくんぐっ!はぁん!」
やめてと言われたら余計にやりたくなるのが人の性である。俺はピストン運動をしながら耳に舌を入れて、坂柳は一層大きな音を立てて攻める。
すると……
「んぐっ……いい加減に……!」
突如真澄は坂柳を両手で引き離し、媚薬の入ったボトルに口をつける。
と、思いきやそのまま坂柳に口付けをする。
「んっ……?!」
戸惑う坂柳を他所に激しいキスをして媚薬を坂柳の口内に捩じ込む。どうやらやられっぱなしは嫌のようだ。
「はぁ……!あっ……!」
すると坂柳も間も無く真っ赤になって息を荒くする。媚薬の効果が現れたようだ。
そして真澄は俺に攻められながらも坂柳の制服を脱がし始める。
「あっ……!ますみ、さんっ!待って……」
坂柳は止めるように言うがフィジカルが弱いが故に抵抗出来ずに1枚ずつ服を脱がされ、白い上品なブラジャーとショーツが露わになる。
「んあっ……見ないでくださいっ……!」
坂柳は顔に恥じらいの色を宿しながら見上げてくる。強気な彼女も受け身になると弱いようだ。
「んあっ!散々恥をかかせたんだからあんっ!あんたも恥を!かきなさい……!」
「やぁっ……真澄さん……あぁぁぁぁっ!」
真澄はこれまでの鬱憤を晴らすかのように坂柳のショーツをずりおろし、穢れのない聖域を露わにする。
そしてそのまま真澄は身体を倒して坂柳の女性器に顔を突っ込む。
「あぁんっ!ダメッ!やめてぇ!」
媚薬で身体が熱くなっている坂柳は真澄の攻めに牝の色を作り出している。
剥き出しになりつつある坂柳を見て興奮する俺は真澄の腰を掴み、一層激しく攻める。
「んんっ!んんっ!んんんんんっ!」
「あんっ!んんっ!おかしくぅっ!んあっ!」
真澄は呻き声を上げながらも坂柳を攻め続け、坂柳の顔にある牝の色が増していく。
そのような時間が続くと……
「っ!射精すぞ真澄っ!」
「んあっ!射精してっ!一杯出してっ!坂柳もイきなさい!」
真澄は坂柳の下半身から距離を取りつつ、そのまま右手でGスポットを攻める。
そして……
「くっ!射精るっ!」
「あぁんっ!もうイくっ!んぁぁっ!」
「あぁぁぁぁぁっ!もうダメェェェェェェェェェェェェッ!」
俺が射精すると真澄も絶頂して、坂柳は一際大きな声を出しながら潮を吹く。
坂柳の潮は見事な弧を描き、そのまま俺達の身体に付着するが、正気に戻ったらどんな反応をするか楽しみだな。
同時刻……
「っ!そろそろ射精すぞ、麻耶」
「んっ!良いよっ!一杯良いよ!膣にたくさんんあぁぁぁぁっ!」
龍園翔はDクラスの佐藤麻耶相手とセックスをして中出しをする。王以外にもDクラスからスパイを欲しかったので、狂夜のペットの軽井沢の協力を得て佐藤をセフレの1人にした。
当の佐藤は龍園によって開発されまくり、既に安全日には中出しをしているくらいだ。
「約束通り中出しをしたんだ。明日から命令通りに動けよ?」
「んっ……わかって、るよ……んっ」
龍園の命令に佐藤は牝の表情を浮かべながら頷くのだった。
同時刻……
「おらっ!どうだ真鍋!俺のチンポは?!お前は俺に従ってりゃ良いんだよ!そのまま中出ししてやるよ!」
山内春樹はベッドの上で真鍋をレイプする妄想をネタに自慰行為をしているのだった。
オリ主と真逆の考え方を持つ一之瀬、徹底的に貶めてから逆らえない奴隷にするのはアリか?
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アリだ。雌犬にしてやれ
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アリだけど程々に
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無しで