前回から投稿が一ヶ月近く空いて申し訳ございませんでした……
体調の問題だったり新作ゲームをプレイしたりと執筆期間が取れませんでした、反省します
ある日、指揮官は一つの疑問に思考を割いていた。というのも、つい先日ハニートラップを仕掛けてきたチャパエフを返り討ちにして自分専用の奴隷妻に躾け、首輪も付けてやったのだが、時間が過ぎてからチャパエフの態度は一変していつもの生意気な態度に戻っていたからだ。あの時は完全に屈服させたと思っていただけに不思議でしょうがなかった。
(まさか調教が甘かったのか…?手を抜いたつもりはなかったが、もっと徹底的にやるべきだったか?)
それだけでは終わらず、再度主導権を握ろうとする動きをしていると報告を受けているのだ。指揮官としてはこのまま黙っているわけにはいかなく、一度きっちりと再調教を施す為に機を伺う事にしたのだった…………
この時、指揮官は気付いていなかったが、彼の調教は上手くいっていなかった訳ではなかった。
むしろ効きすぎており、屈服調教により己のマゾッ気を刺激された事で完全に開花してしまい、指揮官とのセックスを心待ちにしている程であった。
それでも指揮官に反抗的な態度を取っているのはプライドの問題であり、期待の裏返しでもあったのだ………
再調教の機会が訪れたのは意外に早かった。
北方連合の重要な会議が行われ、それに指揮官も参加する事となり、
そして今、チャパエフはその指揮官の隣の席に座っていた。
前方を見ればロシア、ベラルーシア、キーロフといった北方連合の重鎮が話し合いをしていてチャパエフが時折質問されて答える事になっていた。
そこで指揮官は、前回刻んだ淫紋を発動させて強制的に発情させると、
「んぅ!?あっ、んふぅ……♡な、何でいきなり体が疼くのよぉ…♡♡」
チャパエフは突然身体を火照らせ始めたことに困惑しながらも、何とか堪えていた。だがしかし、前回の発情状態から指揮官好みに開発され尽くした敏感エロボディは快楽を求め続け、チャパエフの思考回路を犯し始めて淫らに染め上げる。
(だ、だめぇ……お腹の奥がキュンキュンして止まらないぃ……早くオマンコ突かれたくて堪らなくなってるのがわかるっ♡子宮口降りてきて、指揮官のチンポのこと考えちゃって、もう我慢できないっ♡♡お願いだからこれ以上虐めないで、私壊れちゃうのぉ!!♡)
息を荒く秘部を擦り合わせて物欲しげにこちらを見つめてくるチャパエフに、
「どうした、チャパエフ?」
とロシアから声をかけられる。
その瞬間、 ぷっしゃあぁぁぁぁぁ♡♡♡ と勢いよく愛液が噴き出した。
「んおぉっ♡んひぃ♡な、何でもないわ……♡♡続けてちょうだい…♡んふぅ…♡♡んおぉ……♡♡♡」
なんとか取り繕いながらもスカートを掴み断続的に迫ってくる快楽の波に抗い続けていたがそれも長くは続かず。
結局会議中に何度も絶頂を繰り返し、膣内からは大量の本気汁が流れ出し下着とパンストを濡らしていた。指揮官から与えられる強制絶頂によって、彼女の頭の中にはもはやこの男との子作りの事しか考えられなくなりつつあった。そんな桃色の靄がかかったピンク脳の状態のまま会議が終了し、退室していく他のKAN-SENたちを見送った後、
「それじゃ行こうか。ほらこっち来いよ、俺の女。たっぷり可愛がってやるからさ……」
そう言って手を差し伸べられるとチャパエフは抵抗することなく自ら進んでついて行き、そのまま二人は会議室を後にした。指揮官に連れられるまま移動し、着いた所は以前チャパエフが完全敗北奴隷妻宣言した部屋であり、もちろん中では媚薬香が濃度たっぷりで焚かれていた。
そして部屋に足を踏み入れた途端、媚薬香の効果で更に発情状態を高めたチャパエフは既に蜜まみれの股間から愛液を噴き出していた。
そして、指揮官が部屋の鍵をガチャリと閉めれば………
「んっ♡♡♡んちゅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡はっはっ♡♡ちゅぅぅぅぅ♡♡」
完全に発情したチャパエフが待ちきれないとばかりに抱き着き、キスをしてくる。舌と唾液を交換し合いながら激しく絡み合わせるディープな接吻をしながらチャパエフのお尻に手を伸ばすと、そこにはパンスト越しに黒のTバックが食い込んでおり、それを鷲掴みにするとビクッ♡っと震えたチャパエフは腰を抜かしそうになった。
「んぶっ♡♡ちゅっ♡♡はぁっ、はぁっ…♡♡♡会議室で私の体を発情させたの、指揮官でしょ…♡♡んんっ、バレたらまずいと思ってずっと我慢してたんだから……♡でも、指揮官にイくのを操られるの気持ち良すぎて…♡♡はぁっ、んっ♡♡こんな風にされたら、我慢できなくなるってわかっててやったんでしょう……?んっふぅ♡♡♡♡はーっ♡はーっ♡♡もぉ許せない♡♡♡絶対お仕置きしてあげる♡♡♡んふぅぅぅぅぅ♡♡♡」
チャパエフがメス顔を浮かべて吐露する言葉に指揮官は初めて、チャパエフのマゾっ気を自覚する。
指揮官は自分の嗜虐心を煽り続けるチャパエフに命令を下す。
「じゃあ、前に送った首輪を自分で付けろ。それといついかなる時でも外さないこと、改めて完全敗北奴隷妻になることを誓え。」
「はい、わかりました……ご主人様……♡んっ……♡あっ、これぇ♡はぁ……♡あ、あああぁ♡♡♡♡♡♡ごめんなさい、誓います……♡私はもう二度と、この首を晒すことはありません……♡この、雌奴隷の証である首輪を、はぁぁぁぁ♡♡絶対に、んっ、んんっ♡♡外しませんっ♡♡♡♡今まで生意気な態度をとってしまい申し訳ありませんでした♡♡んっ♡♡あぁ♡♡♡改めてご主人様の完全敗北奴隷妻になります♡♡ならせてくださいっ♡♡お願いしますっ♡♡♡んんっ……♡はいっ♡♡これで、んっ、んんんっ……♡私、チャパエフは完全にっ♡♡ご主人様のモノです……♡♡♡」
完全敗北奴隷妻に相応しい口上を述べながら取り出した首輪を、チャパエフは自ら付けていく。カチャリ、とロックのかかった音がすると同時に瞳にハートマークが浮かび上がり、彼女の体は媚薬香の効果もあり更なる快感を求めて発情状態を高めて止まらない。
指揮官に見られているという興奮から既に秘所からは洪水のように愛液が溢れ出し、ミニスカ越しにも染み出すほどだ。そんな状態でチャパエフの爆乳を乱暴に掴み、
「このはしたないデカパイで奉仕しろ。俺を満足させられたら褒めてやる。ただし少しでも手を抜いたりしたら、わかるよな?」
というとチャパエフはすぐ行動に移そうとする。
指揮官の命令を完璧に遂行するべく、チャパエフは軍服の前を勢いよく開け放ち、度重なる絶頂で汗ばんだ爆乳を解放した。
ぶるんっ♡と音を立てて弾むその乳房にはブラジャーの類は無く、勃起しきった淫乱ピンクの淫豆を露出させていた。また両の胸は媚薬香の効果によって分泌された母乳が溜まりに溜まっており、乳首の先端からは白濁した雫が滴っている。
指揮官の視界を埋め尽くす圧倒的な淫猥さ。それを見た指揮官は、思わず喉を鳴らしてしまう。
しかし当の指揮官はと言えば、「おっぱいを見せろ」などという命令を下しただけで、未だ全裸にすらなっていない。
だがチャパエフは、揮官の股間に四つん這いで近付くとズボンのチャックを手ではなく唇で挟み込んで、そのまま器用にゆっくりと降ろしていったのだ。
そして、指揮官の一物が外に解き放たれると同時に勢いよくチャパエフの頬をチンポビンタしてしたのだ。
「んひぃ♡♡あっ、すご……♡♡♡前よりも大きくなってる……?それにすごい匂い……♡♡♡」
(この匂い、だめ……♡頭がぼーっとしてくるぅ……♡これ、嗅いでたらダメなのにっ……♡頭おかしくなる……♡♡でももっと、すーっ♡って吸いたい……♡ごしゅじんさまのおちんぽぉ、もっと味わいたいのぉ……♡♡♡♡♡)
チャパエフは鼻腔に流れ込む指揮官の強烈な性臭に脳まで犯され、子宮が熱く疼いてしまっていたが、雌奴隷としてぐっと衝動を堪えると己の解放された爆乳を支え、乳オナホールを作ると指揮官の巨根をずぷずぷ〜♡♡と谷間に沈めていく。
「はぁ……♡はぁ……♡あぁっ♡♡こんなっ♡♡んんっ♡おっぱい♡♡おっぱいっ♡♡んんっ♡はぁ……♡あぁ……♡♡♡あちゅっ♡♡ご主人様の♡♡オチンポ……♡お、おっきすぎるっ……♡んんっ♡あっ♡あぁっ♡ああっ♡♡♡」
亀頭から飲み込み肉竿を全て包み込む縦パイズリ。チャパエフの極上柔らかパイコキは、まさに天国と言っても過言ではない。しかもチャパエフの淫乱な爆乳が揺れれば当然のことながら指揮官の一物にも伝わり、快楽を与えることになる。
さらに指揮官が少し腰を動かせば、その動きに合わせるようにチャパエフの爆乳が波打ちながら形を変えて一物を優しく揉みほぐして扱いてくれる。その度に乳穴からは母乳が滲み出て、潤滑油となり滑りを良くする手助けをしてくれる。
まさに男にとって至高の時間であり、それを味わえるのは世界で自分一人だけだと考えると、それだけで指揮官の一物は硬度を増していき、どんどん精力が高まっていく。
「んっ♡はぅっ……♡んっ、ふぅぅうぅっ♡あんっ、んっ……♡ああぁ……♡おっぱいの中でっ♡ビクビクしてるぅぅ……♡ごしゅじんさま♡いっぱい気持ちよくなってくれてる……♡んっ♡んんぅ……!♡嬉しい……♡私も、イっちゃいそう……♡♡」
指揮官の興奮を察したチャパエフも快感を高め、指揮官を悦ばせるために奉仕をしていく。指揮官が少しでも気持よくなれるよう、少しでも多く自分の身体で楽しんでもらえるよう必死に爆乳を動かす。その表情はとても嬉しそうだ。
「くっ……そろそろ出るぞ、しっかり受け止めろ!」
「はいぃっ♡♡んっ、きてぇっ!!♡私の乳マンコに全部出して♡♡たくさんびゅーって出してくださひぃぃっ♡♡♡♡」
そしてチャパエフが指揮官のモノを強く締め付けた瞬間、指揮官の巨根から大量の白濁液が発射される。それと同時に、チャパエフの乳房がまるで別の生き物かのように激しく震え、母乳を撒き散らし、チャパエフ自身も絶頂する。
「あへっ♡あへええぇっ~♡♡すごっ♡これすごすぎっ♡♡こんなすごい量っ♡おっぱい焼けちゃうのぉぉぉっっ♡♡んおっ、おおおっ、おっほぉぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡」
チャパエフの谷間から勢い良く飛び出した特濃ミルクは、辺り一面に飛び散り、一部はチャパエフの顔や髪にかかって白いデコレーションを施していく。そして、それでもなお余りある分は、重力に従って床へと落下していき、そこに水溜りのようなものを作ったかと思えばすぐに湯気がたちこめる。
指揮官の大量射精は長く続いた。あまりの量の多さ故に、チャパエフの谷間は溢れかえったザーメンによって満たされてしまい、そこからは逆流してきたものが滝のように流れ出す始末だ。
だが、それで終わりではなかった。
一度出してもまだ収まる気配のない指揮官の肉棒は、未だに衰えることなくその大きさを保っており、むしろより一層大きくなっているようにすら感じられるほどだった。
「す、すごいわ…♡♡こんなに出したのに……全然萎えてないなんて…………素敵すぎるわ♡♡」
「こんな極上の身体、すぐに終わらせるなんて勿体ないからな」
指揮官はそう言うとチャパエフをベッドに押し倒し、馬乗りになると自分の精液でべっとりと汚れた爆乳の間に再び一物を挿入した。
「あぁんっ♡♡またおっぱいの中に入ってきたぁっ♡」
先ほどよりも柔らかくなった乳肉を掻き分け、ぬらぬらとした谷底を肉棒が進むたびにチャパエフの胸は熱くなり、甘い疼きを感じるようになっていた。
指揮官の一物がずぶずぶっと音を立てて深く沈むたび、快楽が全身を突き抜け、巨根の先端が唇にぶつかると反射的に口を開き、舌を出して亀頭を舐めしゃぶり始める。
「ちゅぷっ♡れるれろっ♡んむぅぅぅぅっ♡♡んじゅっ、じゅるるるるるっ♡♡」
「うぉっ、凄い吸い付きだな……」
乳圧で締め付けられながら、敏感な箇所を温かい舌で刺激され、指揮官の一物は更に膨れ上がっていく。
「はぁっ、んぅぅっ♡おっきぃ……♡オチンポ……おっきくて……♡美味しい……♡んふぅっ♡んっ♡んっ、んんぅっっ♡♡♡」
その変化を感じ取ったチャパエフはさらに奉仕に熱が入り、乳擦りの動きも激しさを増していった。左右の胸を上下させつつ円を描くような動きも加え、谷間に溜め込まれた大量の白濁液をぐちゃぐちゃと泡立てる。谷間の中で混ざり合った粘液同士がぶつかり合ういやらしい音が響き渡り、それがチャパエフの官能をさらに高めた。
「あっ、熱い……♡♡おっぱい火傷しそうなくらい熱いぃっ♡んんっ♡♡んっ♡んっ♡んんんっ♡♡♡あへぇぇっ♡♡もっと、もっろしてぇぇっ♡♡」
チャパエフが乳肉を動かすスピードはどんどん加速していく。指揮官は「もっとして欲しい」というチャパエフの言葉を聞いて、さらに強く腰を打ち付け始めた。パンッ、パンッと肌がぶつかる乾いた音を部屋中に響かせ、その衝撃によって揺れ動く巨大な乳房の迫力は筆舌につくしがたいものがある。
そして指揮官はさらなる快感を求め、チャパエフの乳内に挿れた巨根を激しく抜き差しし始めた。
「ひぎゅっ♡あへっ♡おっほぉっ♡んおっ、おっほぉぉっっ♡♡しゅごっ♡デカチンポッ♡奥まで突かれへっ♡おっぱい気持ち良すぎりゅぅぅっ♡んほぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡」
今まで味わったことのないほどの圧倒的な乳悦にチャパエフは目を白黒させて喘いだ。指揮官の一突きごとに乳肉は波打ち、たぽたぽと弾むようにして形を変える。
そして、テニスボールサイズの金玉もチャパエフの体に乗っているので、たっぷり濃厚大量精液の詰まった重さと乳交尾で精子がぎゅるるる♡♡と急増されていく脈動を直で感じて子宮を蕩けさせてしまうのだ。
「はぁぁっ♡またチンポビクビクしてきたぁっ♡またいっぱい出るのねっ♡出してっ♡また私のおっぱいにどっぷんどぷんって種付けしてぇっ♡♡んおっ♡お ぉぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡」
びくんっ!と一際大きな震えと共に、チャパエフは背筋を大きく仰け反らせて絶頂を迎えた。それと同時に、乳首から噴水のように勢いよく大量のミルクが噴き出した。
「うおっ、すごっ……!」
まるでシャワーのような激しい量の母乳を浴び、その温かさに思わず声を漏らす指揮官。そんな指揮官のモノを、乳圧だけで精一杯絞り尽くそうと、チャパエフの乳内は激しくうねる。その強烈な刺激に耐え切れず、指揮官もついに限界を迎える。
どくっ!! ぶぴゅーーー!!! ぶばっ!!! ぼっっっぶしゃあああっっ!!!
「あ、あちゅいっ♡♡熱いぃぃぃぃぃ~~~っっっっっ♡♡♡イクッ、いぐぅぅぅっっ♡♡♡んっっほぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
谷間から顔を覗かせる指揮官の巨根から熱い液体が大量に放出され、チャパエフの顔と髪を真っ白に染まる。しかし彼女はそれを嫌がるどころか嬉々として受け止めた。顔に掛かった分は全て舌で絡め取り、胸の間に溜まったものも掬って口に運ぶ。
「おほっ♡濃いの出てりゅう♡おっぱいで孕んじゃうぅぅっ♡♡んぶっ♡んぼぉっ♡じゅぞっ♡ずぢゅぅぅっ♡♡♡♡」
谷間からはみ出た亀頭を舐め回し、ストローのように吸い付いて飲み干そうとする。あまりの量の多さに口の端から零れてしまったものにも目もくれずに必死に貪り続けた。
「あへぁぁ……♡♡んひっ……ひぁぁぁ……♡♡♡んへぁぁ…………ぁ……ぁ……ぁ……♡♡♡♡♡」
そして大量の精子を飲んで満足したのか、指揮官に跨られているチャパエフは幸せそうな表情を浮かべて身体を脱力させる。だらしなく開いた口からは長い舌が、股間からは愛液の飛沫を飛び散らせ、下腹部にはハートマーク型の淫紋がピンク色に光を放っていた。
「ぁ……ぁ……ぁぁっ♡しきかぁん♡しゅごいわぁ♡♡わたし、もうあなたなしでは生きられない体になっちゃったぁ♡♡んへへっ♡これからは毎日おっぱいとおまんこを使ってあなたの性欲処理をしますねぇ♡」
「じゃあ、早速使わせてもらうか」
チャパエフのから離れると愛液を吸って重くなったパンストを破き、黒Tバックをずらすと、むわっと香ってくる女の匂いに誘われるようにして一気に肉棒をぶち込んだ。
「んひゃあああっっ!??♡♡♡きたっ♡これぇ♡ずっと待ってたんだからぁ♡♡」
待ち望んでいた快楽を与えられ、喜びに打ち震えながら膣内を強く締め付ける。
「くぅっ……」
今まで以上にキツく絡みつく肉ヒダの感触に思わず歯噛みする指揮官。だがその快感に抗うように腰を振り続けていく。
「んおおぉっっ!♡おほぉっ♡激しすぎぃぃっ!♡んおぉぉっっ!♡おほっ!♡おほおぉぉっっ!♡♡」
「どうだい、俺のちんぽは最高だろう!」どすどすと突き上げるたびに乳房が激しく上下に揺れ動き、それがさらに指揮官の興奮を高めていった。
「はいぃぃっ♡おっきくて太くてぇぇっ♡硬くて気持ちいいですぅぅっ!♡んおっ!おほっ♡お ふっ♡♡んおおおぉぉっっ!!♡♡」
子宮口をノックされ、脳髄にまで響くような強烈な刺激に獣のような喘ぎ声を上げる。子宮の奥から込み上げてくる感覚にチャパエフは歓喜の声を上げた。
「おほっ♡んひいっ♡イクッ♡イッちゃうううううううううううっ!!!!」
ビクンッ!!ガクンガクンッ!!
全身が痙攣を起こし、秘部からは大量の潮を吹き出す。その瞬間、膣壁が大きくうねりを上げ、搾り取るかのようにペニスに強く絡みついてきた。あまりに強い快感に耐え切れず、指揮官も限界を迎えようとしていた。
「あぁ出るぞ、全部受け止めろよ……くぅぅぅっ!!!」
どびゅっ!!どくどくどくどくっっ!!どぷどぷどぴゅぅぅぅっっ!!! どくんっ!!どくどくどくどくっっ!!
「んほおおおおおぉぉっっ!!!お ほっ♡またイグぅぅっっ♡♡♡いぐぅぅっっっ!!!♡♡♡子宮の中にどくどく出てりゅうぅぅっ♡♡おぉぉぉっっ♡♡♡♡おほっ♡♡んほっ♡♡おぉぉぉぉっっ!!!♡♡」
3度目の射精だというのに勢いが全く衰える気配は微塵もなく、子宮に叩き込まれる濃厚な精液にチャパエフも絶頂を迎える。しかし、それでも尚精液を求め続ける彼女の膣内は貪欲に精液を吸い出そうと脈動していた。
「まだ出続けるぞ……すっげぇ名器……っ」
「んひっ……あへぁ……っ♡あへぁ……♡」
ようやく長い吐精が終わりを迎えたときにはチャパエフのお腹は大きく膨らんでしまっており、結合部の間からは入りきらなかった白濁液が溢れ出して下腹部に浮かんだ淫紋は光を放ち続けていた。
射精が終わってもまだまだ満足していない指揮官はチャパエフの体を持ち上げ、駅弁ファックの姿勢を取る。
「えっ……ちょっとまっ――んおおぉぉっっ!?♡んおっ♡おほっ♡おおぉぉっっ!♡」
どちゅん♡どちゅん♡と子宮を亀頭で殴りつけられ、チャパエフの口からは快楽の悲鳴が上がる。
「もっとだ、もっともっとお前を俺のモノにしてやるっ!」
「あへぁっ♡♡あへぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡んおぉぉぉっっ!!♡♡♡♡」
何度も激しく打ち付けられ、そのたびにチャパエフは大きな乳房をぶるんぶるんと揺らし、愛するご主人様の遺伝子情報が詰まった子宮を何度も巨根の先端で押し潰されるたびに意識を失いそうなほどの快楽の奔流が押し寄せてきた。
「はぁっ♡はぁっ♡はぁぁっ♡しゅごいっ♡奥まで突かれてっ♡♡♡もうイキっぱなしになってるっ♡♡♡」
「気持ちいいか?気持ちいいよな?こんなにデカいケツとデカパイ振ってよぉ」
「んひぃっ♡♡きもちいいのぉ♡♡♡指揮官の極太チンポだいすきぃぃっ!♡♡おぉぉっ!♡♡いぐうぅぅぅっ!♡♡♡♡」
子宮口を穿たれ続け、あまりに大きな乳房は肉同士がぶつかり合うたびにたぷんっ♡たっぷんっ♡と大きく揺れ動く。そして、とどめと言わんばかりに最奥を突き上げ続けられると、とうとうチャパエフの瞳はぐるんと上を向き、舌を出しながら
「あひぃ♡あへぇ♡」
といった情けない表情を浮かべながらビクビクッ♡と身体を大きく震わせた。
「んひぃ……♡♡んおぉぉぉっっ♡♡♡」
完全に理性が崩壊してしまった彼女は、もはや人としての形を失ってしまったかのように獣じみた声を垂れ流しにしながらアヘ顔を晒して連続アクメを決める。そのあまりにも無様な姿は、普段の気品溢れる立ち振る舞いからは想像できないほどみっともないものであった。
「イクゥッ♡イクッ♡イクッ♡イックぅぅぅっっっ!!♡♡♡あがっあぁあ!!♡♡♡♡」
子宮の奥深くにまで挿入され、密着したままぐりゅんっ♡ぐりゅんっ♡とかき混ぜられるような腰使いに、今まで以上の快感を感じた瞬間―――チャパエフの下腹部の淫紋がひと際強く輝いた。
「んひいいいいいっっ!!お腹が灼けりゅぅぅぅぅ♡♡♡子宮の奥まで届いてりゅうぅぅっっ!!んおっ!おほっ♡お ふっ♡あぎいっ!!んああぁぁぁぁ~~っっ!!♡♡♡」
淫紋が光を放った直後、まるで膣壁全体が意思を持ったようにうねうねと脈動し、指揮官の巨根に媚びを売る。同時に大量の愛液と本気汁が大量に分泌されて結合部からぼとぼとと零れ落ちた。膣内のヒダは巨根を逃すまいときゅうっと絡みつき、子宮口は完全に開ききっている。子宮そのものも精液を求めて下りてきており、亀頭にむちゅっ♡とキスをするように吸い付いていた。チャパエフの女性として一番大事な部分を、自分の遺伝子で満たしてもらうために。その強烈な刺激に耐えきれず、子宮に注ぎ込むべく再び濃厚な精液が尿道を通り抜けていく。どくどくっ♡という音とともに吐き出された精液はあっという間にチャパエフの子宮内を真っ白に染め上げた。
「おっほぉぉおおおおおぉぉっっ!!!♡♡♡イグっ♡またいぐっ♡んっほぉおおおおおおぉぉっっっっっ♡♡♡♡んおおおおおぉおおぉおおぉぉぉぉっっ!!!!!♡♡♡♡♡」
ぶしゃっ♡ぶっしゃあぁぁっ♡♡ぶっしゃぶしゃぶっしゃあぁぁっっ!♡♡♡
子宮に直接叩きつけられる熱い奔流を受け止めると同時に、チャパエフは噴水のように母乳を吹き出していた。
「おっぱいぃっ♡おっぱいでちゃってるのおおぉぉぉっっ!!♡♡♡あひっ♡♡しきかんっ♡もっと♡もっとミルク射乳させてっ♡♡おっほぉぉぉおおぉっっ♡♡♡」
子宮内にたっぷりと種付けされながら乳房から母乳を吹き出すチャパエフ。乳首からは勢いよく母乳が吹き出し、あたり一面に甘ったるい香りを振り撒いていた。
「ひぃんっ!♡♡まだ出てるぅっ!止まらないぃぃっっ♡♡♡おひぃっ!♡いぃぃいっっ♡♡♡んっほぉぉおぉおぉおぉぉっっっ!!!!♡♡♡♡」
チャパエフは乳房に溜まった母乳を思い切り噴き出して絶頂を迎えてい
た。
「あへぇ……♡んぉ……♡おっぱい搾られてイっちゃってるのぉ……♡♡んひぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡」
そして、ようやく母乳が出なくなったと思った瞬間――指揮官が乳房に噛み付き、激しく吸引してきたのだ。
「おぉっ!?らめぇっ!そんなにしたらまた出るぅっ♡♡おっ♡おっ♡おっぱいっ♡♡イクッ!イクイクイクイクッッッ♡♡♡♡」
ぶっしゃああああああああああぁぁぁぁっっ!!♡♡♡♡
乳房に噛み痕が残るぐらいに強く歯を立てられ、さらに舌で休むことなく乳首を舐めしゃぶられ続けながら、再びチャパエフは盛大に潮と乳液を吹き出した。
「あぁっ♡んっ♡ふぁぁっ♡♡♡」
乳首への容赦のない責めによってチャパエフの母性の象徴からは甘い快楽が駆け巡り、乳腺を疼かせる。その疼きを発散させるかのようにチャパエフは再び大量の母乳を噴出させた。
「あぁんっ♡♡しきかんっ♡♡すきっ♡♡♡だいしゅきっ♡♡♡♡んあぁ~っ♡♡♡♡」
指揮官の乳責めは止まらず、今度はもう片方の乳房も口内に収め、両乳房に噛みついていく。
「ひぃっ!そっちもっ♡だめっ♡噛んじゃだめえぇっ!!おほっ♡おぉ~っ♡おっぱいこれ以上虐めないでぇ♡♡んぎひぃっ!乳首強く吸いすぎっ♡おっぱい敏感になってるから許してっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
両方の胸から襲い来る快感に悶えるチャパエフ。チャパエフは身体を弓なりにして、快感から逃れようとするも、両手両足でガッチリとホールドしてしまっているため逃げることができない。それどころか、腰を突き上げられて子宮口をこじ開けられる。
ごちゅっ♡ぐちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡
激しいピストン運動が始まり、肉棒が激しく膣壁を擦り上げてくる。
膣内は熱くうねっており、まるで別の生き物のように肉竿を愛撫してくる。
(気持ちいいっ……こんなの耐えられないっ……!)
子宮口に先端を押し当てられたままグリグリと捻じ込まれ、子宮口が亀頭に屈服させられる。
亀頭が膣の最奥にまで達すると、子宮が押し潰される。そのまま小刻みに打ち付けられ、亀頭と子宮口のディープキスが何度も繰り返される。
「おほぉぉおおぉっ!イグイグイグゥウウッ!!子宮イキしゅるうぅっ!またイぐっ!!おほぉおおぉっ!!イグイグイグイグぅぅっっ!!」
あまりの快楽に耐え切れず、獣のような声で絶叫するチャパエフ。しかしその声にはどこか艶があり、瞳は蕩け切っていた。そして、 どぴゅるるるるるるっ♡♡♡再び 大量の白濁液が子宮を満たしていく。
子宮を焼き尽くすかのような灼熱の奔流にチャパエフもまた絶頂を迎えた。
しかしそれでもなお精液は止まることを知らず、チャパエフの子宮をあっという間に満杯にしてしまう。
そして同時に大量の母乳を指揮官の口内目掛けて噴射していく。
「んおぉぉおぉぉぉっっ♡♡♡♡イクぅぅぅぅぅっっっ!!!!」
ぶっしゃああああああぁぁっっ!!ぶしゃっ!ぶしゃっ!ぶしゃっ!ぶしゃああぁぁぁぁっっ!!♡♡♡♡♡
噴水のごとく吹き出した母乳は指揮官の口内から溢れ、顔や胸元に降りかかる。
チャパエフはそれを厭わずに母乳を撒き散らしながらイキまくった。
「あへぇ……♡おっぱい気持ちいぃ……♡もっとミルク出してイくぅ……♡」
ぶしゅうぅぅぅぅぅっっ!!♡♡♡♡ぶっっしゃあああぁぁあぁぁあぁぁっっっ!!!♡♡♡♡♡ ぶびっ!ぶぼっ!ぶぽっ!ぶっぽおぉぉぉっっ!!♡♡♡♡♡♡ぶしゃっ!ぶばっ!ぶっしゃあぁあぁぁっっ!!♡♡♡♡ぶしゃああぁぁぁぁぁっっ!!♡♡♡♡ ぶっぱああぁぁっっ!!♡♡♡♡
乳腺が疼いているのか、勢いよく噴出する母乳の量は多く、お互いの全身はたちまち白く染め上げられていった。
その間も、指揮官は腰を動かし続け、膣内に残った精液と愛液をかき混ぜるように肉棒を出し入れし続ける。そして最後の一滴まで注ぎ込もうと子宮口に密着させたままぐりぐりと腰を動かし――
どぴゅっ♡♡どくんっ♡♡♡どくっ♡♡どぷっ♡♡どっぷ♡どっく♡どっく♡♡どっく♡♡♡どっぴゅーーっっ♡♡♡♡♡♡
「ひゃううぅっ!?♡んおおぉっ!!また出てりゅ……♡あっついせーえききてりゅう……!おほっ?ほおおおおおぉ~ッ!!イグゥウウッ!!!♡♡イッくううううぅうっ!イっく……イクッ♡♡いくいくっ♡♡イッグ!イック!イック!イっちゃうっ!!もうだめえっ!イっぐ!!いぐ!いっぐ!いっぐ!イグイグ!イっぐっ!!!♡♡♡♡♡♡」
大量濃厚精液で大きく膨らんでいる腹を更に膨張させるように大量の精子を流し込まれ、チャパエフは連続絶頂を迎える。しかしそれでもなお指揮官は止まらず、膣内に挿入された肉棒は再び硬さを取り戻していく。
「お、おっ、お、おっ♡♡まだおっきく……っ♡すごっ……こんなにたくさん出されると……おなかいっぱい……んぎっ♡♡しきゅうが……こわれりゅ……♡」
子宮口をこじ開けられるほどの衝撃と凄まじいまでの大量放出に、意識が飛んでしまいそうになる。しかしそれでも、膣内のモノがさらに大きくなったことを感じるたびに子宮が反応してしまい、子宮口がぱくりと開いてしまう。そのせいで亀頭が奥へと押し込まれるような形になり、更なる快感を呼び起こしてしまっていた。
そんな状態で休む暇もなく激しい快楽に襲われるチャパエフを尻目に指揮官はベッドに横になり、チャパエフが上に乗った騎乗位の体位に切り替わる。
「はぁ……はぁ……はあぁぁぁ♡指揮官のチンポしゅごいいぃぃぃ♡♡こんなおっきくてかたぁいのはじめてなのぉ♡わたしのしきゅーがめろめろになってるの♡はやく次のせーしほしいってしきゅーが泣いてるのぉぉ♡♡♡はあぁっ♡♡♡しきかぁぁあん♡♡♡」
チャパエフは自分で乳房を掴み、搾乳するように激しく揉みながら夢中で腰を上下させていた。乳首からは母乳が溢れ、指揮官の全身は母乳まみれになっていた。
「おほぉぉっっ♡♡♡んほぉおっ♡♡これしゅきぃ♡♡♡おっぱいからミルクだすのすきぃっ!んおおっ♡♡ミルクだしながらするのさいっこーにきもちいのおおっ♡♡♡♡」
指揮官は両腕を伸ばすとビンビンに勃起したミルクまみれの乳首を力強く摘まみ、
「んほおおっ♡♡ちくびぃぃ♡♡もっときつくつまんでぇぇぇぇっ♡♡♡♡」
そのまま捻るように引っ張るとチャパエフは大きく仰け反った。同時に膣内が激しく痙攣すると、精液を求めて降りてきた子宮内を何度も突き上げられた。
「おっ、おっ、おっ、んおぉぉぉっ ♡♡すきっ♡お腹の中を極太チンポで指揮官せんよーに躾けられるのも乳首をつねられて母乳出すのもしゅきぃぃぃぃぃ♡♡♡おひっ♡♡イクッ♡♡またイっグウウウゥゥゥッッッ♡♡♡♡♡♡♡」
ぶっしゃああぁぁっっ!!♡♡♡♡♡♡
乳首責めで母乳を噴出させながらの絶叫イキを決めてしまう。それと同時に指揮官は腰を突き上げ、肉棒を根元まで埋め込むと――
どぴゅっ♡♡どくんっ♡♡♡どくっ♡♡どぷっ♡♡どっぷ♡どっく♡どっく♡♡どっく♡♡♡どっぴゅーーっっ♡♡♡♡♡
「ひあああああああああっ!?あっついせーえききてりゅうううっっ!!おほっ!?おほぉぉっ!!イグっ!!イッぐうううううっ!!♡♡♡♡♡いぐ!いぐ!いっぐ!いぐ!いっぐ!いぐ!いぐ!いぐ!いぐぅぅぅぅっっ!!♡♡♡♡♡♡」
ぶっしゃああぁぁっ!!♡♡ 射精と同時に潮を吹きながら盛大にイってしまう。子宮に流し込まれる大量の熱い精液に意識を持って行かれそうになるが、なんとか堪えて指揮官の上で震えていた。そして数分後ようやく射精が終わると、肉棒が引き抜かれた。
「はぁ……はあ……ん……♡しきかん……すごいわね……こんなにいっぱい出してもまだまだ元気なんて……きゃぁ!?♡♡」
チャパエフが膨らんだお腹を愛おしそうに撫で回していると四つん這いにさせられ、腰を強く掴まれる。同時に愛液の精液の混合液まみれの膣口に再度亀頭が押し当てられる。入今度はバックからという形だ。
「あんっ♡し、しきかん、さすがにもう無理よ……私壊れちゃうかも……♡♡」
チャパエフが振り返りながら言うが、その声は期待と興奮が入り交じっていた。
「安心しろ、KAN-SENは人間より遥かに丈夫だからな……それに俺のものになるんだから一週間はぶっ続けで耐えられるようにならないとな?これからたっぷりと身体に刻み込んでやる……覚悟しておけ……」
耳元で囁かれた指揮官の言葉は、彼女の被虐心を更に刺激した。
「そ、そんなこと言われたら……ああんっ……♡し、指揮官……♡」
その言葉だけで軽く達してしまったようで、子宮がキュン♡っと収縮し子宮口から大量の蜜が滴り落ちていく。指揮官はそれを見てほくそ笑むと同時に勢い良く挿入し、ピストンを開始する。結合部からは先程出したばかりの精液が大量に溢れ、いやらしい水音を立てる。
「んおっ、おぉぉっ、おっ、おっ、おぉぉっ♡♡♡おっ、おっ、おおっ、ぉぉぉぉぉっ♡♡んぉぉぉぉっ♡お、奥まできてるっ♡♡んほぉぉぉっ♡おぉぉぉぉっっ♡♡んぉぉぉぉっっっっ♡♡♡おっっおぉぉっ♡♡んぉぉっっおぉぉっっおぉぉぉぉっっっっ♡♡♡♡♡」
指揮官はチャパエフの大きな尻に指を埋め込むと、肉付きのいい柔らかい感触を楽しみつつ揉みまくった。そしてもう片方の手を振り上げ、デカケツの表面を強く打ち据える。パシンッ!と音が鳴り響き、真っ白なお尻には赤い手形が残った。
「んぎひぃぃっ♡♡お尻っ、叩かれて感じちゃう♡♡お尻ペンペン気持ち良いのっ♡♡もっと強く叩いてぇぇっ♡♡♡♡♡おほっおおぉっ♡♡イグっ、またイっちゃううううううっっっっ!!!♡♡♡♡♡」
片手から両手に移行したデカケツスパンキングにより、マゾの本性を剥き出しにして何度も絶頂する。そして限界まで張り詰めた亀頭で、最深部を何度もノックされ――
「あへえぇっっ♡♡イクッ♡イクイクイクイクッッ!!♡♡♡♡赤ちゃんのお部屋デカチンポで犯されてイクッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡」
ぶっしゃああぁぁっっ!!♡♡
指揮官が肉棒を根元まで埋め込み、子宮口を押し潰すと同時に盛大に潮を吹き上げた。それと同時に指揮官は淫紋を活性化させ、更に激しい快楽を与える。
「あぎひっ!?♡これダメェッ! すごすぎるのっ! んぉぉっ♡ だめぇぇっ♡ んぐぅぅ~っ♡♡」
淫らな刺激によって強制的に高められ、子宮が痙攣を始める。しかし淫紋活性化の効果はそれだけではなかった。
「んほぉぉぉぉぉ!?♡♡お腹っ♡子宮が熱いのぉ♡♡」
子宮全体が灼けるような熱さに襲われ、次の瞬間一気に全身に広がっていった。そして強制的に排卵させられたことで子宮が完全に屈服してしまい、子種を受け入れる準備が整っていく。
「どうだ? 俺の女になったKAN-SENはみんな孕ませたから、お前も孕ませてやるよ」
その言葉と同時にチャパエフの背中に乗り上げ、爆乳を両手で鷲掴みながら激しく巨根で突き上げる。パンッ、バチュ、ズブブッ!と下品な音を響かせながら子宮内を蹂躙してくる極太ペニスにチャパエフはただ喘ぐことしかできない。
「んぉっ!おぉぉっ!あぁぁん!んぅぅっ!おっ!おぉぉっ♡♡おっきいおちんぽしゅごいっ♡♡♡おっ♡おっ♡おぉぉぉっっ♡♡指揮官の最強デカチンポ♡♡メスは誰も勝てないのっ♡♡おぉぉっっ♡♡んぉぉっ♡おほおおぉぉっっ♡♡♡♡」
「出すぞっ……!しっかりと孕めよ!……分かったな!分かったら返事しろ!」
指揮官が激しく腰を打ち付けながら怒鳴るように言うと、それを聞いたチャパエフが目を見開き、膣をキュゥっと締め付けて悦ぶ。
「は、はひぃぃ♡わかりまひたぁっ♡♡指揮官の子作りミルクで私の卵子をレイプしてっ♡指揮官専用の赤ちゃん部屋で射精してぇっ!♡♡♡おふっ、イグっ、おまんこイギます♡イッグウウウッッ!!♡♡♡♡♡♡」
びゅるるるるるるっ!!どぷっどくっどくんっ!!! 大量の白濁液を放出し、それを子宮口に押し付けられていく度にビクンッ、と体を跳ねさせ、雌奴隷妻として最大の悦びを表すアヘ顔を浮かべ、舌を突き出して無様に絶頂を繰り返す。そして淫紋はさらに強い光を放ち始め、同時に指揮官が掴んでいる爆乳から大量に母乳が噴き出した。
「おほぉぉっ♡指揮官の精子が暴れてるっ♡♡おっぱい止まらないのぉぉっ♡♡♡」
そして子宮内では卵巣から強制的に排出された卵子が、濃厚精虫の大群に取り囲まれており、今にも襲いかからんとしていた。さらに指揮官の剛直からも追加で精が放出され、それは子宮内部を駆け巡っていき、一斉に卵子に群がり始めて集団で襲いかかって、瞬く間に受精させる。
「おっほぉぉっ♡きたっ♡来たっ♡来ちゃったっ♡赤ちゃんできちゃったぁっ♡♡」
子宮内で卵子と精子が結合した途端、更に母乳噴出の勢いが強くなり、部屋を濃厚なミルク臭で包み込む。しかしそれでもなお収まらないほどに吹き出し続けており、床一面が白一色に染まっていった。
しかし、それだけでは終わらず、チャパエフの子宮内には追加で無垢な卵子が屈服済み卵巣から送られ、繁殖力激強のザーメンプールへと飛び込んでいく。
そして、すぐさま卵子は大量の精子に囲まれて、次々とレイプされていく。
「んおっっ♡おほっ♡すごっ♡♡また赤ちゃん出来たぁ♡♡」
(あぁっ……すごいぃぃ♡こんな凄すぎる種付けされてまた妊娠なんて♡私もう完全に指揮官のモノにされちゃったぁぁ……♡♡)
ぷちゅんっ♡♡ぷちゅんっ♡♡ぷちゅんっ♡♡と次々に受精を繰り返してゆき、
「んぎひっ!?おほっおおぉっ♡♡イクッ♡イクイクイクイクッッ!!♡♡」
子宮を震わせながら何度も盛大に潮を吹き上げながら、チャパエフは今日一番の深イキを迎えた。
こうして、北方連合の白騎兵チャパエフは指揮官に完全屈服し、彼専用の数ある雌奴隷妻の一人となったのだった……………
「………よし、カメラ設置完了。チャパエフ、お前が俺専用の雌奴隷妻になった記念として屈服した様子を撮影してやるから、とびっきりエロい口上を述べてみろ」
「は、はい♡私はあなた様の雌奴隷妻兼性欲処理専用肉オナホKAN-SENになりましたぁ♡この爆乳も、巨尻も、子宮も、全部あなたのものなので、好きに使ってください♡♡♡」
そしてカメラのシャッター音が切られ、そこには指揮官の巨根で目隠しをされたアヘ顔ダブルピースで無様に完全屈服宣言を行ったチャパエフの痴態が収められていた……………