定安はビジュアルの時点でドストライクだったのですがハート目の差分で居ても立っても居られませんでした
なお、実装前に書き出したので実際とはキャラが違う!となるかとおもいますがそこはお許しください…
「東煌所属、定安です。これからよろしくお願いします、指揮官」
定安は執務室で深々と頭を下げて挨拶をする。
彼女は母港に着任したばかりの新参者だ。
定安の胸元には彼女のサイズに見合わない巨大な乳房があり、彼女が頭を下げた勢いでぶるんっ♡と揺れた。その大きさたるや、豊満な肉体を持つ数多の艦船にも引けを取らない程。しかしそんな大きすぎる乳房を露出度の高い衣装で半分晒しているにも関わらず、定安の顔は平静を保っていた。
「ああ、こちらこそよろしく頼むよ、定安」
定安の視線の先に立つ男は指揮官。
彼はこの艦隊を指揮する存在であり、定安はこの艦隊の新たな仲間としてやってきたのだ。
指揮官は優しく微笑みながら定安の手を取り握手を交わす。
「…………はい♪」
定安もまた嬉しそうに笑った後、握られた手を柔らかな手で握り返す。定安の表情は安心感に包まれており、指揮官のことを信頼しきっているようだ。
しかし当の指揮官はと言うと…
(すげぇ……何カップあるんだこれ? 運送艦ってのはみんな爆乳なのか?)
興奮していた。
露出度の高いチャイナドレスも乳首と乳輪を辛うじて隠す程度の布地しかなく、激しく動けば簡単に見えてしまうだろう。
それに加えてこの爆乳。指揮官が思わず鷲掴んでしまいたくなるほどの大きさを誇り、指の間から肉が溢れ出しそうな程だ。
そしてこの巨尻。
チャイナドレスのスリットが深く入っており、歩く度に下着が見え隠れするほどだ。しかも生地が薄いのか、尻の形がくっきり浮き出ていて非常に扇情的だ。
さらび艶やかな黒髪は手入れが行き届いており、まるで芸術品のように美しい。
こちらの性欲を煽ってくるような出で立ちに指揮官は
(よし、定安を俺の女にしよう)
と決める。
決心するや否や定安に近付き、親交を深める為に自分の部屋に来てくれ、と告げる。
定安は
「はいっ、喜んで♪」
と二つ返事で了承し、指揮官が先導して部屋へと向かう。
指揮官の部屋には常に媚薬効果のあるお香が焚かれており、その濃度はかなり強く、KAN-SENであっても即座に発情してしまう程である。そんな部屋に連れ込まれた定安は…
「あぁっ…♡凄くいい匂いですぅ♡♡」
と鼻腔をくすぐる甘い香りに酔い痴れていた。強力な媚薬効果によって安定の理性は溶けていき、その瞳はハートマークに変わっていく。
指揮官は定安の肩を抱き寄せ、耳元に口を近づけると囁いた。
「定安……お前は今日から俺の女になれ」
「ひゃぁんっ♡♡あっ…♡♡い、いけませ、んっ♡♡まだ私たち、会ったばかりで……っ!♡♡」
指揮官の言葉に定安はビクンッ♡と反応すると、弱々しく抵抗の意思を示す。
だがそれは形だけのものに過ぎず、その瞳は既に快楽への期待で蕩けきっていた。
「定安がいい女過ぎて、もう我慢出来ないんだ。その証拠にほら…」
指揮官は定安の手を掴むと、自らの股間へと導く。そこは既に大きく膨れ上がり、ズボン越しでも分かるほどの熱を帯びている。
「あぁん……っ♡指揮官のここ、こんなに固くなってるぅ……っ♡」
定安は指揮官のモノに触れて顔を赤らめながらも、どこか嬉しそうだった。
指揮官は定安の頭を優しく撫でながら言う。
「定安みたいな魅力的な女を前にしたらこうなるさ」
「ふわぁっ♡そ、そんなことないですよぉ♡♡私なんてただの運送艦ですしぃ……♡♡♡」
定安は恥ずかしがりながらもその表情には確かな喜悦が浮かんでいた。
その隙を狙い、指揮官はお香の媚薬効果を強めていく。その濃度の濃さはどんなに貞淑な聖女でさえも一瞬で発情し、子宮を疼かせて子作りの準備を始めてしまう程だ。そんな媚薬をお香という形で常に吸い続けている定安は当然の如く……
「あぁんっ♡身体っ、熱い……っ!♡♡んっ……♡♡指揮官のおちんちん……すごく固い……っ♡」
媚薬の効果が強化されたことで、指揮官の肉棒もズボンの中で更に太く、大きくなっていく。それを感じ取った定安は無意識のうちに生唾を飲み込み、喉を鳴らした。
変化が生じたのは定安も同じで、布面積の少ない布地を突き破らんばかりに乳首が勃起している。さらにはスリットからはみ出た巨尻にも汗とは違う液体が垂れ落ちており、雌として雄を求めていた。
「俺の女になるなら、今触れてるこのチンポで処女喪失からの強制排卵、大量射精で確定受精させてやるぞ?」
「あぁんっ♡ダメぇっ♡♡そんなこと言われたら私、おかしくなっちゃいますよぉ……♡♡♡」
定安は首を横に振って拒絶するが、体は正直だ。
指揮官が少し腰を動かすだけで、肉棒が定安の手の中で震え、多量の先走りと共に濃厚な精臭が漂ってくる。
その臭いを嗅いだ定安の理性はますます溶かされていき、肉欲に支配された彼女は自ら手を動かして肉棒を扱こうとするが、指揮官に止められる。
「待て、まだ許可してないだろう?
…まぁ、そんなに嫌なら仕方ない…俺の女にするのは諦めるよ、それじゃ…」
指揮官が離れようとすれば、定安は慌てて引き留めようとする。
「あっ……!♡だめっ、行かないでくださいっ!」
「ならどうするべきか、言わなくても分かるだろう?」
指揮官はニヤリと笑うと、定安は意を決したように口を開く。
「わ、私の初めてを貰って下さいっ♡♡指揮官の赤ちゃんを身籠らせてくださぁいっ♡♡♡」
「じゃあ、俺の女になるんだな?これから一生、俺の傍にいるんだぞ?いいのか?」
「はいぃ……っ♡なりますっ、指揮官の女になりますからぁ♡♡だから早くぅ……♡♡♡」
「よく言った、これはご褒美だ…!」
指揮官は定安の顎をクイっと持ち上げると、唇を貪った。そしてそのまま舌を絡ませるディープなキスをしながら、もう片方の手で胸を鷲掴みにして乱暴に弄ぶ。
「んっ!?♡んちゅっ、んむううぅ〜ッ!!♡♡♡♡♡んっ♡んぢゅっ、れろぉ♡♡んふーッ♡んふーッ♡♡んぷはぁっ♡♡♡んっ、んっ、んっ、んっ♡♡♡」
指揮官の女の弱点を的確に突くような愛撫によって、定安の肉体はより敏感に反応していく。
定安は今まで感じた事のない快感を前に思考が霞んでいき、夢中で指揮官の舌を求めた。指揮官はそんな定安の反応を楽しむかのように乳房と乳輪の周りだけを優しく撫で回したり、乳首を摘んでコリコリと転がしたりする。
「にしても、定安の爆乳は本当にでかいな…カップ数とサイズを教えてくれないか?」
指揮官が爆乳を揉みしだきながら聞けば、定安は容易に口を開く。
「んっ♡♡はっ、はいっ♡胸のサイズは128、Tカップですっ♡♡♡」
「へぇ、そうなのか。道理でこんなにデカい訳だ……それに感度もいいし、触り心地も最高だ」
「あぁっ♡ありがとうございますぅ……っ!♡♡♡」
指揮官に褒められたことで、定安は嬉しさと興奮が入り混じった表情を浮かべる。
指揮官は定安の大きなおっぱいを下から持ち上げるようにしてゆっくりと揺らしながら、指先で乳首を弾いた。すると、定安の口から甘い声が漏れ出る。
「ひゃうんっ♡♡んっ、あああっ♡♡♡」
指揮官は両手で左右の乳首をつまみ、捻ったり引っ張ったりを繰り返す。
「んっ、ああんっ♡♡ちくびっ、気持ち良いですぅ……っ♡♡♡」
指揮官は定安の耳元に口を近づけ、囁くようにして言う。
「乳首、感じるんだな。可愛い奴め。もっと可愛がってやるよ……」
「あひっ♡♡んおぉっ♡♡♡んっ、あああぁっ♡♡」
指揮官は定安の乳首を摘んだまま引っ張り上げ、上下左右に激しく動かし始めた。
「んおおぉっ!♡♡それダメェっ!♡♡イぐっ!♡イッちゃいますぅ!♡♡」
「遠慮するなって。ほら、イケよ……!」
指揮官は更に強く力を込めて、定安の乳房を搾る様に握り潰す。
その瞬間、
「イグゥッ!!♡♡♡♡んほっ、んおおぉぉぉぉぉ〜ッ!!♡♡♡♡♡」
定安は絶叫を上げ、腰を突き上げて絶頂を迎えた。
瞳にハートマークを浮かべたまま、アヘ顔で余韻に浸る彼女を見ながら指揮官は、定安の下腹部に手を当て、とんっ、と軽く叩く。
すると、定安の下腹部に凄まじい快感が走り抜けた。
「んぎぃっ!?♡なっ、なんですかこれぇっ!?♡♡♡」
「どうやら上手くいったみたいだな。見てみな?」
指揮官はチャイナドレスをずらして彼女にも何が起きたのか分かるように見せるようにする。すると、彼女の下腹部には先程までは無かったはずのピンク色をしたハート型の模様が現れており、それが妖しく光を放っていた。
「これが俺の女になった証、つまり淫紋だ。これでお前はもう俺の女であり、俺専用の肉便器という事になる」
「は、はいぃっ♡私は指揮官の女にして、ご主人様専用肉便器ですぅっ♡♡♡」
「それと淫紋を刻まれるとな、こういう事も出来るようになるんだ」
指揮官が指を鳴らす。すると定安の乳首が疼き出し…次の瞬間、勢いよく白い液体が噴き出した。
「んおっ!?♡♡おっぱい出てますぅ〜っ!♡♡♡」
「この淫紋は、俺の好みに女を開発し、調教していくための機能でもあるんだ。こうして好きな時に母乳を噴き出させたり、強制的に発情させたりできる」
定安の乳房を掴み、揉みしだく。
「んっ、ああっ♡♡またイクッ!!♡♡」
「ほら、今度はこっちだ」
乳首を摘み、絞り出す。
「んおぉっ!♡で、出るぅっ!♡♡」
大量のミルクが再び噴き出し、床に水溜まりを作っていく。
「こんなにデカいおっぱいからこんなに出るなんて……相当溜まってたんだな?」
「はいぃ……っ♡私、搾ってもすぐに母乳が貯まっちゃってぇ…♡♡♡」
「そうかそうか。じゃあこれからは俺が毎日搾ってやるから安心しろ。俺は爆乳が大好きだからな」
「あぁっ♡ありがとうございますっ♡♡♡」
指揮官は定安の大きな胸を下から持ち上げるようにして揺らしながら、乳首を指先で弾く。
「ひゃうんっ!♡♡♡」
指揮官は両手で左右の乳首をつまみ、捻ったり引っ張ったりを繰り返す。
「んっ、ああっ♡♡ちくびっ、敏感になってぇ…♡♡♡気持ちいいですぅ♡♡♡」
指揮官は定安の耳元に口を近づけ、囁くようにして言う。
「母乳大量に噴き出して…イけ」
同時に両乳首を勢い良く押し潰す。
「んひぃっ!?♡♡♡んおぉっ♡♡♡んおおぉぉ〜っ!♡♡♡♡♡」
定安は絶叫を上げ、腰を大きく震わせながら噴乳絶頂を迎える。
瞳にはハートマークを浮かべたまま、白目を剥いて快楽に浸っていた。
「ほら、もっとイケよ」
指揮官は定安の両乳首を思い切り引っ張り上げる。
「んほぉっ!♡♡イグゥッ!!♡♡♡んおっ、んおおぉぉ〜ッ!!♡♡♡♡♡」
定安は再び絶叫を上げながら腰を突き上げ、盛大に潮を吹き散らす。
そして絶頂に合わせるように彼女の下腹部の淫紋は輝き続け、やがてピンク色に染まったハートマークへと変化していった。
「おっ、まだ中出ししてないのに淫紋に変化が…これは思った以上に期待出来そうだな」
指揮官は定安の進化した淫紋を指で軽く叩いた。
その瞬間、彼女は再び身体を大きく仰け反らせて絶叫を上げる。
「お゛っ!?♡♡♡」
「感度もかなり上がってるみたいだな。…さて、そろそろ俺も気持ち良くしてもらおうか?お前は俺の女なんだから、当然出来るよな?」
「は、はいぃ……っ♡♡♡ご奉仕させていただきますぅ……っ♡♡♡」
定安は四つん這いになり、爆乳をぶるんっと揺らしながら指揮官のズボンを下ろす。
そこから現れたのは女を躾け、屈服させることに特化した極太のカリ高デカチンポだった。
根本に視線を向ければ、野球ボール並みか、それ以上に大きいサイズの陰囊がぶら下がっている。
ゴポゴポォ…♡♡と孕ませ精子が急製造されていく音を聞いた定安は、指揮官のデカマラを見ただけで甘イキしてしまう。
(ああっ♡♡この雄々しいオチンポ様でおまんこされたら……私、確実に堕とされちゃう……っ♡♡)
そんな事を考えている内に、我慢できなくなった定安は指揮官の股間に顔を埋め、大きく息を吸ってデカチンポの匂いとフェロモンを堪能する。
「すぅーっ♡♡ふぅ〜♡♡♡はぁぁぁぁ〜♡♡♡♡♡」
指揮官の体臭や汗の臭い、先走り汁の生臭い香りが鼻腔を通り抜ける度に、子宮がきゅんきゅん疼き、愛蜜を垂れ流す。
「どうだ?俺のチンポの匂いは?」
「はいぃ……っ♡♡すごく濃くてぇ……頭がクラクラしそうです……♡♡♡」
そう呟いてる間にも指揮官の股間で呼吸することを止めず、チンポ中毒になったかのように夢中で嗅ぎ続ける。
濃厚なチンポ臭はそれだけでも快感となり、脳を犯していく。
しかし、定安が本当に求めているものは別にあった。
(あぁっ♡♡欲しいっ♡♡♡早くコレで犯して欲しい……っ♡♡♡)
定安は無意識のうちに腰をくねらせ、膣内からは大量の本気汁が溢れ出していた。
指揮官はそんな彼女の様子に気付いたのか、ニヤリとした笑みを浮かべると、定安の顔を肉棒から離し、亀頭を突き付ける。
「これからお前を孕ませるチンポだ、挨拶しろ」
「はいぃ……っ♡♡♡オチンポ様…♡ありがとうございます…♡♡♡んちゅつ…♡」
蕩けた表情を浮かべながら、定安は両手を受け皿のようにして陰囊を乗せる。そして肉棒の先端に唇をちゅっ…♡と押し付けた。
すると肉棒は喜びを示すように先走りを溢れさせ、定安の唇を汚す。
「んっ……♡♡んっむぅ♡♡」
その光景を見た指揮官は満足気に笑い、彼女の頭を撫でると命令を下す。
「よし、それじゃあ早速奉仕してくれ。まずはフェラチオからだ」
「はいぃ♡♡わかりました♡♡」
従順に返事をした定安は蹲踞の体勢を取ると、極太カリ高チンポへと舌を伸ばし、裏筋を下から上に舐め上げる。
「んれろっ♡♡んぢゅぷっ♡♡」
そしてそのまま先端を口に含むと、口内で唾液たっぷりの舌を使い、尿道口をチロチロと刺激する。舌が竿に触れる度に定安の股からはぷしゅっ、ぷしゅっ♡と断続的に潮が吹き出し、床に大きな染みを作っていく。
「おいおい、こんなんで感じてるのか?俺はまだ全然気持ちよくなってないぞ?」
「ふぁいっ♡♡すみまひぇん……っ♡♡♡」
指揮官の言葉に謝罪しながらも、彼女は必死になってデカマラにしゃぶりつく。
「んぶっ!♡♡♡んぐっ!!♡♡♡」
喉奥まで使ってもなお、指揮官の極太デカマラを全て受け入れることは出来ないようで、苦しそうな声を上げながらも奉仕を続ける。
「んぐっ……ぐっ……♡♡♡んぼぉっ……♡♡♡」
口だけではなく手も使って指揮官の陰嚢を優しく揉み解し、射精を促していく。
「いいぞ……もっと強く吸え……っ!」
指揮官の命令通り、定安はバキュームを強くする。
指揮官の陰毛に鼻を埋めるほど密着し、思い切り吸い込む。
「おごっ!?♡♡♡おっほおおおおっ♡♡♡♡♡」
鼻腔に充満した指揮官のフェロモンを一気に吸引したことで、子宮がキュンッ♡と収縮し、絶頂を迎える。
それと同時に指揮官の陰囊が震え、口内の肉棒が激しく脈動した。
「出すぞ、全部飲めよ」
「はひっ♡♡いただきますぅぅぅっ!!!♡♡♡♡♡」
次の瞬間、指揮官の肉棒から勢い良く白濁色のマグマが放たれ、口腔内を満たしていく。
「んぶぅぅぅぅううううううっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
あまりの量の多さと濃さに思わず咽せそうになるが、それを堪えて飲み干そうと試みる。しかし、それでも間に合わず逆流してしまう。
「げほっ♡♡♡げぼっ♡♡♡おぼっ♡♡♡」
(すごっ♡♡♡臭いだけでイっちゃったぁぁっ!!!♡♡♡)
鼻腔を突き抜ける強烈な臭いと味に身体中が反応してしまい、子宮がきゅんきゅんとうねる。膣穴からは愛蜜が大量に流れ出し、シーツに大きな染みを作っていた。
「はーっ♡はーっ♡はーっ……♡」
指揮官の肉棒を口から引き抜くと、定安は犬のように舌を出して荒い呼吸を繰り返す。
「はへぇ……っ♡♡は……っ♡♡は……っ♡♡」
呼吸をする度に肺の中を濃厚な雄臭で満たされていき、頭がクラクラとする。
しかし、定安の興奮はそれだけでは収まらなかった。
彼女の視線は自然と目の前にある肉棒へと向けられ、その先端からは先走り汁が溢れ出している。
あれだけ大量に濃厚な精液を出したと言うのに、全く萎えてはいなかった。むしろ更に硬度を増しているようにさえ見える。
「はぁ……♡はぁ……♡凄い……♡まだこんなに大きくなってるなんて……♡♡」
指揮官の性欲の強さと絶倫っぷりを再確認すると、淫紋がより一層輝きを放っていく。
「おほぉっ♡♡♡」
そして、子宮に刻まれた快楽の証である淫らな紋章からも、甘い疼きが生まれ始めた。
「あひぃっ♡♡♡ああっ♡♡♡あああ~っ♡♡♡」
下腹部から広がる甘く切ない感覚に、定安は腰を振りながら悶えることしか出来ない。
そして、その疼きは徐々に強くなっていく。その度に子宮が熱くなり、秘裂からは大量の本気汁が垂れ流された。
「んぎぃいっ!♡♡♡んおぉおおおおっ!♡♡♡」
あまりの快感に耐えきれず、彼女はブリッジの姿勢を取りながら激しく潮を吹き出した。
「んひぃいいいっ!♡♡♡イクっ♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡」
そのまま連続で絶頂を迎えるが、それでもなお、定安の発情は終わらない。
それどころか、どんどん酷くなっていった。
「はぁ……はぁ……♡」
息を整えようとするも、子宮の疼きは全く治まらない。そればかりか、子宮全体がキュンキュンと収縮を繰り返し、さらなる快楽を求めてしまっている。
(そろそろ頃合いか。それとついでに媚薬濃度を最大まで上げておくか)
指揮官は笑みを浮かべながら、お香の濃度を最大にする。
「んぎっ!?♡♡♡」
途端に定安の全身が火照り始め、子宮が激しく疼いた。
「おほっ♡♡♡ほぉおおおっ♡♡♡」
子宮の奥底から湧き上がる甘美なる衝動に、定安は獣のような喘ぎ声を上げ続ける。
強烈な媚薬効果は下腹部に刻まれた淫紋と共鳴し、より強い光を放ち始める。
「おほおおおっ!?♡♡♡しゅごいのくるっ♡♡♡またイグッ♡♡♡イグぅううううっ!!♡♡♡」
ビクンッと大きく仰け反ると、肉付きの良い豊満な肉体が激しく痙攣する。同時に大量の愛蜜が吹き出し、辺り一面を濡らしていく。
「おっ……♡♡♡ふひっ……♡♡♡」
あまりの快感に意識が飛びかけるが、指揮官はそれを許さなかった。
定安をベッドに押し倒すと、下腹部に今まで以上に硬く大きく変化したデカチンポを乗っける。
「んぉっ……♡♡♡」
デカチンポの熱を感じ取った瞬間、下腹部から子宮にかけて甘い痺れが走った。
「はぁ……♡♡♡はぁ……♡♡♡」
定安は熱い吐息を漏らしながら、無意識のうちに腰を動かしていた。
「見ろよ、今からこれが定安の子宮をどちゅっ♡どちゅっ♡って突いて孕ませるんだぜ?」
指揮官は定安の耳元で囁きながら、巨大な肉棒を淫紋に叩きつける。
「は、はいぃ……♡」
定安は期待に満ちた表情で指揮官を見つめた。
「さて、いよいよ入れるぞ?準備は良いな?」
「はい……♡いつでもどうぞ……♡」
定安に覆い被さり、種付けプレスの体位
を取る。
そして一気に最奥まで貫いた。
「お゛っ……♡♡♡♡」
一瞬にして頭の中が真っ白になり、視界が明滅した。あまりの衝撃と快楽に、脳髄までも蕩けてしまう。
「おいおい、入れただけでイッちまったのか?」
指揮官の言葉通り、定安は入れられただけで絶頂を迎えてしまっていた。
「お゛っ……♡♡♡お゛っ……♡♡♡」
子宮を圧迫され、呼吸すらままならない。しかしそんな状況でも、彼女の身体は快楽を求めていた。
指揮官のモノを受け入れるため、膣内が収縮を繰り返す。
「へぇ〜、なかなかの名器じゃないか。これなら楽しめそうだ」
指揮官はゆっくりと腰を振り始めた。
「んぉっ♡♡♡んおぉっ♡♡♡んひぃいいいっ!!♡♡♡」
子宮口をノックされる度に、頭がチカチカする程の快感に襲われる。
「
あっ♡ああっ♡あひぃいっ!♡♡♡」
パンッ!パァン!という音と共に、大量の本気汁が飛び散った。
あまりの快感に意識を失いそうになるも、次の瞬間には指揮官の言葉で覚醒させられる。
「定安っ!排卵しろっ!」
「おっほぉぉぉぉぉ♡♡♡」
ぷちゅんっ♡ぷちゅんっ♡ぷちゅんっ♡
指揮官の命令に従うように、子宮内の卵子が次々と排卵されていく。
「んぎゅぅううううううっ!!♡♡♡♡」
その瞬間、大量の愛蜜を吹き出しながら盛大に潮を吹いて果てる定安。
だが休みを与えないと言わんばかりに指揮官は子宮を責め続けた。
「そろそろ出すぞっ!孕む準備はできてるか!?」「は、はいぃっ♡♡♡」
子宮がキュンキュンと疼き、再び快楽を求め始める。
「よし、じゃあいくぞっ!!」
そう言うと指揮官は激しくピストン運動を始めた。
子宮口に亀頭を押し付け、ぐりぐりと動かす。
「おほぉっ♡♡♡おほっ♡♡♡おほっ♡♡♡」
激しいピストンによって、何度もイカされてしまう。
そして遂にその時が訪れた。
「出るっ!!孕めっ!!定安!!俺の子を産めっ!!!」
どぴゅるるるっ!!どっぴゅーーっ!!ぶびゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡大量の濃厚精子が解き放たれ、子宮を満たすと同時に定安の下腹部を膨らませていく。
「おおおおおおおおおっ!!!♡♡♡♡」
定安は獣のような声を上げ、盛大に絶頂を迎えた。
「おっ……♡♡♡おっ……♡♡♡おっ……♡♡♡」
あまりの快感に、意識を失ってしまう。
だが失う直前に、子宮内に注がれた大量の精子と卵子が激しく反応し合い、着床の準備を始める。
そして数分後、子宮内で受精が確認されたと同時に、定安の腹部に刻まれた淫紋が光を放ち、完全に定着したことを表すように、濃いピンク色のハートマークが浮かび上がった。
「これでお前は俺の女だ」
指揮官は定安の耳元で囁いたあと、優しくキスをした。
「は、はいぃ……♡♡♡」
定安は幸せそうな表情を浮かべていた。
こうして、指揮官は定安を堕とし、自分のものにすることに成功したのだった……
ちなみに淫紋についてはキューブの力とセイレーンの技術を組み合わせて生み出された…というオリジナル設定があります