GANTZ:H(は~れむ)、GANTZに転送されて桜丘聖と下平玲花に癒やされ立ち直る 作:オッパイは正義マン
___びゅーーーっ❤❤❤❤❤ ぶびゅーーーっ❤❤❤❤びゅぐっ、びゅるるっ❤❤❤❤びゅ~~~っ❤❤❤
聖「おっ❤❤❤❤お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤❤❤❤❤❤❤」
レイカ「オぉ………❤❤❤❤ぁぁぁぁぁぁ……❤❤❤❤❤」
獣の嬌声をあげながら一心不乱に俺と種付けをする、ボテ腹の聖とレイカの姿がそこにあった。聖とレイカは母乳が出るようになり、ぶしゃあと母乳のシャワーを撒き散らしていた。
レイカ「イぃぃぃぃグッ❤❤❤❤❤❤❤イグイグイグイグぅ❤❤❤❤❤蓮君ミルクでる゛ッ❤❤❤❤❤本気マジイキとまんないい゛い゛い゛い゛い゛❤❤❤❤❤」
___ぶびゅるっ❤❤❤❤❤びゅくんっ❤❤❤❤❤ びゅくんっ❤❤❤❤❤ ぷぴゅ~~~っ❤❤❤❤❤❤
聖「ほお゛ッ❤❤❤❤ふお゛お゛ッ❤❤❤おっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤」
聖とレイカは、美女が絶対にしてはいけない豪快なアヘ顔をキめながら、鼻息をふんふんと鳴らして連続アクメに浸っている。
種付け交尾のクセ・・は抜けきっていないようで、彼女らの腰は虚空に向かってピストンを続けていた。
聖「かはッ……❤❤❤❤❤❤ぃぎゅッ……❤❤❤❤❤❤ でるでるでるでるッ❤❤❤❤ みるくでる❤❤❤❤でるッ❤❤❤❤」
レイカ「お゛ッほぉ゛❤❤❤❤❤ふもお゛お゛お゛お゛お゛お゛んッ❤❤❤❤❤」
絶頂するごとに、ボテ腹の美女たちの乳首はより多くの母乳を噴き出した。イっては射乳し、射乳してはイくという無限ループ。そんな快楽地獄に堕ちながらも、聖とレイカの心は幸福に包まれていた。
聖「噴乳あくめッ❤❤❤❤気持ちい❤❤❤❤❤❤蓮くんにミルク飲んでもらえるだけでも嬉しいのに❤❤❤❤❤こんなにきもちよくなれるなんてぇ❤❤❤❤」
レイカ「はぁッ、❤❤❤❤またイク❤❤❤❤❤❤イグ❤❤❤蓮君専用ミルクイッグ❤❤❤❤❤イッグうううぅぅぅんッ❤❤❤❤❤❤」
俺に母乳を搾取されるというシチュエーションが、ひたすらに牝達の肉体を昂らせていく。
レイカ「あふぅ゛ッ❤❤❤❤ふんう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛❤❤❤❤❤❤もっとッ❤❤❤❤ もっと絞ってッ❤❤❤❤蓮君のみるくッ、」
聖「お゛ッ❤❤❤❤❤お゛お゛おおーッ❤❤❤❤❤❤❤あ゛っはぁ……❤❤❤❤❤蓮くんの乳搾りぃ…❤❤❤❤お゛お゛おおーッ❤」
ボテ腹の聖とレイカは喜んでいた。ゴキュゴキュと聖とレイカを乱突きし母乳ミルクを飲む姿に。
彼女たちは母乳を噴出する時に最高の快楽を得て、それを飲んでもらうことに生きがいを感じている。
「「お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤❤お゛ーッ❤❤❤❤❤❤は゛あ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤❤」」
ひときわ大きな叫び声でイキ狂いながら。ボテ腹をゆっさゆっさと巨乳を揺らしながらメス牛になれたことを聖とレイカは喜び、母乳アクメをひたすらに繰り返すのであった。
「「くっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛❤❤❤❤❤いっぎゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ッ❤❤❤❤」」
GANTZ世界から開放されてもこの美女達との交尾はやめられないだろう。二人の甘い絶頂のハーモニーを聞きながらそう実感していた。