※この作品はR-18です。

GANTZ:H(は~れむ)、GANTZに転送されて桜丘聖と下平玲花に癒やされ立ち直る   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

「聖さん、胸で挟んでもいい?パイズリっていうんだけど……、駄目かな。」

 

 

 

 

「蓮くんそんなにおっぱい好きなんだ。良いわよ、蓮くんのしたいことならなんだってしてあげる。」

 

 

聖お姉さんは母性本能の塊だった。童貞を卒業した俺を甘やかしてくれる。お姉さんのようでお母さんみたいだった。

 

 

 

 

軽く寄せただけで谷間ができる。その谷間に俺のモノを挟み始めた。

 

ムニィ、❤❤❤❤❤ムニィ……❤❤❤❤❤❤❤

 

彼女の胸は大きいだけあり、しっかりと挟んでいる。

 

両手を使って俺のモノを押しつぶす。

 

彼女は、両手を動かし始めた。

 

 

 

 

ズリュ、❤❤❤❤ズリュ……❤❤❤❤

 

ムニ、ムニ……❤❤❤❤❤

 

谷間に汗をかいていたのか、滑るようにシゴかれる。

 

それでもしっかりパイズリできているのだから、彼女は相当胸が大きい。

 

彼女は赤らめながら聞いてくる。

 

 

 

「どう?蓮くん、痛くないかしら?」

 

 

 

ムニュゥ、❤❤❤❤❤ギュウゥ……❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「んんっ、聖さんき、気持ちいいよっ」

 

 

 

俺は答えた。

 

 

 

「えへへ、そう?❤❤❤」

 

 

 

彼女は、嬉しそうにしながらも両手を動かし、俺のを胸でシゴいている。

 

ズリュッ、❤❤❤❤ズリュッ……

❤❤❤❤❤

 

 

ムニュッ、❤❤❤❤ムニュッ……❤❤❤❤❤❤❤

 

……ッチャ、❤❤❤❤ッチャ……❤❤❤❤❤

 

音が水気を帯びてきた。

 

汗と、俺の我慢汁が混ざり始めたみたいだ。

 

彼女は、ちょっとニヤつきながら、

 

 

 

「なんか、ヤラシイ音がしてる……❤❤❤❤

 

感じてるの?❤❤❤❤❤感じてるんだよね?

 

……だっておっぱいの間、すごい濡れてきてる……、

 

蓮くんてエッチなんだね……」

 

 

 

 

ムニ、ムニ……❤❤❤❤

 

ズリッズリッ……❤❤❤❤❤

 

ピチャッ、ピチャッ……❤❤❤❤

 

聖さんの動きが早くなってきた。

 

 

 

「んっ、❤❤❤んっ、❤❤❤❤はぁ、はぁ……❤❤❤❤❤❤

 

これがいいんでしょ?

 

イッていいからっ……!イッてる顔、見たいっ

 

見せてぇ!❤❤❤❤」

 

 

 

俺はもう限界になった。

 

 

 

「イクよっ」

 

「良いよっ❤❤❤!おっぱいの中にいっぱい出してっ!❤❤❤❤❤出してっ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

ドクッ!❤❤❤❤ドクッ、❤❤❤❤ドクッ……❤❤❤❤

 

 

 

入った瞬間、彼女はすかさず、胸を締め付けた。

 

ギューッ・・・

 

出した精液が溢れないように。

 

 

 

「はぁ、はぁ、はぁ……」

 

 

 

俺は仰向けに顔を隠しながら倒れた。

 

 

 

「はぁ、はぁ、❤❤❤蓮くんスゴイわ❤❤❤いっぱい出てる……」

 

 

 

聖さんの胸からじわりと溢れてくる精液。

 

ゆっくり、俺のモノを胸でシゴいてくる。

 

精液が出なくなったのを感じてから俺のモノを谷間から抜いた。

 

 

 

ポケットテッシュで、谷間を拭う。

 

拭ってる彼女がすごくエロかった。

 

じっと見てると、

 

 

 

「……何見てるのかしら?……もうえっちっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

彼女は赤らめながら、ニヤつきながら言った。

 

 

 

 

 

 

彼女は聞いてきた。

 

 

 

「まだ元気ある?今度は蓮くんがお姉さんを犯してみて❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「は、はい!聖さんとならまだやれます!」

 

 

 

「ふふ、本当に蓮くん可愛い……❤❤❤来て………❤❤❤」

 

ーーーーーーーーーー

 

 

「あっ、❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤

 

いいのっっ・・・❤❤❤❤

 

そこっいいのっ❤❤❤❤❤❤❤

 

もっとっ❤❤❤❤❤もっと突いてっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

パンッ、❤❤❤❤パンッ・・・❤❤❤❤

 

ピチャッ、❤❤❤ピチャッ・・・❤❤❤❤❤❤

 

 

 

バックで突かれてる聖さんは、とても嬉しそうに喘いでいた。

 

 

 

 

俺は聖さんの胸を掴み、ゆっくりと揉みしだく。

 

 

 

ビクッ!聖さんの体が痙攣しだす。

 

 

 

「ああっ!!❤❤❤❤いいっ!!❤❤❤❤❤いいっ!!❤❤❤❤アア゛ッ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

少しの間、屈伏する。

 

 

 

しばらくして、息を整えながら

 

  

 

「はあ、❤❤❤はあ、❤❤❤❤蓮くん・・・❤❤❤❤❤

 

もうちょっとぉ・・・❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

聖さんは求めてくる。

 

 

 

「俺がイくまでですよ」

 

 

 

俺がそういうとすぐ聖さんがお尻を振り始める。

 

 

 

「分かってるゥッ❤❤❤

 

アッ、❤❤❤❤アッ、❤❤❤❤アッ❤❤❤❤」

 

 

 

俺は、自分がイクためだけに腰を動かし始めた。

 

 

 

パンッ、❤❤❤❤パンッ・・・❤❤❤

 

 

 

聖さんの顔は見えないが、おそらくすごくだらしない顔になってるのだろう。

 

 

 

聖さんは大きい声で喘ぐ。

 

 

「アンッ!❤❤❤❤いいっ!❤❤❤❤気持ちいいっ!❤❤❤っこんなのっ!❤❤❤❤ンッ、❤❤❤されたことないっ!❤❤❤❤❤❤❤はぁ、ッンッ!❤❤❤❤アッ!❤❤❤❤❤ッアッ!❤❤❤❤」

 

 

 

「イくよっ!聖さんっ!」

 

 

 

俺は、スピードを上げた。

 

 

 

パンパンッ、❤❤❤❤パンパンッ・・・❤❤❤❤❤

 

 

 

ドクッ、❤❤❤ドクッ、❤❤❤ドクッ❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

「バックでされるなんて、ちょっと夢だったかも」

 

 

 

聖さんは、俺の乳首を舐め、手コキしながら、嬉しそうに言う。

 

 

 

「そんなに良かったんですか?」

 

「良いに決まってるじゃないっ、❤❤❤❤ッチュゥ

 

バックよ、バックッ

 

どれだけの男が出来ると思う?」

 

 

 

チュパッ❤❤❤❤、チュパッ❤❤❤❤

 

 

 

 

乳首を吸いながら手コキし、力説する聖さん。

 

 

 

「バックでしてくれたから、ッチュ❤❤❤

 

頑張るねっ」

 

聖さんはそういうと、手コキしていた手をゆっくり早くしていった。

 

 

 

シュッ、❤❤❤❤シュッ❤❤❤❤❤

 

ピチャッ❤❤❤、ピチャッ❤❤❤❤❤❤

 

 

 

さっきまでしていたのと俺の我慢汁で水気を含む音がする。

 

 

 

「エロい音がするわよ❤❤❤❤」

 

 

 

チュ、チュパっと乳首を舐めたり吸ったりしながら、聖さんは言う。

 

 

 

手も、水を掬う形で擦ったり、

 

リングを作るようにして擦ったり、

 

小指から順に握ったり離したりを繰り返しながら擦ったり、

 

色んな手コキを聖さんはしてきた。

 

 

 

「聖さんっイク!」

 

 

 

ドクッ、❤❤❤ドクッ、❤❤❤ドクッ❤❤❤❤❤

 

 

 

聖さんは手の平で受け止めてくれた。

 

 

「うわぁ、❤❤❤❤❤こんなにイッてくれるなんて・・・❤❤❤私、嬉しいなぁ❤❤❤」

 

 

「それは、聖さんが好きだからですよ」

 

 

 

 

「本当!?お姉さん、嬉しい………❤❤❤ワタシもよ……、蓮くん好き❤❤❤❤」

 

 

チュッ❤❤❤❤チュッ❤❤❤❤と聖さんとキスをしているとまた一人、転送されてきた。

 

 

「あら、また来たようね……」

 

 

 

「そうみたいですね。」

 

 

転送されてきた人物は、人気グラビアアイドルの下平玲花だった。

 

 

 

 

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