※この作品はR-18です。

KAN-SENとの睦み事   作:サツキエル

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永遠の王様より三度目のリクエストを頂きました、ありがとうございます。
かなり遅れてしまって申し訳ございません…花粉症でダウンしておりました


リノとの睦み事

指揮官とリノは、休みを利用して母港内のエリアにあるプライベートビーチに来ていた。

プライベートビーチにはもちろん指揮官とリノ以外誰もいない。

 

「うわー、綺麗な海!指揮官と一緒に来れて嬉しいな♪えへへ〜♡」

「俺もリノと一緒に来られて良かったよ」

「指揮官、見てみて!すっごく透き通ってて綺麗だよ!」

「ああ、そうだな。それに凄く美しい景色だ」

 

指揮官は目の前に広がる青い海に感動していた。

 

「指揮官と二人きりでこんな素敵な場所に来れるなんて幸せすぎるかも……ねぇ指揮官?早速だけど水着に着替えよっか?」

「分かった。俺たち以外いないし、ここで着替えるか?」

 

指揮官は悪戯めいた笑みを浮かべると、リノは顔を真っ赤にしながらも

「う、うん…♡♡恥ずかしいけど、指揮官に見られるならいいかな……?♡♡♡」

 

そう言ってリノは着ていた服を脱いでいき、瞬く間に一糸纏わぬ全裸になった。

指揮官も服を脱いで全裸になると、まだ勃起していないにも関わらず圧倒的な存在感を見せる巨根が現れた。

 

「う、うわぁ…♡♡す、すごぉい……♡♡♡まだおっきくなってないのに…♡♡」

 

指揮官の巨根は何度も見慣れているのだが、見るたびに目を蕩かせ、媚びた声音でその大きさを讃える。

その様子に指揮官は気をよくしながら水着に足を通して着用していく。

着用した水着はトランクス型のよくあるものなのだが、指揮官の30cm大のデカマラは水着越しにもくっきりとその形を浮かばせており、それを見てリノの子宮は既に愛液で濡れ始めていた。

 

「どうしたんだリノ?そんなにじっと見つめてきて……」

「ふぇっ!?♡♡♡ご、ごめんね指揮官……♡♡♡♡な、何でもないよ♡♡♡」

 

リノは指揮官に指摘されると顔を赤く染めたまま目を逸らし、自分が持ってきた水着を着けていく。

 

彼女の水着は紫色の水着で、普通の水着と比べると露出が高くリノの白く透き通るような肌を惜しげもなく晒している。

また、彼女が動く度に揺れ動き、胸元からは今にも溢れ出そうなほど大きな谷間が覗いていた。

下はTバック状で上半身と同様に露出が高くなっており、尻肉が半分以上剥き出しになっている。

全身を見れば、若干だらしなく肉の付いたお腹にむっちりとぶっとい太腿も視界に入り、扇情的な光景が指揮官の性欲を煽ってくる。

 

さらに、彼女は爆乳と言って良いほどの豊満な乳房を持ち、歩くだけでぶるんっ♡ばるんっ♡と上下左右に暴れ回っては水着から零れ落ちてしまいそうだった。

そんな雌として最上級とも言える肉体を持った彼女が指揮官を唯一無二のヒーローとして慕い、支えるサポーターとして常に側に寄り添っているのだ。

指揮官が彼女に惚れ込むには十分過ぎる理由だろう。

 

「どうかな指揮官……♡♡♡私の水着、似合ってる…?♡♡♡」

「ああ、とても似合っているぞ。特にこの爆乳とデカケツがエロいな」

「あぅ……♡♡そ、そう……?♡♡♡」

 

指揮官は遠慮なしに感想を述べると、リノは嬉しさと恥ずかしさが混じったような表情を見せた。

 

「でも、一番好きなところはそのエロい体を使って俺を気持ちよくしてくれる所だよ」

「ひゃうっ!?♡♡♡んんっ……♡♡♡指揮官いきなりすぎぃ♡♡♡」

 

指揮官は我慢できずに背後から抱き締めると、そのまま両手をおっぱいに伸ばして揉み始めた。

 

「あっ……!♡♡♡あんっ!♡♡♡んんぅっ!♡♡♡おっぱいぃ♡♡むにゅむにゅされるの気持ちいいよぉ♡♡♡」

 

指揮官は指に力を入れてぐにぐにと動かすと、柔らかい感触と共に押し返してくる弾力があり、指揮官の興奮を更に高める。リノの痴態に股間の一物は激しく勃ち上がり、彼女の肉感的なむちむち太腿に擦り付けられていた。

 

「ふぁぁぁっ♡♡♡おちんぽ当たってるよ指揮官♡♡♡♡こんなにビンビンにしてぇ……えへっ……もう辛抱できないんだね……♡♡♡♡」

 

リノは妖艶な笑みを浮かべながら太腿を締め、指揮官の巨根を優しく包み込んだ。

 

「く、お……!」

 

柔らかな肉に挟まれている感覚に指揮官は声を漏らす。その反応を楽しむように、リノはゆっくりと脚を動かし始めた。

むちむちとした太腿が指揮官の肉棒を刺激し、快感を与えていく。そして、次第に動きを早めていった。

 

「あぁ……凄い指揮官のおちんちんビクビクしてる……♡♡♡ねぇ指揮官……この水着どう?指揮官の為に選んだんだよ……?」

「最高だ……っ!!」

「あぁんっ♡♡♡」

 

指揮官は更に強く抱き着くと彼女の肉の付いているお腹に手を回して撫で回す。すると、彼女は甘い吐息を漏らした。

 

「はぅ……♡♡♡指揮官の手つきいやらしすぎるぅ……♡♡お腹も……太腿もぉ……全部指揮官に犯されてる……♡♡♡」

 

両手でお腹を、巨根で太腿を責められ、快感に身を捩らせる。その姿は発情した雌そのもので、興奮した指揮官はまるでセックスをするように腰を動かし、太腿の間の巨根を抽挿させる。

 

「んんっ!♡♡♡指揮官のが……♡♡♡わたしの太腿の間出たり入ったりして……♡♡♡これしゅごいっ!♡♡♡きもちいいよぉ!♡♡♡」

「はっ、はっ、はっ……!」

 

指揮官の呼吸が荒くなり始め、リノの太腿には先走り液が付着し、愛液のように滴り落ちていた。

やがて指揮官の限界が近づき、ラストスパートをかけようと指揮官は力強く腰を打ち付ける。ぱんっ、ぱちゅんっ、と水音を立てながら肉と肉が激しくぶつかり合い、快楽によって溢れ出した淫汁が辺りに撒き散らされた。そして―――。

 

どぴゅっ!!!ぶびゅるるるるるるるる!!どぷんどっぷん!!どくん!!どくっ!!どぼぼ……っ!!

 

「ああっ!!すごぃぃぃっ!!♡♡♡出てる♡♡♡精液♡♡♡たくさん♡♡♡いっぱい♡出してぇぇっ!♡♡ああああああ!!!!????♡♡」

 

リノの下半身に向かって大量の白濁が吐き出され、彼女の太腿を隙間なく満たしていった。

 

「ひゃうん!?♡♡♡指揮官のせーえき♡♡♡熱いよおおぉ♡♡♡」

 

射精中にも関わらず、指揮官は容赦なく抽挿を繰り返してリノの柔肌を犯し続ける。

 

「あぁぁっ!?まだ出る!?♡すごいっ♡♡♡指揮官っ♡もっと出してえええっっっっ!!!♡♡♡」

 

勢いよく噴き出す指揮官の濃厚ザーメンは全て太腿に収まらず、一部は地面の砂に零れ落ちた。しかしそれでも指揮官の絶倫過ぎる量のせいか、一向に止まらず、肉棒が引き抜かれても尚も放出し続けていた。そしてようやく全てを出し終えた時には、太腿だけでなくお尻や背中

にも精液がかけられており、辺りは雄臭さが充満していた。

 

「はぁ……♡はぁ……♡ふふっ♡指揮官凄かったね……こんなにたっぷり出しちゃって……♡♡リノは嬉しいな……♡」

 

リノは幸せそうな表情を浮かべると、指揮官の耳元で囁いた。

 

「指揮官の濃厚精子……今度はおまんこに注いでほしいな……♡♡」

「う……っ!」

 

再び指揮官の股間が熱くなる。それを感じ取ったのか、リノは妖艶に微笑んだ。

指揮官はその言葉に応えるかのように彼女のお腹に当てていた右手を下へ這わせていき、指先が水着に触れるとそのまま横へとずらしていく。水着の下からはピンク色に色づいている秘部が露わになり、指揮官は彼女の身体を砂浜に押し倒しながら覆い被さる。そしてゆっくりと腰を沈めていくと亀頭が割れ目に触れ――

 

ぐちゅん……っ!ぬぷ……………………ずぷん……っ!!! 一気に奥まで貫かれた。

 

「おっほぉぉぉぉっっっ!!??????きたぁあぁああっ!!!♡♡♡♡♡ちんぽぉぉっっっっ!♡♡♡♡♡♡リノのおまんこぉぉっっ♡♡♡指揮官のぶっといおちんぽ♡♡♡入ってりゅうぅぅっっ!!!♡♡♡」

 

待ちに待った極太巨根による膣内蹂躙で歓喜の叫び声を上げる。その瞬間、子宮がキュンッと疼いて大量に分泌された愛液と共に淫らな潮を吹いてしまった。指揮官の剛直を歓迎する淫乱子宮口は吸い付くように亀頭に絡みつき、愛しい彼の精を求めて降りてきていた。

 

ぱんっぱんぱつんっ!ぱんっ!ぱちんっ!

 

激しく肉を打つ音が響き渡る。

 

「あんっ♡あんっ♡あっ♡しゅごいっ♡指揮官っ♡♡♡♡リノのおまんこっ♡♡指揮官のおちんぽを迎えにいってるっ♡赤ちゃん欲しいって♡言ってるよっ♡♡♡だから早くちょうだいっ???♡♡♡指揮官の濃厚精液っ♡♡♡♡いっぱい孕ませ汁っっ!!♡♡♡子宮にビュービューしてほしいのっっ!!♡♡♡」

 

淫語を口にするたびに子宮がきゅんきゅんとうねる。もうすぐあの熱いモノが来ると思うと期待が膨らんできて我慢できないのだ。そんな彼女に興奮した指揮官はさらに動きを加速させる。ぱんっ!ぱんっ!と腰を叩きつける度にぶるんっと乳房が揺れ、それがよりいっそう劣情を刺激させていった。指揮官が子宮口に狙いを定めて一際強く打ち付けると、肉棒の先端に子宮の入り口が押し開かれて先端が入り込んだ感覚があった。

 

(あ……あ……入ってくる……♡♡♡入っちゃいけないところに入ってきてる……♡♡♡これ、絶対ヤバ……ぃ…………っ♡♡♡)

 

ぐりりっ……

どぢゅっ!!!

 

肉棒が根元近くまで突き入れられ、最深部にある弱点を容赦なく突かれてしまう。

次の瞬間、視界が激しく明滅して脳内に白い光がスパークし、今までで一番大きな快楽の波が押し寄せてきた。同時に限界まで広がった秘部から透明な飛沫が噴き出す。

 

盛大な絶頂の証はリノの下半身全体を濡らし、指揮官の太腿までもびしょ濡れにした。しかしそれでも収まらず、断続的に溢れ出る液体が辺り一面に飛び散っていく。それは正にお漏らしと言っても過言ではないほど大量で勢いのあるものだった。

 

「ひぎぃっ!?!?お゛っ!?!?おほっおおぉおぉおぉお~~~っ!?!?♡♡♡♡お゛ぉおぉおぉお~~~~~~~~~~っ!?!?!?????♡♡♡♡イグッ♡♡♡♡イグの止まらにゃいのぉっ!!!!♡♡♡♡またイクっ♡♡♡イッちゃうううぅぅぅ♡♡♡♡アクメくるううぅうぅうぅうううううううっ!!!♡♡♡♡」

 

連続した激しい快感に思考回路が完全に破壊されてしまい、口から飛び出すのは獣のような喘ぎ声だけ。もはやまともに喋ることさえできなかった。そしてとうとうその時が来た。子宮口に密着していた亀頭が大きく膨張し――

 

灼熱のマグマが怒涛のように流れ込んできて、リノの胎内を満たしていく。

 

その量は凄まじく、瞬く間に子宮が精液で満たされていきお腹が膨らんでいった。子宮はパンパンに膨れ上がって子宮口を塞ぐと、膣壁を伝って逆流してきた白濁液が結合部から噴出し、砂浜に大きな白い水溜りを作っていく。

 

「あへえぇっ!?!?あづいいぃっ!!指揮官のヒーロー精液っ♡♡♡あちゅしゅぎて子宮が火傷しちゃうぅっ♡♡♡♡孕むっ♡♡♡こんなに沢山出されたら絶対に孕んじゃうよぉぉっ♡♡♡」

 

指揮官は肉棒を突き入れた状態で射精を続けていた。まるで子宮に直接子種を植え付けようと言わんばかりに、子宮口に押し当てられた肉棒は脈動しながら大量の濃厚精液を流し込み続ける。あまりの量の多さに耐えきれず膣内から漏れ出してくるが、それでもまだ足りなかったようで肉竿から再び精液が吐き出され膣内に注ぎ込まれた。

 

「おごぉおっ♡♡♡♡あぁっ!♡あぁぁっ♡♡すごいっ♡♡♡♡子宮いっぱいにされてる……っ!♡子宮の奥にドクンドクンと熱いのが流れてきてる……っ!♡♡♡指揮官のヒーロー子種がリノのサポーター子宮を焼いてるぅっ♡♡あっ!♡あっ!♡あっ!♡だめっ♡これ以上は入らないからぁっ!♡♡あっ!♡あっ!♡あっ!!♡♡熱い精液で溺れ死んじゃうっ!!♡♡んぶっ♡んぶぶぶぶぶ~~~~~~っ!!!♡♡♡」

 

数分間にも及ぶ射精が収まり、指揮官の腰がゆっくりと引かれて肉棒が引き抜かれると、栓を失ったことで入り切らなかった精液が一気に逆流してきてしまった。しかも指揮官は未だに満足していないのか衰えていない。それどころか先程よりも硬度を増していた。

 

指揮官は仰向けに寝転がり、リノは彼の上に乗っかるような姿勢になった。所謂騎乗位という体位で、そのまま指揮官は下から突き上げてくる。最初はゆっくりと動いていたが、徐々に早くなっていく。

 

「あんっ♡やんっ♡すごぉいっ♡さっきより深くまで入ってくるっ♡奥まで届いちゃうっ♡」

 

指揮官のピストン運動はさらに激しくなり、やがて絶頂へと上り詰めていった。それと同時に指揮官も限界を迎えようとしていた。子宮口に先端を押し付けられながら、どくん、どくんと再び精液を流し込まれる。子宮の中で残留している精液と混ざり合ったそれは、リノの卵巣へと殺到し排卵を促し受精させようと襲い掛かる。

 

(あっ♡♡♡♡指揮官の赤ちゃんの素出されてるっ!♡♡また中に出されちゃった……♡指揮官との子ども出来ちゃうかも……。指揮官……大好き……♡)

 

指揮官の子種をたっぷりと注がれ、リノの表情は完全にメスの顔になっていた。

それから濃厚な性交は続き、日が暮れても終わることはなかった―――――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「指揮官、見て見て♪この衣装、可愛いでしょ?リノ、指揮官専属のチアガールになっちゃおっかな♪」

 

プライベートビーチでの楽しい時間から後日、リノは指揮官の元を訪れていた。

 

見せたい衣装があるとの事で、その格好というのはチアガールのコスで、透明なミニスカートの下に黒いTバックを着用し、上半身には黒い紐状の物体で乳首を隠している状態で爆乳を支えているだけの薄手で透明なトップスを着ているだけだ。そのトップスは大きすぎる乳房によって生地が押し上げられ、下乳を強調しており非常に扇情的だ。

そして何より目立つのは、むき出しのお腹だろう。

 

以前プライベートビーチでの性交で日が暮れても止めなかった結果、見事に孕んだようで今では妊婦の如くお腹を膨らませている。もちろんお相手は指揮官だ。今は執務室で休憩していた所を突然訪問してきたのだが、指揮官にとっては嬉しい不意打ちだった。

だがそれだけでは飽き足らず、指揮官を誘惑するようにその場で踊って見せる。その際にたぷん、たゆんと揺れ動く乳房に目が釘付けになる。

 

(あのデカパイでチアダンスなんてされたら……!我慢出来るわけないよな……?)

 

そんな邪な事を考えながらじっと凝視し続ける指揮官。それに気づいたリノが嬉々として近づいてきた。

 

「えへへ……♪指揮官がリノのこと見てくれて嬉しいな……♡♡ほーら……♡頑張って踊るから見ててね♡♡」

 

リノはお構いなしと言わんばかりに指揮官の前で踊り続ける。上下左右にとダイナミックに動く度にぶるんと胸が弾み、下半身の方でも肉付きのいいムチっとした脚とお尻が激しく動いている。時折、お尻を突き出して振り向いたり、両手で大きなお腹を抱え込むようにしながら前かがみになって見せつけるようにして動いたりと、その姿は淫靡そのもので、指揮官は興奮を抑えることができなかった。

ギンギンに巨根を勃起させている指揮官の様子を見たリノは

 

「指揮官、もうこんなに大きくして……♡大丈夫だよ♡今日もたくさんシてあげるから……♡♡」

 

そう言ってズボンに手をかけて一気にずり下ろすと、指揮官の勃起しきった巨根が露となった。リノはしゃがんで顔を近づけ、

 

「指揮官の……すごく元気で大きい……♡ん……♡ちゅ……♡んぅ……はぁ……っ♡」

 

いきなり亀頭にキスをし、そのまま口に含んできた。口の中いっぱいに広がる熱い塊と特有の匂い。それを感じ取っただけで、リノの子宮は疼き始めていた。

 

「んっ……ふ……♡じゅる……んんぅ♡あむっ♡ん……んふぅ……♡指揮官のヒーローチンポ♡♡おいひぃ……♡んむっ♡ん……っ♡」

 

舌先で裏筋やカリ首を舐め回され、喉奥まで使って根元まで飲み込まれ、頭を前後させて扱かれる。同時に左右の玉を優しく揉まれて転がされると、腰の奥からゾクッとした快感が込み上げてきた。

やがて射精が近付いてくる感覚が訪れ、指揮官は限界だと言おうとすると、リノは口を離した。

 

「まだ出しちゃダメ♡出すならぁ…ここ♡♡」

 

彼女は机に手を付き、お尻を突き出すとTバックの布地をずらしてひくつく尻穴を露出させる。そして自ら指を入れてぐぱっと広げながら、妖艶な笑みを浮かべた。

 

「んふふ……♡早く来て……♡」

 

彼女の痴態を見せつけられた指揮官の興奮は最高潮に達し、いきり立った肉棒の先端を尻穴に宛がい、腰を押し付ける。ぬぷっという水音と共に亀頭が沈み込んだ。

 

「んおっ、入ってきたぁ…♡♡♡♡んほぉぉっ♡」

 

腸壁をこじ開けるように突き進む肉棒に歓喜の声を上げる彼女。そのままゆっくりと体重をかけていくと、巨大なペニスはどんどんと埋没していき、ついに全てが収まってしまった。

 

「はっぁ……♡すごぉい……っ♡指揮官の極太チンポ♡リノのケツマンコにぜーんぶ入っちゃった……♡んあっ、お ♡これ好きぃ……♡お ♡お ♡お ♡突いて♡もっと激しく動いてぇ♡」

 

激しいピストン運動が始まり、リノは甘い声で鳴きながら快感を貪る。膣内とは違う、締め付けて搾り取ろうとする直腸の動きに、指揮官も快感を感じていた。

結合部から漏れ出る腸液と先走り汁が混ざったものが床に垂れ落ち、淫猥な音を奏でる。

 

「あはっ♡しゅごいっ♡んあ っ♡指揮官♡指揮官っ♡気持ちいいよぉっ♡あひっ♡おっきすぎるぅっ♡」

 

リノの大きなお腹越しには指揮官の巨大過ぎる肉棒の形が浮き出ている。それがさらに彼女の官能を煽ったのか、腸内はキュウッと収縮した。

子宮を揺らすほどの激しさで抽挿を繰り返されているにも関わらず、リノはその動きに合わせて尻を振り乱し、その度に胸も揺れまくってる。

 

パンッ、パァン! と互いの肌が激しくぶつかり合う音が響き渡る中、指揮官はラストスパートをかけるようにさらに速度を上げてピストンを繰り返す。

 

「ああぁっ♡すごいぃ♡んほっ、おおぉっ♡こんな、されたら♡リノ♡もうっ♡イク♡イキそうなのっ♡」

 

指揮官は背後からリノの両胸に手を伸ばし、張り詰めた乳房を強く掴んだ。すると、

 

「お っ?!♡」

 

途端に腸内の締まりが増し、絶頂寸前である事を告げてきたので、指揮官はそのまま乱暴に揉みしだいてやる。

同時に腸奥を亀頭で叩きつけると、 リノの身体が大きく震え、全身から力が抜けた。どうやら尻穴だけで達してしまったらしい。しかし、それでも指揮官は止まらず、更に強く叩きつけ続けた結果、遂に限界を迎えた。肉棒全体が腸内に埋め込まれたかと思うほど深く挿入した状態で精液が放たれ、熱い奔流を流し込まれた。

 

「おほっ、おおおっ♡きたぁっ♡せーえききたぁぁっ♡あつぃぃ♡しきかぁんのザーメンどぴゅどぴゅされへるぅ♡お お ♡イグゥウウッ♡ん ぎもぢいいいいっ!!!!!♡んほぉっ♡お ぉぉっ!!♡」

 

大量に注ぎ込まれる白濁液の熱さを感じながら、腸内で脈打つ指揮官の肉棒から精液を吐き出される快感に酔う。あまりの量の多さに結合部から逆流し、ぼこぼこと噴き出した精液がリノの下腹部をさらに大きく膨らませていた。

 

大量の精液を注ぎ込まれている間に、リノはまたしても絶頂を迎えてしまい、膣内からは愛液が吹き出している。しばらく経って射精が終わり、指揮官がようやくリノの尻穴から離れると、栓を失ったそこからはドロォっと濃厚な精液が流れ出てきた。

 

彼女はそのまま力無く床に倒れ伏すと、尻を突き上げたままビクビクと痙攣している。そして未だにヒクンと疼く秘裂からも潮を吹き出し続けていた。

 

リノはしばらくの間そのままの状態で余韻に浸っていたが、やがてゆっくりと立ち上がると、カメラを取り出して自撮りの準備に入った。

そして指揮官の隣に移動し、ピースサインをしながら、いつも通りの可愛らしく明るい笑顔で、こう言った。

 

「アトランタ級の後期型、オークランド級のリノは指揮官の専属チアガール兼、専属オナホになりました♡これからもよろしくね♡ダーリン♡♡おほぉ!?♡♡♡」

 

シャッター音が鳴る瞬間に指揮官の指がリノの尻穴へと突き立てられ、激しくかき回してきたのだ。突然襲ってきた快感にリノはアヘ顔を晒して舌を突き出しながら悶え始める。

そんな彼女を他所に、パシャリと撮影音が響いたのであった…………

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