禁忌の悦楽~兄(義兄)と妹(義妹)~体験告白集(オムニバス) 作:浅見智幸
紹介
ドスケベな変態兄のチンポが迫る。
丸山世理奈(18歳・学生)
イヤになってしまう私。それは兄のことです。
とてもスケベで、兄はエロのかたまりみたいな人です。
兄は、私より5つ年上の23歳。大学を卒業したのはいいけど、その後、どこへも就職しないで、家でブラブラしてます。
何をしてるかなと思って見ると、イヤラシイ写真を観たり、ビデオを見たりして一日をボケーっと過ごしています。
私もチラッと見たことあるけど、それはもうエロいんです。
男と女が、ズバリやっている写真やビデオです。女のアソコが大きくアップになって、そこに大きくて太いおチンチンが入ったりするんです。
そんなの見て、兄はひとりで喜んでいるんです。それも毎日のように・・・。
それに、私のトイレを覗いたり、パンティを盗んだりするんです。
兄がシコシコと、オナニーしてるとこなんてもう何回も見ちゃいました。
ビデオ見ながら、オナニーしてるんです。
おチンチンをこすって、変な声を出して、最後に変な白いものをピッピッなんて出しちゃって。
その兄にわたし、変なことされたんです。
以前から、危険だな、とは思っていたんですが、とうとうヤラレちゃいました。
それはとっても暑い日でした。私はその時、トイレで生理の手当てをしていたんです。
学校から帰ったばかりでした。
もちろん、両親は仕事に出かけていて留守でした。
兄が、私のこと、覗いていたんです。
そうとは知らずに私は、セーラー服のスカートをまくって、パンティをずり下げて、アソコの汚れをティッシュで拭いていました。
生理はもう終わりかけていたので、汚れはほんの少しでした。
それで私、アソコを触っているうち、なんだか変な感じになってきちゃったんです。
気持ちいいことしようと思って、指で中を触りました。触っているうち、ヌルヌルになってきて、とっても気持ち良くなってきちゃったんです。
私はセックスを3回ぐらいしたことがあるので、オナニーじゃ物足りないんですが、でもひとりきりなので仕方がありません。
私はもう夢中になってアソコをいじくりまわしました。
中のほうに指を入れてみたり、そして出したりもしました。もう気持ちよくって、つい声が出ちゃいました。
すると、ドアが開いて、兄が眼をギロギロにさせて入ってきたんです。
いつもの兄の顔と違うんです。怖い顔をしてるんです。
「おまえのオマンコ、見ちゃったぞ。マンズリやってんの、俺見ちゃったぞ」
そう言って兄は、ズボンから出したおチンチンをしごくんです。
「やあね、お兄さんたら、どうして覗くのよぉ、スケベ―ッ!」
私はそう言って、パンティをはこうとしました。
すると、兄は私に近寄ってきて、はきかけたパンティをまたずりおろしたんです。
そして、アソコを手で触ってきたんです。
「おまえのおマンコ、俺にも触らせろよ」
そう言って、手のひらでアソコを包むようにしたんです。
それから指でヌルヌルを触りました。
「おーっ、もうベトベトになってんじゃんか、おまえ、おマンコしたいんだろ。チンポが欲しいんだろ」
そう言って、兄は私におチンチンを握らせました。
兄の指が、アソコの中に入ってきました。
「イヤッ、イヤッたらぁ、スケベ、エロ、異常、変態!」
私は抵抗しました。
だって実の兄と妹が、こんなことしてはいけないと思ったからです。
「何言ってんだ、おまえだってヤリたがってるクセによ」
兄は強引でした。
指でアソコを刺激したんです。
「あ、あーっ、イヤーッ!」
私は泣きそうになりました。
それでも、アソコを触られているうちに、なんだか変になってきちゃって、気持ちよくなってきちゃったんです。
「おマンコ、気持ちよくしてやるからよ。俺の言うこと聞いてりゃ、うんと気持ち良くなるんだぞ」
兄はそう言って、アソコをこねくりまわしました。
私は、ついおチンチンを強く握ってこすりあげたんです。
私は兄に抱き起こされて、便器からどかされ、そこへ兄が代わりに座ったんです。
そして、私は兄の膝の上に後ろ向きで座らせました。
兄のおチンチンが、後ろからグイグイと入ってきたんです。
「あーっ、あーっ、あっあっ・・・・・・」
私もう、とっても乱れてしまいました。まさか、兄とセックスするなんて、考えてもいなかったからです。
「いやーん、お兄さん、こんなこと、ダメーッ!」
口ではそう言いながらも私、禁じられた秘密のセックスに、すっかりのめりこんでいました。
それはもう、今まで味わったことがない気持ちよさでした。
兄は下からグイグイ突き上げてきます。
私も負けずに、お尻をグイグイ押しつけて、クネクネとくねらせました。
兄は、ブラウスの中に手をっ込んで、オッパイを揉むんです。
おチンチンの硬い肉の感触が、アソコの中で強く感じられて、私はその強い刺激に、たまらずに、
「ああーっ、気持ちいい、いい、いい、おマンコ気持ちいいーっ!」
と淫らに叫んじゃいました。
今から思うと、顔が赤くなるほどですが、その時は、ホントに気持ちよくって、そう叫ばずにはいられなかったんです。
とうとう、兄が私の中でザーメンを放出しました。
「おっ、出る、出る・・・・・・」
兄はそう言って、体をブルブルとふるわしたかと思うと、ドク、ドクッ、ピュッピュッっと、勢いよく放出したんです。
私も気持ちよさが最高に達して、後ろに体をのけぞらしました。
しばらくハメ合ったままジッとしていましたが、私はすぐに妊娠のことを心配して、兄から降りました。
そして、、ホースから水を出して、アソコの中を指で洗ったんです。
ヌルヌル、ベトベトしたものが、中からたくさん出てきました。
もうそれは、念入りにアソコを洗いました。
水を勢いよくアソコの中にいれて、汚れを落としました。
その後、ちゃんと生理があったので安心しています。
でも、兄とはやりたくない。やっぱり、他の男の人とやったほうがいい、と思っています。
でも、兄のことだから、また私としたがるかも知れません・・・。
完