紹介 妹の旦那に進んで差し出した破廉恥な・・・おマンコ
告白者・秋山洋子(35歳・家事手伝い)
私はバツイチで、実家にて現在家業の和菓子店の手伝いをしています。
7歳下の妹が、
「夫の満さん(30歳)と喧嘩をした」
と言って実家に戻ってきてから5カ月になります。
理由を聞けば、どう考えても妹のわがままが原因だと、私には思われます。
妹は末っ子ということで、もともと、わがままいっぱいに育てられてきました。
ときどき姉の私でさえ、腹をたてるほどのわがままぶりでしたから、満さんもきっと、これまで我慢をかさねてきて、ついに怒りを爆発させたのだとおもいます。
もとろん、妹をそんなわがまま女に育てた両親は、
「おまえが帰りたくなるまで、いつまでも好きなだけいていいんだよ」
と、いまだに甘やかしています。
私が何を言っても、ろくに聞こうともせずに、妹の味方をするのです。
このままだと、私のようにバツイチになってしまうと危惧(きぐ)し、
「一緒に行って私も謝ってあげるから・・・」
と言っても、妹は鼻先で笑っているだけで頑として帰ろうとはしません。
また、満さんが何度か実家に迎えに来たようですが、そのたびに妹に冷たくあしらわれ、追い返されたということも両親から聞いています。
これは、取り返しのつかないことになってしまう。
もう、放っておけないと思った私は、ある日の夜、ついに決心をして、ひとりで妹の家を訪ねたのでした。
妹夫婦は2LDKのマンションに住んでいます。
満さんは、毎日かならず夜7時には帰ると聞いていたので、そのころに行きました。
ドアをノックすると、室内からちいさな返事がきこえ、やがてパジャマ姿の満さんがドアを開けてくれました。
「あっ、お義姉さん・・・・・・」
「あら、もう寝てたの?」
「いや、そのぉ、ちょっと、風邪を引いてるものですから、それで・・・・・・あっすいません、どうぞ」
少しやつれて憔悴しきった満さんの顔は、熱のせいか赤く火照っており、なんだか妙な臭いまでします。
そのため、さすがに私も一瞬、部屋に入るのをためらっていまいましたが、今さら逃げるわけにはいきません。
「熱は、どのくらいあるの? 病院には行ったの? えっ、もう3日も会社休んでるの? いいから、満さんは寝てなさい。私がしますから。どうせ、あの子には知らせてないんでしょう。そうね、まあ、しょうがないわね」
私は、ふらふらしながらキッチンに行ってお茶をいれようとする満さんに、あれこれと言いながら、強引に満さんを寝室のベッドのなかに押しこみました。
とても妹のわがままを謝っているどころではありませんでした。
そして、それから数時間後のことです。
私は満さんといろいろと話をしながら、食事を作ってあげたり。
シーツを取り替えるついでに、恥ずかしがる満さんを叱りつけて、裸にして汗臭い体をタオルで拭いてあげたりしました。
やつれているとはいえ、満さんの30歳の肉体は筋骨隆々としていました。
久しぶりに男性の生肌に触った私は、手のひらに感じる生暖かい感触にどきどきのしっぱなしでした。
やがて、満さんは清潔な下着とパジャマに着替え、涙を流して私に何度も礼を言いながら静かに眠りにつきました。
そんな満さんの、すっかり安心したような寝顔を眺めているうちに、私は彼が自分の弟のように思えてきて、そっと満に添い寝したくなったのです。
いまでも私は、あのときの自分は純粋な母性本能に駆られ、あのような行動をたったのだと思っています。
それからどれくらい時間が経ったのか、うたた寝してしまった私は、自分の乳房に触れる手があることに気づいて、ハッと目覚めました。
すると、あわてて手を引っこめながら満さんが言いました。
「あっ・・・・・・す、すいません。ごめんなさい。許してくださいっ」
満さんは、気のちいさい、真面目な人でした。
妻に実家に帰られたからといって、浮気などできるタイプではないと思いました。私は満さんを責める気にはなりませんでした。
すると、満さんが急に泣き出してしまい、
「すいません・・・・・・ちょっと触らせておいてもらえませんか? そうすれば自分の手で出しますから。ぼく、もう我慢ができなくて・・・・・・」
と、私に訴えたのです。
私はうなずいて、黙ってそのまま横になっていました。
だって、満さんは義姉である私にそんなことを頼まなければないほどに切羽つまった心身の状態になっているのです。
下着の上から体を触らせてあげるくらい、なんでもありませんでした。
満さんは何度も礼を言いながら、そっと私の乳房に手を伸ばし、股間にも触れてきました。
そして、自分の手で必死に勃起したペニスを擦っているようでした。どうやら私の下着のなかにまで手を押しこむ勇気はないようです。
私は、そんな満さんが、ますますかわいそうになりました。
「もし、よかったら、私を抱いてもいいのよ。もちろん、妹には内緒にしておいてあげるわ。もう、そんなに我慢しないで」
私は、目を閉じたまま、ひとりごとのように言いました。
「は、本当ですか、義姉さん、本当にいいんですか?」
満さんは声を震わせて言い、私は小さくうなずいてやりました。
すると、そのとたんでした。
いきなり満さんの手が荒々しく私の衣服と下着をはぎ取ったかと思うと、次の瞬間には乱暴に私の両脚を押し広げて、私に覆いかぶさってきたんです。
そして、満さんは正常位の体勢で、そのまま一気に硬く勃起したペニスを私の膣内に押し込んできたのです。
それが満さんのペニスはとても硬くて太いんです。
別れた旦那のものとは、比べようもないほどに、私は圧倒されていました。
少しは愛撫でもしてからと思っていた私は驚きましたが・・・。
でも、それまで満さんに下着の上から触られていたせいで、私の膣はいくらか潤っており、そんな突然の挿入にも、なんの抵抗もなく受け入れることはでみました。
ただ、そのあとに続いた、あまりにも荒々しい出し入れには、ちょっとまいりました。
グチャグチャグチャ
とすごい音がして、本当にレイプされている気分になり、快感を感じているどころではありませんでした。
もっとも、それも、数十秒間のことでした。
「ああっ、ダメだっ」
と、満さんが叫んだかと思うと、いきなりペニスをアソコから抜き出して、私の下半身にドバドバーッと大量の精液をぶちまけたのです。
まさに一瞬の出来事としか言いようがありません。
私は、射精の快感に悶えている満さんの顔を下から眺めながら、妙におかしくてたまりませんでした。
もちろん、満さんは、そのあと何度も私に謝りました。
そして私は、そんな満さんが、かわいそうで、可愛くて、たまらなくなり、まだ治まらない勃起を気が済むまで舐めてあげました。
その後、私は、妹には一切、早く満さんのもとへかえるようにはと言わなくなりました。
というより逆に、もっと実家でのんびりするよう、それとなく勧めたりするほどです。
そのかわり、私が、あれからこっそりと週に1,2度は満さんのところに通ってあげています。
妹の気が変わって、満(義弟)さんのもとに帰るまでのつもりで・・・・・・。
完