※この作品はR-18です。

KAN-SENとの睦み事   作:サツキエル

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トゥルル様よりリクエストを頂きました、ありがとうございます。
チャパエフはSとM、どちらも対応出来てとてもいいキャラをしていますね。ちなみに作者は首輪を付けたい派です


チャパエフとの睦み事

ある日の母港内の廊下を、一人のKAN-SENが歩いている。水色の涼しい印象を与える髪、同様の青い瞳、素肌の上に白い軍服と白ミニスカを着用し長い美脚には黒ストッキングを履いていた。

彼女がカツカツ、とブーツの音を響かせて歩を進める度に軍服越しに爆乳がたゆん♡たゆん♡と気持ち良さそうに跳ね、彼女の爆尻もぶるんっ♡ぶるんっ♡と左右に揺れていた。

このKAN-SENの名はチャパエフであり、ここの母港へ着任して一ヶ月になる。

 

(それにしても……ここの指揮官はとんでもないやり手ね、色々な意味で)

 

指揮官の秘書艦として彼のこれまでの行動を見てきたチャパエフは心の中でそう呟く。

作戦立案から戦闘の指揮、母港の運営までその手腕はまさに完璧と言っていい程だった。

特に艦船達とのコミュニケーション能力に長けており、常に彼女達の心の機微を感じ取り適切なフォローやケアをしている。

それだけではない。指揮官は艦船達に毎日のようにセクハラを仕掛けているのだが、それを嫌がったり拒絶する者は誰一人いないのだ。

それどころか、むしろ嬉々として受け入れてしまう始末である。

 

(あんなことをされて平気だなんて……あの子達は一体どうなっているのかしら?)

 

執務室での出来事を思い出しながら歩いていると、前方に見知った顔を見つけた。

 

「あら?ロシア」

「むっ、チャパエフか」

 

彼女はソビエツキー・ソユーズ級四番艦のソビエツカヤ・ロシアであり、チャパエフと同じく北方連合に在席するKAN-SENだ。

白い軍服をキッチリと着こなし、怜悧な雰囲気からまさに女傑という呼び名が相応しいだろう。

そんな彼女は今、普段なら決して見せることのない蕩けた表情を浮かべていた。

 

「ふふっ、相変わらず凄いわねぇ……」

「あぁ、そうだな。まったく、こんな身体にした責任は取ってもらわねばな……♡♡」

 

ロシアは下腹部を撫で回しながら妖艶に微笑み、チャパエフは呆れたように溜息をつく。

 

「はぁ……貴方のそんな姿、ここに来る前は想像もつかなかったわよ」

「それは私も同じだ。まさか私がここまで堕ちるとは思わなかったぞ?」

 

指揮官は非常に有能であるが同時にかなり性欲が強く、毎晩のように多くのKAN-SENと関係を持ち性交を重ねている。

関係を持ったKAN-SENの中には既に妊娠し、出産した者もいる。

チャパエフはロシアの完全に屈服した様子を見ると溜め息を吐き、口を開く。

 

「はぁ……あんな坊やのどこが良いんだか。大体、指揮官はまだ子供じゃないの。そんな相手に本気になっちゃうとか頭おかしいんじゃない?」

「何を言う。彼はとても魅力的だ。それに、もう私は彼に身も心も捧げた。彼との子を成したいと考えているし、彼以外の男など考えられないな。それに私以外にも同志指揮官の虜にされた者は沢山いる。お前もその内の一人になるだろうな?」

 

ロシアの言葉を聞いてチャパエフは目を丸くすると、クスリと笑いを漏らす。

 

「なに言ってるのよ。この私が指揮官に靡くわけないでしょう?……でも、そうね、ふふ……いい事聞いたわ、ありがとうロシア。それじゃあ私は用事があるから行くわね?また後で会いましょう?」

 

ロシアと別れたチャパエフは再び歩き出す。

 

(まさか指揮官のがロシアだけじゃなく他のKAN-SENにも手を出していたなんて驚いたわ。でもそれなら指揮官のセクハラを受け入れてる様子に納得がいくわね)

 

思考を深くしながら歩き続け、彼女は一つの結論に思い至る。

 

(そうだわ、誘惑して篭絡しちゃいましょう♡♡そうすれば、私の地位や発言権も高まるし、性欲の発散にもなるわね♡♡♡♡)

 

自らの輝かしい未来を想像しながら足取り軽く進んでいくチャパエフ。

しかし、ロシアから聞かされた指揮官の性豪振りと彼女の雌としての色気に中てられたチャパエフは既にパンスト越しに愛液が染み出していた…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして彼女はついに目的の場所にたどり着く。そこは執務室の部屋の前だった。

ドアノブに手をかけ扉を開けると、そこにはチャパエフの予想通り指揮官の姿があった。

 

「指揮官、今日もよろしくね♡」

「ああ、よろしく」

 

早速チャパエフは色仕掛けを決行すべく指揮官に近づいていく。

 

(さぁ、指揮官をメロメロにしてあげるわ!)

 

指揮官の身体にしなだれかかり胸を押し付けるようにして腕を組み、そのまま身体を密着させるように抱きつく。

指揮官は一瞬驚くもすぐに笑みを浮かべ、チャパエフのデカケツを鷲掴みにする。

 

「あんっ♡♡もうっ、いきなりお尻を掴むなんて酷いじゃない」

「ごめんごめん、つい触りたくなってね」

「もうっ、しょうがない人なんだから……んっ、んんっ♡」

 

チャパエフは腰をくねらせながら艶めかしい声を上げ、その動きに合わせてムチムチとした豊満な肉体を揺らしている。

一見すると指揮官はただチャパエフの尻を無造作に掴み、揉み上げているようにしか見えないがそんなことはなく、彼女の反応を見ながら弱い所を探り、そこを的確に攻めていた。

そして指揮官はチャパエフが弱点だと気づいたポイントを重点的に攻め始める。

まずは手に収まりきらないほどデカいお尻全体をねっとりと撫で回し、そこから割れ目に沿って指を這わせていく。

そして、肛門に触れる直前で手を止め焦らすように周辺を優しく撫で回すと、チャパエフはそのもどかしさに体をビクつかせる。

 

(んぅぅぅ……なんで……もっと奥に来てくれないの……?)

 

そんな彼女に追い打ちをかけるかのように一気に二本の指がアナルへと突き立てられる。

その瞬間、今まで我慢していたものが弾けたかのような感覚に襲われ、チャパエフは大きく背筋を仰け反らせる。

 

「~~~~ッ!??♡♡♡」

 

体勢を崩しかけたチャパエフを指揮官はデカケツを鷲掴みにすることで支え、倒れないように固定する。

 

「どう、気持ち良かった?」

 

指揮官がニヤニヤとしながら問いかけると、チャパエフは悔しげに唇を噛みながらも素直に答えた。

 

「……まぁ……ね♡でもまだまだ、こんなものじゃないでしょう?」

 

そう言いながら彼女は流し目で見つめ、今度はこちらが攻めると言わんばかりに指揮官の股間の一物を撫で上げてからズボンを下着ごと降ろす。

 

「あんっ♡♡…………えっ?」

 

衣服の拘束から解放された股間の一物は勢いよく跳ね回り、チャパエフの頬をビンタした。

だが驚いたのはそのことではなく、股間の一物の大きさがあまりにも巨大だということだ。

 

(なっ、何よこれ?!大きすぎるでしょ!!それに、すごく熱くて脈打ってて……♡これが男の人の……すごい……♡♡それにこの匂い……♡頭がクラクラして変になっちゃう♡♡♡)

 

思わず口に出してしまいそうになった言葉を飲み込み、指揮官に気付かれないように視線だけを動かして観察していく。

竿の部分の長さは30cm以上ありそうで、亀頭はパンパンに膨れ上がっている。太さも尋常ではないほどで、チャパエフの腕よりも太く、雌を孕ませるための凶器のような存在感を放っている。

さらに玉袋の方もずっしりと重量感があり、今にもはち切れそうな様子から相当な数の子種汁を作っていることが窺える。

すっかり視線と心を奪われてしまっていたチャパエフだが、作戦を思い出し我に返った。

 

(そ、そうよ、怖気づいてどうするの…?それに大きいだけでテクニックはそれほどでもないかもしれないし。むしろ指揮官に私の凄さを分からせてあげるわ!覚悟なさい!)

 

意気込むもやはり目の前にある規格外の肉棒への興味が勝ってしまい、恐る恐る顔を近づけていき先端部分にキスをした。

 

(あっ、熱い……♡舌先から溶けちゃいそう♡♡)

 

指揮官のモノを口に含みたい衝動を抑えて、まずはカリ首を舐め上げ唾液でコーティングしていく。

その動きに合わせるように、彼女の豊満な胸も上下左右に揺れ動いて指揮官の興奮を誘う。

しばらくそうした後、いよいよ彼女は指揮官の巨根を口内へと招き入れる。

ゆっくりと根元まで飲み込んでいくにつれて口内の圧迫が増していく。それと同時に鼻腔から肺の中へと濃厚な雄臭さが侵入してくる。

チャパエフにとってそれはとても甘く感じられ、脳髄の奥にまで浸透していき理性が蕩けてしまいそうになる。

 

(あぁ♡すごぉい♡♡息をする度に指揮官の臭いがいっぱい入ってきて♡♡犯されてるみたいでおまんこキュンってなっちゃう♡♡♡)

「ふー♡♡♡んぶっ♡ぶぼぉっ♡♡♡んじゅるるるるっっっっ♡♡♡♡♡んぼっ♡♡ぢゅぽっ♡♡♡♡んごぇっっ♡♡」

 

喉奥まで到達しても指揮官の腰の動きは止まらず、そのままストロークを開始する。チャパエフは頭を前後に動かして唇を締め付けて、舌は裏筋をなぞり上げていく。さらに右手では陰嚢を優しく揉みほぐすと、中でドクンドクンと脈打つたびに大量の子種が生産されていくのを感じられる。

 

(精子おっもぉ…♡♡♡金玉越しにこんなに伝わってくるなんて、どれだけ大量に詰まってるのかしら……♡♡♡早く射精して欲しい……でも、もう少し楽しみたいわ♡)

 

チャパエフはさらにペースを上げていき、指揮官の肉棒がビクビクし始めたタイミングを見計らって思い切り吸い上げると同時に、陰囊を両手で痛くない程度に揉み上げる。すると限界を迎えた指揮官の肉棒が勢いよく吐き出された。

 

「ぐっ、出るぞ!!」

 

どぴゅっ♡♡びゅー♡♡どぷっ♡♡ごっぷ♡♡どばぁぁ♡♡♡どくんどくん♡

 

「んぶっ!?んぐうぅぅぅぅ♡♡♡んぅ~っっ♡♡んっ♡ごくっ♡♡♡んぅっ♡んぅぅぅぅ♡んっ♡んぅっ♡んぅ〜っっっ♡♡♡んっくっ♡♡こくっ♡♡♡」

 

突然のことではあったが、彼女は慌てることもなく指揮官が果てるまで口内で受け止め続ける。

 

(チンポすっごぉい♡♡喉に当たってるだけでイキそう♡♡それに、量もすごい♡♡これ全部飲み切れるかしら♡♡♡)

 

そしてようやく収まったところで尿道に残った分を一滴残さず吸い出し、口内に溜まった大量の精液を喉を鳴らしながら胃に収めていく。

 

「んっ♡♡ごくんっ、んくっ♡♡……ふう……凄かったわね。あんなに沢山出したのにまだ元気だし♡もう1回シてあげてもいいわよ?♡」

 

指揮官の股間を見てみると先程より大きくなっており、まだまだ出来るぞ、と言わんばかりに存在を主張していた。

そこで指揮官は、

 

「じゃあ、次はそのデカパイを使ってもらおうかな」

 

そう言って指揮官は急かすように軍服越しの爆乳を巨根でビンタし、我慢汁でチャパエフの顔や胸を汚していく。

 

「ええ、いいわよ♡♡でもすぐに果てないでね?それだと楽しめないから…♡♡♡」

 

指揮官の言葉に従いチャパエフが胸を持ち上げて露出している下乳ホールを亀頭にあてがい、ずぶずぶと谷間に沈めていく。すると柔らかさに包まれたペニスに温もりが伝わり、まるで膣に入れているかのような錯覚に陥ってしまう。

さらに胸を押し潰して圧迫感を与えつつ上下運動も加え、指揮官のモノを優しく刺激していく。

 

「んっ……気持ちいいな……」

 

指揮官も思わず声が出てしまうほど心地よい感覚で、気づけばすっかりチャパエフに腰を預け身を委ねてしまっていた。

 

(ふふ♡♡やっぱり坊やね♡♡これでもう私の胸の虜よ♡♡♡)

 

そんな彼の様子を見たチャパエフは自分の作戦が成功したと確信し、さらに追い打ちを掛ける。彼女は両手で自らの胸を挟み込んでぎゅっと力を入れ、パイ圧を上げてから再び指揮官の男根を攻め立てる。

 

ぐちゅっ♡ぐちゃっ♡ぬちゃっ♡どぷっ♡どくっどくっどくっ♡

 

チャパエフの胸の中では我慢汁が大量に分泌されており潤滑油となって更なる快楽を生み出していく。チャパエフの胸の動きに合わせて彼女の大きな胸が卑猥な音を立てており、視覚からも聴覚からも興奮を高めていく。

 

「ほーら、もっと頑張らないとダメでしょ?」

 

彼女は挑発的な笑みを浮かべて指揮官を見つめた後、胸の谷間から飛び出した亀頭を咥えてしゃぶり始める。

 

じゅるるるるっっ♡れろっ♡ぢゅー♡♡ぢゅるるるるるるっっっ♡♡♡ 

 

「ぐぅっ!パイフェラもヤバいな」

 

チャパエフの舌使いは慣れを感じさせるもので、あっという間に限界が近づいてくるのを感じた彼は、そのまま射精するために動き出そうとするが……

 

「だ・めっ♡♡まだイっちゃダ~メ♡♡もう少しだけ耐えなさいよね?ほら、頑張って♡がんばれ♡がんばれ♡」

「うおっ!?」

 

あと少しで絶頂に達することが出来た指揮官だったが、彼女がそれを許さない。突然胸に挟んでいた両手で左右のおっぱいを寄せて挟み込み、パイズリを再開する。そして今度は一気に速度を上げる。

 

ずりゅっ♡♡にゅるっ♡♡ぐっちょん♡♡どっぷんっ♡♡ばっちゅんっっ♡♡どっぷんっ♡♡

 

谷間から飛び出た亀頭がチャパエフの唇を擦る。それだけで快感を覚えてしまいそうなものだが、それでも彼女は止まらずに激しく乳房で擦り上げてくる。

 

(チンポすごぉい♡口に入れるとすぐ大きくなるし♡匂いも濃くなって♡んぅぅぅぅ♡♡い、イキそう♡♡)

「出すぞっ!」

 

そして遂に限界が訪れたのか、チャパエフの頭を掴み乱暴に動かす。

 

「んぼっ!?♡♡んっっっ♡♡♡んっっっっっ♡♡♡♡んごおおおおおぉぉっっっ♡♡♡♡」

 

どくっっっ♡♡びゅくっっっっ♡♡♡♡ぶっしゃああぁあぁっっっっっ♡♡♡♡♡♡

 

(あぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡)

 

2回目の大量ザーメンを口内に注ぎ込まれながら盛大に潮を噴き出し、ガクンガクンと痙攣しながら絶頂する。指揮官は口の中に入り切らなかった精液をチャパエフの顔や髪、胸や谷間にかけていく。

 

「おほっ♡♡おほおぉおおお〜ッ!!♡♡♡指揮官の精液で全身マーキングされていぐぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」

 

ビクビクイキまくっている彼女に構わず指揮官はさらに射精を続け、彼女の全身を真っ白に染め上げていった……

それから数分後、ようやく射精が終わった時にはチャパエフの身体は白く染まり、至る所に精液の水溜りが出来上がっていた。

 

「おっ…♡♡ほっ…♡♡♡おへぇ……♡♡」

 

顔には濃い粘っこい糸を引いており、上半身は軍服ごと白い塊に覆われていた。下半身は黒ストッキングの面積の大半が白く汚され、さらには股間からは今も尚愛液が流れ出しており太ももまで垂れ落ちていた。

そんな姿になったチャパエフだが未だに余韻が残っているらしく、時折体を震わせている。

 

(はぁっ♡はぁっ♡な、なんて量の精液と濃さなの…♡♡これがKAN-SENを孕ませることのできる精力の持ち主の味……♡♡で、でもこれだけ出せばもう…)

 

チャパエフがちらりと指揮官の股間に目を向けるが、そこには萎えるどころか今まで以上にギンギンになって先走り汁を流し続けている指揮官の肉棒があった。

 

「なっ……!?まだこんなに大きいままだって言うの…!?男性は一度や二度出せば終わりだって…!」

「これぐらいで終わりだとでも?そんなだったら絞り尽くされるだけだって」

 

指揮官の言葉に思わずごくりと唾を飲み込む。その大きさを見てチャパエフは既に子宮の奥がきゅんと疼いていた。

 

(す、すごい……♡あんなの挿れられたら本当に壊されちゃうかも……♡♡)

 

期待半分恐怖心半分といった表情のチャパエフに対して指揮官は、

 

「まだ二発しか出してないのにそんな様子じゃ、俺を篭絡するなんて出来ないぞ?」

 

と、彼女の思惑を見透かしたように告げる。

 

「な、なんのことかしら…?私は指揮官があまりにも凄すぎてびっくりしていただけよ?」

「ほーう……」

 

指揮官はそう言葉を切るが、実はチャパエフの作戦を既に最初の段階で見抜いていた。というのも、過去に何度か同じような事をされた経験があったからだ。

今ではそのハニートラップを仕掛けてきたKAN-SENはみんな屈服し、淫紋を刻まれ彼の女になっている。

そして指揮官はチャパエフも堕とすべく、行動を始めた。

 

「さて、俺も本格的にヤりたくなってきたし…場所を変えるぞ」

 

そう呟くとチャパエフの腕を掴み、立たせるとデカケツを掴みながら歩かせて執務室を後にする。

長い廊下を時折チャパエフの淫尻を揉みながら歩く事数分。着いた先はとある部屋であった。そこから仄かに漂ってくる甘い香りにチャパエフ身体を疼かせてしまう。

 

「ふぁあぁ♡この匂い、まさか……♡」

「そうだ。ここは俺のプライベートルーム。今じゃヤり部屋になってるねどな」

 

指揮官は扉を開けるとチャパエフを連れて中に踏み入れる。部屋の内装は広くベッドなども高級なものを使っているようでかなり広い。

 

「ここなら存分に楽しめるからなぁ…?チャパエフ」

 

ニヤリと笑った指揮官は扉を閉める。

すると媚薬香が密室の空間に充満し、チャパエフの呼吸が荒くなる。

 

「はぁ……はぁ……♡んんっ♡指揮官、貴方って意外に策士なのねぇ♡こんなに私を欲情させるような部屋に連れてくるなんて♡」

 

しかしそんな強がりとは裏腹に、チャパエフの身体は火照っており子宮がきゅんきゅんとうずいて仕方がなかった。

 

(あぁ……♡♡私の理性が完全に消えていく♡指揮官にめちゃくちゃにされて♡孕まされて♡屈服させられたい♡♡)

 

媚薬の効果は凄まじいもので、今のチャパエフはもう目の前の男の子を孕むことしか考えられない状態にまで陥っていた。それどころか無意識のうちにお尻を振ってしまい、早く挿れてとおねだりする始末である。

 

「へぇ……まだ余裕がありそうだな?もっといじめてほしいのか?」

「は、はい♡指揮官♡どうかこの卑しい雌豚を思う存分調教してください♡♡♡」

 

指揮官が耳元で囁けば一瞬にして屈する。もうこの時点でチャパエフは指揮官に完全に惚れてしまっていた。

 

「じゃあお望み通り、俺専用のメス豚としてしっかり教育してやるよ」

「はいっ♡♡♡ありがとうございますっ♡♡♡」

「まずはこのデカパイからだな」

「あんっ♡」

 

指揮官の手がチャパエフの豊満な乳房を掴んで形を変え、勃起しきっている乳首を摘まれるとそれだけでもチャパエフの体は反応してしまう。

 

「ほら、どうしてこんなに大きくなってるんだ?答えろ」

 

指揮官に言われればすぐに答える。それが彼の女になる絶対条件なのだから。

 

「んおっ♡♡わ、私がいつでも指揮官に乳首を弄られたいからよっ♡♡指揮官の好きなタイミングで♡♡いつでも♡んおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡いきなりぃい♡♡ちくびつねられて♡♡イクッ♡♡イグぅうううう♡♡♡♡」

 

チャパエフの返事に満足したのか、指揮官はチャパエフの両乳首をぎゅっとつまみ上げる。そのまま上下にこすられ、同時に激しく責め立てられてチャパエフの意識は何度も途切れそうになるがそれでも快楽には抗えないようで、

 

「イキっぱなしの敏感雑魚乳首気持ちいいのぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡乳首アクメ止まらないっ♡♡ずっとイッてるっ♡乳首だけでまたイクッ!!またイカされるぅう♡おほぉぉおお♡♡イグっ!!!乳首絶頂するっ!デカ乳揺らしながら無様にアヘ顔晒してまたイクゥウウッ!!!」

 

と絶叫しながら何度目かわからないほどの強烈なオーガズムを刻み込まれてしまう。だがそれで終わりではない。今度は指先を使って両方の乳首をくりくりと転がし始め

 

「ひぐっ!?だめっ、今触られたら……!」

 

とチャパエフは焦りの声をあげるが、指揮官は無視して乳首を刺激し続ける。

 

「おほっ……♡お……ん……んぐぅ~…………♡んお……♡♡んん……んぐう……♡」

 

最初は歯を食い縛って耐えようとしていたチャパエフだったが、我慢の限界だったのか次第に口を開き、甘い声を漏らし始める。

 

「んひっ……♡ああ……♡♡んふ……♡く……んん……♡」

 

そしてとうとうその口からは艶やかな喘ぎ声が漏れ始めた。

 

「なんだ、まだ胸しか弄っていないのにそんな声で鳴いて。本当にどうしようもない変態マゾ豚だな」

「はひぃんっ!!♡♡」

 

指揮官に罵倒されると、それだけで子宮がきゅんきゅんとうずくのを感じる。もはや彼女の身体は、完全に堕ちていた。

 

「じゃあ…これはいらないか」

 

そう呟くと指揮官は先程よりも大きく固く勃起している巨根を取り出し、それをチャパエフの顔の前に突き出す。

 

「あ……あぁ……そ、それは……」

「欲しいんだろ?じゃあちゃんとおねだりしないとなぁ?」

 

ニヤリとした表情で問いかけてくる指揮官。そんな彼に促されるがまま、彼女は自分の欲求を口に出した。

 

「ほ、欲しぃ……♡それ……私の中にくださいっ……♡♡」

「何をどこに?はっきり言わないとわからんぞ?」「う、うぅ……意地悪しないでぇ……わ、私のおまんこに♡おちんぽ様を入れてくださいっ……♡♡」

「ふん、まあいいだろう」

 

指揮官はチャパエフを押し倒すとその大きな胸を鷲掴みにし、一気に黒ストッキングを突き破って奥まで挿入する。

 

「んほぉぉぉぉ♡♡オチンポ様きたぁっ♡♡これしゅごいぃっ♡壊れちゃうっ♡おっきくなってるから♡感じやすくなってるのぉぉぉぉ♡♡」

 

指揮官の極太巨根はチャパエフの痴態と媚薬香の影響でより一層強調されており、挿れた瞬間から子宮を押し上げるほどに膨張していた。しかし指揮官はそのまま抽送を始めずに腰を止めて覆い被さるように体重をかけながら顔を近付ける。すると自然と二人の視線は絡み合い、指揮官はゆっくりと唇を重ねる。それと同時に膣内のモノが大きく脈打つ感覚を覚え、チャパエフはその刺激だけで軽く達してしまった。そこで指揮官は腰を突き上げ激しくピストンをしていく。

 

「んちゅ……じゅぶ……♡んっ、んんんんんっ!!!♡」

 

お互い舌を出し入れして唾液を交換しつつ激しいピストンを繰り返しているとチャパエフの方からも腰を動かし始める。 

 

「ぷはっ……♡あんっ、んん……んぅ……はげしっ……んひゃあっ!!♡♡」 

 

何度も突かれるたびに豊満な乳房が激しく揺れ動き、結合部からも愛液が大量に噴き出す。指揮官はラストスパートをかけるように速度を上げていくとチャパエフもそれに応えるかのように脚で指揮官の身体を挟み込む。

 

そして次の瞬間―――

 

「んひぃぃいいっ!!♡♡イグっ!イグぅぅうううっ!!♡♡♡♡」

 

チャパエフは全身を大きく仰け反らせ盛大に潮を吹き散らしながら激しく絶頂を迎えた。だが指揮官はまだ満足していないようで、

 

「まだ休ませないぞ」

 

と言って再び腰を動かし始め、

 

「待って!今イッたばっかりだから!らめっ!♡またすぐイっちゃうっ!イぐっ!イグぅううううっ!!!♡♡♡♡」

 

そして今度は同時に果てると、チャパエフのお腹の中には大量の精液が流れ込んでいった。だが指揮官はそれでも萎える様子は見せず、今度は四つん這いにして背後から攻め立てる。チャパエフは獣のような姿勢を取らされると興奮したのか

 

「あぁっ♡この格好っ♡すごいっ♡♡もっと♡♡」

 

と自らも尻を振ってさらなる快楽を求める。指揮官もそれに答えるようにしてさらに強く腰を押し付けるとチャパエフはさらに甘い声を上げてよがり狂った。そしてその度に肉付きの良い巨尻が跳ね回り、思わずミニスカを引き千切ってデカケツを思いっきり掌で叩きつける。

 

ばっちいいぃぃぃぃぃん♡♡♡♡

 

「んひぃぃぃっ!?♡♡♡♡」

 

強烈なスパンキングを受けて、ビクンッと身体を震わせるチャパエフ。

 

「どうだ?気持ち良いだろ?ドM女」

 

そう言いながら指揮官は容赦なく打ち据える。

 

ばちん♡♡ばちん♡♡ばっちぃぃぃん♡♡♡♡♡

 

「あひっ♡♡痛いっ♡やめてぇっ♡♡んぎぃぃいぃっ♡♡」

 

チャパエフの口からは悲鳴が上がる。しかしその表情は明らかに悦んでいた。

 

「何言ってんだ?嬉しそうな顔してんじゃねぇか!」

 

段々と乗ってきた指揮官は両手で巨尻を交互に叩き、彼女の被虐性癖を刺激していく。

 

「んぎぃぃぃいぃっ♡♡♡♡」

 

叩かれた衝撃で膣内がきゅっと締まり、それが逆に刺激となってチャパエフの子宮を刺激する。

 

「おい、また締め付けが強くなったぞ?お前は本当に変態マゾ女だな」

 

指揮官は罵倒しながらも手を緩めることはなく、むしろより一層激しく叩いていく。

 

「ち、違うっ♡私はそんなんじゃ……ああぁぁぁぁっ!!♡♡♡♡」

 

否定の言葉を口にしようとするものの、すぐに喘ぎ声へと変わってしまう。

 

「嘘をつくとは悪い子だ。お仕置きが必要だな」

 

指揮官はそう言うとチャパエフの尻を鷲掴みにし、そのまま勢いよく引き寄せると同時に腰を突き上げた。

 

どっぢゅんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「おっほおぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」

(なにこれなにこれなにこれなにこれなにこれなにこれなにこれなにこれっ♡♡♡♡♡)

 

指揮官の一突きで亀頭が子宮口を貫いて子宮の最奥まで届いた感覚があった。それだけではない。子宮の中を満たしていた大量の精液が膣内でかき混ぜられ、子宮全体に塗りたくられるような感覚を覚える。その瞬間、今までに感じたことのない快感に襲われて、チャパエフは一瞬意識を失いかけた。しかし、休む間もなく指揮官は腰を振り始める。

 

「おっ♡♡ほっ♡♡♡んほぉっ♡♡♡」

 

突かれるたびに脳天にまで響くほどの快楽を感じてしまい、獣のような下品な声で喘いでしまう。しかし、それを止めることはできず、チャパエフはただひたすらに指揮官の肉棒を受け入れるしかなかった。そして数分後には、

 

「イクッ♡♡イッぐぅうっ♡♡♡♡♡」

 

再び絶頂を迎えてしまう。だがそれでも指揮官の動きは止まらず、むしろ激しさを増していく一方だった。

 

どちゅんどちゅんどちゅんっ♡♡♡

 

「あっへえぇ~~~ッ!!?♡♡♡しゅごいっ♡♡♡こんなのすぐイっちゃうっ♡♡♡♡♡」

 

そしてついに限界を迎えた指揮官の肉槍からは大量の白濁汁が放たれた。それは瞬く間にチャパエフの胎内を埋め尽くしていく。あまりの量の多さに結合部から溢れ出た精液は逆流して、チャパエフの太ももの辺りを白く染め上げていった。

 

「んひぃぃいいっ♡♡♡出てるぅうっ♡♡♡♡熱いのまたいっぱいきてりゅうっ♡♡♡♡♡」

 

チャパエフは再び訪れた福感に身を震わせながら歓喜の声を上げる。だが、指揮官の剛直はまだ満足していないようで、硬さを保ったままだ。

 

「まだまだ終わらないから覚悟しろよ?」

 

指揮官は耳元で囁くと、挿入したままチャパエフの身体を一回転させ、四つん這いから仰向けにさせる。その際に腟内が激しく擦れてしまい、チャパエフの口から甘い声が上がった。そのまま指揮官はチャパエフの腰を掴むと持ち上げ、駅弁の体位に移行すると勢いよく叩きつけた。

 

「お"っ♡♡♡んおおぉぉおぉっ♡♡♡おぐぅっ♡♡ふかいぃぃいぃっ♡♡♡」

 

体格差をものともせずに軽々と持ち上げられた状態で激烈ピストンを繰り返され、チャパエフは大きく目を見開きながら舌を出してアヘ顔を晒してしまう。

その衝撃の強さを示すように、チャパエフの大きな乳房がぶるんっ♡ばちんっ♡ばちんっ♡と上下左右に激しく揺れ動いていて、その様はあまりにも淫猥だった。

そんな状態にもかかわらず、膣内はキュウゥンっと締まりを強めていき、子宮口も降りてきて、まるでご主人様である指揮官チンポを甲斐甲斐しく迎えに行っているかのようだ。

 

「 おらっ!こういうのも好きなんだろ!」

 

指揮官はチャパエフを抱え上げるようにして持ち上げると、そのまま激しく突き上げて何度も落としてを繰り返していく。

すると、チャパエフの体重がかかることで普段よりも深くまでペニスが入り込み、子宮口を穿ったのだ。

 

「あひっ♡♡♡♡んぎっ♡♡♡♡おぉっほぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡んほぉっ♡♡おぉぉおぉぉぉおぉぉおぉおぉおぉおぉおぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉおぉぉっ♡♡♡♡」

 

あまりの快楽に、チャパエフはもはや獣のような叫び声を上げて悦びを表すことしかできない。

子宮を突かれるたびに意識を失いそうなほどの快楽に襲われ、視界にはチカチカとした火花が飛び散っているような感覚に陥る。

さらに指揮官は、チャパエフと密着したまま激しく揺さぶり始めた。その結果、子宮内に侵入した巨根がチャパエフのお腹を内側から押し上げる。

 

ぼこっ♡♡♡ぼこんっ♡♡

 

「んぉぉおっ♡おっ♡♡んぉぉぉおぉぉぉおっ♡♡♡♡」

 

指揮官が腰を打ち付けるたびに、外からでもわかるほどに大きく膨れ上がっていくチャパエフの下腹部。

チャパエフはそれを見つめながら、膣内を満たす肉棒に意識を奪われてだらしない笑みを浮かべることしかできなかった。

 

「さて、そろそろ止めを刺すか……」

 

そう呟くと肉棒を引き抜き、同時にベッドにチャパエフを押し倒して自分が上の種付けプレスの体勢になる。

そして勢いよく、全体重をかけながら再び肉棒を挿入していき激しく腰を叩きつけていった。

 

パンッ!パンッパチュッドッチュバンッ!!

 

「んぉぉおおおっ!?♡♡♡んひぃいいいいっ♡イグぅううううううっ♡♡イキすぎて死ぬっ♡死んじゃうぅううっ♡♡♡♡」

 

チャパエフはあまりの快感に背中を大きく反らせて舌を突き出す。

その隙に突き出た舌を己の舌で絡め取り、濃厚なベロチューを始めた。

指揮官の口の中で、チャパエフの喘ぎ声が響き渡る。

 

「おほお"お"お"お"っ♡♡♡んひぃいぃぃいっ♡♡♡いぎゅぅううっ♡んぢゅるぅううっ♡♡♡おほお"お"お"っ♡♡んおぁぁぁぁああぁぁぁあっ♡♡♡」

 

ぴたっ!

 

「んおっ………!?えっ………?」

 

チャパエフがもう何度目か分からない絶頂を迎えようとした瞬間、突然指揮官の腰の動きが止まった。今まで散々快楽を与え続けられたチャパエフにとってそれは拷問のようなもの。

 

「ど、どうしてぇ……?はやく……はやく動いて……♡お願いだから……イカせて……ください……♡」

 

涙目になりながら懇願するチャパエフ。

指揮官はそれに対し、

 

「なら、俺の専属奴隷妻になれ。それを誓うなら望み通り滅茶苦茶にしてやるよ」

 

耳元で囁いた。

それに対して、

 

「わ……わかりましたぁっ♡あなたの、あなたの専用の奴隷妻になりますっ♡どうか私の事を好き放題使って孕ませてぇっ♡♡」

 

必死になって答える。

すると……

 

ぷちゅんっ♡♡♡♡♡ぷちゅんっ♡♡♡♡♡

 

「んおっ♡♡♡♡♡なにこれぇっ……♡♡♡♡」

(わっ、わかるぅ♡♡これっ、排卵した……♡♡指揮官のものになるって宣言しただけで私っ、排卵アクメ決めちゃったのぉっ♡♡♡)

 

チャパエフのおまんこから大量の愛液が吹き出した。それと同時に子宮がきゅっと締まり、卵巣からは卵子が飛び出してくる。

 

「よし、今日からお前は俺のものだ。ご褒美に孕ませてやるよ!」

 

どっちゅん♡♡♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ばっっっちゅんっっ♡♡♡

 

「んほおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡イクっ♡♡んぎぃっ♡♡♡♡またイグっ♡♡♡んおぉぉぉぉおおっっっっ♡♡♡♡んへぇっ、んべろぉっ♡♡しゅごぉっ♡♡♡おちんぽしゅごしゅぎぃぃっ♡♡♡んおあぁあぁっ!♡♡いぐぅぅぅぅううっ!♡♡♡」

 

指揮官の本気種付けピストンで、チャパエフの子宮口が押し潰される。

同時に彼女の唇を塞ぎ、濃厚ベロチュー。

その間も休むことなく、肉と肉が激しくぶつかり合う音が響くほどに激しく腰を振り続けた。

そのまま指揮官がラストスパートをかけるように激しく腰を振ると、二人の絶頂が近づいてきたのか、チャパエフの両足が指揮官の腰に絡みついた。それを確認した指揮官は、最後に思い切り肉棒を突き刺すと、チャパエフの子宮に大量種付けをする。

 

「出すぞっ!孕めっ!」

「んお"お"お"お"お"っ!!!!イグっ!イッグゥううううっ!いっぱひぃいいっ!イギすぎでイっちゃぅううっ!イグの止まらにゃぃいいっ!!イグぅうっ!孕みアクメキメるっ!!んおおおおおおおおおおおっ!!!」

(すごすぎるっ♡♡♡こんなの、絶対堕ちるっ♡もう戻れないっ♡この人のモノになるの幸せすぎてやばいのぉぉっ♡♡♡)

 

ぶびゅるぅっ!ぼぶっ、どぶっどぶどぶどぶっ!!!どぷんどっぷんっ!どぷっどぷっどくどくどくどくっ!どくどくどくどくっどくっ!どくどくっ!!!

 

数十秒どころか、数分にも及ぶ濃厚大量射精はチャパエフの下腹部を膨らませていく。それでもなお収まらないほどの量に、チャパエフは舌を絡め合うベロチューをしながら白目を剥いて悶絶した。

 

そして、最後の一滴まで注ぎ込まれるとようやく指揮官の肉棒が引き抜かれた。栓を失った膣からは入り切らなかった大量の精子が溢れ出している。

子宮内では排卵した卵子が次々と指揮官の特濃精子により次々と受精していき、その圧倒的な快感で何度もアクメを迎えていく。

 

「んおっ…♡♡」

 

肉棒が抜かれていくと名残惜しそうな声を上げるが、精液と愛液まみれの巨根がチャパエフの目の前に突き出され、

 

「舐めて綺麗にしろ」

 

と指揮官から命じられる。

命令されたチャパエフは抵抗する素振りすら見せず、起き上がると仁王立ちの指揮官の前に屈んでからその巨大な肉塊を口に含んだ。

そしてじゅぽっ、れろっと音を立てながら掃除するように隅々まで舐めると、再肉棒の先端へ舌を滑らせ、

 

ちゅっ♡♡

 

と忠誠を誓うように口付けをした。

すると、指揮官はそんな従順になった彼女を優しく抱きしめ、頭を撫でてからディープなキスを交わす。

そして部屋に置いてあった首輪を手に取ると彼女の首に嵌めてやったのだった……………




ちなみに指揮官のビジュアルはショタです、苦手な方は申し訳ありません。
作者がお姉さんキャラとショタの組み合わせが好きなので……
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