紹介
下ネタが大好きなドスケベ姉さんの痴態。
オナニー現場を目撃した僕は・・・・・・青臭い体液をプレゼントします。
谷山和明(20歳・大学生)
27歳で独身の姉は、1年ぐらいOLをやっていたときがあるのですが、わがままな性格が会社勤めにむかなくて自ら辞めてしまいました。
弟の僕から見ても、姉は目が覚めるような美人なのですが、それを自分でもはっきりと自覚していて、鼻にかけるような所作が多くみられることから、同性からも知らぬふりで仲間にも入れてもらえなかったようです。
現在の姉は家業である乾物屋の手伝いや、母の手伝いで行う家事をたまにはこなしているようです。
そんな姉ですが、容貌と外見にはまったく似合わずと言ってもいいほどにスケベなのです。
たまに僕と二人だけで話すときは、いつも下半身の話しばっかりで、いい加減な会話がいやになることがあります。
しかし、性格はとっても気さくなところがあるのは、姉の長所なのかも知れません。
でも、その気さくさというのが、下ネタとなって頻繁に口からでるのです。
芸能界にデビューしたての女性タレントが、お色気で売っているのも顔負けといった感じなのです。
僕がいるのに、姉は平気な顔をして部屋の中を半裸でうろちょろ。
また、トイレのドアを閉めないでオシッコをしたり、それはもう大胆というか、無頓着というか、まるで僕をただの生き物と思い、男として意識していないようなところがあります。
だから、僕も小さい頃から、姉を女として捉えることができませんでした。
姉の裸なんか見慣れていたし、それ相応の歳になっても僕は、姉に女の色気というものを微塵も感じたことがありませんでした。
小さい頃から、僕のペニスをオモチャみたいに思っている姉は、いつもイタズラをしていました。
とうぜん、小さいながらも姉に触られると、不思議に勃起をおぼえてしまうのです。
姉の細い指でイタズラされて、僕は小さいながらもピ~ンと勢いよく勃たせていました。
それを見て、その頃、中学生だった姉は、キャア、キャア言って笑いころげているのです。だから、変なイヤラシさなんてものは少しも姉からは感じられませんでした。
それは僕が中学から高校に進学してからも変わらなかったのです。
さすがに、高校も2年生ぐらいになると、僕の体も大人並みになっていましたから、姉も少しは男を意識したようですが、それでもすぐにケラケラと笑い、笑ってごまかすようなところがありました。
そんな姉が、オナニーしているところを、僕は偶然に見てしまったのです。
(あの姉が……?)
と不思議に思ったくらい、それは真剣そのものの様子でした。
そんな姉のオナニーを見たのは、何しろ生まれて初めてだったので、それはとても大きなショックをうけました。
あのときほど、女っぽく見えた姉はマジで初めてでした。
姉のオナニーは変わっていました。
僕の知っている限りでは、女性のオナニーというのは、仰向けになって足を開き、おマンコを指や物で刺激するものとばかり思っていたのですが、姉のオナニーはそうではなかったのです。
四つん這いになり、後ろに手をのばした姉。器用にもお尻のほうからおマンコに指を入れているのです。
僕は少し開いたドアの隙間から、そのようすをじっと覗いていたのですが、ちょうどお尻を僕のほうに向けているので、股間に生えている黒い茂みと、卑猥な形をしているおマンコがバッチリ丸見えなのです。
姉のおマンコからは、トロトロと透明がかった粘液が溢れ出ていて、それが指で触るたびに、ピチャ、ピチャと淫靡な音を鳴らすのです。
女のオナニーってすごいなと思ったのは、おマンコの不思議さもあるけど、その行為の途中で出す姉の呻き声です。
男のオナニーなんて、ペニスを数回手でこすって、好きな女の子の名前を口走るぐらいで、すぐにドバッと一気に出してしまえば、単純な作業で終わりなのですが、姉のオナニーはまったく違います。
執拗というか・・・、淫らというか、とにかくすごい声で喘ぎまくり、オナニーに耽っている時間だって10分や20分じゃきかないのですから・・・・・・。
お尻のほうから、濡れてタップンタップンになったおマンコに、指を2本入れた姉はグイグイ、クネクネやっていましたが、指を深く突き入れるたびに、
「ああ~っ、いいのぉ、気持ちいい~っ。ねえっ、もっとぉ、強くよ。おマンコの中に突っ込んでっ、ああっ、いいわぁ、すごい気持ちいい~っ、〇〇さ~ん、△△さ~ん!」
そう言って呻き、男性芸能人の名前を連呼しまくっていました。
姉のオナニー姿を覗いているうちに、たまらなく興奮を覚えた僕は、ズボンの上からビンビンに硬く勃起しているペニスを手で思い切り握りしめました。
それだけじゃ、僕の凄まじい性欲をコントロールすることができませんでした。
覗いていた姉の部屋のドアを開け、内カギを閉めると姉に忍び寄っていきました。
「あ~っ、カズアキ~っ、いや~ん、あぁ~ん……」
侵入に気づいていた姉は僕の名を叫びましたが、そのままのポーズを維持し、ただ指だけをオマンコから抜き、体裁を繕っていただけだったのです。
興奮して震える手の僕は、ズボンとパンツを一気に脱ぎ捨て、ビンビンに硬くなっているペニスを誇示するかのように、丸出しにして姉の目の前に堂々とさらけ出したのです。
僕のペニスを見ると、姉の目つきが妖しく変わりました。
トローンと酔ったような目つきで、いかにも僕の性器が欲しそうな表情をしているのです。
「ほら、姉ちゃんの大好きなデカチンだぞ。どうだい、しゃぶりたいのだろう?」
そう言って僕は、姉の欲しそうな口にペニスを寄せようとしたのです。
すると、姉はいきなり手を伸ばしてペニスを掴むと、パクッと咥えこんだのです。
その早業は目にも止まらぬスピードでした。
ところが実を言うと、そのころ風邪気味だった僕は、丸一週間ぐらいお風呂に入っていなかったのです。
だから、ペニスがプンプンと臭く匂うのを自分でも知っていました。
その、チン垢でたっぷりと汚れた臭いペニスを、姉は平気な顔をしておしゃぶりしているのです。
さすがに僕も、姉のスケベさには呆れました。
僕は何人かの女性とセックスしたことがありますが、姉みたいに淫乱な女を他に知りません。
まるで、体中が濡れたおマンコって感じで卑猥な女そのものです。
そんなスケベな姉を見ていると、僕までスケベになってきて、姉の口の中に収まっているペニスを、ズボッ、ズボッと押し込み、喉の奥に達するくらい突き入れたのです。
「ング、ググング、ムムンン……」
息が出来ないくらいに、僕のペニスは口の中で益々太くなり、姉は目を白黒させていました。
それでもよっぽどフェラが好きなのか、嫌がる素振りはまったく見せずに、それどころか、それはもう恍惚といった表情をしているのです。
ペニスに激しい脈動をおぼえた僕は、精液が飛び出そうになったので、姉の髪の毛をワシ掴みにすると、口のなかで発射寸前のペニスを擦りたてて、大量の体液を一気に暴発させました。
淫らな姉の唇からは、トロトローッと僕の出した白濁色のネバネバが垂れていました。
喉の奥に入ったザーメンを、ウットリとした表情を僕に見せながら、姉が美味しそうに飲み込んだのには、さすがの僕も驚きました。
そのあとのことです。仰向けなった僕の上に、姉が馬乗りのような格好になって跨ってきたのは・・・・・・。
それはもう、とても言葉では言い表せない程にすさまじいものでした。
姉は僕のペニスに跨ると、おマンコを擦りつけてきて、一気にお尻を深々と沈めてきました。
ついに、姉のオマンコに僕のペニスが深々と埋め込まれ、近親相姦の瞬間でした。
その気持ちのいいことといったら、たとえようがありませんでした。
すっかり興奮した姉は、白い肌を上気で真っ赤に染め、夢中になって長い髪を振り乱してまでも、クイクイと腰を巧みに操り、上半身と脚を一緒に上下させピストン運動をしているのです。
そして、その動作をくり返しているうちに、姉は我慢ができなくなって僕の上体に倒れ込み。
「イク、イク~ッ、イッちゃう~っ」
と大声で呻き、おマンコをヒクヒクと小刻みに痙攣させて果てました。
僕と姉はその時から、姉弟の関係でなく、男と女の姦係になってしまいました。
そして、その深い姦係は今も続けられています。
おわり
次回作の紹介 弟の卑猥な手つきのマッサージで身体がうずく。