※この作品はR-18です。

GANTZ:H(は~れむ)、GANTZに転送されて桜丘聖と下平玲花に癒やされ立ち直る   作:オッパイは正義マン

8 / 8
第8話

___びゅーーーっ❤❤❤❤❤ ぶびゅーーーっ❤❤❤❤びゅぐっ、びゅるるっ❤❤❤❤びゅ~~~っ❤❤❤

 

 

聖「おっ❤❤❤❤お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

レイカ「オぉ………❤❤❤❤ぁぁぁぁぁぁ……❤❤❤❤❤」 

 

 

 

 獣の嬌声をあげながら一心不乱に俺と種付けをする、ボテ腹の聖とレイカの姿がそこにあった。聖とレイカは母乳が出るようになり、ぶしゃあと母乳のシャワーを撒き散らしていた。

 

 

 

レイカ「イぃぃぃぃグッ❤❤❤❤❤❤❤イグイグイグイグぅ❤❤❤❤❤蓮君ミルクでる゛ッ❤❤❤❤❤本気マジイキとまんないい゛い゛い゛い゛い゛❤❤❤❤❤」

 

 

 

___ぶびゅるっ❤❤❤❤❤びゅくんっ❤❤❤❤❤ びゅくんっ❤❤❤❤❤ ぷぴゅ~~~っ❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

聖「ほお゛ッ❤❤❤❤ふお゛お゛ッ❤❤❤おっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤」

 

 

 

 聖とレイカは、美女が絶対にしてはいけない豪快なアヘ顔をキめながら、鼻息をふんふんと鳴らして連続アクメに浸っている。

 

 

 

 種付け交尾のクセ・・は抜けきっていないようで、彼女らの腰は虚空に向かってピストンを続けていた。

 

 

聖「かはッ……❤❤❤❤❤❤ぃぎゅッ……❤❤❤❤❤❤ でるでるでるでるッ❤❤❤❤ みるくでる❤❤❤❤でるッ❤❤❤❤」 

 

 

レイカ「お゛ッほぉ゛❤❤❤❤❤ふもお゛お゛お゛お゛お゛お゛んッ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 絶頂するごとに、ボテ腹の美女たちの乳首はより多くの母乳を噴き出した。イっては射乳し、射乳してはイくという無限ループ。そんな快楽地獄に堕ちながらも、聖とレイカの心は幸福に包まれていた。

 

 

 

聖「噴乳あくめッ❤❤❤❤気持ちい❤❤❤❤❤❤蓮くんにミルク飲んでもらえるだけでも嬉しいのに❤❤❤❤❤こんなにきもちよくなれるなんてぇ❤❤❤❤」

 

 

 

 

レイカ「はぁッ、❤❤❤❤またイク❤❤❤❤❤❤イグ❤❤❤蓮君専用ミルクイッグ❤❤❤❤❤イッグうううぅぅぅんッ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 俺に母乳を搾取されるというシチュエーションが、ひたすらに牝達の肉体を昂らせていく。

 

 

 

レイカ「あふぅ゛ッ❤❤❤❤ふんう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛❤❤❤❤❤❤もっとッ❤❤❤❤ もっと絞ってッ❤❤❤❤蓮君のみるくッ、」

 

 

 

 

 

聖「お゛ッ❤❤❤❤❤お゛お゛おおーッ❤❤❤❤❤❤❤あ゛っはぁ……❤❤❤❤❤蓮くんの乳搾りぃ…❤❤❤❤お゛お゛おおーッ❤」

 

 

 

 ボテ腹の聖とレイカは喜んでいた。ゴキュゴキュと聖とレイカを乱突きし母乳ミルクを飲む姿に。

 

 

 彼女たちは母乳を噴出する時に最高の快楽を得て、それを飲んでもらうことに生きがいを感じている。

 

 

 

「「お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤❤お゛ーッ❤❤❤❤❤❤は゛あ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤❤」」

 

 

 

 ひときわ大きな叫び声でイキ狂いながら。ボテ腹をゆっさゆっさと巨乳を揺らしながらメス牛になれたことを聖とレイカは喜び、母乳アクメをひたすらに繰り返すのであった。

 

 

 

 

 

 

 

「「くっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛❤❤❤❤❤いっぎゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ッ❤❤❤❤」」 

 

 

 

 GANTZ世界から開放されてもこの美女達との交尾はやめられないだろう。二人の甘い絶頂のハーモニーを聞きながらそう実感していた。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。