GANTZ:H(は~れむ)、GANTZに転送されて桜丘聖と下平玲花に癒やされ立ち直る 作:オッパイは正義マン
二人と子作りしながらこのGANTZ:Hの世界で生還を目指すことになった。
「んんっ❤❤❤❤やっぱりこれじゃないとっ……❤❤❤❤あぁん、❤❤❤❤チンポいいっ、❤❤❤❤チンポっ、チンポっ❤❤❤❤❤」
「チンポだけじゃなくてこっちでもよがらせてあげるよレイカ。」
さっきから自己主張していたレイカの豊乳をねぶる。舌で乳首を転がし、母乳が出そうなほど吸って、二つある乳房を交互に弄んだ。両乳首が唾液でベトベトになっていく。
「あん、❤❤❤❤❤同時に犯されてるぅ……❤❤❤❤どっちも気持ちいい……❤❤❤❤❤」
マンコをズボズボ、おっぱいをチュパチュパしてレイカをよがらせていた。
「あんっ、❤❤❤❤チンポが抉ってくるっ……❤❤❤❤❤❤」
レイカの腕と脚が絡みつく。今は私の番だと主張したいのだろう。抱きつかれた俺は抽送を速めた上に乳房を執拗に吸う。性欲の権化・ケダモノの本領発揮だ。
「ああん……❤❤❤❤蓮くん……私とも子作してぇ❤❤❤❤セックスしたいのぉ~~~~~~❤❤❤」
聖さんが俺に抱きついてきた。だが今はレイカとセックスに集中する。
「激しいっ、❤❤❤奥までぐりぐりっ……❤❤❤あぁんっ、❤❤❤❤ダメぇっ、イクっ、❤❤❤❤イっちゃうぅっ……❤❤❤❤❤❤あああああぁぁぁぁぁっっ!❤❤❤❤❤❤」
レイカの体が弓なりにしなり、僅かに浮く。ビクンッ、ビクンッ、となる体に金玉袋で作られたばかりの精液を撃ち込んだ。射精の快感に身を震わせる俺だが、その瞳に宿るギラギラした光が弱まることはなかった。
「二人とも覚悟して。もっともっと鳴かせてやる」
「あら、起きたわ」
「おはよう、蓮君」
声がした方に目を向けると、天を向く俺の象徴を聖さんとレイカが舐め回していた。健康的な体は布一枚身に着けておらず、ぬらぬらした舌がテカってとても艶めかしい。
聖「昨日あんなにシたのにギンギンね……」
レイカ「すごい再生能力……」
ベロォっ、と醜い外見のそれを愛でる聖さんとレイカの髪を撫でる。
射精だしても射精だしても萎えない肉棒を二人の肉壺でしごき、欲望の赴くままに中出しした。その味を覚えた二人の美女たちもそれを拒むことなく受け止め、鍛えられた美しい体がわななくほど悦んでいた。
時間すら忘れて狂ったように、溺れるように繋がり合い、やがて疲れて睡魔に襲われてしまったのだろう。窓の閉まった部屋には未だ性臭が漂っていた。
聖「ねぇ、ここまでバキバキに朝勃ちしてるってことは……」
レイカ「ヤる気満よね……?」
先端から透明な牡汁が漏れ始めたのを確認して二人は四つん這いになる。左右に揺れる尻の割れ目からは牝汁が滴り落ちていた。
聖「ああん……❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤スッゴイおちんぽぉぉぉぉ❤❤❤❤ズンズン子宮に来るぅうううんんんん❤❤❤❤」
レイカ「あんっ……❤❤❤❤あんっ…❤❤❤❤❤チンポぉぉ❤❤❤チンポぉぉぉぉぉ❤❤❤❤いいのぉぉぉぉ❤❤❤❤」
目覚めの一発をそれぞれに撃ち込み、それから朝食を摂る。それが終わると二人は肉棒を手でしごき、俺の両乳首に吸いついてくる。互いに上目遣いがそそられ、加虐心が刺激される。
聖「セックスしましょうよっ、❤❤❤❤チンポヌキヌキしましょうよぉ❤❤❤❤」
レイカ「うんっ❤❤❤私もヌキヌキしたいっ❤❤❤❤」
俺は苦笑して頭を掻く。
「分かったよ、聖さん、跨って」
ズブブブッ、と肉棒が呑み込まれていく。俺は動こうとはせず、向かい合う聖さんを抱きしめた。
聖「あぁんっ、❤❤❤❤やっぱりいいっ、このチンポ気持ちいいっ!❤❤❤❤❤ もう蓮くんのチンポじゃないと気持ちよくなれないわっ!!❤❤❤❤❤」
代わりに聖さん自ら跳ねる。俺の味を記憶した肉壺は満遍なく締めつけて離さず、官能的な水音のリズムを奏でている。唇を重ね、舌を絡め合う。
聖「んむぅっ、❤❤❤❤んんっ、❤❤❤❤ちゅぱっ、❤❤❤ちゅぱっ、❤❤❤❤じゅるるっ、❤❤❤❤ぷはぁっ、❤❤んはぁんっ……❤❤❤❤」
聖さんの腰が止まらない。恋人同士の濃厚な対面座位。最も恋愛感情など互いに持っておらず、あるのは肉欲だけだ。
「あっ、❤❤❤❤❤ビクッてなったぁ……❤❤❤❤射精でそう?❤❤❤❤ 射精だしてっ!❤❤❤❤ チンポでビュルビュル中出ししてっ!❤❤❤❤」
ここまで全く動かなかった俺が一度、腰を突き上げた。子宮口を突いたのと同時に精液を放流した。
聖さんは絶頂の叫びを上げて仰け反り、結合部から精液が少量漏れる。三十秒ほど続いた射精が止まって白濁は逆流した。汚れた肉棒は口で綺麗に掃除させた。
「はぁーっ、❤❤❤❤はぁーっ、❤❤❤❤❤はぁーっ…………❤❤❤❤」
恍惚する聖さん。ひとまず満足したようだ。