※この作品はR-18です。

KAN-SENとの睦み事   作:サツキエル

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ボルチモアとの睦み事

つい先日、母港では一般人との交流会があり、賑わいを見せていた。

KAN-SENたちはレースクイーン衣装に身を包んで、会場を盛り上げたのだ。

その時の光景は写真に収められ、写真集が発売されたほどである。

 

ボルチモアもレースクイーン衣装で着飾った一人であり、写真集の売れ行きもかなりのものだったようだ。

布面積の少ない青いビキニにえぐい角度をしたV字のローライズ、丈の短い青ジャケットを着ていた。

腹部とへそはおろか背中もジャケットの短い丈の影響で露出していて、何よりローライズのV字が巨尻の谷間に食い込んで肉厚な尻房を強調しているものだからカメラ小僧にとっては格好の獲物だっただろう。

太腿はジャケットやビキニの色に合わせた青いサイハイブーツで彩られ、その長い美脚を際立たせていた。

相当なスタイルが無ければこんな衣装は着こなせないが、ボルチモアが着用した際にはまさに極上の出来栄えといった言葉が相応しいほどに着こなしており、彼女の魅力を最大限に引き出したと言える。

 

それに加え彼女の明朗快活な性格に爽やかな印象を与えるショートヘアーがよく似合っており、男なら誰もが彼女に見惚れてしまうこと間違いなしだ。

そんな彼女があの時のレースクイーン衣装姿で指揮官の股間に顔を埋めている姿にはある種の背徳感を覚えずにはいられない。

 

「ふーッ♡ふーッ♡この衣装でしゃぶらせるなんて…♡君って人は本当に変態だよ、指揮官♡♡身長は私の方が大きいのに、チンポはこんなにデカくて太いんだものなぁ♡♡」

 

そう言いながら彼女は嬉々として口の中に収まりきらないほどの長大な巨根を喉奥まで頬張り、顔を前後に動かして奉仕する。

 

じゅっぽ♡ぢゅぽっ♡ぢゅぼっ♡ずぞっ♡ぐぷっ♡ごっぷっ♡♡

 

「んぶっ♡♡んぼぉっ♡おほっ♡おおおォ〜っ♡口に入り切らない程ぶっとくてぇ♡顎が外れそうだよぉっ♡♡」

 

舌先で裏筋を刺激したり、カリ首に歯を立てないように気をつけつつ唇を使って亀頭を締め付けたりする様は娼婦そのものだったが、彼女にとってそれは快楽を得るためではなく、愛する人への愛情表現なのだ。そんな健気な彼女を褒めるように指揮官は彼女の頭を撫でる。

 

「んちゅっ♡れるぅ……♡ありがとう、指揮官。私の頭を撫でてくれて、嬉しいよ。さっきは私を辱めて喜んでくれていたが、今度は私が君を喜ばせたいんだ。だから、もっと気持ち良くなって欲しい……」

 

ボルチモアは上目遣いをしながら言うと、口をすぼめ、思い切り吸い上げてきた。

じゅろろろぉおおっ!と下品な音を立てて、指揮官の我慢汁ごと尿道内の精液までも搾り取ろうとしてくる。

 

「うああっ!?」

 

あまりの勢いに思わず声が出てしまった。

しかし、指揮官の反応を見て調子を良くしたのか、更に吸い付きを強くして強烈なひょっとこ顔フェラを見せてくれる。

射精を促すように何度も強く吸われたかと思えば、ねっとりとした動きで絡みつくようなディープスロートで竿全体を舐められる。

しかもその間も絶えず両手で玉袋をさすってくれているため、指揮官の腰はビクビクと震えっぱなしだった。

 

「んっ♡んむっ♡私の金玉マッサージはどうかな?♡♡んふっ♡昨日もたくさん出したのにまだこんなにザーメン詰まってる……♡♡♡毎日してるのに全然萎えることのない絶倫チンポ♡大好きだよ、指揮官♡♡♡」

 

そんなことを言いながらもボルチモアはさらに吸引力を強めていく。金玉を揉みほぐし、精液を増産させるような刺激を加えてきて、そのたびに先走りがドクンドクン♡♡♡と大量にあふれ出てしまう。その度に彼女の表情が艶っぽくなっていく。

 

「んっ、あむっ♡♡んぶぅ……♡ん、じゅる……んふーッ……♡おいしっ、んん~……っ……♡♡チンポだけじゃなく金玉もデカいとは、さすが指揮官だ♡こんなにも濃厚で美味しいザーメンを大量に作れるわけだな……♡こんな素晴らしい逸物を毎日味わえるなんて、幸せ者だよ♡♡」

 

じゅぱっ♡ぬぽっ♡くぽっ♡といやらしい水音を響かせながら夢中でしゃぶりつき、さらに舌を這わせて丁寧に舐っていく。その光景はまさに淫らそのものだった。

 

「んちゅっ♡♡ちゅぞっ♡ぢゅぷぅっ♡じゅぽっ♡んぐっ♡んぼぉぉっ♡♡♡私のドスケベフェラ顔っ、もっと見ていいんだぞっ♡♡♡♡君のことしか考えられなくなったメス顔っ、好きなだけ見ていいからなっ♡♡♡」

 

彼女のフェラ顔は、見ているだけですぐに果ててしまいそうなほどいやらしく、可愛かった。そんな彼女が自分を愛し、尽くしてくれることに指揮官はとても嬉しく思うのであった。

ボルチモアは頭を前後に動かし、口の中で激しく肉棒を擦り付ける。唇はきゅっと締めたまま、亀頭の先端だけを喉奥まで入れて刺激を与えてくる。

喉の柔らかい部分で亀頭が包み込まれ、温かい口内で竿全体が刺激される。まるで膣内に入ったかのような感覚に襲われ、一気に射精感が高まっていった。

 

「そろそろ出るぞっ……!」

 

指揮官がそう言うと、ボルチモアは大きく目を見開き、喉の奥まで肉棒を飲み込んだ状態で動きを止める。

そして、舌で尿道をぐりぐりと押し、そのまま強く吸ってきた。

指揮官はたまらずに彼女の後頭部を掴み、思い切り股間に押し付けた。

すると、彼女は自ら頭を前後左右に動かし始め、激しいストロークを始めた。

 

「うおっ……」

 

あまりの激しい口使いに、思わず声が出てしまう。

 

「うぶっ♡おぼっ♡♡出してっ♡♡君の濃厚過ぎるザーメンっ♡♡私の口にぶちまけて良いからなっ♡♡んぶぅっ♡♡私の事好きにしてっ♡んちゅ♡ちゅばぁっ♡私で気持ち良くなってぇ……っ!んんんぅ〜ッ!♡♡」

 

ボルチモアも興奮してきたのか、自分の秘所に手を持っていってオナニーを始めてしまった。その姿は実に妖艶であり、男の情欲を誘うのには十分すぎるほどだった。そんな彼女の姿に我慢の限界を迎えた指揮官は、彼女の喉の最奥目掛けて大量の精液を吐き出した。

 

「おごぉぉぉっ!?!?んお"おぉぉぉっ!!きたぁっ♡♡♡♡君のおっきいおちんぽみるくっ♡んんぅぅっ!♡♡あ、熱いぃっ♡んぐ……っ……♡あむ……♡じゅる……♡」

 

喉の奥まで入り込んでくる濃厚な精子に目を白黒させるも、必死になってそれを嚥下する。それでも収まり切らなかったものは口の端からだらだらと垂れ流してしまっていた。しかし、それも厭わずに飲み干そうと頑張っていた。ようやく全部を出し切ったところでゆっくりと肉棒を引き抜くと、

 

「あっ……♡ん……♡ふふ……こんなにいっぱい出してくれてありがとう……♡♡」

 

と言いながら指先ですくい取った白濁液をじっくりと味わって、最後に名残惜しげに舌で舐めとった。

そんな淫靡極まる彼女の行動に指揮官の肉棒はまだまだ硬度を失っていなかった。それどころかむしろより一層固く大きくなっているような気さえしていた。そんな指揮官の肉棒を見て、ボルチモアはゴクリと唾を飲む。

 

「こ、これは凄いな……。分かってはいたがまだ全然萎える様子がないじゃないか……。まったく、どこまで私を悦ばせるつもりなんだ君は♡♡これ以上されたら頭の中エロいことしか考えられない年中発情期のドスケベ女になってしまうぞ♡♡♡」

 

「もう既にそうだろ?」

 

「あんっ♡♡」

 

跳ね上がった巨根がビンタをするようにボルチモアの顎先を叩く。その際に精液の残滓が顔にかかり、彼女の顔を汚す。ボルチモアはその生臭い雄臭さに酔いしれるかのように蕩けた表情を浮かべると、そのまま亀頭にキスをした。

 

「ちゅ♡んちゅ♡♡んはっ♡チンポビンタなんてひどいぞ指揮官……♡ でも私は君専用のドスケベ雌奴隷だから逆らえないんだ……♡♡♡ほぉら♡もっと近くで見てくれ♡♡♡♡♡♡」

 

そう言って指揮官の顔の前に胸を突き出す。

青いビキニに包まれた豊満な乳房がぶるんっと揺れる。

その先端では突起物が衣装越しに激しく自己主張しており、彼女の興奮具合を物語っていた。

ボルチモアは自分の手でビキニの上から乳房を掴み、ぐいっと下にずらす。すると窮屈に押し込められていた大きな膨らみが勢いよく飛び出してきた。

 

「どうだい?私のデカパイは?♡ 指揮官の大好きなおっぱいだよ?♡ ほ~ら♡ぱふぱふ♡ぱふぱふ♡」

「うおっ……!」

 

目の前でばるんっ♡と弾ける爆乳。

谷間からは汗が滴り落ちており、それが肉棒にかかるたびに指揮官は身体を震わせる。

彼女の爆乳が指揮官の顔を包み、左右からむぎゅっ♡♡むぎゅっ♡♡と押し潰されてしまいそうになる。さらに、谷間の中に溜まっていた彼女の甘いフェロモンを鼻から吸い込んでしまい、脳を直接犯されているかのような感覚に陥る。

 

「ああ……っ♡気持ちいいかい…?♡♡私のおっぱいフェロモンがたっぷり染みついたデカパイに挟まれるのは幸せだろう……♡♡♡」

 

ボルチモアはそのままおっぱいを上下左右に揺らし始める。それによって柔らかな感触と強烈な刺激を味わい続ける。

そして、今度は自分の番だと言わんばかりに、指揮官の肉棒を両太腿の間に挟み込むようにして扱き始めた。サイハイブーツの締め付けや、肌同士が擦れて生じる快感に、指揮官の口から思わず声が出てしまう。

 

「ははっ、凄い反応だね♡ もしかしてこれが好きなのか?」

 

「んっ……く……ぅ……」

 

ボルチモアは指揮官の反応を見て満足げに笑うと、腰の動きを早めていく。指揮官はあまりの快楽によって無意識のうちに腰を動かしてしまい、彼女の長い脚の間でピストンを繰り返してしまう。

指揮官は再び射精欲がむくむくと湧いてきたのを感じるとボルチモアのデカケツを鷲掴みにし、一秒でもこの快感を延長させたいと言わんばかりに力強く揉みまくる。

そのあまりの力強さに手の跡が付いてしまうのではないかというほどであったが、ボルチモアにとっては愛する人に愛されてることを強く実感でき、とても幸せな気分になっていた。

 

「んあぁっ♡ は、激しすぎだぞ指揮官♡ そんなに私のデカ尻が好きなのか……♡♡ あっ♡♡おぉぉぉおおおっ♡♡♡んひぃっ♡おぉっ♡んおぉぉお♡」

 

パンッ!パァン!!という肉と肉がぶつかり合う音と共に、二人の下半身が激しく絡み合い、肉欲を貪っていく。

サイハイブーツは大量の我慢汁で汚れ、マーキングされていき、結合部からは愛液が噴き出してローライズに大きなシミを作っていく。

 

「お゛ぉぉおお♡すごすぎるっ♡これすごい♡こんなのすぐイってしまう♡まだ挿れられてないのにっ♡♡♡」

 

肉棒に貫かれる想像をしながら子宮を疼かせ、指揮官に媚びるようにして彼の背中に手を回し、自らディープキスをする。

 

「ちゅぷ♡じゅるる♡んぶっ♡んぅ~♡ぢゅるるるるるるるっ♡あはっ♡んっ、んぅぅ~♡指揮官のデカチンポ♡♡♡太腿の間で暴れまわってる♡♡んっ、ちゅ♡もっと、もっと強く扱いてくれっ♡♡私の太腿、好きにして良いんだぞっ♡んっ♡はっ♡はぁっ♡んふっ♡んっ♡んんんんんっっ♡♡♡」

(あぁ……ダメだ♡♡この人のことが本当に好きだ♡)

 

限界まで勃起した肉棒で秘所を擦られ続ければ、それだけで絶頂を迎えてしまうほどの性感帯へと開発されてしまっている。そして、その期待通りに太腿コキによる激しい快感を与えられると、ボルチモアの膣内は愛液を分泌し、それを潤滑油としてさらに快楽は加速していった。

 

「んおっ♡♡♡♡おほっ♡お っ お っ ♡♡♡♡おほぉぉっ♡イクっ♡もうイッちゃう♡♡デカチンポしゅごい♡♡♡んひっ♡♡んほぉぉぉっ♡♡♡♡♡おぉっ、んぉぉっ♡♡♡おっほ♡♡♡♡んおっ♡おっ♡♡おっ♡♡おっおっおっ♡♡♡♡イグっ♡♡♡♡デカケツも一緒に責められたらっ♡♡すぐイッてしまうっ♡♡♡♡んぉっ♡♡♡♡太腿擦られてっ♡♡デカケツ掴まれて♡♡♡♡イぐっ♡♡♡♡おっおっおっおっ♡♡♡♡おっほぉ♡♡♡デカチンポ気持ちよすぎてっ♡♡♡♡私おかしくなるぅぅっ♡♡♡♡」

 

太腿で挟み込んでいた指揮官の肉棒が一回り大きく膨らんだと思えば、次の瞬間には熱い精液がドプッドピュルルっと勢いよく放たれ、ボルチモアの太腿や巨尻を白く染め上げていった。

サイハイブーツも精液の白濁色に染ってしまい、指揮官専用のズリオナホと化した証を見せつけられるようにしてマーキングされてしまうとボルチモアは堪らずアクメを迎えた。

 

「はぁーっ♡はぁ……はっ……はへぇ…………♡す、すごかった…………指揮官のザーメン……♡♡こんなにたくさん中に出されてたら……妊娠確実じゃないか…………♡♡♡♡」

 

そう呟きながら、ボルチモアは自分の股間部分から垂れ落ちるほどに溢れ出る愛蜜を見て、子宮が疼いてしまう。

そんな彼女の爆乳に顔を埋めた指揮官は、そのまま腰を動かして彼女のデカケツを揺らし始める。

すると、それに合わせてボルチモアが甘い声を出し始める。

 

「あんっ♡ちょ、ちょっと待ってくれ♡さっきあんなに射精したばかりなのにっ♡♡まだそんな元気なのか!?あぁんっ♡」

 

しかし指揮官はそれを無視するようにデカケツを痕が残るほど強く握って揉みまくり、更には太腿の間で肉棒が再び熱を帯び、先程よりも大きく、固く勃起していた。

それを太腿の間に感じ取ったボルチモアの身体はより一層発情し、早く入れて欲しいという欲望に支配される。

そしてその期待に応えるかのように、指揮官はズボンを脱ぎ捨てると、血管が浮き出た極太巨根が姿を現し、我慢汁を大量に流しながら脈打っていた。

 

「ひゃあっ♡♡♡凄いなこれは♡こんな大きなものを入れられるのか♡考えただけで子宮が疼いて仕方がないぞっ♡」

 

そう言って物欲しげな視線を指揮官に向けるが、それでも彼は焦らす様にして挿入せず、ゆっくりと太腿で扱く。

 

「あぁっ♡指揮官♡♡そろそろっ♡お願いだ♡♡♡♡♡」

(欲しい♡これが♡♡指揮官のデカチンポが♡♡)

 

「何をして欲しいんだ?言わないと分からないだろ?」

 

「あぁ……あぁっ!分かってる癖にっ♡酷いぞ♡意地悪するなんて♡」

(欲しいっ♡これっ♡このデカくて固いモノで奥まで貫かれたいっ♡♡)

 

そんなことを考えているうちに、いつの間にか自分から腰を振ってしまって、デカパイもぶるんっ♡ぶるんっ♡っと激しく揺れていた。

その様子を見た指揮官は、

 

「ほら、ちゃんと自分の口で言うんだ」

 

と言う。

 

(あぁっ♡もうダメだっ♡♡指揮官が欲しくて耐えられないっ♡♡♡私はもう指揮官の雌なんだ♡もっと滅茶苦茶にされたいッ!!♡♡♡♡♡)

 

指揮官の目の前には彼女の性器があり、そこは愛液まみれになっていた。

それを指先で掬い取って見せ、

 

「こんなにしておいて、恥ずかしい事なんかあるもんか。ほら、どうされたいのか教えてくれ」

 

と言われ、ボルチモアの理性は完全に崩壊してしまう。

そして彼女はデカい尻を左右に振り、両手で尻たぶを掴み広げながら卑猥な言葉を口にする。

 

「わ、私のいやらしいオマンコをデカチンポで犯してくれっ♡子宮の奥まで思いっきりどちゅんっ♡どちゅんっ♡って突きまくって、たっぷり種付けしてほしいっ♡指揮官の赤ちゃん孕ませてっ♡♡♡♡♡」

 

ボーイッシュで王子様のような雰囲気を持つ彼女から紡がれるあまりにもドスケベで卑猥な懇願。それは男であれば誰でも興奮するようなシチュエーションであり、それだけに指揮官もそのギャップに激しい劣情を催していた。

 

指揮官は彼女をベッドに押し倒すと、長く美しい両脚を持ち上げて正常位で覆い被さるようにして密着する。

既に何度も絶頂して蕩けきったボルチモアの蜜壷に指揮官の巨大な肉槍が挿入されていく。

 

「ああああああああああぁぁぁぁぁっ♡きたぁぁぁぁぁぁっ♡指揮官のチンポぉっ♡♡おっきすぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

あまりの質量の違い過ぎる怒張に、膣壁が押し広げられる快感と子宮口を突かれる衝撃が一気に襲ってきて、それに耐えきれずにまた軽くイってしまう。

しかし、そんな事はお構いなしにピストンが開始される。パンッ!という音と共に子宮にまで響くような一撃を受けて意識を失いそうになるが、次の瞬間には再び強烈な快楽を叩き込まれてしまう。

 

「おほぉぉ!?♡♡しゅごっ♡デカチンポすごいぃぃっ!♡♡んぉっほぉぉぉぉぉ♡♡♡んぎひいいい~!♡♡んおおぉぉ♡♡♡んぎもぢよすぎりゅううぅぅっ♡♡」

 

ボルチモアは爆乳を上下に揺らしながら獣のように吠える。

子宮の入り口をこじ開けるような容赦のない激しい抽挿を受けてのハードファックによって連続アクメを迎える度にボルチモアの体はビクンと跳ね上がるように反応を示し、口から漏れ出る甘い声はどんどん艶めかしいものへと変わっていく。

 

指揮官の腰がずんっ!ずんっ!と突き込まれる度にボルチモアの下腹部には巨大な肉棒の形がくっきり浮かび上がり、その大きさを強調していた。

指揮官はその巨根を全て挿入することは出来ずにいたが、子宮を押し潰すかのような勢いで挿入を繰り返すことでその全てを受け入れる準備を整えさせた。

 

「ひぎっ!?♡♡おっへぇ♡♡指揮官のチンポでっ♡♡♡奥まで届いてるぅ♡♡♡ああぁっ♡すごいっ♡デカチンポで串刺しになってっ♡♡子宮潰れちゃうぅぅぅっ!♡♡♡♡あひっ♡♡んあぁぁっ♡あぁあぁああっ!♡♡♡」

(ダメだこれ♡もう我慢できないっ♡子宮が下りてきてるっ♡子宮口に亀頭が当たって気持ち良いっ♡ああぁっ!早く精液欲しいっ♡♡子宮に直接流し込んで欲しいっ♡)

 

子宮を突き上げられ、奥までみっちりと隙間なくデカチンポが占領したことで、完全に指揮官専用のハメ穴となったボルチモアはデカパイをぶるんぶるんっ♡と激しく揺すりながら媚びきった雌声を上げる。

指揮官の肉棒が子宮を穿つたびに、身体中に電流が走ったかのように全身が痙攣し、甘イキを繰り返す。

子宮口をこじ開けるように亀頭をぐりぐり♡と押し付けられたままの強烈な圧迫に視界がチカチカし、呼吸もまともに出来なくなってしまう。

 

だが、それがどうしようもなく心地よく、幸せだった。

やがて指揮官の剛直が激しく脈打ち始める。射精の予感を感じたボルチモアは両手両足を使って指揮官にぎゅっと抱き着き、雌顔と化したイケメンフェイスを至近距離まで近付けながら舌を絡ませる濃厚なキスを交わした。

そして――

 

「んぶぅぅっ!?んっぶぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!♡♡♡♡」

 

子宮口まで突き入れられた極太巨根から、煮えたぎったマグマのような熱い精液が大量にぶちまけられる。

 

「んぶっ!?んぅぅぅっ!♡♡んぶぅぅっ!♡♡♡んっぶうううううぅぅぅ~~っ!♡♡♡♡」

(すごっ♡こんなの無理っ♡♡指揮官専用にされちゃった私のオマンコが悦んで指揮官の子種飲み干してる……♡)

 

子宮の中に直接注ぎ込まれた灼熱の濁流に意識が飛びそうな程の快感を覚えながら絶頂したボルチモアの膣内は収縮して巨根から最後の一滴までも搾り取ろうと絡むように締め付ける。

指揮官は射精しながらも腰を激しく動かし、膣内の最奥に肉棒の先端を叩きつけ続ける。

 

「おほっ♡んほぉっ♡んおぉっ♡おほぉぉぉっ♡♡♡んほぉぉぉっ♡♡♡おぐっ♡しきゅ♡♡どちゅんどちゅんされてるっ♡んぉっ♡おっほぉぉっ♡♡♡♡おほぉぉぉぉぉっ!♡♡♡♡」

 

指揮官に抱きしめられ、種付けプレスの状態で上から体重をかけられると、デカ乳とデカケツが強調されてしまいより一層深く結合してしまう。

指揮官が体を震わせるとデカマラがさらに膨れ上がり、子宮口に密着していた先端から更に勢い良く大量の白濁液が解き放たれていく。

あまりの量の多さに子宮に入り切らなかったザーメンが逆流し、ドボォッ♡♡♡♡っと下品な音を立てながら溢れ出てしまう。

 

それでも尚、指揮官は腰を動かし続け、何度も射精し続けて孕ませ汁を流し込み続け、ボルチモアもそれに答えるように潮吹きをしながら連続絶頂を繰り返し続けた。

 

「あひぃっ!んひぃぃっ!んぉっ♡おぉっ!んほぉぉぉっ♡んひゃぁぁぁっ♡また出てるっ!あぁっ♡私の赤ちゃんのお部屋パンパンになってっ♡あひぃっ!いぎっぱなしになるぅっ!んひぃぃいっ!♡♡あひぃいいいぃっ♡」

 

子宮に直接精液を流し込まれながらアクメを迎えた事で全身をビクビクと痙攣させてイキまくるボルチモアの体は小刻みに震え、だらしなく開いた口からは舌を垂らすという無様な姿を晒してしまった。

指揮官はその舌に吸い付くようにしてディープキスをし、互いの唾液を絡ませるような激しいキスを交わした後に唇同士を重ね合わせて濃厚なキスを交わす。

 

「おごぉっ!?んっぶぅぅっ!♡♡♡♡」

 

子宮の奥まで押し込まれた亀頭から断続的に精液の砲弾を撃ち込まれる感覚。

子宮を直接撃ち抜かれた事による強すぎる衝撃によって脳髄にまで響き渡る強烈な快感を覚えたボルチモアはあまりの快楽に背中を大きく仰け反らせ、獣じみた声を上げて悶絶しながら本気のアクメを迎える。

 

指揮官はそんな彼女の体を強く抱きしめながら肉棒を根本までねじ込むように挿入し、亀頭をグリグリと押し付けながら子宮口へと大量に射精し続ける。

その瞬間、まるで身体中が性器になったかのような異常なほどの多幸感がボルチモアを襲い、全身に電流が流れたかのように激しく痙攣すると同時に、今までで一番盛大で下品なアヘ顔をさらしてしまいながらも嬉々として指揮官からの寵愛を受け止めるのだった。

 

やがて指揮官は全てを出し尽くした後もなおも余韻に浸るようにゆっくりと腰を動かし、射精を終えたばかりの敏感極まる剛直を膣壁や子宮口などの肉壺全体へ丹念に擦り付けてマーキングを施し、自分の所有物であるということを身体と心に刻みつけるのであった。

 

その後、ようやく長い吐精を終えて指揮官が肉棒を引き抜くと、ボルチモアの腹部は妊娠数ヶ月と言わんばかりにぽっこりと膨らんでいて、入り切らなかったザーメンが秘裂からゴポッ♡♡っと卑猥な音を立てて逆流してくる。

 

「あひっ♡んぉっ♡んほぉっ♡」

 

指揮官はいまだに勃起したままの大きな巨根をボルチモアの顔の前に差し出す。すると彼女は躊躇うことなく大きく口を開けてしゃぶりつき、喉奥まで使って一生懸命に奉仕し始めた。

 

「んむっ♡♡♡ぢゅぷっ♡♡じゅるるっ♡♡あんなに出したのに♡♡金玉もチンポも全然萎えてない♡♡♡すごいっ♡♡んぶっ♡♡ちゅぞっ♡♡♡ちゅぱっ♡♡れるっ♡♡んむぅっ♡♡♡」

 

ボルチモアは肉棒を掃除するように丁寧に舐め上げていき、最後に鈴口に残っていた子種をちゅーっと吸い上げるようにして綺麗にする。それから肉棒の先端部分に優しくキスをしてから名残惜しそうに離す。

その光景を見て指揮官は更に興奮を高めてしまい、肉茎がビクンと跳ね上がったことでボルチモアの頬を打擲してしまう。

 

「ああんっ♡♡もう♡こんなに元気なんだから…♡♡♡……指揮官、次はこっちを愛してほしい…♡♡」

 

ボルチモアはそう言いながら四つん這いになり、ローライズをずらして隠れていた尻穴を見せる。そこは既に腸液で濡れそぼっており、ヒクッ♡ヒクッ♡と物足りなさげに開閉していた。

指揮官はそこに指を入れるとすぐに解れて柔らかくなっていることを確認する。

 

「ふあぁっ♡♡あっ、はぁ……っ!♡♡あひぃっ!♡♡♡ああぁ~……!!♡♡♡ゆびっ、入ってぇっ♡♡おほっ♡おぉぉお おぉぉおぉおぉおぉぉおおっ!?♡♡♡おほぉっ!?イグっ♡イッグゥウウッ!!!♡♡♡♡」

 

前立腺を思い切り引っ掻かれた瞬間、ボルチモアは凄まじい絶頂を迎えてしまう。

あまりの快感に膝立ちすらままならず、その場に突っ伏してしまった。それでも快楽を求めて無意識のうちに腰を高く掲げ、尻を振るようにして更なる刺激を求めてしまっていた。そんな彼女に覆い被さるようにした指揮官が後ろから抱きつくと、耳元に口を寄せて囁く。

 

「どうだ、気持ちいいか?」

 

指揮官の問いに対して答える余裕もないのか、ボルチモアはアヘ顔を浮かべたまま首をガクンガクンと振って何度も肯定の意思を示したのだった。

それを見た指揮官はさらに嗜虐心を煽られ、両手で胸を掴みつつ同時に巨根を巨尻の谷間に挟み込むようにして抽挿を開始した。

 

「ああああああ♡♡♡♡だめっ♡これっ♡♡すごっ♡しゅごいっ♡♡♡チンポが擦れてるだけなのに♡♡♡なんでこんなに感じちゃうんだっ!?♡♡♡おっぱいもお尻もすごく熱いよぉっ!?♡♡♡」

 

ボルチモアの乳房と巨尻は火が点いたかのように熱くなり、全身の血が煮えたぎっているかのように昂ぶっていた。

それは彼女の両穴も同様であり、大量の愛液と腸液でぐちょぐちょになった媚粘膜は、火傷しそうなほどに熱を帯びている。

その証拠に指揮官の極太肉槍が尻穴を擦る度に、まるで子宮まで貫かれているかのような錯覚に陥り、脳髄まで響くような快楽に襲われて意識を失いそうになるほどだった。そしてその衝撃は下半身にも如実に現れており、秘裂からは滝のように潮を吹き出して床に大きな水溜りを作っていた。

 

その様子を目の当たりにした指揮官は更に興奮を増してしまい、尻穴に亀頭を押し付けるが挿入しようとはせず、ただ焦らすように腰を動かし続ける。するとそのたびにボルチモアの身体は激しく反応し、膣壁と腸壁がきゅっと締まるのであった。

 

「ああ……♡♡おねがい♡お尻にチンポちょうだいっ♡♡早くぅっ♡♡指揮官のおっきなチンポでズボハメして欲しいんだっ!♡♡お願ひいぃっ♡♡」

 

我慢できなくなったボルチモアは振り返ると、潤みきった瞳で指揮官を見つめながらそう懇願する。

その姿はとても可愛らしく、指揮官の加虐心を刺激する。

指揮官は意地の悪い笑みを浮かべながら、わざとゆっくりとした動作で肉棒を尻穴内部へ侵入させていった。

 

「あぁ……♡きたぁ……♡お おお おおお……♡」

 

太く長い剛直がメリメリと肛門を押し広げて入ってくる感覚。

そのあまりにも大きな圧迫感に、ボルチモアの口からは獣のような声が上がる。

しかし苦痛はなく、代わりに圧倒的な多幸感と快感が彼女を襲った。

やがて根元近くまで入りきると、そこで一度動きが止まった。

 

「ほぉぉ……♡お ぉ……♡んひぃっ!?」

 

だが、次の瞬間。一気に引き抜かれたかと思うと、また奥深くにまで突き刺される。

 

「おぉお ぉ おおおお♡♡♡い、いきなり激しすぎるぞ♡指揮官♡んひっ!♡そ、そんなにされたらすぐイッてしまうじゃないか♡♡んぎい い い いい いい♡い、イクッ!♡♡ケツ穴突かれて♡♡アナルセックスされてイグッ!♡♡♡イックゥウウウッ!!♡♡♡♡」

 

腸内から駆け巡る凄まじい快感に一瞬で屈服させられてしまったボルチモアは、舌を突き出し、目を見開いてアクメ顔を晒しながら盛大に絶頂を迎えた。同時に膣からも大量の愛液が噴き出す。

ボルチモアは四つん這いのまま上半身を倒し込んでしまい、指揮官はその背中の上に覆い被さるようにして密着している。そのため二人の結合部が見えなくなり、更に奥まで巨根が捻じ込まれていく。

そして、指揮官はそのまま激しいピストン運動を開始した。

 

どちゅっ♡ばちんっ♡ずぶっ♡じゅぷっ♡ぬぢゅっ♡ずにゅっ♡ぶぽんっ♡ぐぽっ♡ぶっぽっ♡ぶぴっ♡

 

「んおぉぉぉぉぉっ♡♡♡おっほぉ♡ケツ奥しゅごいっ♡こんなの無理だっ♡勝てっこないっ♡デカチンポ強すぎっ♡指揮官のデカチンポにアナルレイプされてもう逆らえなひっ♡指揮官専用オナホ妻になるぅぅぅぅぅっ!♡♡♡♡♡」

 

腸壁を削り取られるような容赦のないピストンに、ボルチモアは獣の如き叫びを上げる。

同時に尻たぶを掴まれ、左右に開かれたかと思うと再び勢いよく最奥まで貫かれた。

 

「おっほっ♡♡♡んぉぉおぉっ♡♡しゅごいっ♡お尻がめくれちゃうっ♡私のお尻が♡♡♡めくれてバカになりゅっ♡♡♡」

 

腸内の粘膜全てをこそぎ落とすかのように何度も激しく往復を繰り返す肉槍によって、腸内粘膜が引っ張られるたびに頭の中でバチバチと閃光が弾ける。

あまりの快感に腰を逃そうとするも、ガッチリと押さえつけられていて動くことが出来ない。

それどころかさらに強く抱きつかれていって、ますます逃げ場がなくなっていく。

まるで尻肉を杭で打ち付けられるかのような強烈な抽挿にボルチモアの身体は跳ね回り、口からは獣のような濁音交じりの声を上げ続けていた。

 

そしてついに指揮官は限界を迎える。尻穴に深々と挿入されていた男根が膨れ上がり――次の瞬間、腸内で爆発が起きたかのような衝撃と共に熱い白濁がぶちまけられた。

 

「んほぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡お尻灼けりゅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡お尻の中に指揮官の濃厚なザーメン出されてるっ♡♡お尻に種付けされちゃってるよお お お お お♡♡♡イグぅぅぅ♡♡ケツマンコイッグぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡んお お お お お お♡♡♡」

 

膣とはまた違った感覚での腸内射精による未知の快感に、ボルチモアも狂ったように身体を痙攣させながら連続絶頂を迎えてしまう。

だがそれだけでは終わらなかった。絶頂で力が抜けているにも関わらず、腰を押さえられているせいで逃れることが叶わないのだ。

それどころか更に深く肉棒を捩じ込まれ、グリグリと先端で押し込まれたかと思うと

――次の瞬間、尻穴の奥へと追加の大量濃厚白濁が注がれていった。

 

「んひぃぃ♡♡お、お腹パンッパンになってりゅう♡♡お お お お お♡♡おほぉぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡」

 

ドクンッドクンドグン……!

 

腸内を満たす熱くて濃い粘液。

それは量だけでなく濃度までも尋常ではないほど濃く粘っこく、それが尻穴を犯しているという背徳感も相まってボルチモアの精神と肉体を同時に責め立てる。

だが指揮官はその濃すぎる程の精液を一滴残らず彼女の尻穴へ叩きつけた。

 

「おひぃいいいいいいいっ♡♡い、いっぱい出てる♡ケツアナレイプされてイキまくるぅうううう♡♡♡♡んぎいいいいっ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡♡♡んおぉぉおおぉおおおおお~♡♡♡♡」

 

どびゅるるるるるるるるるる!!!!どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ!!ぶぴゅっ!ぶぴゅるるるるる!!

 

大量に流し込まれる快楽の波濤に思考を完全に蕩かされてしまったボルチモアは獣じみた声で叫びながら何度も何度も絶頂し、膣からは噴水のように愛液を吹き出す。そしてその度に尻をキュッ!っと締め付けるものだから、当然指揮官の男根は未だ硬く勃起したままだ。

そして、一度射精しても指揮官のモノは一向に萎える気配が無いまま、むしろまだまだ足りないというように硬度を増していっている。

 

「あ……ああぁ♡んあぁ…………おひっ!?な、なにしてぇえええええ♡♡♡んほぉぉぉおぉおぉぉぉぉぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

指揮官の腰がぶるりと震えると、なんと腸内に尿を流し込んできた。それも勢い良く大量の小便を。

膀胱が空になるまで放尿を続けると、満足げに息を漏らすと同時に肉竿を引き抜いた。すると尻の穴から逆流するかのようにして白濁と黄色い体液が吹き出した。

 

「んおぉぉぉお♡おほっ、おほっ♡お尻で、おしっこ、んほっ、おほっ、んほっ、おほっ♡お尻でオシッコ、出るぅ♡♡♡♡ケツから放尿するの気持ち良すぎっ♡♡お お お お お ♡♡♡」

 

腸内で放出された濃厚な子種汁に加えて、尻穴に注ぎ込まれた小水によって腸内を蹂躙される快感に打ちのめされたボルチモア。あまりの快感に意識を飛ばしそうになりながらもなんとか踏みとどまり、身体を痙攣させながら尻肉を広げて排泄するように下品極まる音を響かせながら指揮官の黄金小水と白濁濃厚精液のミックスジュースをまるで射精するかのように噴き出し続けた。

 

「んほぉおおぉぉ♡おほぉおおぉおぉぉおぉぉ♡♡♡私のアナルっ♡♡指揮官の便器にっ♡♡トイレにされちゃってるっ♡♡♡んおっ♡おひぃいっ♡♡おほぉお♡♡んっほおぉお♡♡♡」

 

やがてケツ穴からの噴出は収まったものの、尻穴は湯気を立ててヒクついておりそこからはまだ黄ばんだ粘っこい液体が漏れ出している。

そればかりか膣穴からも未だに止まらぬ絶頂により愛液や潮が滝のように溢れ出していた。

 

「んおぉお……お、おおぉぉ……っおぉ、んおぉぉ……♡♡♡」

 

腸内も膣内も余すことなく汚し尽くされ、それでもなお快感の残滓で身震いし、身体中を痙攣させながら仰向けになって舌を突き出しながらアヘ顔を晒しているボルチモア。

そしてその体内……子宮では強烈な快感により排卵してしまったのか、卵巣の奥からドクンッドクンと熱く脈打ちながら新鮮な卵子が送り込まれている最中だった。

 

「んぉ、おぉぉ……♡んぉ、おぉぉ……っお、んおぉ……ぉ♡」

(あ、あ、あ、あぁぁ……こ、こんなぁ……!私、本当に妊娠させられてしまう……指揮官との赤ちゃんできちゃう……でも……)

 

既に心まで堕ちてしまったボルチモアにとってそれは恐怖ではなく、期待に満ちた甘い幸福感をもたらすものでしかなかった。

ボルチモアがそう、完全に指揮官の雌として自覚すると、子宮内に辿り着いた卵子へ狙いを定めた精虫が一気に殺到し、貪るように群がってゆく。

その瞬間、激しい快楽電流が背筋を駆け上り脳天を直撃した。

 

「んひぃいいぃいいっ♡♡♡んぉおおぉおおぉおぉぉおおぉぉおおぉぉおお~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」

 

そしてついに、その時が訪れる―――――

 

ぷちゅん♡♡

 

大量の精子の内の選ばれしエリートが卵子を貫き、受精を果たしたのだ。そして残りのエリート精子たちも続々と彼女の子宮内に侵入し、追加で運ばれてきた卵子と結合して次々と受精を果たしていく。

その瞬間、膨らんだ腹部に指揮官専用雌奴隷妻を証明する淫紋がくっきりと浮かび上がり妖しいピンク色

の光を放った。

 

「ふあぁぁ……あ、あぁあぁぁぁ……♡♡指揮官の赤ちゃん孕んじゃったぁ……んぉ……♡♡」

 

ボルチモアは愛する男と結ばれ、同時に愛の結晶を授かった幸せに包まれて歓喜の声を漏らす。

 

「んあぁぁ……お、おっぱいからミルク出てりゅ……んぁ、はぁ……はぁ……母乳出るたびにイクぅぅぅ……♡♡」

 

彼女の胸からは白い母乳が吹き出し始め、絶頂を繰り返しながらアヘ顔ダブルピースで幸せをアピールしていった……………

 

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