GANTZ:H(は~れむ)、GANTZに転送されて桜丘聖と下平玲花に癒やされ立ち直る 作:オッパイは正義マン
挿入先のレイカは喜悦の声を上げながら獣みたいに乱れ狂う。遠慮のない、性の悦楽を貪る抽送。
肉棒を遡る熱い塊。だんだんと先端部に近づいていき、そして鈴口に到達した瞬間、凄い勢いで吐き出された。
レイカ「ぁぁ~~~~っ!!❤❤❤❤んああああ❤❤❤❤❤」
絶頂の叫びを上げるレイカ。白くて熱いマグマのような精液を子宮に注ぎ込まれ、体を大きく震わせる。
ぬぷっ、と肉棒を引き抜き、精液と牝汁にまみれたそれはまだまだ活力を失わない。
それをレイカの牝穴の下にある、聖さんの牝穴に無遠慮に突き刺した。
聖「あぁ~~~~~~っ!!❤❤❤❤❤」
レイカを犯したばかりの肉棒が、聖さんの牝穴を突き進む。待ってましたとばかりに収縮する肉壺は肉棒に食らいついて離そうとしない。
聖「気持ちいいっ、❤❤❤❤❤チンポ気持ちいいっ!❤❤❤❤ クセになって、やめられなくなるぅぅっ!!❤❤❤❤」
それは、夜張蓮という牡の味を覚えた聖さんの素直な感想だった。
レイカ「そうよ。聖さん、大っきくてハードセックスな蓮君のチンポはすごいわ❤❤❤❤」
聖「ホントっ、蓮くんとのセックスっ、凄くてっ❤❤❤❤、頭がとろけてぇっ!❤❤❤❤❤❤」
レイカの言う通り、肉棒が生み出す麻薬のような危険な快楽に溺れていく聖さん。
「欲張りなマンコだな、チンポを離そうとしない」
聖「んあっ、❤❤❤❤だってぇ、チンポされるの気持ちいいのぉ!❤❤❤❤❤ 硬くて大きくてっ、❤❤❤❤❤❤奥まで届いてぇっ!❤❤❤❤」
「まったく、二人揃って最高の牝マンコだよ」
抽送を続けながら聖さんの尻を撫で回す。電流が流れたように尻をひくつかせ、
聖「おぉっ❤❤❤❤おぉっ❤❤❤❤❤おぉおぉん………❤❤❤❤」
と鳴く。
「聖さん、そろそろ中出して欲しいかい?」
そう持ちかけると、
「あんっ、❤❤❤❤出してっ❤❤❤❤❤、中出しっ、今すぐ中出ししてぇっ!❤❤❤❤❤❤ さっき中出しされた時のっ、感覚が忘れられないのぉっ!❤❤❤❤❤」
腰を打ちつけるテンポが早くなり、結合部の水音が一段と大きくなる。聖さんの喘ぎ声も一層卑猥なものになっていく。
聖「お願いっ、❤❤❤❤中出ししてぇ! ❤❤❤❤❤チンポからいっぱいドピュドピュしてぇ!❤❤❤❤❤」
「いいよっ!お望み通りにしてやる!」
俺は大きく息を吐いて体の緊張を緩める。するとここまで抑えていた射精が勢いよく開始された。
聖「あああぁぁっ、❤❤❤❤❤❤出てるっ!❤❤❤❤❤ 中出しされてるぅぅぅっ!!❤❤❤❤❤❤」
熱を持った白いドロドロの精液が聖さんの子宮にヒットし、並外れた射精量で瞬く間に肉壺を満タンにした。肉棒が脈動して注ぎ込む度に艶っぽい声が漏れる。
聖「あぁん、❤❤❤❤❤❤凄いぃ……チンポに支配されちゃってるわ……❤❤❤❤」
うっとりした声でセックスの感想を呟く。しかし、聖さんが既に俺の肉棒に支配されてるのは言うまでもない。
膣口から引き抜かれた肉棒は精液と愛液にまみれ、しかし未だに活力を失わない。セックスの余韻に浸る聖さんの代わりにレイカがすぐさまむしゃぶりついた。
じゅぷっ、じゅるっ、と音を立てる、下品でレイカの貪欲なフェラ。俺の腰をホールドするように両腕を回し、規格外の一品を根元まで呑み込む。お掃除フェラのはずが、射精させる気満々だ。
レイカ「んぐぅ………❤❤❤❤、んぉぉぉぉぉ………❤❤❤❤❤出てるぅん………❤❤❤❤❤❤❤」
だから、遠慮なく飲ませてやった。口腔内に精液を撒き散らした時のレイカは目にハートマークが見えるくらいにとろけていた。
「目の前に無防備に股を開く女がいれば誰でも獣になるよ」
フェラの後、レイカはベッドに寝転び股を開く。そして聖さんも腰をくねくねさせて誘ってくる。
肉棒が股間の真ん中で上下に揺れ動く。それはまるで自身の猛々しさを誇示しているようだった。
その猛々しさで、美女達の肉体ををこころゆくまで貪り尽くす。
聖さんとレイカは一晩中鳴かされるのだった。
球体の文字が浮かび上がり、
桜丘聖と下平玲花の娠娠を確認しました。夜張蓮、桜丘聖、下平玲花の生還を許可する。
「本当に帰れるんだな………俺達」
レイカ「私、元に戻れるんだね………」
聖「帰っても私達3人一緒よ。」
俺達3人は無事に生還出き、GANTZから開放され俺は聖さんとレイカの子供を作った事で、二人とその子供達を養うのだった。