禁忌の悦楽~母(義母)と息子(娘婿)~体験告白集(オムニバス) 作:浅見智幸
紹介 夜ごと母と枕を並べて眠る息子。
その母とのバイブプレイがみだらな習慣。
金沢俊和(17歳・学生)
今年、高校3年生になったばかりの男子で母と2人で暮らしています。父は離婚していません。
両親が離婚したのは、僕が中学1年生の時だから、もう5年くらい前になります。
母は僕が小さなころから、僕にベッタリで、僕はすごく過保護に育てられてきました。それは今でもそうです。
いまだに僕は母と一緒に寝ています。
僕はなんとか母から離れて自立したいと思っているのですが、母がそれをさせてくれません。
こうなったら、もう地獄です。
だからといって、僕は母が嫌いではありませんから、どうすることもできないで、毎日悩んでいるのです。
小さいころから僕は母に変なことをやらされています。
もう長い習慣になっていて、ほとんど毎日それをさせられます。
それは、身体を舐めさせることです。
お風呂に入って、それから裸のまま出てきた母は布団に入り、
「アソコをナメろっ!」
と僕にいうのです。
最初、僕はそんなことするのがイヤで困っていると、母はこわい顔して、力づくで僕に変なところを舐めさせたのです。
鬼だ、と思いました。
しかし、母は甘いお菓子をくれることも忘れていませんでした。
中学2年の時、そうやって母の身体を舐めさせられていたら、僕は興奮しておチンチンが大きくなってきたのです。
母は僕の大きくなったモノを見て、いやらしく笑いながら、さも淫らそうに、
「まあ、俊和ったら、こんなに大きくしちゃって、すごいわねぇ、たのもしい。ね、ママが気持ちいいことしてあげようか・・・・・・」
と言って、僕の勃起したモノに触ってきました。そして、僕は母の手でしごかれて、初めて射精をしてしまいました。
なんか、すごい気持ちよかったのです。
それが。僕は性的な発達が人より遅くて、オナニーもまだやったことがなかったので、それが生まれて初めての射精体験でした。
つまり、オナニーを母親にやってもらったということです。
それからは毎回、母は僕のことを手でしごいてくれて、気持ちよくしてくれるようになりました。
その分、僕も夢中になって母の身体を舐めました。特に、下半身の股のところは、念入りに舐めました。
いつもそうですが、僕が舐める前から、母のソコのところは、もうベトベトになっていて、すごく濡れているのです。
僕が唇をつけたり、舌で舐めてあげると、母はすごく気持ちよがって、別人のようになって淫らに呻きます。
すごいのです。
その時の母の淫らぶりは。脚なんか大きく開いちゃって、お尻を大きくくねらして、ワイセツなことを言って自分からアソコをクイクイ、いやらしく押しつけてくるのですから・・・・・・。
そうして、さらにもっとワイセツなことを2人でするようになりました。
それも、母の命令でやったことです。
それは、お互いの体を反対向きにして、お互いのアノ部分を舐めあうことです。
僕が下に仰向けになって寝て、母がお尻を僕の顔に乗せて、下から僕が母の淫らなアソコを舐めるのです。
母の股のところはパックリ割れて、奥まで丸見えです。中のところがヒクついているのまで見えるのです。
母は母で、上から顔を寄せて、手で勃起の根元をささえて、口にふくんでしゃぶってくれます。
そうやって2人して、長い時間舐めあうのです。
僕はだんだん、母の言うことに慣れてきて、快感を自分のほうからもむさぼるようになってきました。
母はいま40歳で、年齢からするともっと若くみえます。
そして、色白の美人で、歩いていると、男の人が振り返ってみるほど綺麗です。
そんないつも上品な母が、僕とすることといったら、それはもう淫らで、スケベなことばっかりです。
そして、とうとう僕は、母とセックスしちゃいました。
2人で舐めあっているうちに、エスカレートしたのです。
僕が仰向けになっていると、母が僕の下半身に仁王立ちのようなって、またがりました。
そしてしゃがむようにして、腰をおろしてきました。クイックイッと、興奮して濡れているアソコを、僕の勃起に押しつけてきました。
「ねぇ、俊和やろうよ。ママとやろう。ほら、ママのおマンコ、もうこんなに俊和とヤリたがってる。俊和のこの大きいおチンチン、入れて欲しがってる・・・・・・」
そう言って母は、自分の左手でアソコを大きく開いて、そうして右手で僕の勃起をささえて、グイグイお尻を上下に動かして、とうとうハマっちゃったのです。
「ああ、いいわァ、ねぇッ、き、気持ちいいことうお。ママのおマンコ、よくってよくって、もう破れちゃいそうよォ・・・・・・どうして、どうしてこんなに気持ちが、いいのおっ!」
母はそう言って、さも気持ちよさそうに身体をくねらして、自分でオッパイを揉みながら、さかんにお尻をグイグイ揺さぶって、そうやって激しく呻きまくるのでした。
初めてのセックスに、僕は戸惑いながらも、ものすごい快感に、ついだらしなく、 ウーッ、ウーッ
と唸ってしまいました。
母のアソコの中は、なんか生あったかくて、それが僕のペニスに直に触れて、気持ちいいといったらありません。
僕はすぐ前にも、母のおしゃぶりで射精したばっかりだったのに、また気持ちよくなってきて、2度目の射精をしました。
1度目と2度目では、快感がまったく違うのです。やっぱり、アソコの中で出したほうが、だんぜん気持ちがよかったのです。
それから、いままで、僕と母はずっとその習慣をつづけています。
母のイクときは、もうまるで別の世界のようです。
「うあっ、ねっイク、イッちゃすよ、うわーっ、ダメ、ダメ、おマンコいっちゃう、あっ、イクーッイクーッ!」
それはもうすさまじいほどの呻き声で、僕のほうが気をつかうくらいです。
最近、母はバイブレーターというのを使って、それをアソコに入れて、僕に見せつけるのです。
僕にそのバイブレーターを持たせて、入れさせたりもするようになりました。
しかし、僕はふっと将来のことを考えたりすると、不安でしかたがありません。
このままズルズルと、母と淫らなことをしていくことに、すごく抵抗を感じているのです。
完