GANTZ:H(は~れむ)、GANTZに転送されて桜丘聖と下平玲花に癒やされ立ち直る 作:オッパイは正義マン
「聖さん、胸で挟んでもいい?パイズリっていうんだけど……、駄目かな。」
「蓮くんそんなにおっぱい好きなんだ。良いわよ、蓮くんのしたいことならなんだってしてあげる。」
聖お姉さんは母性本能の塊だった。童貞を卒業した俺を甘やかしてくれる。お姉さんのようでお母さんみたいだった。
軽く寄せただけで谷間ができる。その谷間に俺のモノを挟み始めた。
ムニィ、❤❤❤❤❤ムニィ……❤❤❤❤❤❤❤
彼女の胸は大きいだけあり、しっかりと挟んでいる。
両手を使って俺のモノを押しつぶす。
彼女は、両手を動かし始めた。
ズリュ、❤❤❤❤ズリュ……❤❤❤❤
ムニ、ムニ……❤❤❤❤❤
谷間に汗をかいていたのか、滑るようにシゴかれる。
それでもしっかりパイズリできているのだから、彼女は相当胸が大きい。
彼女は赤らめながら聞いてくる。
「どう?蓮くん、痛くないかしら?」
ムニュゥ、❤❤❤❤❤ギュウゥ……❤❤❤❤❤❤
「んんっ、聖さんき、気持ちいいよっ」
俺は答えた。
「えへへ、そう?❤❤❤」
彼女は、嬉しそうにしながらも両手を動かし、俺のを胸でシゴいている。
ズリュッ、❤❤❤❤ズリュッ……
❤❤❤❤❤
ムニュッ、❤❤❤❤ムニュッ……❤❤❤❤❤❤❤
……ッチャ、❤❤❤❤ッチャ……❤❤❤❤❤
音が水気を帯びてきた。
汗と、俺の我慢汁が混ざり始めたみたいだ。
彼女は、ちょっとニヤつきながら、
「なんか、ヤラシイ音がしてる……❤❤❤❤
感じてるの?❤❤❤❤❤感じてるんだよね?
……だっておっぱいの間、すごい濡れてきてる……、
蓮くんてエッチなんだね……」
ムニ、ムニ……❤❤❤❤
ズリッズリッ……❤❤❤❤❤
ピチャッ、ピチャッ……❤❤❤❤
聖さんの動きが早くなってきた。
「んっ、❤❤❤んっ、❤❤❤❤はぁ、はぁ……❤❤❤❤❤❤
これがいいんでしょ?
イッていいからっ……!イッてる顔、見たいっ
見せてぇ!❤❤❤❤」
俺はもう限界になった。
「イクよっ」
「良いよっ❤❤❤!おっぱいの中にいっぱい出してっ!❤❤❤❤❤出してっ!❤❤❤❤❤」
ドクッ!❤❤❤❤ドクッ、❤❤❤❤ドクッ……❤❤❤❤
入った瞬間、彼女はすかさず、胸を締め付けた。
ギューッ・・・
出した精液が溢れないように。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
俺は仰向けに顔を隠しながら倒れた。
「はぁ、はぁ、❤❤❤蓮くんスゴイわ❤❤❤いっぱい出てる……」
聖さんの胸からじわりと溢れてくる精液。
ゆっくり、俺のモノを胸でシゴいてくる。
精液が出なくなったのを感じてから俺のモノを谷間から抜いた。
ポケットテッシュで、谷間を拭う。
拭ってる彼女がすごくエロかった。
じっと見てると、
「……何見てるのかしら?……もうえっちっ❤❤❤❤❤」
彼女は赤らめながら、ニヤつきながら言った。
彼女は聞いてきた。
「まだ元気ある?今度は蓮くんがお姉さんを犯してみて❤❤❤❤❤」
「は、はい!聖さんとならまだやれます!」
「ふふ、本当に蓮くん可愛い……❤❤❤来て………❤❤❤」
ーーーーーーーーーー
「あっ、❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤
いいのっっ・・・❤❤❤❤
そこっいいのっ❤❤❤❤❤❤❤
もっとっ❤❤❤❤❤もっと突いてっ❤❤❤❤❤❤❤」
パンッ、❤❤❤❤パンッ・・・❤❤❤❤
ピチャッ、❤❤❤ピチャッ・・・❤❤❤❤❤❤
バックで突かれてる聖さんは、とても嬉しそうに喘いでいた。
俺は聖さんの胸を掴み、ゆっくりと揉みしだく。
ビクッ!聖さんの体が痙攣しだす。
「ああっ!!❤❤❤❤いいっ!!❤❤❤❤❤いいっ!!❤❤❤❤アア゛ッ!❤❤❤❤❤」
少しの間、屈伏する。
しばらくして、息を整えながら
「はあ、❤❤❤はあ、❤❤❤❤蓮くん・・・❤❤❤❤❤
もうちょっとぉ・・・❤❤❤❤❤」
聖さんは求めてくる。
「俺がイくまでですよ」
俺がそういうとすぐ聖さんがお尻を振り始める。
「分かってるゥッ❤❤❤
アッ、❤❤❤❤アッ、❤❤❤❤アッ❤❤❤❤」
俺は、自分がイクためだけに腰を動かし始めた。
パンッ、❤❤❤❤パンッ・・・❤❤❤
聖さんの顔は見えないが、おそらくすごくだらしない顔になってるのだろう。
聖さんは大きい声で喘ぐ。
「アンッ!❤❤❤❤いいっ!❤❤❤❤気持ちいいっ!❤❤❤っこんなのっ!❤❤❤❤ンッ、❤❤❤されたことないっ!❤❤❤❤❤❤❤はぁ、ッンッ!❤❤❤❤アッ!❤❤❤❤❤ッアッ!❤❤❤❤」
「イくよっ!聖さんっ!」
俺は、スピードを上げた。
パンパンッ、❤❤❤❤パンパンッ・・・❤❤❤❤❤
ドクッ、❤❤❤ドクッ、❤❤❤ドクッ❤❤❤❤❤❤
「バックでされるなんて、ちょっと夢だったかも」
聖さんは、俺の乳首を舐め、手コキしながら、嬉しそうに言う。
「そんなに良かったんですか?」
「良いに決まってるじゃないっ、❤❤❤❤ッチュゥ
バックよ、バックッ
どれだけの男が出来ると思う?」
チュパッ❤❤❤❤、チュパッ❤❤❤❤
乳首を吸いながら手コキし、力説する聖さん。
「バックでしてくれたから、ッチュ❤❤❤
頑張るねっ」
聖さんはそういうと、手コキしていた手をゆっくり早くしていった。
シュッ、❤❤❤❤シュッ❤❤❤❤❤
ピチャッ❤❤❤、ピチャッ❤❤❤❤❤❤
さっきまでしていたのと俺の我慢汁で水気を含む音がする。
「エロい音がするわよ❤❤❤❤」
チュ、チュパっと乳首を舐めたり吸ったりしながら、聖さんは言う。
手も、水を掬う形で擦ったり、
リングを作るようにして擦ったり、
小指から順に握ったり離したりを繰り返しながら擦ったり、
色んな手コキを聖さんはしてきた。
「聖さんっイク!」
ドクッ、❤❤❤ドクッ、❤❤❤ドクッ❤❤❤❤❤
聖さんは手の平で受け止めてくれた。
「うわぁ、❤❤❤❤❤こんなにイッてくれるなんて・・・❤❤❤私、嬉しいなぁ❤❤❤」
「それは、聖さんが好きだからですよ」
「本当!?お姉さん、嬉しい………❤❤❤ワタシもよ……、蓮くん好き❤❤❤❤」
チュッ❤❤❤❤チュッ❤❤❤❤と聖さんとキスをしているとまた一人、転送されてきた。
「あら、また来たようね……」
「そうみたいですね。」
転送されてきた人物は、人気グラビアアイドルの下平玲花だった。