GANTZ:H(は~れむ)、GANTZに転送されて桜丘聖と下平玲花に癒やされ立ち直る 作:オッパイは正義マン
グラビアアイドルの下平玲花の綺麗な顔立ちと身体を見た途端、ドクンドクンと俺の胸が高鳴った。
聖さんも美人でエロいお姉さんだけど玲花は大人気グラビアアイドルだ。
「聖さんごめん、俺レイカとしたい。」
「………、ふぅ、しょうがないわね。ワタシは別の部屋に行ってるから好きにして。蓮くん、ワタシを捨てないでね?ワタシは貴方だけよ。」
そういった彼女はGANTZの球体がある部屋から出ていった。
レイカとしたい、この衝動が抑えきれなかった。
聖さんの事は好きだ。だけどもだ、男ならこんないい女は放っておけないだろ?
レイカは起きる。
「ここは………、んムッ………?!」
レイカの唇に吸い付いた。
「レロぉん………、れるんっ、、あんっ、あなたいきなり何をっ………んん………」
レイカの口の中に舌を入れる──即ちディープキス。レイカの押し黙ったはずの熱と鼓動が、再び急激には騒がしさを増さずにはいられなかった。
「んむぅっ……はっ……れるんっ……むちゅ……」
(な、何これっ……もしかしてこれっ……ディープキス……!?私会ったばかりの男の人とディープキスしちゃってるの?!)
目をぎゅっと閉じて、受け入れつつ、沸騰しそうな頭で必死に現状を考えるレイカ。
率直な感覚として最初に湧いてきたのはヌメヌメしたモノが、自らの舌を弄んでいるというようなものであった。
嫌なような嫌ではないような、そんな不思議な感覚をレイカは味わっていたのだった。
「はあっ、❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤はぷぁ……❤❤❤❤あむっ、❤❤❤❤❤んぅるちゅ……❤❤❤スゴイ………、私を求めるようなキス……❤❤❤❤あむ………❤❤❤❤❤❤」
レイカは何とか舌が入れ直される合間を縫って呼吸する。その事と興奮が加わり、レイカの身体は際限なく熱を帯びていった。
「ごめん、いきなりキスをしちゃって、許されることではないけど、グラビアアイドルのレイカを生で見たら興奮しちゃって、」
今更レイカにディープキスをしておいて謝るのは遅いが、レイカは不思議と彼を許していた。自分を求めてくれるのが嬉しかった。
「ふふ、そう謝らないで、私貴方とキスをするの不思議と嫌じゃなかったわ。あなたの名前は?」
「夜張蓮。」
俺は一旦、落ち着きを取り戻し、自分の起きた事を話した。これまでの経緯を。
「そうなんだ。よしよし、辛かったわね。私の胸で良ければ貸してあげる。」
レイカは、聖さんと同じように俺の頭を胸に埋めてよしよしと頭を撫でられ抱きしめられていた。
レイカは聖さんと一緒で俺を慰めてくれていた。
「その、聖さんのことは好きなの?」
レイカは不意に聖さんの事を聞いてきた。
「うん、初めてを聖さんに貰って貰ったから、特別な人だよ。」
「そう、じゃあ私も蓮君の特別な人になるわ」
俺はレイカに押し倒されていた。
レイカは俺のモノを当てがい一気に沈めてきた。
ペチッ、ペチッ…
「ンア❤❤❤❤❤気持ちいい…❤❤❤❤蓮のチンポ、固くてすごい…❤❤❤❤アンッ❤❤❤
ンッ、❤❤❤❤私のオマンコ気持ち良い?❤❤❤❤ッアッ❤❤❤❤アッ…❤❤❤」
正直、気持ち良いグラビアアイドルとのセックスだけでも昇天しそうだ。
「アッアァッ…❤❤❤❤❤もうッ❤❤ンンッ!❤❤❤ハァ、❤❤❤❤ハァッ…❤❤❤❤❤
我慢できないっ…❤❤❤❤蓮君ッ!❤❤❤
イクッ!!❤❤❤❤❤
…ッハァ❤❤❤❤、ハァ…❤❤❤❤」
彼女はそのまま、俺のモノを感じている。
俺はレイカの胸を揉み始めた。
ムニィ、❤❤❤❤ムニィ…❤❤❤
「アンッ!…❤❤❤ンッ、❤❤❤❤❤おっぱい気持ち良い、❤❤❤ィヤン❤❤、アンッ…❤❤❤❤」
俺は腰を突き上げた。
ペチッ、❤❤❤ペチッ…❤❤❤❤
ペチペチパチュッ…❤❤❤❤❤
パンッパンッ…❤❤❤❤❤
スピードを上げ始めると、レイカは、喘ぎ始める。
「アンッ、❤❤❤❤アンッ、❤❤❤❤アンッ、❤❤❤❤
ィヤンッ❤❤❤❤ハァ、❤❤❤❤❤ハァッハァッ❤❤❤❤❤
アアッ!❤❤❤❤ッハァ
❤❤❤❤
そ、そんな…っ!❤❤❤❤イイッ!❤❤❤❤イイッ!❤❤❤アアッ、❤❤❤❤イクッ、❤❤❤❤❤❤」
ビクビクッ…❤❤❤❤❤
レイカは震える
「アンッ…❤❤❤❤すごっ、❤❤❤ヤバい
気持ち良すぎぃ…❤❤❤❤❤ッアァ!❤❤❤❤❤」
「まだ俺はイってないよ」
「ちょっ…❤❤ちょっと待っ…!❤❤❤❤❤ンンッ!❤❤❤❤ンッ❤❤❤」
パンッ、❤❤❤❤❤パンッ…❤❤❤❤
ドプッ❤❤❤❤❤ドプッ❤❤❤
レイカのまんこに放出していく。
レイカは俺にしなだれかかり、恍惚の表情をしていた。
「蓮君………❤❤❤❤好きよ………❤❤❤❤❤私も、蓮君の特別になれた?」
レイカは息を乱しながら俺に聞いてきた。
「蓮くんッッッ、私も負けてらんないから!蓮くんが好きなのっ!」
俺とレイカのセックスを見ていた聖さんは堪らず、俺に飛びついていた。